「卓球 女子」のニュース
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石川佳純さんが始球式 大リーグ
卓球女子で五輪3大会メダリストの石川佳純さんが19日のパドレス―ドジャース戦で始球式を務め、捕手役の...
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石川佳純さんが始球式 パドレス―ドジャース戦
卓球女子の五輪メダリストで2023年に現役を引退した石川佳純さんが19日、サンディエゴで行われたパド...
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「この家族が日本卓球に与えた貢献度は絶大」張本美和、家族4ショットに反響「本当に幸せが伝わってくる」「全員で世界一目指して」
「本当に幸せな時間でした」ロンドンで開催された卓球世界選手権女子団体で日本の銀メダル獲得に貢献した張...
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卓球の石川佳純さんが始球式=米大リーグ
卓球女子で五輪3大会メダリストの石川佳純さんが19日のパドレス―ドジャース戦で始球式を務め、捕手役の...
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Tリーグ九州、14歳・石田心美が来季も参戦「まずは1勝を目指す」 北九州市出身、世界ユース代表のホープ
卓球Tリーグ女子の九州カリーナは15日、14歳の石田心美(石田卓球N+)と来季の契約更新で合意したと発表した。石田はチームを通じ「まずは1勝を目指し、チームに貢献できるように精いっぱい頑張ります」とコ...
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【卓球】アジア選手権国内選考会に早田ひな、橋本帆乃香、平野美宇ら出場発表
日本卓球協会は14日、10月にウズベキスタンで行われるアジア選手権兼来年の世界選手権個人戦のアジア大陸予選会の日本代表を決める国内選考会(26日~27日、埼玉・所沢市)の出場選手を発表した。女子は、世...
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【山梨県高校総体】「一緒に優勝できてよかった」 卓球 日本航空が優勝 男子は2年ぶり王座 女子は15大会連続
【動画】2026県高校総体ダイジェスト 卓球 ◇第78回山梨県高等学校総合体育大会春季大会 卓球競技...
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張本美和とも「あと数年で勝負できる」逸材 卓球・早田ひなの〝妹弟子〟14歳が2年連続Tリーグ参戦へ
卓球のノジマTリーグ女子の九州カリーナは14日、14歳の石田心美(石田卓球N+)との契約を更新すると...
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「良い感じですよぉ〜」ショーパン姿で“美脚”披露 27歳女子ゴルファーが「相変わらずスタイルいいなぁ!」感嘆の声続々
女子ゴルファーの伊藤真利奈がピックルボールを体験したことを報告した(C)GettyImages女子ゴルファーの伊藤真利奈が自身のインスタグラムを更新し、新スポーツ「ピックルボール」を初体験したことを投...
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常識を覆す“攻めるカット”に中国も脱帽 蒯曼を圧倒した橋本帆乃香 「反撃時の得点率61%」に現地メディアも驚き
中国からの橋本への警戒心は高まるばかりだ(C)GettyImages卓球女子日本代表として世界選手権団体戦(英国・ロンドン)に出場した橋本帆乃香は、大舞台で強烈なインパクトを残した。金メダルを懸け中国...
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【識者はどう見た?】張本美和と橋本帆乃香が切り開いた道 日本女子卓球が中国を越える日は確実に近づいている
日本は張本の金星で先手を取ったが、最後は中国の底力に屈した(C)GettyImages現地時間5月10日に幕を閉じた世界卓球ロンドン大会。日本女子は団体決勝で球史に残る大激戦の末に王者・中国に敗れた。...
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「バックスイングがない」18歳・面手凛は現代卓球を変えるか。新世代に起きている新たな現象
「まるでバックスイングがない」――。2026年春、高校卓球の現場でそんな声が上がっていた。台に張りつき、超高速で打点を奪い合う現代女子卓球。その進化の最前線にいるのが、世界卓球団体戦で初の日本代表入り...
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「衝撃的な番狂わせ」張本美和、王曼昱から歴史的勝利 中国メディアからも賛辞止まず「年齢をはるかに超える精神力の強さを見せつけた」
張本は決勝の第1試合で世界2位の王曼昱を下した(C)GettyImages英国・ロンドンで行われていた卓球の世界選手権団体戦で、日本女子は決勝で中国と対戦し、2‐3で敗れ銀メダルに終わった。6大会連続...
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日本、中国の壁破れず6大会連続の銀…張本美和が金星も早田ひな2敗で涙 中国メディアが厳しい指摘「得点源になれなかった」
早田は1ゲームも取れなかった悔しさから涙も見せた(C)GettyImages卓球世界選手権の女子団体決勝が現地時間5月10日、英国・ロンドンで行われ、日本が中国に2-3の逆転負けを喫した。張本美和が世...
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「層の厚さが際立つ」中国メディアも警戒する卓球日本女子の強さ 55年ぶり金へ盤石発進
早田は「チームの軸として機能している」と評価された(C)GettyImagesイギリス・ロンドンで開催中の卓球世界選手権団体戦は現地時間5月4日より、ノックアウトステージの戦いがスタート。55年ぶりの...
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18歳・松島輝空が世界1位を追い詰めた夜。中国との“殴り合い”が示した日本卓球の進化
弱冠18歳の日本人が、世界王者と“殴り合った”。松島輝空が挑んだITTFワールドカップ・男子シングルス決勝。相手は世界ランク1位の王楚欽。そして卓球王国・中国の大声援。その中で松島は、一歩も引かなかっ...
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卓球世界2位を3-0撃破。大藤沙月が中国エース王曼昱を崩した「巻き込みサーブ」の秘密
女子卓球の勢力図を揺るがす試合だった。現在開催中の卓球、WTTチャンピオンズ重慶。大藤沙月が王曼昱を撃破。世界ランク2位、中国ツートップの一角を3-0のストレートで仕留めた。そのとき何が起こっていたか...
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なぜ張本美和・早田ひなペアは噛み合ったのか? 化学反応起こした「今の2人だけが出せる答え」
全日本選手権決勝で火花を散らした2人が、今度は同じコートに立った。張本美和と早田ひな。ライバルとして互いを高め合ってきた2人が、わずか数日の準備期間でダブルスを結成すると、完成度の高い連係で世界トップ...
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世界最高峰への登竜門!FIS公認アジアカップ「COWDAY SLOPE 2026」が2月28日、3月1日に開催!
牛乳石鹸共進社株式会社がメインスポンサーを務める国際スキー・スノーボード連盟(FIS)公認のスノーボード・スロープスタイル国際大会「COWDAYSLOPE2026」が、2月28日(土)・3月1日(日)...
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中国勢撃破に挑む、日本の若き王者2人。松島輝空と張本美和が切り開く卓球新時代
2月19日に開幕する世界最高峰の卓球国際大会・シンガポールスマッシュ。世界トップランクの選手が集結するこの大会に、全日本選手権で日本中を沸かせた松島輝空と張本美和が登場する。若き日本王者の2人は、最強...
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【男子卓球】松島輝空が張本智和戦で見せた鋼の精神力 日本のエースを2年連続で下して全日本を連覇
全日本卓球シングルス男子(女子編:張本美和が「3度目の正直」で早田ひなを下し、全日本を初制覇「この試合は終わったな」と追い詰められても貫いた攻めの姿勢>>)【準決勝で実現した王者・松島vs日本のエース...
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【女子卓球】張本美和が「3度目の正直」で早田ひなを下し、全日本を初制覇 「この試合は終わったな」と追い詰められても貫いた攻めの姿勢
全日本卓球シングルス女子【張本が過去2年、あと一歩届かなかった頂点へ】卓球の日本一を決める「天皇杯・皇后杯2026年卓球全日本選手権大会」のシングルスが、1月20日から25日にかけて東京体育館で行なわ...
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代打出場から世界を驚かせた長﨑美柚、再ブレイクの兆し。早田とは違うもう一人のサウスポーの現在地
2026年WTTチャンピオンズ・ドーハ。出場予定ではなかった23歳のサウスポーが、世界に強烈な印象を残した。女子シングルスでベスト8入りした長﨑美柚だ。橋本帆乃香のケガによる欠場で急遽出場が決まった。...
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張本智和、「心技体」充実の時。圧巻の優勝劇で見せた精神的余裕、サプライズ戦法…日本卓球の新境地
2025年8月7日~8月11日にかけて行われた、WTTチャンピオンズ横浜。男子シングルスの決勝は日本の張本智和が最強中国の世界王者・王楚欽を4-2で下し、圧巻の優勝劇を飾った。真っ向勝負で王楚欽を倒し...
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ダブルス復活の早田ひな・伊藤美誠ペア。卓球“2人の女王”が見せた手応えと現在地
7月にアメリカ・ラスベガスで開催された卓球のUSスマッシュ2025。日本の“2人の女王”が女子ダブルスで再びコンビを結成したことが大きな話題となった。復調が見えてきた伊藤美誠と、ケガの影響が少しずつ解...
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なぜ札幌大学は“卓球エリートが目指す場所”になったのか? 名門復活に導いた文武両道の「大学卓球の理想形」
高校から大学に進学するタイミングで卓球をやめる選手が多いことは日本の卓球界が抱える大きな課題の一つだ。そんな中、北海道の名門・札幌大学卓球部の取り組みに多くの卓球に打ち込む高校生たちから注目が集まって...
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最強中国ペアから大金星! 混合ダブルスでメダル確定の吉村真晴・大藤沙月ペア。ベテランが示した卓球の魅力と奥深さ
世界卓球選手権ドーハ大会。5日目に行われた混合ダブルス準々決勝で、吉村真晴・大藤沙月ペアが世界ランキング1位の中国、林詩棟・蒯曼ペアを負かし、大金星を挙げた。「まさか30歳を超えてメダルを取れるとは」...
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原点回帰の「下がらない伊藤美誠」。メダル獲得の卓球W杯で見せた“大魔王”完全復活の予感
2025年4月14日から20日にかけて開催された、卓球のITTFワールドカップマカオ。女子シングルスで伊藤美誠が久しぶりに国際大会でメダルを獲得した。長く苦しんできた中で久々に結果が出たといえるこの大...
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部活の「地域展開」の行方はどうなる? やりがい抱く教員から見た“未来の部活動”の在り方
2024年12月10日。スポーツ庁と文化庁の有識者会議にて、部活動の「地域移行」が「地域展開」と名称を変更することが発表された。これにより、これまでの「部活動を完全に地域に移す」という形ではなく「従来...
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張本智和が世界を獲るための「最大の課題」。中国勢のミート打ちも乗り越える“新たな武器”が攻略のカギ
2025年2月19から23日にかけて中国・深圳にて開催された卓球のITTF-ATTUアジアカップ。昨年この大会で優勝を飾った日本のエース張本智和が連覇をかけて挑んだが、結果はベスト8で姿を消すことにな...