「立憲民主党」のニュース
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五輪中止「非現実的」山口代表発言に反論相次ぐ
与党・公明党の山口那津男代表が17日の党会合で東京五輪・パラリンピックについて「中止を叫んでいる政党もあるが、極めて非現実的な主張で、国民の不安をあおりかねない」と語ったことが報じられると、この発言に...
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枝野氏の給付する、断行する、目指すの違いは
立憲民主党の福山哲郎幹事長は16日の記者会見で、枝野幸男代表が新政権では事業支援、生活支援では(1)年収1000万円程度の方までは実質免除となる大胆な規模で、時限的な所得税減税を断行する(2)こうした...
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新政権では時限の消費税5%、森加計桜全て開示
立憲民主党の枝野幸男代表は15日の衆院本会議での菅内閣不信任決議案に対する趣旨説明の流れの中で「1日も早く新しい政権をつくり、感染症対策を抜本的に転換し、命と暮らしを守る政治を実現することを約束する」...
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国会の会期延長「国会のことは国会で」と菅総理
菅義偉総理は9日の党首討論で国会の会期延長について、立憲民主党の枝野幸男代表から「国会を閉じることは政治空白を作ることになる」として、『これまで以上に協力するから、新型コロナウイルス感染症という国家危...
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国民の命と健康守れない状況の基準は総理示さず
菅義偉総理は9日、党首討論後、記者団の質問に答え、コロナ禍でのオリンピック開催について「非常に強い思いがある。同時に、私、パラリンピック、正に57年前の大会で初めてパラリンピックという名称が付いた。そ...
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立憲・共産など野党4党、国会延長要求で一致
立憲民主党、日本共産党、国民民主党、社会民主党の4党は10日、党首会談を開き、自民党・公明党に対して「国会会期の大幅延長を求める」ことで一致した。国会の場で新型コロナウイルス感染症対策はじめパンデミッ...
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LGBTに丸川五輪担当大臣、他人事?
丸川珠代五輪担当大臣は8日の参院内閣委員会で、LGBT法案を巡る質疑に「コメントは控える」と自民党内の不協和音を意識して、答弁を避けるシーンや他人事の姿勢が目立った。立憲民主党の石川大我議員が「自.....
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国民の命と健康守れないなら五輪やらないと総理
2年ぶりに「党首討論」が9日持たれたが、論戦にはならなかった。菅義偉総理への問いかけは全く「暖簾に腕押し状態」に終わった。総理が野党党首の質問に正面からの答弁をしなかったことによる。ただ、国民の命と健...
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命と暮らし守る政府作るには政権変えるしかない
立憲民主党の枝野幸男代表は9日の菅義偉総理(自民党総裁)との党首討論を終えて、記者団の取材に応じ、東京五輪の開催について「(菅義偉総理からは)安心、安全の説明はなかった。特に(共産党の)志位和夫委員長...
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菅総理の五輪答弁「不誠実と言わざるを得ない」
菅義偉総理から7日の参院決算委員会で五輪開催について「国民の命と健康を守るのが私の責任だ。(国民の命と健康を)守れなければ(五輪は)やらない。これは当然のことだ」との答弁を引き出した立憲民主党の福山哲...
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菅政権 五輪に「ご都合主義」が浮き彫り
7日の参院決算委員会で五輪開催のための菅政権のご都合主義が一層浮き彫りになった。立憲民主党の福山哲郎幹事長、日本共産党の小池晃書記局長らがそろって、五輪開催リスクに関して政府の新型コロナウイルス感染症...
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国民の命と健康守れなければ五輪やらない 総理
菅義偉総理は7日の参院決算委員会で、東京五輪パラリンピック開催に関して「国民の命と健康を守るのが私の責任だ」としたうえで「(国民の命と健康を)守れなければ(五輪は)やらない。これは当然のことだ」と答弁...
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アキタフーズ問題、元農水大臣2人が調査対象外
アキタフーズを巡る問題で養鶏・鶏卵行政への歪が生じたかどうか農林水産省の第三者委員会による調査が行われ、その報告書と追加の倫理調査結果が農水省から公表されたが、問題の核心になるはずの吉川貴盛元農林水産...
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五輪に遂に「嫌悪感」、「もうコリゴリ」の声も
「緊急事態宣言下でもオリンピックは開催する」など、国際オリンピック委員会(IOC)幹部らの一連の発言から「平和の祭典」であるはずの『五輪』が「嫌悪感」さえ生じさせる深刻な事態になりつつある。ネット上に...
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LGBT法成立へ会期2週間あると自民議員も
LGBTへの理解促進を求める「LGBT法案」の扱いに対して、自民党幹部の中から、国会の日程上、今国会では無理などとする声が出ていることに立憲民主党の枝野幸男代表は31日の記者会見で「今、国会にかかって...
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五輪開催「常識では考えられない」枝野代表
立憲民主党の枝野幸男代表は31日の記者会見で五輪開催について「国民の命と暮らしを守ることが、日本国の総理大臣の最優先の使命だ。したがって国民の生命や暮らしを守れないのであれば断念せざるを得ないという状...
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感染リスク解決できない以上、中止当然 泉氏
立憲民主党の泉健太政調会長は27日の記者会見で、東京五輪・パラリンピックについて「このような状況では『中止すべき』というのが現状の見解だ」と語り「オリンピック・パラリンピック開催によるリスクをできる限...
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五輪のオフィシャルパートナー朝日も中止求める
東京五輪のオフィシャルパートナーの朝日新聞が26日付け社説で「五輪中止の決断を首相に求める」と呼び掛けた。社説で「東京などに出されている緊急事態宣言の再延長は避けられない情勢」とし「この夏に、その東京...
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命犠牲に五輪協力する義務、誰にもない 枝野氏
立憲民主党の枝野幸男代表は23日の党富山県連大会にオンライン参加し、国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ会長が「五輪の夢実現に誰もがいくらかの犠牲を払わなければならない」などと発言して....
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安全安心の五輪は可能?組織委が個別具体に検討
「東京五輪・パラリンピックの安全安心な大会運営を確保する」とする政府の十時憲司参考人(内閣官房オリパラ事務局参事官)は18日の参院厚生労働委員会で福島みずほ議員(社会民主党党首)の質問に答え、安全安心...
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報道機関責めるのは見苦しい責任転嫁と枝野代表
立憲民主党の枝野幸男代表は19日の記者会見で、新型コロナウイルス感染症のワクチン大規模接種予約システムに虚偽番号で予約できる欠陥のあることを確認して報じた朝日新聞出版と毎日新聞に岸信夫防衛大臣が抗議す...
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医療資源はコロナ治療とワクチン接種にと泉氏
立憲民主党の泉健太政調会長は13日の記者会見で「菅総理はオリンピック・パラリンピック開催国としての自覚に著しく欠けている。本来、他国に先んじてやるべきだったワクチン確保がなされず、開催間際に感染状況を...
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総理に、覚悟と気概示せないなら潔く身引くべき
立憲民主党の枝野幸男代表は10日の衆院予算委員会で大阪での深刻な医療崩壊はじめ全国的に高止まりする新型コロナウイルス感染症の感染状況を踏まえ、東京五輪・パラリンピック大会開催に関して「入国規制や国内で...
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「赤木ファイル」国会会期中に予算委に提出要求
麻生太郎財務大臣は10日の衆院予算委員会で、森友学園問題にからみ公文書改ざんを上司に強要され実行し、自責の念から自殺した元近畿財務局職員の赤木俊夫さんが、改ざん経緯を詳細に書き残したとされる「赤木ファ...
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五輪中止「先送りできないタイミング」と枝野氏
立憲民主党の枝野幸男代表は10日の衆院予算委員会で新型コロナウイルス感染症の感染状況、変異型感染が拡大していることから、東京五輪・パラリンピック大会まで75日という中で「国民の命と健康を守るということ...
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立憲支持の国民が見えていない維新幹事長発言
立憲支持の国民が見えていない維新幹事長の発言に立憲の蓮舫代表代行がツイッターで「何様?でしょうか」と7日までに発信した。直近の参院選挙(2019年7月)で比例代表党派別得票数で490万票だった日本維新...
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マスク不着用、外での飲酒に罰則議論を 松井氏
日本維新の会の松井一郎代表は6日の囲み会見で「コロナ感染防止のために罰則をつけてマスク着用を求めることができない」とし「私権制限は本来するべきではないが、人の命に係わる状況になっているのだから『マスク...
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国民投票法改正案・修正案、ともに今国会成立へ
自民党の二階俊博幹事長と立憲民主党の福山哲郎幹事長が憲法改正手続きを定めた「国民投票法改正」に関して6日協議し、自民党が立憲民主党の修正案を全面的に受け入れたことから、国民投票の利便性を高める内容の「...
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五輪よりコロナ治療やワクチン接種優先を 立憲
立憲民主党の新型コロナウイルス感染症ワクチン接種に関する課題検討プロジェクトチームの中島克仁座長、泉健太政調会長らは6日、河野太郎コロナワクチン担当大臣に対し「東京オリパラ大会よりワクチン接種を優先す...
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緊急事態条項なくても感染対策に私権制限は可能
立憲民主党の枝野幸男代表、日本共産党の志位和夫委員長が3日、現在の深刻な新型コロナウイルス感染症の感染拡大に乗じて菅政権や改憲推進派らが『緊急事態条項』を憲法に規定することが必要だと主張していることを...