「マキシマム ザ ホルモン メンバー」のニュース
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【福フェス】CUTIE STREET、福岡仕様で歌詞に「すいとーよ」 九州凱旋の古澤里紗もパフォーマンスに復帰
音楽フェス『FUKUOKAMUSICFES.2026supportedbyOlive』(福フェス)の2日目が25日、みずほPayPayドーム福岡で開催。アイドルグループのCUTIESTREETが登場し...
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「ギターヒーローになれるくらいまでに高め合っていこう」TOTALFAT、サポートギターを迎え4人体制で活動へ
ロックバンド・TOTALFATが、4月に開催する自主企画『UTAGEMATSURIPARTY』より新たにサポートギタリストを迎えた4人編成での活動を行うことを発表した。2019年にギタリストのKubo...
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【福フェス】BLUE ENCOUNT、福岡ならではのやり取りでわかす
音楽フェス『FUKUOKAMUSICFES.2026supportedbyOlive』(福フェス)の初日が24日、みずほPayPayドーム福岡で開催。ロックバンドのBLUEENCOUNTが登場した。リ...
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SixTONES「Stargaze」レビュー、野田洋次郎が描いた6人の過去と現在、未来への確信
SixTONESが、16枚目となるシングル『Stargaze』を2025年9月10日にリリースする。すでに配信がスタートしている表題曲「Stargaze」は、日本テレビ系『高校生クイズ2025』応援ソ...
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wave to earthとHALLEYが語る、アジアン・ソウルの「本質」とバンドの「美学」
1月21日に開催された来日公演も大盛況だった韓国のwavetoearth。今回、RollingStoneJapanでは彼らと日本の新世代R&Bバンド、HALLEYの対談インタビューを実施した。【写真を...
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SixTONES初の5大ドームツアー開幕、絢爛豪華なステージで魅せた東京ドーム公演
全国5ヶ所13公演となるSixTONES初となる5大ドームツアー「SixTONESLIVETOUR2025『YOUNGOLD』」が、2025年1月24日の東京公演で幕を開けた。本稿では、計4日間行われ...
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トップシークレットマンしのだが語る、大胆すぎるマッシュアップ、100 gecsからの影響
耳の早いリスナーを中心に、ライブハウスとSNSで大きな話題を集めているバンド、トップシークレットマン。1stミニアルバム『漫喫、レイプされた先輩へ』がコンプライアンスに引っかかって配信停止されるなど過...
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FACT再結成の舞台裏、パンク/ラウドシーンの再興 REDLINEが次の世代に託すもの
REDLINEは2010年にスタートしたライブツアー企画。初年度はSiM、クリープハイプ、Fear,andLoathinginLasVegasらが出演。2013年には恵比寿リキッドルームで怒涛の10D...
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ブリング・ミー・ザ・ホライズンの日本盤CD特典として、NEX_FESTのライブ音源が収録
ブリング・ミー・ザ・ホライズンの最新アルバム『ポスト・ヒューマン:ネックス・ジェン』の豪華国内盤の詳細が明らかになった。 【ライブ写真ギャラリー】ブリング・ミー・ザ・ホライズン主催「NEX_FEST」...
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Crossfaithの「これまで」と「これから」をロングセットで体現、激情の単独公演レポ
Crossfaithの2024年最初の国内ツアーファイナルとなる『CrossfaithJapanTour2024–Departure-』が2月18日、ZeppHanedaにて幕を下ろした。1月20日の...
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YOASOBIとブリング・ミー・ザ・ホライズンが語る、リスナーに「驚き」を与える楽曲とは?
2024年のサマーソニックでメインを飾ることになった英シェフィールド出身のロックバンド、ブリング・ミー・ザ・ホライズン。4月に初のアメリカ単独公演を開催する日本発のYOASOBI。日英を代表するアーテ...
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エル・デスペラードが語る、自由なパンク精神とプロレス観の源流
新日本プロレスのビッグマッチである1.4東京ドーム大会「WRESTLEKINGDOM18in東京ドーム」でジュニアの至宝であるIWGPジュニアヘビー級王者・高橋ヒロムに挑む、ならず者ルチャドール、エル...
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高橋ヒロムが語る、音楽とプロレスの夢物語、本気のチャゲアス愛
新日本プロレスのビッグマッチである1.4東京ドーム大会「WRESTLEKINGDOM18in東京ドーム」がいよいよ間近に迫ってきた。ジュニアの至宝であるIWGPジュニアヘビー級チャンピオンとしてエル・...
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NEX_FEST総括、メタルの新時代を示した「音楽的越境」、ブリング・ミー・ザ・ホライズンの功績
夢のようなフェスだった。11月3日に幕張メッセで開催された「NEX_FEST(ネックス・フェスト)」。主催を担当したブリング・ミー・ザ・ホライズン(以下BMTH)のオリヴァー・サイクスは、開催前のイン...
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ブリング・ミー・ザ・ホライズンのオリーが語る「NEX_FEST」の全貌、エモの原体験
2019年のアルバム『amo』、2020年のEP『POSTHUMAN:SURVIVALHORROR』と2作連続で全英チャート1位を獲得し、ロック・シーンのトップに登り詰めたブリング・ミー・ザ・ホライズ...
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ブリング・ミー・ザ・ホライズン、新曲「ダークサイド」配信リリース
ブリング・ミー・ザ・ホライズンが、新曲「DArkSide」を10日13日に配信リリースした。関連記事:ブリング・ミー・ザ・ホライズンキュレートの新フェス、東京でのExtra公演開催が決定BABYMET...
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BAND-MAID結成10周年ベスト盤クロスレビュー HR/HMと越境的な配合が生んだ個性
BAND-MAIDが結成10周年を記念したベスト・アルバム『10thAnniversaryBest』をリリースした。文字通り彼女たちの10年の軌跡を網羅した本作は、インディーズ時代~メジャーデビュー後...
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メディアはいま文化とどのように関われるか。武田砂鉄が「ヘヴィメタル」を取り巻く現状から考える
Textby武田砂鉄Textby山元翔一担当しているラジオ番組で毎回ヘヴィメタルの曲をかけているので、それにまつわるメールもよく送られてくる。「ヘビメタをあまり知らないのですが」「すみません、ヘビメタ...
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GLASGOWが考えるオルタナロックと大衆性、バンド名に込めた希望
GLASGOWは2018年9月に活動を開始して、同年にタワーレコード渋谷店とインディーズ通販サイトにて、自主制作盤で2枚のCDが累計売上1000枚以上を記録し、同店舗未流通CDランキングで週間1位を記...
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コロナ禍に誕生したロックバンド、Midnight 90'sが語る「僕」や「君」を描かない理由
東京を拠点に活動する4人組ロックバンドMidnight90s(ミッドナイト・ナインティーズ)が2022年12月24日に1stミニアルバム『NightRyder』を発売する(タワーレコード限定販売)。9...
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マネスキン、サマソニの伝説的ライブで体現した「新世代のロック」と「平等意識」
8月18日の単独公演、8月20日・21日のサマーソニックで見せた熱狂的パフォーマンスで、一気にその名を日本中に轟かせたマネスキン(Måneskin)。大観衆を魅了したサマソニ東京公演の模様を、音楽ライ...
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Ochunismが語る、叶わぬ恋に夢中になっている主人公を描いた理由
関西で結成された”ジャンル不特定”な6人組バンド、Ochunism(オチュニズム)が最新シングル「夢中」を2022年4月27日(水)に配信リリースした。ユニバーサルミュージックからリリースするメジャー...
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レイザーラモンRGとオカダ・カズチカが語る、世代とジャンルを超越したレッチリの「今」
レッド・ホット・チリ・ペッパーズ(以下、レッチリ)が6年ぶりとなるオリジナル・アルバム『アンリミテッド・ラヴ(UnlimitedLove)』をリリースした。本作はギタリスト、ジョン・フルシアンテが10...
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ツタロックでグランプリ獲得 2020年注目の大阪出身幼馴染バンドPULPSとは?
大阪府・八尾市出身の幼馴染みで結成された4人組バンド、PULPS。ツタロックオーディション2020、Battledeegg2020と立て続けにグランプリを獲得してきた彼らの初全国流通盤となるミニアルバ...
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Suspended 4thが語る楽器へのこだわり「他のバンドと違う一番の理由」
より自由な音楽、嘘偽りのない音楽を求めてライブハウスを抜け出し、名古屋・栄の路上ライブから現れた4人組ロック・バンド、Suspended4th。今の若手バンドで、これほど楽器にこだわり、これほど楽器を...
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スリップノット主催のKNOTFEST JAPAN 2020、タイムテーブルが解禁
3月20日(金・祝)、21日(土)に幕張メッセにて行われる、スリップノット主催「KNOTFESTJAPAN2020」のタイムテーブルがついに解禁された。Day2チケットはソールドアウト。Day1も残り...
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<サマソニ2019>マキシマムザホルモン、浜崎あゆみ自伝小説をネタに愛あるイジりで会場沸かす
8月17日(土)に開催された大型夏フェス<SUMMERSONIC2019>にマキシマムザホルモンが出演し、MCで現在話題沸騰中の浜崎あゆみ自伝小説『M愛すべき人がいて』をネタにして会場を沸かせる一幕が...