「今井達也」のニュース
-
【西武】今井達也の後継者にオレはなる!隅田知一郎「15勝5敗」「最多勝」
西武・隅田知一郎投手(26)が16日までに福岡・久留米市内で自主トレを公開し、アストロズに移籍した今井達也投手(27)の後継者として、今季の目標に15勝5敗、最多勝を掲げた。穏やかな口調ながら、はっき...
-
ド軍キャンプは“最遅”の2月14日始動 大谷翔平は例年1週間前に現地入りで自主調整…全30球団の春季キャンプ日程が発表
米大リーグ(MLB)は14日(日本時間15日)、全球団の2月にスタートするキャンプ日程を発表し、大谷翔平、山本由伸、佐々木朗希投手らを擁するドジャースは、全30球団で最も遅い2月13日(同14日)に始...
-
今井達也の下剋上人生は高校3年夏の甲子園から始まった 「ドジャースを倒してワールドチャンピオンになる」
ダイヤの原石の記憶〜プロ野球選手のアマチュア時代第22回今井達也(西武)「ドジャースを倒したい。もちろん、大谷翔平選手、山本由伸投手、佐々木朗希投手と一緒にプレーするのは楽しいでしょう。だけど、ああい...
-
【MLB】評価の分かれる村上宗隆はどうなる? シュワーバー、アロンソの大物野手が契約決定のなか提示契約条件や獲得希望チームは?
前編:2025年冬MLB市場における日本人大物選手の価値MLB各球団の来シーズンのチーム編成における重要な場となるウィンターミーティングが今年も開催され、大物日本人選手も話題の中心として注目を集めた。...
-
【部活やろうぜ!】西川愛也を擁した花咲徳栄の甲子園優勝「本当に優勝したの? 俺らが? みたいな感じでした」
学校での部活を取り巻く環境が変化し、部員数減少も課題と言われる現在の日本社会。それでも、さまざまな部活動の楽しさや面白さは、今も昔も変わらない。この連載では、学生時代に部活に打ち込んだトップアスリート...
-
辻発彦が選ぶ「侍ジャパン」 WBCを想定して日本球界からは誰をメンバーに入れる?
2026年3月に6回目となるワールドベースボールクラシック(WBC)が開催される。そのWBCを想定して、辻発彦さんには「侍ジャパン」を選んでもらい、さらに打順も組んでもらった。西武で6年間監督を務め、...
-
【プロ野球】「あの時、大学に行っていたら...」 西武・菅井信也が4年越しに語る育成でプロ入りした理由
高校卒業後に育成枠でいち早くプロ入りするか、あるいは大学4年間で成長してドラフト上位での入団を目指すか──。秋のドラフト会議で当落線上の高校3年生にとって、悩ましい選択だろう。【大学進学をやめて育成で...
-
宮本慎也が選ぶ2026年WBCの侍ジャパン「ホームランを打てる選手は絶対にそろえないといけない」
ビビる大木×宮本慎也今回は、現役選手から宮本慎也さんが選ぶ「侍ジャパン」を作ってもらった。あのメジャーリーガーたちから、日本のプロ野球で活躍する選手まで、悩みながら選出した11人とは? ビビる大木(以...
-
プロ野球で本塁打が減っている理由とは? 稀代のホームランアーチスト・中村剛也が明かす「投手の高速化と球質」
短期連載プロ野球の「投高打低」を科学する証言者:中村剛也(埼玉西武ライオンズ)後編前編:西武・中村剛也が語る「飛ばないボール」の真相と「投手の進化」>>投手の球速が上がり、変化球も多彩になり、打者にと...
-
西武・山田陽翔は3年目の今季、いかにして覚醒したのか? 甲子園のスターが直面したプロの壁と試行錯誤の2年
西武・山田陽翔インタビュー(前編)エース兼4番打者兼主将──。近江高校(滋賀)時代はいくつもの重責を担い、甲子園の"アイドル"として沸かせたのが山田陽翔(はると)だ。高校3年時の2022年春に選抜準優...