「社会人野球 ドラフト」のニュース
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【社会人野球】右肘痛などでドラフト指名漏れの明大・高須大雅 最速153㌔右腕はヤマハ入り「2年後にドラ1でプロ」目指す
昨秋の社会人日本選手権で9年ぶり優勝を果たしたヤマハ野球部が5日、浜松市内の本社で新加入選手会見を行った。明大卒業予定の高須大雅投手(22)が出席。ヤマハ本社がある浜松市に隣接する磐田市生まれの最速1...
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【プロ野球】現状維持を選ばなかった男の決断 福田周平が語る外野転向とリーグ3連覇の舞台裏
元オリックス・福田周平インタビュー(前編)プロ通算677試合出場。オリックス一筋で、2025年シーズン限りで現役を終えた福田周平は、小兵ながらにも「全力でプレーする」姿で多くのファンに愛された選手だっ...
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【なんで私がプロ野球選手に⁉︎】毎年ドラフト候補も指名されず社会人野球で8年。元ソフトバンク攝津正はプロへの思いは消え失せていた
スポルティーバの過去の人気記事をご紹介!本日は不思議にもプロ野球選手になれたひとたちの連載です。なんで私がプロ野球選手に⁉第7回攝津正・前編プロ野球は弱肉強食の世界だ。少年時代から神童と謳われたエリー...
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使命感に押し潰されかけた今川優馬を救った父の言葉 フルスイングでつかんだ涙のドラフト
ダイヤの原石の記憶〜プロ野球選手のアマチュア時代第25回今川優馬(日本ハム)生粋の道産子である今川優馬にとって、北海道日本ハムファイターズは憧れの球団だった。コロナ禍にあった2020年のドラフト会議で...
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【プロ野球】初芝清がすごいと唸った4人の好投手 「これがあの清原和博を3三振に仕留めたストレートか」
初芝清インタビュー(後編)ロッテ一筋17年の現役生活で、Aクラスはわずか2回。それでも最後の最後に、日本一の景色が待っていた。「ミスター・マリーンズ」初芝清氏が語る2005年の記憶と、数々の名投手との...
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【プロ野球】初芝清が会社を説得してまでロッテに進んだわけ 「なんとしてもプロに行かなくてはならない」
初芝清インタビュー(前編)高校時代は甲子園に届かず、指名漏れも経験。それでも初芝清氏は、社会人野球でバットを振り続け、会社を説得し、プロへの道を切り開いた。プロ入り後は内角打ちをマスターし一流選手の仲...
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ドラフト1位でも安泰ではない現実 智辯和歌山・中谷仁監督が語る「高卒→プロの難しさと進学という選択の意義」
智辯和歌山・中谷仁監督インタビュー(後編)昨年のシーズン後、智辯和歌山から広島に進んだ小林樹斗(2020年ドラフト4位)が戦力外通告を受けた。高校時代から150キロ超の速球を武器に注目を集めてきた剛腕...
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【プロ野球】清水隆行が巨人入団後に感じた不安「何年でやめることになるのかな」
TIMレッド吉田×清水隆行ドラフト3位でジャイアンツに入り、入団した年からレギュラー入り果たした清水隆行さんに入団当時を振り返ってもらう。また、現役時代に衝撃を受けたバッターやピッチャーについても語っ...