銀鏡氏は「思わず水族館に行きたくなる写真」をテーマに撮影し、Twitter(@tsukarium)で水族館の情報を発信。
1994年に東京都で生まれた銀鏡氏は、大学時代に水族館に魅了された。全国の水族館を巡り、現在は100館近くに足を運ぶ。カメラを購入したのは、その様子を記録しようと考えたことが発端。現在は写真撮影そのものの魅力にもはまり、2020年から本格的に水族館での撮影を続けている。
今回の「átoa」での写真展は、銀鏡氏の著書「日本の美しい水族館」(エクスナレッジ)の表紙に「átoa PLANETS」の球体水槽「AQUA TERRA」が選ばれたことをきっかけとなった。銀鏡氏がひと目惚れした生きものたちの写真がパネル展示されている。
作品の展示数は36点。なお、本展は「átoa」での会期終了後、スマートアクアリウム静岡や四国水族館での巡回展示も予定している。
※開催の状況について、最新の情報は公式Webサイトにて要確認
■期間:
2023年2月3日(金)~4月16日(日)
■開催場所:
átoa 2F MARINE NOTE
兵庫県神戸市中央区新港町7-2
■問い合わせ先:
株式会社アクアメント
url. https://atoa-kobe.jp/











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