元NHKでフリーアナウンサーの神田愛花が3日放送の日本テレビ系「上田と女が吠える夜 国際版」(水曜・午後9時)に出演。新幹線のチケットをなくした時の珍行動を明かす一幕があった。

 今回は「世界の女性と大激論」。各国から集まった女性ゲストが日本の鉃道会社の厳格さを明かす中、共演のファーストサマーウイカ、大久保佳代子バービーも新幹線のチケットを紛失した際、駅員からあくまでチケットの新たな購入を求められた経験を吐露。

 ここでMCの上田晋也に「神田さんなんかもあっさり引き下がる?」と聞かれた神田は「いや、大阪の(駅の)お手洗いに(チケットを)置いてきちゃって品川に着いたんですけど…」と、まず話し出した。

 「絶対、お手洗いなので、お手洗いの清掃の方が見つけてくれるはずですって言って電話してもらったんですけど、ダメで。1回、お支払いして、それから毎日、1日2回ずつ大阪の紛失物の所(遺失物センター)に電話して。1週間かけてもダメだったからあきらめたんです。それはやりました」と続けて、上田に「1日2回ずつ?」と聞かれると「午前、午後、午前、午後ってかけて」と即答していた。

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