「卓球 女子」のニュース
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「あざとすぎる気が…」石川佳純さん笑顔で〝鷲掴み〟ショットに反響「天才少女時代を思い返すと別人のように…」「惚れてまうやろ〜」
「何をやっても絵になる」笑顔ショット元卓球女子日本代表の石川佳純さんがテレビ番組で見せた、豪快なショ...
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【Tリーグ】東京・吉村和弘「2連覇はもちろん目指してやります」 開幕会見出席11選手コメント
卓球のノジマTリーグは17日、9季目となる2026―27年の開幕に向けた会見を都内で行い、男女12チームの代表選手が出席した。今季は台湾で初めて開幕戦が実施され、男女とも7月25日に、男子は東京―T....
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岡田琴菜「魅力伝えたい」=台湾で25日開幕―卓球Tリーグ
卓球のノジマTリーグは25日に台湾の新竹で開幕する。ファン拡大などが目的で、国外開催は初めて。女子は...
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【Tリーグ】大藤沙月、岡田琴菜、吉村和弘らが開幕会見 初の台湾で開幕 神奈川の岡田琴菜「リーグの魅力を伝えられる試合を」
卓球のノジマTリーグは17日、9季目となる2026―27年の開幕に向けた会見を都内で行い、代表選手が出席した。今季は台湾で初めて開幕戦が実施され、7月25日に男子は東京―T.T彩たま、女子は神奈川―名...
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【卓球】世界ランク男女10代が日本勢トップに 19歳の松島輝空が3位浮上 張本智和を抜いて日本勢1番手に 女子は18歳の張本美和が3位
国際卓球連盟(ITTF)は13日、最新の世界ランキングを発表した。男子シングルスで米国スマッシュで日本勢初のグランドスマッシュ優勝を成し遂げた19歳の松島輝空が、1つ順位を上げて初のトップ3入りを果た...
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なぜピックルボールは世界を熱狂させるのか。「異種格闘技」の世界で船水雄太が見た2400万人市場の可能性
米国で競技人口を急速に伸ばし、2025年時点で2400万人規模に達したとされるピックルボール。プロツアーの発展に加え、著名アスリートや投資家の参入も進み、スポーツビジネスとしても存在感を高めている。ソ...
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最強中国の敗退、欧州復権の兆し、松島優勝の背景。世界の男子卓球で何が起きている?
世界最高峰の舞台WTTUSスマッシュ2026で、大きな異変が起きた。男子シングルスにおいて中国勢がベスト16を前に全員敗退。松島輝空が日本勢初となるグランドスマッシュ制覇を成し遂げ、中国一強だった男子...
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進化を止めない早田ひなの現在地。“女王だからこそ逃げない”新しいエース像
「来年、再来年、この場にいるかわからない」。5月の世界卓球前、そう口にした早田ひなには、日本女子卓球の熾烈な代表争いへの危機感がにじんでいた。だからこそ彼女は、世界ランキングに頼らず日本代表選手選考会...
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「美しさ」が際立つ橋本帆乃香が世界を翻弄。カットマンが再び卓球界を魅了する理由
近年、卓球の守備特化型の戦型“カットマン”は「世界では勝ち切れない古い戦い方」とも言われてきた。しかし今、その評価が揺らぎ始めている。世界卓球ロンドン団体戦・決勝で中国選手を破り、WTTコンテンダー・...
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世界最強カットマン・橋本帆乃香を破った完璧なプレー 大藤沙月が決勝で示した“現代卓球のリアル”
大藤が圧巻のプレーで橋本との決勝を制した(C)GettyImagesナイジェリアのラゴスで現地時間5月24日に行われたWTTコンテンダーの女子シングルス決勝は、日本選手対決となった。WTTコンテンダー...
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日本女子卓球の「打倒・中国」実現へ、急成長のカットマンがカギを握る!?
「2026ITTF世界卓球選手権ファイナルズロンドン大会(世界卓球団体戦)」が、現地時間4月28日から5月10日にかけてイギリス・ロンドンで行なわれた。男女共に充実した陣容をそろえた日本代表には、金メ...
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大藤沙月のラゴス戴冠で中国メディアが指摘した「奇妙な状況」 代表漏れの22歳は「実力十分でも選ばれない」「最も扱いが難しい存在」
WTTコンテンダー・ラゴスを制した大藤。写真はWTTコンテンダー太原のもの(C)GettyImages卓球の国際大会「WTTコンテンダーラゴス」(ナイジェリア)が現地時間5月24日まで行われ、女子シン...
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「良い感じですよぉ〜」ショーパン姿で“美脚”披露 27歳女子ゴルファーが「相変わらずスタイルいいなぁ!」感嘆の声続々
女子ゴルファーの伊藤真利奈がピックルボールを体験したことを報告した(C)GettyImages女子ゴルファーの伊藤真利奈が自身のインスタグラムを更新し、新スポーツ「ピックルボール」を初体験したことを投...
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常識を覆す“攻めるカット”に中国も脱帽 蒯曼を圧倒した橋本帆乃香 「反撃時の得点率61%」に現地メディアも驚き
中国からの橋本への警戒心は高まるばかりだ(C)GettyImages卓球女子日本代表として世界選手権団体戦(英国・ロンドン)に出場した橋本帆乃香は、大舞台で強烈なインパクトを残した。金メダルを懸け中国...
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【識者はどう見た?】張本美和と橋本帆乃香が切り開いた道 日本女子卓球が中国を越える日は確実に近づいている
日本は張本の金星で先手を取ったが、最後は中国の底力に屈した(C)GettyImages現地時間5月10日に幕を閉じた世界卓球ロンドン大会。日本女子は団体決勝で球史に残る大激戦の末に王者・中国に敗れた。...
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「バックスイングがない」18歳・面手凛は現代卓球を変えるか。新世代に起きている新たな現象
「まるでバックスイングがない」――。2026年春、高校卓球の現場でそんな声が上がっていた。台に張りつき、超高速で打点を奪い合う現代女子卓球。その進化の最前線にいるのが、世界卓球団体戦で初の日本代表入り...
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「衝撃的な番狂わせ」張本美和、王曼昱から歴史的勝利 中国メディアからも賛辞止まず「年齢をはるかに超える精神力の強さを見せつけた」
張本は決勝の第1試合で世界2位の王曼昱を下した(C)GettyImages英国・ロンドンで行われていた卓球の世界選手権団体戦で、日本女子は決勝で中国と対戦し、2‐3で敗れ銀メダルに終わった。6大会連続...
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日本、中国の壁破れず6大会連続の銀…張本美和が金星も早田ひな2敗で涙 中国メディアが厳しい指摘「得点源になれなかった」
早田は1ゲームも取れなかった悔しさから涙も見せた(C)GettyImages卓球世界選手権の女子団体決勝が現地時間5月10日、英国・ロンドンで行われ、日本が中国に2-3の逆転負けを喫した。張本美和が世...
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「層の厚さが際立つ」中国メディアも警戒する卓球日本女子の強さ 55年ぶり金へ盤石発進
早田は「チームの軸として機能している」と評価された(C)GettyImagesイギリス・ロンドンで開催中の卓球世界選手権団体戦は現地時間5月4日より、ノックアウトステージの戦いがスタート。55年ぶりの...
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18歳・松島輝空が世界1位を追い詰めた夜。中国との“殴り合い”が示した日本卓球の進化
弱冠18歳の日本人が、世界王者と“殴り合った”。松島輝空が挑んだITTFワールドカップ・男子シングルス決勝。相手は世界ランク1位の王楚欽。そして卓球王国・中国の大声援。その中で松島は、一歩も引かなかっ...
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卓球世界2位を3-0撃破。大藤沙月が中国エース王曼昱を崩した「巻き込みサーブ」の秘密
女子卓球の勢力図を揺るがす試合だった。現在開催中の卓球、WTTチャンピオンズ重慶。大藤沙月が王曼昱を撃破。世界ランク2位、中国ツートップの一角を3-0のストレートで仕留めた。そのとき何が起こっていたか...
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なぜ張本美和・早田ひなペアは噛み合ったのか? 化学反応起こした「今の2人だけが出せる答え」
全日本選手権決勝で火花を散らした2人が、今度は同じコートに立った。張本美和と早田ひな。ライバルとして互いを高め合ってきた2人が、わずか数日の準備期間でダブルスを結成すると、完成度の高い連係で世界トップ...
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世界最高峰への登竜門!FIS公認アジアカップ「COWDAY SLOPE 2026」が2月28日、3月1日に開催!
牛乳石鹸共進社株式会社がメインスポンサーを務める国際スキー・スノーボード連盟(FIS)公認のスノーボード・スロープスタイル国際大会「COWDAYSLOPE2026」が、2月28日(土)・3月1日(日)...
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中国勢撃破に挑む、日本の若き王者2人。松島輝空と張本美和が切り開く卓球新時代
2月19日に開幕する世界最高峰の卓球国際大会・シンガポールスマッシュ。世界トップランクの選手が集結するこの大会に、全日本選手権で日本中を沸かせた松島輝空と張本美和が登場する。若き日本王者の2人は、最強...
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【男子卓球】松島輝空が張本智和戦で見せた鋼の精神力 日本のエースを2年連続で下して全日本を連覇
全日本卓球シングルス男子(女子編:張本美和が「3度目の正直」で早田ひなを下し、全日本を初制覇「この試合は終わったな」と追い詰められても貫いた攻めの姿勢>>)【準決勝で実現した王者・松島vs日本のエース...
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【女子卓球】張本美和が「3度目の正直」で早田ひなを下し、全日本を初制覇 「この試合は終わったな」と追い詰められても貫いた攻めの姿勢
全日本卓球シングルス女子【張本が過去2年、あと一歩届かなかった頂点へ】卓球の日本一を決める「天皇杯・皇后杯2026年卓球全日本選手権大会」のシングルスが、1月20日から25日にかけて東京体育館で行なわ...
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代打出場から世界を驚かせた長﨑美柚、再ブレイクの兆し。早田とは違うもう一人のサウスポーの現在地
2026年WTTチャンピオンズ・ドーハ。出場予定ではなかった23歳のサウスポーが、世界に強烈な印象を残した。女子シングルスでベスト8入りした長﨑美柚だ。橋本帆乃香のケガによる欠場で急遽出場が決まった。...
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張本智和、「心技体」充実の時。圧巻の優勝劇で見せた精神的余裕、サプライズ戦法…日本卓球の新境地
2025年8月7日~8月11日にかけて行われた、WTTチャンピオンズ横浜。男子シングルスの決勝は日本の張本智和が最強中国の世界王者・王楚欽を4-2で下し、圧巻の優勝劇を飾った。真っ向勝負で王楚欽を倒し...
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ダブルス復活の早田ひな・伊藤美誠ペア。卓球“2人の女王”が見せた手応えと現在地
7月にアメリカ・ラスベガスで開催された卓球のUSスマッシュ2025。日本の“2人の女王”が女子ダブルスで再びコンビを結成したことが大きな話題となった。復調が見えてきた伊藤美誠と、ケガの影響が少しずつ解...
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なぜ札幌大学は“卓球エリートが目指す場所”になったのか? 名門復活に導いた文武両道の「大学卓球の理想形」
高校から大学に進学するタイミングで卓球をやめる選手が多いことは日本の卓球界が抱える大きな課題の一つだ。そんな中、北海道の名門・札幌大学卓球部の取り組みに多くの卓球に打ち込む高校生たちから注目が集まって...