シングル「どりーむじゃんぼ!」で新体制をスタートしたアイドルグループ・超ときめき▼宣伝部(※▼=ハート)が、22日発売の雑誌『JUNON』6月号臨時増刊版(主婦と生活社)の表紙&裏表紙を飾る。

 「結成当初と比べてライブ会場が広くなったけど、宣伝部員(ファンネーム)さんとの距離は変わっていません」と、宣伝部員へ“じゃんぼ”なLOVEを届ける5人。
かわいいルックスの内側に熱い信念を持ち、“じゃんぼ”な夢に向かって突き進む5人が、グループのこと、プライベートのこと、メンバーの話などを語る。

 小泉遥香は「より多くの人に知っていただけるようになってからは、“もっと歌声をパワーアップさせたい”“この曲でこういう表情をしたい”、さらにはライブもより一生懸命に考えるようになったりと、よりみんなの意識がパワーアップしたよね」とコメントすると、辻野かなみは「うん。気持ちと一緒に、いただける歌のレベルがどんどん難しくなっていて、パワーアップするしかなくなっていきました(笑)」と共感。坂井仁香は「10年前には、“歌がうまい”なんて言われる日がくるなんて思わなかったので、びっくりです!」と率直な思いを語った。
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