「インフルエンザ」のニュース
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ぜん息薬、皮膚病薬…“コロナで不足する薬”の共通点
「今年に入ってからも医療現場は“薬品不足”に直面することがありました。ケースによって原因は異なるのですが、いまもコロナ禍が薬品の供給に悪影響を及ぼし続けているのです」 そう語るのは東京都内に...
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北欧でワクチン接種後に高齢者死亡…ファイザー社の見解は
「できる限り2月下旬の(医療従事者を対象とした)接種開始を目指して準備したい」 1月22日の会見で、新型コロナウイルスのワクチンについて語った河野太郎“ワクチン担当相”。 日本で真...
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菅首相が「明るい話聞いた」相手は「コロナはインフル並み」「日本で死者増えない」が持論の医師 安倍首相も集団免疫論にハマって…
18日、ようやく開会した通常国会で施政方針演説に挑んだ菅義偉首相。しかし、その演説はやっぱり覇気もなく原稿をただ読み上げるだけ、しかも読み間違いを連発する緊張感のないシロモノだった上、見通しも立てられ...
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コロナによってインフルが激減!いいことかと思ったら
今年はインフルエンザが激減しているとニュースになっていますが、その要因の可能性として最近よく目にするのが「ウィルス干渉」と言う言葉です。一体なんなのか。そしてこの先に何が起きるのか?12月23日TBS...
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2タイプの「新型コロナワクチン」現段階では安全性と効果を確認
コロナから日常を取り戻すために、もっとも期待されているのがワクチンの開発。米国では12月中には接種が始まるという。その有効性は?日本にはいつ入ってくるの?最新事情を聞いたーー。 「米国製薬大...
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岡田晴恵さん「洋服にまったく興味なし」を変えた恩人の一言
「今年に入って15キロ減りました。学生さんが着るような若い子の9号の服が普通に着られる。でも私の場合は、ストレスによる食欲不振からなので。健康的なやせ方ではないから」 感染症対策の第一人者と...
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岡田晴恵さん「冬は換気を!」コロナ警鐘鳴らし続ける意味
「気温が低下して乾燥する冬を目の前にして、長期にわたるコロナ自粛から、国民全体が疲れているような気がします。私も疲れてヘトヘトですし。そんななかでは、どうしても予防対策に緩みも出てきてしまうと思います...
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コロナ拡大から10カ月、“感染しない方法”“感染しない人の共通点”がみえてきた
人の「移動」と「接触」が感染症を広げる11月17日に米国ジョンズ・ホプキンス大学のウェブサイトを確認したところ、米国では11月13日、新型コロナウイルスの新規感染者数が17万7224人に達したのだとい...
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2021年の五輪通常開催は不可能な情勢 -植草一秀
IOCのバッハ会長が来日して菅義偉首相や東京都の小池百合子知事と会談するという。11月15日に来日し、18日まで滞在すると報じられている。菅内閣は2021年の五輪開催を強行する姿勢を示しているが、欧州...
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コロナ弱毒化も懸念されるリスク インフル同時感染で重症化も
「“GoToキャンペーン”などで人の移動が増えているなか、日本の発症者数は横ばいを続けています。ハイリスクな既往症のある患者や高齢者などでも死亡者数がさほど増えないというのは、いわゆるウイルスの変異が...
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穴場は小児科と大病院!?インフル予防接種が受けられる3つの裏技
新型コロナの陰に埋もれがちだが、インフルエンザのシーズンもすぐそこまで来ている。まだ流行の兆しは見られていないが、10月1日からインフルエンザ予防のワクチン接種が全国で開始。各地で予約が殺到していると...
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コロナの生存力はインフルの5倍!帰宅直後の衣服洗濯が重要
10月1日からGoToトラベルキャンペーンに東京都発着の旅行も対象となり、本格的にコロナ禍で負った経済的打撃からの回復に向けて動きだした日本。 全国の観光地は再び多くの人々であふれ、経済再生...
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Go To Eatで懸念される12月危機…政府のずさんさ訴える声も
9月中下旬以降からの開始が発表された「GoToEatキャンペーン」。しかし、9月14日現在、東京や福岡、神奈川など大都市では、キャンペーンの食事券発行事業者もまだ決まっていない。 「飲食店に...
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新型コロナ 更なる院内感染の懸念、感染症法“二類外し”で
これまで新型コロナは、無症状者や軽症者にも入院の勧告をする感染症と分類されていた。しかし、厚労省は“誤った”方向でその分類を見直す予定だというーー。 「感染状況は7月末がピークになっているよ...
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新型コロナ“二類感染症外し”は「家庭内感染」助長の懸念も
「感染状況は7月末がピークになっているように見え、新規感染者数は緩やかに減少を始めていると考えられる」 厚生労働省の専門家組織「アドバイザリーボード」の会合にて、新型コロウイルスについて冒頭...
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6万7千人が予備群…無自覚な再感染者が起こす第3波の恐怖
香港の研究者が世界で初めて実証した、新型コロナウイルスの再感染。研究者によると、4月に感染した男性が8月15日に再び感染したという。またベルギーやオランダでも相次いで同様の事例が報告されている。...
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世界で増加するコロナ再感染…ウイルス変異で重症化の可能性も
記録的な猛暑がおさまりはじめるとともに、新型コロナウイルスの新規感染者数も徐々に落ち着きを見せている。 7月下旬から8月中旬にかけて連日、全国で1千人以上を記録していた感染者も、8月下旬から...
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健康不安PRで同情集めた安倍首相 本日会見の酷い中身! 新型コロナをインフルエンザ並みに格下げか 感染防止を軽視し経済優先へ
まったく姑息にも程があるだろう。安倍首相がついにきょう、約2カ月半ぶりに安倍首相が正式な会見をおこなうというからだ。いったいどの面下げて、としか言いようがない。安倍首相が国民への説明を無視しつづけたこ...
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岡田晴恵バッシングが止まらない!「新潮」が医療逼迫への警鐘を「予言外れた」と的外れ批判 大ハズレは“K値”丸乗りの「新潮」のほう
新型コロナ“第2波”の感染拡大が止まらないなか、大阪府では17日に重症者が70人と過去最多を更新、重症病床の使用率も1日には10.6%だったのが37.2%と3倍以上に跳ね上がっている。さらに東京都にい...
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夫から妻へのコロナ感染が急増中 当事者語る“家庭内の異変”
「休日の昼に2~3時間外出していた夫が帰宅後、『疲れた』と言って夕方まで昼寝していました。夕食時、夫が『体の具合が悪い』と。昼間はピンピンしていたのに、体温を測ったら38.5度の高熱。さらに、倦怠感や...
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東京、PCR検査の陽性率上昇止まらず…検査増加で説明つかず 店舗従業員の感染情報急増
「お金持ちの病気」で始まった新型コロナ感染症新型コロナウイルス感染症を日本に初上陸させたのは、観光で日本を訪れた中流階級以上の裕福な中国人観光客たちだった。乗客・乗員650人以上が感染したクルーズ船「...
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「夏に収束」予想外れ 記録的な猛暑の米国で感染が増え続けているのはなぜか?
夏の暑さが新型コロナウイルスの感染拡大を収束させると考えてた科学者がいて、そしてトランプ米大統領は断言していた。しかし、現在米テキサス州、アリゾナ州、フロリダ州では気温が記録的に上昇し、40度を越える...
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吉村洋文知事がコロナワクチン開発でもペテン手口! 専門家の承認前なのに自分の手柄にしようと「治験開始」発表
「コロナ対応でもっともよくやっているのは大阪の吉村知事だ」「決断力と実行力が素晴らしい」「大阪府民の命を必死で守ってくれている」……テレビやネットがこんな賞賛の声を送り、各種世論調査の次期総理候補でも...
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都知事選・ネット大注目の後藤輝樹、全公約を激白「政見放送はそのまま放送すべき!」
東京都知事選の投開票まで10日を切った。現職の小池百合子氏、れいわ新選組の山本太郎氏、立憲民主党や共産党が推薦する宇都宮健児氏、NHKから国民を守る党・ホリエモン新党の立花孝志氏らに焦点を当てた報道が...
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脳炎から認知症になる可能性も 専門家危惧するコロナ後遺症
「新型コロナウイルスは、回復後に後遺症が残るケースが全世界で報告されています。肺へのダメージや血栓を引き起こす症例が知られていましたが、記憶障害の症例も伝えられるようになってきました」(医療ジャーナリ...
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安倍首相が「日本のコロナ対策を世界が注目」と厚顔無恥の自慢! 海外メディアは政権にボロクソ、死亡者数もアジアで最悪の部類なのに
緊急事態宣言が解除されても届かないアベノマスクに、通知さえ送られてこない10万円の給付金……。後手後手のコロナ対応にくわえ、黒川弘務・前東京高検検事長をめぐる問題が噴出したことで一気に内閣支持率を下げ...
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「インフルエンザで入試失敗も無くなる?」9月入学のメリット
コロナ騒動により長引く休校で、にわかに検討され始めた「9月入学」。休校による学習の遅れを取り戻すため、14日に行われた会見で安倍晋三首相も「9月入学も有力な選択肢の1つだろうと思いますが、前広に検討し...
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今頃「PCR検査拡大」を言い出した安倍政権は、なぜ早期対策を怠ったのか?
感染が広がった今ごろになって「やはり検査拡大を」と今、日本ではまるで新型コロナ・パンデミックの「終息」が目前であるかのような政府広報と、それをアナウンスするメディア報道が浸透し始めている。国民は「そう...
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新型コロナ、「土足」で室内がウイルス汚染か…クルーズ船、トイレ床から高い頻度で検出
なぜ日本では「感染爆発」が起きていないのか一日当たりの新型コロナウイルス「COVID-19」(コビッド・ナインティーン)の新規感染者数(報告数)が、ようやく下がり始めている。3月下旬以降、右肩上がりで...
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「コロナの犠牲でなく、えらい人が考えた基準の犠牲になった」という遺族の訴えに加藤厚労相が“国民の判断の目安にすぎない”と開き直り
ここにきて、厚労省はようやく2月17日に示した「37.5度以上の発熱が4日以上続いた場合」(高齢者や妊婦、基礎疾患のある人については2日)という「相談・受診の目安」を見直すと方針転換した。新しい目安は...