北中米W杯に向かうサッカー日本代表を追いかけたドキュメンタリー映画「ONE CREATURE」の公式X(旧ツイッター)が公開初日となる5日に更新され、作品のエンドロールで選手や関係者の名前に誤りがあることが確認されたとして謝罪した。

 Xでは「映画『ONE CREATURE』エンドロールにおける誤表記についてのお詫び」と題して、「映画『ONE CREATURE』のエンドロールにおきまして、記載されている選手・関係者のお名前に誤りがあることが確認されました」と報告。

現在、差し替え対応を行っているとし、「対象となる選手、関係者の皆様に深くお詫び申し上げます」と謝罪した。

 さらに「作品をご覧いただいた皆様にご不快な思いをさせましたことを、重ねてお詫び申し上げます」と映画を見たファンにも謝罪した。

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