シー・シー・エム・シー(CCMC)は、ホロライブプロダクションの二次創作ゲームブランド「holo Indie(ホロインディー)」よりVR対応エアホッケーゲーム『Holo Hockey』をSteamにて配信開始しました。

◆ホロライブ8名とエアホッケー!
本作は、「ホロライブ」のタレントたちが登場する臨場感あふれるエアホッケーアクションゲーム。
「holo Indie」ブランドとして初のVR対応アクションゲームタイトルとなります。VRデバイスでの没入体験はもちろん、VRを持っていなくてもマウス操作で楽しむことができます。

タレントは(敬称略)「さくらみこ」「大空スバル」「大神ミオ」「兎田ぺこら」「宝鐘マリン」「獅白ぼたん」「鷹嶺ルイ」「儒烏風亭らでん」の総勢8名が登場。

holo Indieが提供する公式3Dモデルが使用されており、VR機能と組み合わせることで、目の前にタレントが実在するかのような臨場感を体験できます。

対戦では、タレントごとに異なる特殊ギミックを用意。おじゃまオブジェクトの出現やパックの動きの変化など、新感覚のエアホッケー体験を楽しめます。さらに、アーケードモードでは勝ち抜いた先に「秘密のボス」が登場します。

『Holo Hockey』の価格は500円(税込)で、Steamにて配信中です。詳細はSteamストアをご確認ください。
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