「CarPlay」のニュース
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マツダのラージSUV「CX-80」は静粛性が高く、ゆとりのある走りで長距離の相棒にピッタリ
マツダ/CX-80(写真はXD-HYBRIDExclusiveModerns/596万7500円)CX-8の後継となるマツダのフラグシップSUV「CX-80」が、ついにローンチ。徳島空港から淡路島、そ...
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公道でDRSなんて反則!? ポルシェ「911 GT3 RS」は街中でも臨戦態勢の猛獣だった
公道をレーシングカーで走るなんてハリウッドのアクション映画みたいな体験をしてみたい。そんな荒唐無稽とも言える夢が叶うクルマがこの世にはあるのです。今回紹介するポルシェ「911GT3RS」がまさにソレ。...
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ポルシェ「911」でイチバン楽しくて買いなモデルはカレラTと断言したい!
ポルシェ/911カレラT(1757万円)カレラ、ターボ、GT3など、数多ある911のラインアップ。その中でイチバン楽しいモデルは何?というご質問にお答えしましょう。それは今回ご紹介する911カレラTで...
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え、この機能でこの価格!? HondaのコンパクトSUV「WR-V」に乗ってコスパの良さを実感
Honda/WR-V(写真・取材のグレードはZで234万9600円。取材車両のオプション込みの価格は258万7200円)発売1ヵ月で約1万3000台と、月販売台数の4倍以上のペースで売れまくっているH...
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AMG「C63 S E パフォーマンス」は普通のセダンなのに中身は凶暴なモンスターだった!
Mercedes-AMG/C63SEパフォーマンス(1600万円)今回試乗したクルマは、Mercedes-AMGの「C63SEパフォーマンス」。「ヤバイ、やりすぎだ」。アクセルを踏んだ瞬間、微塵の躊躇...
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家族で乗れるスーパーSUV「カイエン」はデカくてパワフルでいつまでも運転したくなる
ポルシェ/カイエンS(1561万円~)アイドルユニット「純情のアフィリア」の寺坂ユミさんを、ASCII.jp自動車部のゆみちぃ部長としてお招きし、様々な自動車を試乗する本連載。昨年あたりから、彼女の心...
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日産の新型「NOTE e-POWER」が変わったのは内外装だけじゃない! 進化ポイントを探る
日産「NOTEe-POWER」(写真・取材はXFOUR/258万円~)2021-2022日本カー・オブ・ザ・イヤーを戴冠、2023年の国内販売でコンパクトカー販売台数No.1の「NOTEe-POWER...
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ヒョンデのコンパクトEV「KONA」はサイズも走りも日本の道路事情をよくわかっている
ヒョンデ/KONA(399万3000円~)時々韓国ドラマを観るというタレントの新唯(あらた・ゆい)さん。そのたびに「あのクルマ、なんだろう?見たことないんだけど」と興味を抱かれているのだとか。次第に「...
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アバルト初のEVをタレントの新 唯が体験! EVなのに排気音がデカい!?
アバルト/500eカブリオレ(660万円)刺激的な走りで多くのファンを持つイタリアの名門「アバルト」から、初のBEV(バッテリーEV)「アバルト500e」が誕生しました。果たして電気になってもサソリの...
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若者に人気のジープ「ラングラー」が6年ぶりの改良&価格が下がって買いやすくなった
ジープ「ラングラー」が約6年ぶりにマイチェンジープの「ラングラー」がマイナーチェンジし、5月10日より新型モデルを発売しました。これは、2018年のフルモデルチェンジから約6年ぶりのリニューアルとなり...
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砂漠も山道も走れるJeep「WRANGLER SAHARA」は東京砂漠も楽勝だ!
Jeepの代表モデル「WRANGLERUNLIMITEDSAHARA」。その見た目や名前からして、砂漠や岩場などといった悪路における高い走破性は想像に難くないでしょう。ならば、渋滞と信号待ちの多い東京...
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SUV+BEV=最高! メルセデス・ベンツの電動SUV「EQB」はアイドルも納得の乗り心地
メルセデス・ベンツ/EQB3504MATIC(906万円~、写真・取材車はオプション込み990万6000円)アイドルグループ「純情のアフィリア」の寺坂ユミさんを、ASCII.jp自動車部のゆみちぃ部長...
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雪道も砂漠もドンと来い! ポルシェ「911 ダカール」は悪路を得意とするスーパースポーツ
ポルシェ/911ダカール(3099万円、写真・取材の車両はオプション込みで3623万1000円)パリをスタートし、サハラ砂漠を横断。アフリカ大陸のセネガルの首都、ダカールをゴールとする1万5000km...
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マツダ「MX-30 Rotary-EV」はロータリーエンジンのみならず! 新 唯がマツダ好き目線でジャッジ!
MAZDA/MX-30Rotary-EV(423万5000円~)2023年、約11年ぶりに復活したマツダのロータリーエンジンを搭載する「MX-30Rotary-EV」。「8C」と呼ばれる新開発のシング...
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マツダの売れ筋SUV「CX-5」の中で「FIELD JOURNEY」をオススメしたい理由
マツダでイチバン売れていると言われているのが「CX-5」。それゆえ、グレード展開が多く、何を選んだらいいのかわからない。そんな人に「買うならFIELDJOURNEYのディーゼルエンジン仕様しかない」と...
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大阪オートメッセで見たコテコテのカスタムカーと美しきアテンダントたち
関西最大級のカスタマイズカーの祭典「大阪オートメッセ2024」が、インテックス大阪で行なわれました。突如行くことになったので、「東京オートサロン2024」との違いを中心に、会場の様子をお届けしたいと思...
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KDDIとトヨタ、つながるモビリティ社会に向けた取り組み
KDDIは2024年春に、トヨタ自動車との連携による安全・安心なモビリティ社会の実現に向けた取り組みとして、人流および車両のビッグデータと過去の事故情報などのオープンデータをAI分析し、危険地点を見え...
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FRで直6ターボ搭載! イチバン買いのBMW「M2」をタレントの新 唯が試乗
BMW/M2(958万円、試乗車はオプション込みで980万4000円)BMWから、シルキー・シックス(直列6気筒)搭載モデルの傑作機が登場!その名もBMW「M2」です。大きさもパワーも足回りもすべてが...
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シトロエンのフラッグシップハイブリッド「C5X PHEV」は独自の世界観がクセになる
アイドルユニット「純情のアフィリア」の10期生、寺坂ユミさんをASCII.jp自動車部のゆみちぃ部長としてお迎えし、様々な自動車を試乗するという当企画。今回は「ゆみちぃ部長のカラダに優しいクルマ探し」...
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BMWのSUV入門モデル「X1」は硬派だけど走りと居住性に過不足ナシ
BMW/X1xDrive20i(586万円~)ゆみちぃ部長の「腰に優しいクルマ探訪」の2回目となる今回は、BMWのSUV「X1」をチョイスしてみました。SUV大好き部長は、きっと気に入ってくれるハズ!...
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モデルの新 唯、真っ白なポルシェ「911」のオープンカーに乗る夢を叶える
モデル兼タレントの新唯さんの夢は「愛犬を助手席に乗せ、真っ白なポルシェ911のオープンカーでドライブすること」。今回、その夢を叶えましょう!ということで、真っ白なポルシェ「911カレラカブリオレ」をご...
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ヒョンデの新EV「KONA(コナ)」は驚異の300万円台で買えるコンパクトSUV
EVの「IONIQ5」で世界に衝撃を与えたヒョンデから、第2弾EV「KONA(コナ)」が上陸!ベーシックモデルが400万円を切るプライスがつけられたコンパクトSUVに、我々は再度「ヒョンデショック」を...
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日産「エクストレイル」はVCターボと車内の使い勝手でSUVの中でもトップのデキの良さ
日産/エクストレイル(試乗・撮影はGe-4ORCE/474万8700円、別途メーカーオプション60万5000円、ディーラーオプション36万9075円)「満を持して登場」とはまさにこのこと。テラノ、ミス...
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ルノーのSUV「アルカナ」のマイルドハイブリッドを選ぶ意味は走りの楽しさに尽きる
ルノー/アルカナR.S.ラインマイルドハイブリッド(399万円)輸入車唯一のフルハイブリッド「E-TECH」を推すルノー。実はもう1つハイブリッドユニットが用意されています。今回はSUVであるアルカナ...
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フランス産“乗用遊びグルマ”のベルランゴ・ロングはアウトドア派にオススメしたい
人生を楽しむことに長けた人々が多いお国柄のフランスから、これまた人生に彩りを添えるクルマがやってきました。その名はシトロエン「ベルランゴ・ロング」。ASCII.jp自動車部のゆみちぃ部長とチェックしま...
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SUVでもセダンでもない! プジョー新型「408」はクルマのヌーベルキュイジーヌだ!!
プジョー408の広告のようなポーズをする新唯さん現存する世界最古の自動車メーカー「プジョー」から、ファストバックとクロスオーバーを融合させた、セダンともステーションワゴンともSUVとも違う、新しいスタ...
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エコもスポーツも優秀な「パナメーラ 4 E-Hybrid」で体感するポルシェの進化と真価
ポルシェ/パナメーラ4Eハイブリッドプラチナエディション(価格:1739万円/試乗・撮影車両は2039万5000円)ポルシェを愛してやまない現役アイドルが、ついにポルシェを公道で走らせる日が来てしまい...
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新型プリウスはただのエコカーにあらず! スポーティーな外見と走りでオールマイティーな存在に
トヨタ/プリウス(写真・取材のグレードはZ・2WD、車両本体価格370万円、オプション込みで409万9300円)世界初の量産ハイブリッド自動車として1997年に誕生したプリウス。「21世紀に間に合いま...
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シトロエン「C3 エアクロス」は乗り心地の良い「走るソファ」だった
フランスの自動車ブランドの中で「シトロエンは乗り心地が良い」という話を耳にします。そこで今回はシトロエンのエントリーモデルにして、日本で人気のBセグメントSUV市場に乗り込んできた「C3エアクロス」を...
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ドライバーにきいた、ドライブで行いたいこと・行きたいところトップ3は?
ホンダアクセスは、自家用車の運転経験がある20~59歳の男女のうち、家族で長距離ドライブ(片道100km以上のドライブ)をしたことがあるドライバー1000人(男女各500人)を対象に6月にインターネッ...