「グリーンノート Kaite2」は、マイクロカプセル内の配合を調整し、コントラストを高めた磁性シートを採用し、前機種「Kaite」と比較して見やすく使いやすく性能アップした。
付属の専用ツインペンは、鉛筆のような滑らかな筆記性能を保ちつつ、新たに太字が書けるタイプに変更し、用途に合わせて従来の中字と使い分けられる。
書いた内容は、iOS/Android対応の専用アプリで撮影するだけで、シートの輪郭を検出して角度を自動補正して保存できる。また、新たに方眼線の色を見直し、自動で罫線を除去できるようにした。
ユーザーからの要望に応え、本体左右両側にひも通し穴を備えたので、壁掛けが可能。専用イレーザーをつなぐこともできる。さらに、別売の専用オプションとして、新たに専用ケースを用意する。
有効筆記面はA4モデルで幅206×高さ253mm、B5モデルで幅178×高さ214mm。本体サイズはA4モデルで幅211×高さ297×奥行き3mm、B5モデルで幅183×高さ257×奥行き3mm。
別売オプション品の税別価格は、標準付属品と同じ専用ペン ツインタイプS2(太字・中字)が1200円、専用イレーザーSが800円、専用ペン ツインタイプS(中字・細字)が1200円、専用ケース A4サイズ用が1800円、専用ケース B5サイズ用が1600円。
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