「イチロー」のニュース
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“韓国のイチロー”がWBC出場を明言 予選で激突…侍ジャパンに難敵、地元メディア報じる
イジョンフが出場を明言ジャイアンツの李政厚(イ・ジョンフ)外野手が21日、韓国・仁川国際空港で取材に...
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楽天でプレーしたA・ジョーンズ氏が野球殿堂入り NPB経験者ではイチロー氏除き史上3人目
全米野球記者協会(BBWAA)の投票による野球殿堂入りが20日(日本時間21日)、発表され、強打の外野手カルロス・ベルトラン氏とアンドリュー・ジョーンズ氏の殿堂入りが決まった。ベルトラン氏の得票率は8...
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米野球殿堂発表は米時間20日 楽天でもプレーしたA・ジョーンズ 初年度の得票率7・3%から9年目で殿堂なるか
米東部時間20日午後6時(日本時間21日午前8時)に全米野球記者協会(BBWAA)の投票による野球殿堂入りが発表される。昨季はマリナーズで10年連続200安打を放ったイチロー氏(現マリナーズ会長付特別...
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慶大・常松広太郎、カブス入団は「一番大きな挑戦」 小学生時代は約3年間ニューヨーク イチロー活躍もその目に
米大リーグのカブスとマイナー契約を結んだ慶大4年の常松広太郎外野手(22)が19日、横浜市港北区の同...
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【女子野球】巨人女子チームにアジア杯MVPの大体大・柏崎咲和ら3選手が加入
巨人は16日、女子チームに大体大の柏崎咲和(さわ)投手(22)、クラーク記念国際仙台の菊田波音(はのん)投手(17)、茨城ゴールデンゴールズ(GG)の加藤絢子外野手(19)、コーチに元巨人の山本一輝(...
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36歳菅野智之、今季所属未定も9年ぶり侍「団結して世界一を」 井端監督「何としても来てほしい」「本人とも一致して」
侍ジャパン・井端弘和監督(50)が16日、3月の第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場する日本代表メンバー11人を追加発表し、オリオールズからFAとなっている菅野智之投手(36)が選...
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【オリックス】育成2位のシャピロ・マシュー一郎が登録名を「マシュー」に 将来の「イチロー」目指す伸び盛りの22歳右腕
オリックスの育成ドラフト2位、シャピロ・マシュー一郎投手(22)=日本海L富山=が15日、新人合同自主トレで一番乗りのブルペン投球を行った。「バランスよく、リズムよく」と捕手を立たせて16球。193セ...
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殿堂候補入り1年目の藤川球児氏は得票率19・4% 当選75%は遠く…岩隈久志氏、五十嵐亮太氏も落選
今年の野球殿堂入り通知式が15日、都内で行われ、エキスパート表彰で日本ハムの栗山英樹チーフ・ベースボール・オフィサー(CBO=64)が新たに殿堂入り。今回から候補者入りした藤川球児氏(45=現阪神監督...
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【西武】6年目の仲三河優太が「仲三優太」に登録名変更「小さい子も覚えやすいよう」
西武・仲三河優太(なかみがわ・ゆうた)外野手(23)が14日、今季から登録名を「仲三優太(なかみ・ゆうた)」に変更すると明らかにした。ユニホームの背ネームも「NAKAMI」となる。心機一転、スタートを...
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【プロ野球】初芝清がすごいと唸った4人の好投手 「これがあの清原和博を3三振に仕留めたストレートか」
初芝清インタビュー(後編)ロッテ一筋17年の現役生活で、Aクラスはわずか2回。それでも最後の最後に、日本一の景色が待っていた。「ミスター・マリーンズ」初芝清氏が語る2005年の記憶と、数々の名投手との...
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【プロ野球】初芝清が会社を説得してまでロッテに進んだわけ 「なんとしてもプロに行かなくてはならない」
初芝清インタビュー(前編)高校時代は甲子園に届かず、指名漏れも経験。それでも初芝清氏は、社会人野球でバットを振り続け、会社を説得し、プロへの道を切り開いた。プロ入り後は内角打ちをマスターし一流選手の仲...
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大谷翔平が語る二刀流の現在地と2026年への期待「今が技術的にも体力的にもゴールだという感覚はない」
31歳の大谷翔平──その現在地を、彼自身の2025年の言葉から紐解いてみる。【打者・大谷翔平を意識して投げている】2025年、ピッチャー大谷。レギュラーシーズンで14試合に先発、47イニングを投げて1...
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【MLB】評価の分かれる村上宗隆はどうなる? シュワーバー、アロンソの大物野手が契約決定のなか提示契約条件や獲得希望チームは?
前編:2025年冬MLB市場における日本人大物選手の価値MLB各球団の来シーズンのチーム編成における重要な場となるウィンターミーティングが今年も開催され、大物日本人選手も話題の中心として注目を集めた。...
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【プロ野球】夢は「警察官になって白バイに乗ること」だった水上善雄の運命を変えた神奈川大会 原辰徳に本塁打を浴びて敗戦も...
水上善雄インタビュー(前編)ロッテの名遊撃手としてならした水上善雄氏だが、名門・桐蔭学園で2年間は補欠。プロには興味もなく、夢は警察官になって白バイに乗ることだった。しかし、ある試合をきっかけに運命は...
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【MLB日本人選手列伝】城島健司:メジャー公式戦に出場した唯一の日本人捕手が証明した矜持と苦闘したカルチャーギャップ
MLBのサムライたち〜大谷翔平につながる道連載19:城島健司届かぬ世界と思われていたメジャーリーグに飛び込み、既成概念を打ち破ってきたサムライたち。果敢なチャレンジの軌跡は今もなお、脈々と受け継がれて...
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【プロ野球】懐かしの名選手がズラリ 金村義明が選ぶパ・リーグベストナインが完成
金村義明さんが、自身がプレーした当時のチームや対戦相手から、パ・リーグに絞ってベストイレブンを選んでもらう本企画、この後編ではサード、ショート、外野、DHに加え、打順も決めてもらった(聞き手・ますだお...
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【プロ野球】金村義明が選ぶパ・リーグベストナインは? 松坂大輔の初ブルペンは「びっくりするくらい速かった」
近鉄、中日、西武で活躍した金村義明さんに18年間の現役時代を振り返ってもらいながら、当時のチームメイトや対戦相手から、パ・リーグに絞ってベストナインを選んでもらった。全2回の前編では、西武に入団してき...
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【MLB日本人選手列伝】桑田真澄 短くも「プロ」としての生き様を貫いた39歳でのメジャーリーグ挑戦
MLBのサムライたち〜大谷翔平につながる道連載16:桑田真澄届かぬ世界と思われていたメジャーリーグに飛び込み、既成概念を打ち破ってきたサムライたち。果敢なチャレンジの軌跡は今もなお、脈々と受け継がれて...
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「人格や覚悟はカネで買えない」大谷翔平と山本由伸が「最高のワールドシリーズ」で世界中に証明したもの
後編:2025年ワールドシリーズ「ドジャースvsブルージェイズ」の残照記録と記憶に残る2025年のワールドシリーズ。ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平と山本由伸は、世界のスポーツ界に携わる多くの人々に...
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【プロ野球】"鬼軍曹"の指導哲学 西武・鳥越裕介ヘッドが語る「逃げない」「妥協しない」チーム再建論
西武・鳥越裕介コーチインタビュー(前編)球団史上最悪の91敗を喫した2024年シーズンから再建を図った今季。西武は3年連続のBクラスに沈んだが、チームに変化の兆しは見られたのだろうか。「変わってきてい...
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【プロ野球】ゴールデン・グラブ賞8回受賞の辻発彦が選ぶ「鉄壁の守備ベストナイン」
現役時代はセカンドの名手として黄金時代の西武やヤクルトで活躍した辻発彦さんに、当時の選手たちとのエピソードを振り返りながら、守備を軸にベストナインを選出してもらった。(聞き手・上重聡さん)。【ファース...
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「あきらめないで続ければ、輝ける時が絶対来る」マリナーズ2A で2025年を終えた24歳・大山盛一郎が挑戦のなかで得たものとは
後編:24歳・大山盛一郎の2024-25日米プロ野球挑戦記沖縄の興南高校卒業後、単身渡米し、短大から4大学へ編入してプレーヤーとして研鑽を積んできた大山盛一郎。アメリカで大学を卒業後、日米を通してプロ...
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栗原陵矢が無名校進学の理由は「自転車で13分」 春江工出身として最初で最後のプロ野球選手となった
ダイヤの原石の記憶〜プロ野球選手のアマチュア時代第13回栗原陵矢(ソフトバンク)8月末、右脇腹痛から2カ月ぶりに復帰したソフトバンク・栗原陵矢が元気だ。9月に限れば4割近い打率を残し、タカ軍団の連覇に...
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【MLB】お金が少なくても勝てる。若手発掘、育成、考える野球で常勝軍団へと上り詰めた「ブルワーズ流組織論」
スモールマーケットのブルワーズが勝てる理由(後編)前編:イチローも「一番強い」と大絶賛!ブルワーズが勝てる要因>>【育成、スカウティング、チーム状況の3つの軸】今季、ナ・リーグ中地区で3連覇を飾ったミ...
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【MLB】イチローも「一番強い」と大絶賛! 総年俸ランキング23位と低予算のブルワーズが勝てる要因
スモールマーケットのブルワーズが勝てる理由(前編)今季のMLBで最高勝率.599(97勝65敗)を記録し、ナ・リーグ中地区で3連覇を飾ったのがミルウォーキー・ブルワーズだ。AP通信が発表した2025年...
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元チームメートが語る野茂英雄が切り拓いた日本人メジャーリーガーの道と1995年地区優勝
前編:野茂英雄の元チームメートが語るドジャースの1995年と2025年4年連続のナ・リーグ西地区制覇を果たしたロサンゼルス・ドジャース。山本由伸はケガ人が続出する投手陣のなか、1年間ローテーションを守...
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【MLB日本人選手列伝】小宮山悟:あの監督ともう一度野球を――わずか1年に終わったメジャー経験で学んだこととは
MLBのサムライたち〜大谷翔平につながる道連載09:小宮山悟届かぬ世界と思われていたメジャーリーグに飛び込み、既成概念を打ち破ってきたサムライたち。果敢なチャレンジの軌跡は今もなお、脈々と受け継がれて...
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宮本慎也が選ぶベストナインと巨人・坂本勇人弟子入りした舞台裏とは「オールスターで...」
ビビる大木×宮本慎也前回に続いて宮本慎也さんに現役時代のメンバーから、ショート、サード、センター、ライト、レフトを選び、最後はそのベストナインで最強打線を組んでもらった。今回惜しくもベストナインには入...
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【プロ野球】打者のレベルも上がっているのになぜ"投高打低"? 中垣征一郎が語る野球の成熟と本質
短期連載プロ野球の「投高打低」を科学する最終回証言者:中垣征一郎(元オリックス巡回ヘッドコーチほか)後編前編:中垣征一郎が語る投手育成と球速アップの真実はこちら>>以前よりも合理的な体力トレーニングと...
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【MLB日本人選手列伝】佐々木主浩:クローザーとしてマリナーズ最盛期に鮮烈な記憶を残した「大魔神」
MLBのサムライたち〜大谷翔平につながる道連載07:佐々木主浩届かぬ世界と思われていたメジャーリーグに飛び込み、既成概念を打ち破ってきたサムライたち。果敢なチャレンジの軌跡は今もなお、脈々と受け継がれ...