「オリンピック」のニュース
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野口啓代、楢崎智亜が五輪延期でコメント「今の自分にできることを」
新型コロナウイルスの世界的流行により決定した東京五輪延期を受け、五輪代表に内定している野口啓代、楢崎智亜がマネジメント事務所を通じコメントを発表した。東京五輪での競技引退を表明していた野口は「簡単には...
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東京五輪の延期がついに発表。IFSC会長「決定を支持する」
ついに決断が下された。IOC(国際オリンピック委員会)は24日、新型コロナウイルスの世界的な大流行を受け、今夏に予定されていた東京オリンピック・パラリンピックを遅くとも来年の夏まで延期すると発表した。...
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「カルチャー」は、どこまでマーケティングに貢献できるか |【連載】FINEPLAY INSIGHT 第8回
かつてないほど注目を浴びるアクションスポーツシーン。その発展のために、FINEPLAYが送る多角的視点の連載「FINEPLAYINSIGHT」。前回までの3回はわりと数字っぽいお話でしたので、今回は企...
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泣き崩れる球児を美化する愚。センバツ中止で顕在化した高校野球「最大の間違い」高校野球改造論
当初は無観客での実施を目指していた第92回選抜高校野球大会だったが、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大を受け、史上初の中止という苦渋の決断を強いられることになった。大会中止がニュー...
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宇野昌磨、2度の涙で辿り着いた「原点回帰」 珠玉の物語の続きは、世界選手権で…
宇野昌磨、2度の涙で辿り着いた「原点回帰」 珠玉の物語の続きは、世界選手権で…。2020年の世界フィギュアスケート選手権は、残念ながら中止となった。出場を予定していた選手たちもさまざまな想いを口にしながら前を向いており、ファンもまた同じ気持ちだろう。世界選手権の名場面を振り返り、...
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岐路に立つ「オリンピック帝国主義」。開催困難があぶり出すIOCの支配体制は終焉へと向かうか?
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)をめぐる混乱が東京2020オリンピック開催の是非にまで影響を及ぼしている。当初「予定どおりの開催」以外の選択肢を頑として認めなかった国際オリンピック連盟(I...
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クリス・リードは、日本の誇りだった。日本の美を世界に魅せた、忘れ難き思い出の日々
日本時間3月15日、クリス・リードさんが亡くなった。10年以上の長きにわたり、日本のアイスダンスを背負ってきたスケーターの急逝に、世界中が悲しみに包まれた。日本のアイスダンスの未来をつくるために、日本...
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浅田真央の美しき記憶『ノクターン』 16歳と23歳、2つの世界選手権で魅せた永遠の物語
2020年の世界フィギュアスケート選手権は、残念ながら新型コロナウイルスの影響で中止となった。出場を予定していた選手たちもさまざまな想いを口にしながら前を向いており、ファンもまた同じ気持ちだろう。そこ...
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「アスリートである前に一人の女性」水上のマーメイドの知られざる素顔と第二の人生
いよいよ今年開催される東京五輪で注目競技の一つ、「アーティスティックスイミング」。2018年に「シンクロナイズドスイミング」から名称が変更となってから初のオリンピックを迎える。「マーメイドジャパン」(...
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アダム・オンドラ、五輪へ燃やす闘志「クライミング以前に『挑戦』が大好きなんだ」
ずは五輪出場内定、おめでとうございます!(2019年11~12月にフランス・トゥールーズで行われたIFSC複合予選会で出場枠獲得)今のお気持ちは?ホッとしていますか?「どうもありがとう!そうですね、ま...
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パラリンピック開催は“目的”でなく“手段”。超高齢社会の課題に直面する日本はどう変わるべき?
いよいよ2020年を迎え、東京パラリンピックの開幕が近づいてきた。アスリートたちがこの自国開催の祭典に向けて日々、自らの限界と戦っている中、別の戦いに挑んでいる男がいる。パラリンピックで日本を変える―...
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修学旅行でパラリンピックの運動会? 子供の意識と行動が変わる「あすチャレ!」の挑戦
東京の修学旅行の定番といえば、お台場、東京タワー、浅草、東京ディズニーランド……。これらの名所の中に、近年ある新たな候補が生まれていることをご存じだろうか?パラスポーツで運動会をする、その名も「あすチ...
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「出産後で一番良い状態」女子バレー荒木絵里香、代表最年長35歳が限界を感じない理由とは
北京、ロンドン、リオデジャネイロと3度オリンピックを経験。今年、自身4度目の五輪に挑むバレーボール女子日本代表の荒木絵里香選手。「自分が、年齢も、経験も、一番上の中でのキャプテンなので」と主将の大役を...
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「6歳の娘に寂しい思いをさせている」 それでも女子バレー荒木絵里香が東京五輪に挑戦する理由
バレーボール女子日本代表のキャプテンを務める荒木絵里香選手。今年4度目の五輪出場を目指す彼女は、2013年に結婚し、2014年に女児を出産。バレーボールを続けながら子育てをする「母」という顔も持つ。こ...
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3.11の「醜態」を教訓に! 新型コロナ対策でプロ野球界に求められる球団の利害を超えた対応
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)がスポーツ界にも大きな影響を与えている。Jリーグ、Bリーグなどに続き、NPB(日本野球機構)も26日以降のオープン戦を無観客試合とすることを発表した。スポー...
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永里優季「日本だけでなく世界を見ないと」 女子プロ化の成功に必要な要件とは?
東京オリンピックの翌年、2021年に日本女子サッカーのプロリーグが新設されることが日本サッカー協会より発表された。さまざまな意見が問われる中、かつて2011年のFIFA女子ワールドカップで初優勝を果た...
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にわかだけじゃない、古参ファンには「感謝しかない」廣瀬俊朗が語る、W杯成功の要因
2019年はラグビーの年だった。当初は大会の成功が不安視されていたラグビーワールドカップ2019だったが蓋を開けてみれば日本代表の快進撃もあり、そこかしこでラグビーの話題に花が咲く“ブーム”に。大成功...
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スピードキングの称号は誰の手に?日本記録更新なるか「スポーツクライミング 第2回スピードジャパンカップ」
大盛況のうちに幕を閉じた「スポーツクライミング第15回ボルダリングジャパンカップ」(以下、「BJC」)に引き続き、2020年2月22日、東京都昭島市・モリパークアウトドアヴィレッジにおいて「スポーツク...
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ボルダリングW杯出場の日本代表選手が決定!「BJC」で活躍した松藤藍夢らが選出
2020年2月15日、公益社団法人日本山岳・スポーツクライミング協会(JMSCA)は先日東京都世田谷区・駒沢オリンピック公園で開催された「スポーツクライミング第15回ボルダリングジャパンカップ」(以下...
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五輪アスリートたちが投げかけた望まない競争とは #NOCOMPETITIONに込められた意味
半年後に迫った東京五輪。準備が着々と進められ、期待も高まる中、いま、出場予定の女性アスリートたちが「#NOCOMPETITION美は#競争ではない」というSK-IIのキャンペーンに参加しているのをご存...
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パリ五輪に向けたスポーツクライミングの強化選手、スピード育成選手制度が新設
2大会連続でのスポーツクライミング競技実施が確実視されている2024年のパリ五輪に向けて、日本山岳・スポーツクライミング協会(JMSCA)が新たな強化・育成選手制度を発表した。JMSCAはもともと、東...
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世界中から実力者たちが広島に集結するeスポーツのエキシビション『FISE HIROSHIMA 2020 Exhibition eSPORTS Battle』が開催決定!
一般社団法人日本アーバンスポーツ支援協議会は、先に発表した広島市で行われる世界最大規模のアーバンスポーツフェスティバルである『FISEWORLDSERIESHIROSHIMA2020』において、昨年に...
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【スポーツクライミング】日本クライミング界、新世代台頭で新たなステージへ突入
2020年2月8日、9日の2日間、東京都世田谷区・駒沢オリンピック公園において、スポーツクライミング2020年シーズンの開幕戦にあたる大会「スポーツクライミング第15回ボルダリングジャパンカップ」(以...
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伊藤ふたば「実力で優勝できた」 ボルダリングジャパンカップ2020
9日に閉幕した第15回ボルダリングジャパンカップ(BJC)。女子はこれが最後のBJCとなる野口啓代らを抑え、17歳の伊藤ふたばが史上最年少優勝を果たした2017年以来、3年ぶり2度目の戴冠となった。以...
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プロスケーター・堀米雄斗も参加 アスリート・チームへの新しい応援のカタチ スポーツギフティングサービス「Unlim」が2月19日よりサービス開始
株式会社ミクシィと一般財団法人アスリートフラッグ財団は、アスリート・チームへの新しい応援のカタチをコンセプトとした、スポーツギフティングサービス「Unlim(アンリム)」を2月19日(木)よりサービス...
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新世代ボルダリング女王誕生!伊藤ふたばが野口啓代に勝利「スポーツクライミング第15回ボルダリングジャパンカップ」
2020年2月8、9日の2日間、東京都世田谷区・駒沢オリンピック公園で行われたスポーツクライミング・ボルダリングの大会「スポーツクライミング第15回ボルダリングジャパンカップ」女子において、伊藤ふたば...
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【スポーツクライミング】伊藤ふたばが全課題完登で決勝進出!「ボルダリングジャパンカップ 準決勝」
2020年2月9日、東京都世田谷区・駒沢オリンピック公園においてスポーツクライミング・ボルダリングの大会「スポーツクライミング第15回ボルダリングジャパンカップ」2日目・準決勝が行われ、女子の部では伊...
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野口啓代「明日はまた気合を入れていく」。女子予選後の選手コメント ボルダリングジャパンカップ2020
8日に開幕した第15回ボルダリングジャパンカップ(BJC)。女子予選では16歳の松藤藍夢が首位に立つ番狂わせが起こったが、野口啓代、野中生萌、伊藤ふたば、森秋彩ら有力選手は順当に準決勝へ進出した。以下...
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「育つ環境は同じでも結果は変わる」 NYタイムズ・次世代リーダーが切り拓くスポーツ心理学の未来
2019年7月にニューヨーク・タイムズが選ぶ「次世代を牽引する世界のリーダー」に選出された株式会社Only1代表取締役CEO森裕亮さん。経営者のみならず、世界で活躍するアスリートたちが学ぶ『スポーツ心...
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日本代表最後の1枠をかけて!!「第2回ジャパンオープンオブサーフィン」開催概要決定!
ジャパンオープンオブサーフィン実行委員会(事務局:東京都新宿区、一般社団法人日本サーフィン連盟)は、サーフィンの日本一を決定する祭典「第2回ジャパンオープンオブサーフィン」を、2020年4月19日(日...