「オリンピック」のニュース
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「ゴールが決まれば人生設計は練り直せる」33歳・福澤達哉、人生を懸けて挑む東京五輪
東京五輪の延期が決まり、“人生設計”を練り直す必要に迫られたバレーボール日本代表・福澤達哉。同級生の清水邦広とともに22歳で出場した2008年北京五輪以来の五輪出場に向け、「4年、8年、12年、それだ...
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「今こそプロ意識が問われる」 バレー清水邦広、33歳。大ケガ乗り越え手にした“準備期間”
大学4年生時に出場した2008年北京五輪以来の五輪出場を目指す、バレーボール日本代表・清水邦広。2018年2月に負った選手生命をおびやかされる大ケガから見事復活し、所属するパナソニックパンサーズでも好...
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なぜ浅田真央はあれほど愛されたのか? 険しい「2つの目標」に貫き続けた気高き信念
日本のフィギュアスケートの歴史において、最もファンから愛されたスケーターの一人だといえるだろう。その名を知られるようになった小学生の頃から、引退に至るまでの約15年。私たちが見届けたのは、2つの高く険...
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ムラサキスポーツ契約ライダー総勢49名がつなぐメッセージ 「♯今をみんなで乗り切ろう」公開
株式会社ムラサキスポーツは、2020年5月1日、新型コロナウイルス感染症対策として全国に拡大された緊急事態宣言を受け、さまざまな制約を課せられている中、契約ライダーが「♯今をみんなで乗り切ろう」という...
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FINEPLAY編集部がアクションスポーツの魅力をDig! 「スケートボード」の歴史や種目を復習、注目選手をPick up
東京オリンピックへ向けて注目度が高まるアーバンスポーツ、アクションスポーツの魅力をFINEPLAY編集部がDig。今回は「スケートボード」の歴史や種目、世界で戦う注目選手を紹介する。世界で戦うスケータ...
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堀米雄斗、池田大亮、白井空良、西村碧莉の ライディングとオフショットが満載のムービー「RIDE LIFE TOUR 2020 IN LA」が完成
株式会社ムラサキスポーツは、契約スケーターである堀米雄斗、池田大亮、白井空良、西村碧莉が登場するスペシャルムービー「RIDELIFETOUR2020INLA」を制作。2020年4月22日(水)14:0...
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夏の甲子園「延期・中止」を早く決めよ! 球児の心に最も残酷な「決まらない」現状 高校野球改造論
新型コロナウイルス感染拡大、それに伴う緊急事態宣言による影響は高校野球にも深刻な影響を与えている。春季地区大会が全国9地区、47都道府県で中止となり、全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)の開催にも...
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#STAY HOME 日本サーフィン連盟が自粛を呼びかけ
#STAYHOME2020年4月22日、一般社団法人日本サーフィン連盟より、全国のサーファーに向け、不要不急の外出自粛を呼びかけるメッセージが配信された。既に、千葉県や神奈川県など、自治体からの発信は...
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Surf Voice vol.1「1966年 第1回全日本サーフィン大会」
東京オリンピックの開催から2年後の1966年、日本サーフィン連盟(NSA)が組織され、最初のサーフィン大会が鴨川で行われた。それはサーフィンに夢中になり始めた鎌倉のキッズにとって、ビックイベントであっ...
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テコンドーの貴公子・鈴木セルヒオらメダル候補に育てた「待つ」指導。根性・経験則に頼らない育成術
テコンドー日本代表としてすでに来年の東京五輪出場が内定している鈴木セルヒオ&鈴木リカルド兄弟と、山田美諭。この3選手を育て上げたのが大東文化大学テコンドー部監督の金井洋だ。「彼らの活躍に日本テコンドー...
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「All In」五十嵐カノアとステファニー・ギルモアに密着したサーフドキュメンタリーが公開!Red Bull
サーフィン、WSLチャンピオンシップツアーの、頂点を目指して世界を転戦するトップサーファーたちの素顔に迫る、RedBullTVドキュメンタリーシリーズ「AllIn」。昨年東京オリンピックの出場権を獲得...
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GK大国ドイツ「セオリーを更新する」新常識 ブンデス下部組織コーチが明かす育成の秘訣とは?
GK大国ドイツでコンスタントに優れたGKが生まれてくるのはなぜだろうか?彼らはどのようにして見出され、育成されてきたのだろうか?日本代表・遠藤航が所属するVfBシュトゥットガルトのU-14、U-15で...
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なぜ今の子供は「卓球」を選ぶのか?「地味」から一転「親子人気」勝ち得た4つの理由
少子化の影響もあり、野球、サッカー、バレーボール、バスケットボールなどの競技人口減少が危惧されているなか、「スポーツを始める時に卓球を選ぶ」という子どもたちが、急激に増えてきているという。一昔前は「地...
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内田篤人がコロナ禍で提言「ヨーロッパがアジアに合わせれば」「リフティングだけじゃなくて…」
内田篤人がドイツからJリーグの舞台へ帰ってきて、3年目のシーズンとなる2020年。「無冠からのリスタート」を胸に新体制で挑む鹿島アントラーズだが、新型コロナウイルスの影響で公式戦が延期となり、先行きが...
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なぜ大東文化大テコンドー部は「埋もれた才能」を覚醒させるのか? 21年ぶりの快挙の秘密
オリンピック種目であるにもかかわらず、アスリートファーストではない過去を持ち、依然としてネガティブな話題の印象が強いテコンドー。現在、必死に生まれ変わろうとする状況のなかで、来年の東京五輪に挑む4選手...
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内田篤人が明かす、32歳の本音「サッカー選手として、終わる年齢ではない」
8年間離れた古巣・鹿島アントラーズに復帰して3シーズン目。内田篤人は、無冠に終わった昨シーズンの悔しさを抱えながら、今、どのようにサッカーと向き合っているのか。数々の試練を乗り越えながら、トップレベル...
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知られざる「1993年、Jリーグ開幕」の真実。カズがあの日から伝え続けるメッセージ
27年前のあの日から、すべてが始まった。1993年5月15日、国立競技場で華々しく開幕したJリーグは、いまや56クラブにまでその数を増やし、日本全国に裾野を広げている。昨シーズンには総入場者数が初めて...
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なぜ喜友名諒、清水希容は圧倒的に強いのか? 元世界女王に訊く、金メダルへの道筋と課題
東京五輪の新種目となった空手。形と組手の個人戦(男女)計8種目が追加種目として採用された。なかでも喜友名諒と清水希容が選出された形は金メダル獲得が大いに期待されている。喜友名や清水は美しく奥深い日本の...
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なぜ平野美宇はジュニア出澤杏佳にあっさり敗れたのか? 異彩放つ「異質ラバー」の秘密
1月に行われた全日本卓球選手権大会。高校生の出澤杏佳選手が格上・平野美宇選手を破る波乱があった。この大金星の要因の一つが「ラバー」である。出澤選手をはじめ「異質ラバー」を使いこなす選手たちに注目し、「...
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東京五輪は「中止」が妥当! 政治主導の「延期」判断はアスリートとスポーツを無視した政治家、IOCの暴挙
1年程度の延期がすでに決定していた東京オリンピックの開幕が、来年7月23日に決まった。勢いを増す新型コロナウイルス感染症(COVID-19)が世界中を混乱させているいま、「1年後の延期」は正しい判断だ...
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FINEPLAY編集部がアクションスポーツの魅力をDig! 「スポーツクライミング」のルールを復習、注目選手をPick up
FINEPLAY編集部がアクションスポーツの魅力をDig! 「スポーツクライミング」のルールを復習、注目選手をPick up。東京オリンピックへ向けて注目度が高まるアーバンスポーツ、アクションスポーツの魅力をFINEPLAY編集部がDig。今回は「スポーツクライミング」の歴史や種目、世界で戦う注目選手を紹介。世界でも強豪国で...
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欧州での日本人選手の評価とは? 「海外で活躍する監督を」藤田俊哉が見据える日本サッカーの進化
JFA(日本サッカー協会)が今後ヨーロッパでも積極的に活動する拠点としてヨーロッパオフィスを構えることをご存知だろうか?その活動の中心的な役割を担うのが藤田俊哉だ。現役引退後、2014年よりオランダ・...
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「世界一美しい空手の形」宇佐美里香 万人を魅了する“究極の美”の原動力となった負けじ魂
2012年の世界空手道選手権大会で優勝を果たした空手家・宇佐美里香。その時の形の演武の動画がこれまで1000万回以上再生され、現在も「世界一美しい空手の形」として世界中の人々を魅了している。現在は引退...
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「スポーツクライミング」オリンピック代表権維持の方針をIFSCが発表
IFSC(国際スポーツクライミング連盟)は3月30日、新型コロナウィルスの流行による東京オリンピックの延期に関して、オリンピック出場権は維持される方針であると表明した。日本では男子楢崎智亜、女子野口啓...
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五輪出場権維持 野口「感謝している」楢崎「また戦える日を楽しみに」
新型コロナウイルスの影響で延期となった東京五輪の日程決定(来年7月23日開幕)、国際スポーツクライミング連盟による五輪出場権維持の方針を受けて、五輪代表に内定している野口啓代、楢崎智亜がマネジメント事...
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「他でもない“自分の人生”だから」 野中生萌の「ネガティブも受け入れる」自分らしさ
東京五輪で初採用されたスポーツクライミングで初代女王の座を期待される、野中生萌。世界トップクラスのクライマーとして競技で魅せるだけでなく、そのスタイル、信念でも世界中のファンを魅了している。「自分らし...
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森秋彩 努力の天才
めてのW杯と世界選手権決勝で何ができるかが勝負と思うように長いシーズン、お疲れ様でした。IFSC複合予選会が行われたフランスから1週間前に帰国されましたが、休みは取れていますか?「帰ってきて4日ほどは...
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ニューイヤー駅伝初参戦で5位躍進も「No.1でないと意味が無い」 GMOが目指す壮大な野望
今年のニューイヤー駅伝、初出場でいきなり5位入賞を果たした、GMOインターネットグループ。客観的に見れば初出場で5位は好成績、大躍進を果たしたように思えるが、当の本人たちはこの結果にまったく満足してい...
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「マイナスさえもはや成功なのかな」 野中生萌が世界トップへ駆け上がった“一流の哲学”
東京五輪で初採用されたスポーツクライミング。その参加資格を懸けて2019年8月、日本・八王子で開催されたIFSCクライミング世界選手権で5位、東京五輪の参加資格を得る日本勢上位2人に入った、野中生萌。...
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女子マラソンの新星・一山麻緒は「まだまだ速くなる」。進化の秘密を走りの専門家が解説
東京オリンピック女子マラソン最後の代表の座を掴んだのは、22歳のシンデレラ、一山麻緒だった。雨が降りしきる悪コンディションの中、日本歴代4位の2時間20分29秒を記録。陸上長距離界を席巻するナイキ社の...