50メートル走や走り幅跳び、ビーチフラッグから大縄跳びまで。いかにもテレ東らしい画力満点のド迫力な新スポーツバラエティとなっている。
初代ヘビーキングを目指し出場するのは、芸能界最重量のママタルト・大鶴肥満をはじめ、元プロ力士で今は相撲レストランで相撲ショーを披露している者や、Netflixの大ヒットドラマ『サンクチュアリ―聖域―』に力士役で出演した俳優、中学生のころに硬式野球チームで全国制覇を経験したYouTuberなど全7人。参加メンバー全員の合計体重はなんと1トンを超える。
この大会、なんと1人が直前で出場を辞退し急きょ7人で戦うことになるという波乱の展開からスタート。この1人減の状況が予想外のドラマを生み出す。参加へビーズの中でも最注目なのが、芸人界最重量にして今大会の最重量195キロを誇るママタルト・大鶴肥満。今でも頻繁に草野球をしている“実は”運動神経抜群芸人として知られている。
そんな大鶴肥満が「ゆるゆるの悲劇」と命名される珍事件を巻き起こしたり、MCのマヂカルラブリーも思わず大歓声を上げる「奇跡のジャアイアント・キリング」を成し遂げたり、「肥満の0.07秒」と呼ばれるドラマを起こしたり、とにかく大会をかき回す。
初代ヘビーキングを決める最終決戦は2人による「ヘビー150m 激走対決」。大雨が降る中、体重300ポンド以上のへビーズがライトアップされた陸上競技場のトラックを魂の激走。
■野田クリスタル(マヂカルラブリー)コメント
すごいバトルでした!制作陣が【ヘビー史】とか【ヘビー・レコード】とかワードを使いまくって、あたかもTHE ヘビーがずっとやってきた大会みたいに編集していたので初回とは思えない変な安心感がありました(笑)。注目はなんと言っても大鶴肥満!彼がベストコンディションだったら勝負が変わったかもしれないですね。肥満はどんなコンディションだったのか?番組を観てぜひお確かめください。
■村上(マヂカルラブリー)コメント
盛り上がりましたねー。非常に楽しかったです。僕もあと10~20キロの体重があれば出場資格を得られる「へビーズ・ジュニア」なのですが、あんなに動けないです!みなさん本当に頑張っています。個人的にはみんなで美味しそうにお弁当を食べているシーンがおすすめです。みなさん楽しみにしていた食事中にある仕掛けがあったのは腹ペコのへビーズたちには酷でしたけど、面白かったですね。他にも見所満載なのでぜひ『THE ヘビー』をご覧ください!
■番組プロデューサー 株木亘氏(テレビ東京 制作局)コメント
「優勝したら賞金1000万円!」とかではないのですが、参加した皆さんはヘビーキングの栄誉を得ようと全員真剣に戦ってくれました。結果、想定外のハプニングやめちゃくちゃいい画がたくさん撮れました!優勝が決まった瞬間にキングが感情を爆発させて絶叫した言葉は『THE ヘビー』でしかありえない名言でしょう。

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