ユニコーンガンダム立像が、8月末をもって展示を終了すると発表しました。
同立像は、2017年9月からダイバーシティ東京のフェスティバル広場に設置されているもので、全長は19.7mです。
毎日定期的に、『機動戦士ガンダムUC』の劇中を再現した通常時の「ユニコーンモード」から、展開する角や全身のサイコフレームが赤く発光する「デストロイモード」への変形演出を行うことでも知られています。
展示終了を迎える8月末のフィナーレに向けて、同立像は新たなデカール装飾を施した姿で展示される予定とのことです。また、さまざまな催しも予定されています。
今回の展示終了の報を受け、SNSでは「展示終了は寂しい、初めて見た時の感動は忘れられない!最終日までにまた行きたいな!」「新しい機体とかになるんだろうか……… お台場ガンダム自体がなくなるんだろうか…… さみしいのう」「良い感じの東京のランドマークな立像だったのに、惜しい」と展示終了を惜しむ声が上がったほか、「フォルダー見返してたら建設中の写真が出てきた もう9年くらい前みたい まだヴィーナスフォートやZepp Tokyoがあったころ懐かしい」と、東京テレポート駅周辺の環境の激変に驚くコメントも見られました。

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