フジテレビアナウンサー・渡邊渚が4月22日(水)、趣味の手芸について明かした。

【写真】使い始めて20年、渡邊渚の裁縫セット【2点】

2020年にフジテレビに入社、アナウンサーとして活躍していた渡邊渚。
2023年7月から病気療養のため休職し、2024年8月末に退社した。同年10月に「専門治療」が終了したことを報告し、2025年1月には初のフォトエッセイ『透明を満たす』(講談社)を発売。同年6月には1st写真集『水平線』(集英社)を刊行するなど、多方面で話題を集めている。

渡邊は22日、「刺し子の糸たち。」とInstagramを更新。「これは何ヶ月か前に撮った写真で、今はもっといろんな種類の糸をゲットしてて、箱に収まらないくらいになってます 今度自分で染めるのにも挑戦してみたい...!!」と最近ハマっている刺し子の糸がたくさん収納された写真を公開。

また「2枚目は、私がいつも使ってるお裁縫セット。小学生の家庭科の授業で使っていたものをずーっと使ってます。だから、全ての道具、まち針にも、ひらがなのお名前シール貼ってあります笑 使い始めてもうすぐ20年くらいになるけど、この先もずーっと大切に使っていくよー! #刺し子#お裁縫#手芸#ハンドメイド」と20年ほど使用している裁縫セットも公開した。

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