「イチロー」のニュース
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大谷翔平が“ランニング本塁打” 今季初三塁打→悪送球で一気に本塁生還…ボールがワンバウンドで球場ネットに直撃、審判団協議も判定通り 3戦連続長打をマーク
◆米大リーグエンゼルス―ドジャース(16日、米カリフォルニア州アナハイム=エンゼルスタジアム)ドジャース・大谷翔平投手(31)が16日(日本時間17日)、敵地・エンゼルス戦に「1番・DH」で先発出場し...
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大谷翔平、4打席目は好機に快音も右飛 6回は一挙5得点…エ軍投手陣が6連続四死球の“大荒れ”
◆米大リーグエンゼルス―ドジャース(16日、米カリフォルニア州アナハイム=エンゼルスタジアム)ドジャース・大谷翔平投手(31)が16日(日本時間17日)、敵地・エンゼルス戦に「1番・DH」で先発出場し...
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大谷翔平 2打席目は四球→“完璧スタート”で今季6個目盗塁 ベッツの右飛に激走で三塁進塁
◆米大リーグエンゼルス―ドジャース(16日、米カリフォルニア州アナハイム=エンゼルスタジアム)ドジャース・大谷翔平投手(31)が16日(日本時間17日)、敵地・エンゼルス戦に「1番・DH」で先発出場し...
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大谷翔平、1打席目は四球→スミスの犠飛で先制ホームイン 古巣エンゼルス戦、“2試合ぶり”8号なるか
◆米大リーグエンゼルス―ドジャース(16日、米カリフォルニア州アナハイム=エンゼルスタジアム)ドジャース・大谷翔平投手(31)が16日(日本時間17日)、敵地・エンゼルス戦に「1番・DH」で先発出場し...
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大谷翔平は「1番・DH」 古巣エンゼルス戦、元同僚右腕撃ちで“2試合ぶり”8号なるか…前日には米通算200二塁打達成
◆米大リーグエンゼルス―ドジャース(16日、米カリフォルニア州アナハイム=エンゼルスタジアム)ドジャース・大谷翔平投手(31)が16日(日本時間17日)、敵地・エンゼルス戦に「1番・DH」でスタメンに...
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調子も打球角度もアップ!ドジャース・大谷翔平がメジャー通算200二塁打…完全休養明けで復調気配
◆米大リーグエンゼルス0―6ドジャース(15日、米カリフォルニア州アナハイム=エンゼルスタジアム)ドジャース・大谷翔平投手(31)が15日(日本時間16日)、古巣で敵地・エンゼルス3連戦の初戦に「1番...
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愛知生まれの“韓国のイチロー”が本家級のランニングホームラン 背番号「51」激走でLA騒然 飛距離68メートルの3号2ラン
◆米大リーグドジャース―ジャイアンツ(14日、米カリフォルニア州ロサンゼルス=ドジャースタジアム)ジャイアンツの李政厚(イ・ジョンフ)外野手(27)が14日(日本時間15日)、敵地・ドジャース戦に「1...
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【プロ野球】DeNAクーパー・ヒュンメルが語る「衝撃だったイチローとの出会い」と「武蔵府中時代のほろ苦い思い出」
DeNAクーパー・ヒュンメルインタビュー(後編)横浜DeNAベイスターズの新外国人であるクーパー・ヒュンメルにとって日本は、野球への愛情が深まった特別な場所でもある。【名門・武蔵府中に入団】7歳の時、...
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司法試験合格の東大野球部・スタンリー翔唯が振り返る子どもの頃「野球も勉強も夢中だった」「小6が一番勉強した」
文武両道の裏側第24回スタンリー翔唯(東京大学野球部)前編昨年11月、東京大学の現役野球部員でありながら、司法試験に合格したスタンリー翔唯(かい/新3年)。合格から半年近くが経ち、現在は野球に没頭する...
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【高校野球】右でも左でも投げる九州国際大付・岡松里樹の異能 イチローの教えで覚醒し、甲子園で初スタメン
──両投げ左打ち?スコアブックに九州国際大付(福岡)の先発メンバーを書き込んでいたところ、8番・指名打者(DH)の岡松里樹(りき/3年)のプロフィールに引っかかりを覚えた。誤植ではない。大会主催社が実...
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【MLB日本人選手列伝】川﨑宗則 「永遠の野球小僧」がアメリカで楽しみ倒した「メジャー・マイナー」生活
MLBのサムライたち〜大谷翔平につながる道連載28:川﨑宗則届かぬ世界と思われていたメジャーリーグに飛び込み、既成概念を打ち破ってきたサムライたち。果敢なチャレンジの軌跡は今もなお、脈々と受け継がれて...
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【プロ野球】篠塚和典が振り返るドラフト裏話 スカウトは指名に反対も、長嶋茂雄が「俺に任せろ」
篠塚和典×岡田圭右前編長らく巨人の主力として活躍した篠塚和典氏。スカウトは反対していたという巨人からのドラフト指名や長嶋茂雄氏にまつわるエピソードを振り返ってもらった。(聞き手・お笑いコンビ「ますだお...
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部活動はどこへ向かうのか 外部委託の先で教員たちが手放したくない指導の醍醐味「野球だけを教えたいわけじゃない」
中学部活動の地域移行化がもたらす新たな火種(後編)先生たちと話をするなかで、たびたび話題に上ったのが、2023年8月に軟式中学野球界の強豪として知られる相模原市立相陽中(神奈川)が、「神奈川・相陽クラ...
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地域移行が進む中学の部活動 その陰で置き去りにされる「指導をやりたい教員」と揺れる現場
中学部活動の地域移行化がもたらす新たな火種(前編)高校野球の世界が7回制導入を巡る議論でざわつくなか、中学野球周辺でも落ち着かない空気が漂っている。教員の負担軽減や生徒数の減少といった背景から、部活動...
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【高校野球】「時代に合わせた改革は必要でも、変えてはいけないものがある」 大阪桐蔭・西谷監督が示す使命感
大阪桐蔭・西谷浩一監督が語る「7回制断固反対」の理由(後編)9回制を7回制に変更すれば、おそらく簡単には元に戻せないだろう。一方で、開催球場は状況に応じて変更することも、再び戻すことも可能だ。にもかか...
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【高校野球】7回制に大阪桐蔭・西谷浩一監督が突きつけた「NO」の重み 「誰にそんな権利があるんですか」
大阪桐蔭・西谷浩一監督が語る「7回制反対」の理由(前編)選抜大会に出場する32校の発表が近づいている。球春到来を前に本来なら高揚感が高まる時期だが、今年はどこか晴れない空気も漂う。高校野球界では、7回...
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【プロ野球】初芝清がすごいと唸った4人の好投手 「これがあの清原和博を3三振に仕留めたストレートか」
初芝清インタビュー(後編)ロッテ一筋17年の現役生活で、Aクラスはわずか2回。それでも最後の最後に、日本一の景色が待っていた。「ミスター・マリーンズ」初芝清氏が語る2005年の記憶と、数々の名投手との...
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【プロ野球】初芝清が会社を説得してまでロッテに進んだわけ 「なんとしてもプロに行かなくてはならない」
初芝清インタビュー(前編)高校時代は甲子園に届かず、指名漏れも経験。それでも初芝清氏は、社会人野球でバットを振り続け、会社を説得し、プロへの道を切り開いた。プロ入り後は内角打ちをマスターし一流選手の仲...
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大谷翔平が語る二刀流の現在地と2026年への期待「今が技術的にも体力的にもゴールだという感覚はない」
31歳の大谷翔平──その現在地を、彼自身の2025年の言葉から紐解いてみる。【打者・大谷翔平を意識して投げている】2025年、ピッチャー大谷。レギュラーシーズンで14試合に先発、47イニングを投げて1...
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【MLB】評価の分かれる村上宗隆はどうなる? シュワーバー、アロンソの大物野手が契約決定のなか提示契約条件や獲得希望チームは?
前編:2025年冬MLB市場における日本人大物選手の価値MLB各球団の来シーズンのチーム編成における重要な場となるウィンターミーティングが今年も開催され、大物日本人選手も話題の中心として注目を集めた。...
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【プロ野球】夢は「警察官になって白バイに乗ること」だった水上善雄の運命を変えた神奈川大会 原辰徳に本塁打を浴びて敗戦も...
水上善雄インタビュー(前編)ロッテの名遊撃手としてならした水上善雄氏だが、名門・桐蔭学園で2年間は補欠。プロには興味もなく、夢は警察官になって白バイに乗ることだった。しかし、ある試合をきっかけに運命は...
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【MLB日本人選手列伝】城島健司:メジャー公式戦に出場した唯一の日本人捕手が証明した矜持と苦闘したカルチャーギャップ
MLBのサムライたち〜大谷翔平につながる道連載19:城島健司届かぬ世界と思われていたメジャーリーグに飛び込み、既成概念を打ち破ってきたサムライたち。果敢なチャレンジの軌跡は今もなお、脈々と受け継がれて...
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【プロ野球】懐かしの名選手がズラリ 金村義明が選ぶパ・リーグベストナインが完成
金村義明さんが、自身がプレーした当時のチームや対戦相手から、パ・リーグに絞ってベストイレブンを選んでもらう本企画、この後編ではサード、ショート、外野、DHに加え、打順も決めてもらった(聞き手・ますだお...
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【プロ野球】金村義明が選ぶパ・リーグベストナインは? 松坂大輔の初ブルペンは「びっくりするくらい速かった」
近鉄、中日、西武で活躍した金村義明さんに18年間の現役時代を振り返ってもらいながら、当時のチームメイトや対戦相手から、パ・リーグに絞ってベストナインを選んでもらった。全2回の前編では、西武に入団してき...