宮舘が“400年後の未来からやって来たイケメンアンドロイド”時沢エータ役で連続ドラマ初主演を務める本作。臼田あさ美は、その“ヒト型ロボット”と一つ屋根の下で暮らす事になったヒロイン・神尾くるみ役を演じる。エータに課せられたミッションは、ヒロインを護る事。未来から送り込まれたロボットと人間が恋をしたら…?笑えて泣ける、オリジナルの“SF・ラブコメディー”。
■第3話あらすじ
壁の穴でつながった部屋で、未来からやって来たアンドロイド・時沢エータと暮らしはじめた少女漫画編集者・神尾くるみ。しかし、くるみを護るようプログラミングされているエータに朝から晩まで見つめられて、どうにも落ち着かない日々…。しかも、くつろぐという概念のないエータは帰宅してもスーツのままで着替えもせず、洗濯もしない、床で寝る(=充電)…というアンドロイドならではの暮らしを送っており、気になったくるみはついつい「少しは人間らしく生活してほしい」と文句を言ってしまう。
くるみのいう“人間らしい生活”を実践すべくエータが奮闘する中、編集部員の副島昂樹(松倉海斗)たちがエータの歓迎会を企画する。たまにはひとりになりたいくるみはエータに参加をすすめ、自分は残業することに。ところがその直後、くるみに思いもよらぬ危機が襲いかかる。絶体絶命のピンチに陥ったくるみを、エータは救い出すことができるのか。


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