「オリンピック」のニュース
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五輪新設・人工カヌー場は負の遺産? 羽根田卓也が提言する"だけじゃない"活用法
昨年7月、東京江戸川区に東京オリンピック・パラリンピックのカヌー・スラロームの会場となる『カヌー・スラロームセンター』がオープンした。国内で初めて水路に人工的に水を流して競技を行うことのできるこの施設...
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コロナ禍に「公園の池」で100円券買って練習…カヌー羽根田卓也がそれでも平常心でいられた理由とは?
世界中のアスリートが集い、磨き抜いた技を競う。本来ならば歓声に溢れていたはずの東京は、新型コロナウイルスの脅威にさらされ、例年にはない静かな夏を迎えている。オリンピックが延期になった現在、4年に一度の...
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上海のスケートシーンにフォーカスした21分のドキュメンタリー「上海6」
上海のスケートシーンは、数年の間で大きく変わった。以前はみんなで集まってスケートをしていた場所が、今ではセキュリティが厳しくなり出来なくなってしまった。オリンピックにスケートボーディングが採用され、今...
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「3年ぐらいでやめようと思っていた」女子バレーボール新鍋理沙、引退後に語る真実
東京五輪を目指すバレーボール女子日本代表の中心選手の一人と目されながら、突然の引退発表で世間を驚かせた新鍋理沙。久光製薬スプリングス(現:久光スプリングス)と代表で長年共に戦った日本代表の中田久美監督...
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なぜバレー新鍋理沙は「引退」を選んだのか? 今振り返る“決断”に至るまでの胸中
女子バレーボール・新鍋理沙が、6月29日に引退会見を行った。東京五輪を目指す日本代表においても重要な役割を担うと期待されていた彼女の引退は、多くのバレーボール関係者・ファンを驚かせた。東京五輪の1年延...
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少年野球の「口汚いヤジ」は日本特有。行き過ぎた勝利至上主義が誘発する“攻撃性”
無観客試合でスタートした今年のプロ野球は、試合中の選手の声やプレーの“生音”が聞こえる貴重な機会にもなった。スポーツライターの広尾晃氏は、無観客、観客数制限によって聞こえてきた「プロ野球選手の声」を「...
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BリーグMVP 田中大貴「世界とのレベルの差を痛感した」リベンジをかけて世界へ臨む覚悟
新型コロナウイルスの影響により、無念の中止に終わった4シーズン目のBリーグ。3連覇をかけて戦っていたアルバルク東京を最高勝率に牽引する活躍で2019-2020シーズンMVPに選ばれた田中大貴。リーグが...
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羽生結弦の初代MVSは必然だった。「空気を支配し、声援を力に換えた」、歴史に遺る進化と真価
今季から新たに創設されたISUスケーティング・アワードで、羽生結弦が初代最優秀選手賞(MVS)に輝いた。男子シングルで66年ぶりとなるオリンピック連覇に、男子で初めてとなるジュニア&シニアの主要国際大...
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ハンドボール日本代表主将で人気TikToker…? “自分らしさ”で勝負する土井レミイ杏利の「リーダーのかたち」
開催国枠により、1988年のソウル五輪以来の五輪出場を決めたハンドボール男子日本代表。これまで日本において「マイナー競技」とされてきたハンドボールにとって重要なチャンスとなるはずだった大会は新型コロナ...
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仮想空間、ギャンブル…スポーツテックで加速するスポーツビジネスの進化 |【連載】FINEPLAY INSIGHT 第10回
かつてないほど注目を浴びるアクションスポーツシーン。その発展のために、FINEPLAYが送る多角的視点の連載「FINEPLAYINSIGHT」。アクションスポーツやストリートカルチャーのために、ビジネ...
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「バレーがしたい」中3生の思いをカタチに。元全日本エース越川優の「生まれて初めて」の経験とは?
新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くの子どもたちの夢が失われた2020年。バレーボール元全日本男子のエースアタッカーであり、現在はビーチバレーボールの選手として活躍する越川優が「YuMe~夢~バレ...
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森保ジャパンに欠けているピースとは? 広島時代の栄光と失速に見る、日本代表の前途
今年1月に行われたAFCU-23選手権でのグループリーグ敗退後、新型コロナウイルスの影響で長期間試合が行えず、A代表とオリンピック代表の「兼任問題」も浮上するなど、決して順風満帆とはいえない状況に置か...
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五輪成功のヒントは「現代の出島」? スタジアムに必要な3つの対策と公衆衛生都市という未来図
7月に入り東京都内で新型コロナウイルスの感染者が連日100人を超え、依然として予断を許さない日々が続く。一方、今月からスポーツ界では部分的に観客を入れた興行を再開する予定であり、将来的なコロナ共生も踏...
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薄汚れていた味スタ、よそよそしい新国立…J再開を前にした「無人スタジアム」探訪
Jリーグは6月27日に明治安田生命J2・J3リーグ、7月4日よりJ1リーグを再開・開幕させることを決定した。しばらくは無観客での開催となるものの、やっとスポーツがある日常が戻ってくる。多くのサッカーフ...
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「もうバレーはできない」荒木絵里香、危機乗り越え、母としての葛藤抱えながら至った境地
今夏での引退を考えていた女子バレーボール日本代表キャプテン・荒木絵里香。今年4度目のオリンピックに挑み、その後は小学1年生になった娘のそばで家族と一緒に過ごすというプランは、東京五輪の延期で崩れ去った...
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福岡堅樹に学ぶ「人生を左右する決断」で大事なこと。東京五輪断念に至った思考回路
人生は決断の連続だ。それはアスリートに限った話ではない。この世に生きる全ての人たちが、日々さまざま訪れる選択肢のなかから、自分で選び取っていかなくてはならない。時には人生の行方を左右するような大きな決...
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バレー柳田将洋が「アウトプット」にこだわる理由 積み重ねた経験を伝え、学び得る日々
6月1日、Vリーグ・サントリーサンバーズに4季ぶりに復帰すると発表した柳田将洋。新型コロナウイルス感染拡大の影響で自宅待機を余儀なくされた期間、オンラインのアカデミーを開催するなど、日本代表の主将も務...
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「寝技無しのルール改正も…」“濃厚接触”柔道と東京五輪への危機感、溝口紀子が明かす
東京五輪は遠い──。1年延期が決定したものの、来年のオリンピック開催のために解決すべき問題は山積している。柔道などのコンタクトスポーツはさらに前途多難な状況であり、いまだ活路を見出せていない。日本女子...
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土肥圭太が初代王者に輝いたユース五輪2018年大会 IFSCがリプレイ配信
明日12日(金)、IFSC(国際スポーツクライミング連盟)はFacebookページで行っている過去大会ライブリプレイ企画の一環で、オリンピックの公式インターネットテレビ局「OlympicChannel...
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「日本の柔道はボコボコ、フランスはユルユル」溝口紀子が語る、日仏の全く異なる育成環境
来年の開催が予定されている東京五輪だが、室内開催かつ“濃厚接触競技”とされる競技における問題は山積みの状態だ。日本にとって多くのメダル獲得が期待される柔道はどのような状況にあるのか?日本と覇権を争う最...
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FINEPLAY RECOMMEND | おすすめ「SKATEBOARD MOVIES」5選
FINEPLAY編集部がピックアップしたおすすめ映画を紹介するFINEPLAYRECOMMEND。今回は「SKATEBOARD」のおすすめ洋画を5本ピックアップ。スケートファンも、これからスケートボー...
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BMX 中村輪夢、畠山紗英らが東京オリンピック日本代表内定
2020年6月9日(火)、日本自転車競技連盟より、BMXフリースタイル、BMXレーシングの東京オリンピック日本代表選手(内定)が発表された。記者会見は岡山と寒川の2会場で実施、会見後は公開練習が行われ...
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FINEPLAY RECOMMEND | おすすめ「CLIMBING MOVIES」5選
FINEPLAY編集部がピックアップしたおすすめ映画を紹介するFINEPLAYRECOMMEND。今回は「クライミング」おすすめ洋画、邦画を合計5本紹介。クライミングファンも、クライミングに興味を持っ...
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『サーフィン上達の唯一の方法は波の上で正しく身体を動かせるかどうか』 「見る、聞く、知る」から卒業。 誰でも簡単に身体で覚える“サーフリズム”
どこからでも受講可能な究極のオンラインレッスンスタート!一連の動きを経験として身体に覚えてもらうことを可能にします!!ボールを蹴る、バットを振る、自転車に乗る……どれも初めてやる方にはなかなか上手くい...
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元CMOが明かすレッドブル流スポーツマーケティング 長田新子著『アスリート×ブランド ―感動と興奮を分かち合うスポーツシーンのつくり方―』が発売
元レッドブル・ジャパンCMO、現渋谷未来デザイン理事・事務局次長である長田新子の著書『アスリート×ブランド―感動と興奮を分かち合うスポーツシーンのつくり方―』が5月21日に宣伝会議から発売された。これ...
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実況のプロが語るスポーツ中継の裏側 コロナ禍での無観客試合をより深く楽しむポイントとは
実況といえばスポーツ中継に欠かせない要素の一つだが、映像があるテレビやインターネット配信とラジオではその形が異なるというのを意識したことはあるだろうか。元文化放送、現在はDAZNなどで実況を務めている...
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FINEPLAY RECOMMEND | おすすめ「SURF MOVIES」10選
STAYHOMEが続く毎日には読書や音楽鑑賞、映画鑑賞がうってつけだ。FINEPLAY編集部がピックアップした「サーフィン」おすすめ洋画、邦画を5本ずつ計10本紹介。お家でゆっくり過ごすことができる今...
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箱根駅伝優勝ランナーがケニアでランニングチームを経営? 日本マラソン界の未来を担う育成プロジェクト
毎年多くのランナーが強くなるためにマラソン大国のケニアに訪れている。ランナーの八木勇樹氏もその一人だった。既存の施設で強化トレーニングを行うランナーが多い中、八木氏はケニアにトレーニング施設とランニン...
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なぜ塩浦慎理は2度の入院後、日本新を更新できたのか? 逆境で気付いた「大事なコト」
新型コロナウイルスの影響により、多くのアスリートが競技ができない状況のもと不安や焦りと闘う中、幾度のケガや病気を乗り越え、さらに進化を遂げながら水泳界で数々の日本新記録をたたき出してきた男がいる。アテ...
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FINEPLAY編集部がアクションスポーツの魅力をDig! 「サーフィン」の歴史や種目を復習、注目選手をPick up
東京オリンピックへ向けて注目度が高まるアーバンスポーツ、アクションスポーツの魅力をFINEPLAY編集部がDig。「サーフィン」の歴史や種目、世界で戦う注目選手を紹介。東京オリンピックの追加種目として...