>>>藤本タツキ描き下ろしイラストや渋谷ジャックのイメージをチェック!(写真8点)
原作はシリーズ累計発行部数3400万部を突破し、現在『少年ジャンプ+』(集英社)で人気連載中の漫画『チェンソーマン』。著者は、『ファイアパンチ』『ルックバック』『さよなら絵梨』など話題作を次々と生みだす鬼才の漫画家・藤本タツキ。
2022年には、アニメスタジオMAPPA(『呪術廻戦』『進撃の巨人 The Final Season』など)制作のTVアニメが放送され、国内だけでなく、世界中で高い評価を獲得。現在まで 200カ国以上の国と地域で配信されている。
そして今回、ファンからの人気も厚く、TV シリーズの最終回からつながる物語、【エピソード「レゼ篇」】が映画化。主人公・デンジが偶然出会った少女・レゼに翻弄されながら予測不能な運命へと突き進む物語が、MAPPAアニメーションならではの疾走感溢れるバトルアクションと共に描かれる。
12月21日(日)には、「ジャンプフェスタ 2026」にて、チェンソーマンステージが開催。「レゼ篇」の続編となる「チェンソーマン 刺客篇」の制作が決定。
そんな本作が、公開から103日間(9/19~12/31)で、観客動員数655.8万人、興行収入100.1億円を突破。
原作者・藤本タツキ先生より劇場へご来場いただいた皆様への感謝のメッセージとデンジ&レゼの描き下ろしイラストが到着。
さらに、デンジ役の戸谷菊之介、マキマ役の楠木ともり、早川アキ役の坂田将吾、レゼ役の上田麗奈より、このたびの興行収入100億円突破に対し、お祝いのコメントも到着した。
<デンジ役:戸谷菊之介>
こんなに多くの皆さんに「レゼ篇」を楽しんでいただいて、めちゃくちゃ嬉しいですし、僕たちも頑張って良かったなと思ってます!
これからもまだまだ上映あると思いますんで、引き続き、よろしくお願いします!!
<マキマ役:楠木ともり>
素直に嬉しくて! 観てくださった皆さんと分かち合いたい気持ちでいっぱいです。
たくさんの方に届いたという何よりの証拠だと思うので、お楽しみいただけたこと、とっても嬉しく思います!
<早川アキ役:坂田将吾>
????原監督をはじめとした数えきれないほどの作り手の皆様が注いだ並々ならぬ熱量に応えられるよう、全力でアフレコに臨みました。
その現場で感じていた皆様の熱量の大きさから、いずれその時が来るだろうとも感じていましたが、『チェンソーマン レゼ篇』が興行収入100億円を突破したと聞き、改めてとても感慨深く、嬉しい気持ちでいっぱいです。
<レゼ役:上田麗奈>
作り手の皆さんの熱量をアフレコの時から感じていました。本当に魂を込めて、たくさんの時間をかけて、一つ一つ丁寧にくださっていたので、その思いごと全部皆さんに受け取っていただけたんだなというのがすごく嬉しいですし、タツキ先生の仰っていた「レゼという存在が残って欲しい」というその願いもきっと叶ったんじゃないかと思います。
そして、1月6日(火)まで、米津玄師が渋谷センター街にてフラッグとBGMをジャック中。BGM には『IRIS OUT』『JANE DOE』が使用されており、歩くだけで米津玄師の世界観を感じられる特別な空間となっている。ぜひ渋谷センター街に立ち寄った際にはチェックしてみてほしい。
(C) 2025 MAPPA/チェンソーマンプロジェクト (C)藤本タツキ/集英社
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