家族を守る!目隠しを考えたデザインの庭!限られたお庭部分をもっともっと活用したい、というご要望を叶えた実例をご紹介します。

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概要

【埼玉県K邸】
施工面積:約5坪
施工期間:約5日
設計・施工:パーミィ
デザイナー:土屋 一男さん

※使用商材
ウッドデッキ=LIXIL、フェンス=ディーズガーデン
家の前がすぐ隣地のK邸。限られたお庭部分をもっともっと活用したい、というご要望でした。


窓ガラスを開けてそのままお庭に出られるよう、高さを合わせたデッキを造作。隣地からの視線を気にせず過ごせるようにフェンスでしっかり囲いました。少し隙間を開けてフェンスを施工することで、太陽の光や風を心地良く感じられるようにしています。またウッドデッキの角には植栽スペースを確保。奥様が好きな植物を楽しめるよう工夫しました。

完成後はカーテンを開けて、陽の光を思う存分楽しめるようになりました。隣地側からの風景。建物の窓ガラスに高さを合わせたフェンスで、ウッドデッキ内も室内もしっかり目隠し。
「少ないスペースでも有効的に使いたい!快適ウッドデッキ」を解説
施工途中。
「少ないスペースでも有効的に使いたい!快適ウッドデッキ」を解説
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「少ないスペースでも有効的に使いたい!快適ウッドデッキ」を解説
「少ないスペースでも有効的に使いたい!快適ウッドデッキ」を解説
ウッドデッキ。日差しはしっかり届いています。
「少ないスペースでも有効的に使いたい!快適ウッドデッキ」を解説
ウッドデッキ隅に造作した植栽スペース。
「少ないスペースでも有効的に使いたい!快適ウッドデッキ」を解説

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