「イトーヨーカ堂」のニュース
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栃木県宇都宮市「イトーヨーカドー宇都宮」にABC-MART GRAND STAGE・ABC-MARTがリニューアルオープン 7月16日までオープン記念キャンペーンも開催
エービーシー・マートは、栃木県宇都宮市の「イトーヨーカドー宇都宮」2階フロアにて「ABC-MARTGRANDSTAGE」と「ABC-MART」をリニューアルオープンしたと発表した。今回、ファッションア...
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キユーピーと味の素 使用済みマヨネーズボトル回収 競合の垣根を越え資源循環で協働
キユーピーと味の素は、マヨネーズにおける競合の垣根を越え、使用済みマヨネーズボトルにおける資源循環に向けた協働の取り組みを開始する。両社は、廃棄物の性質を変えずに原料として再利用するマテリアルリサイク...
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横浜市内のセブン・イトーヨーカドーで「使用済みプラスチック透明トレー」の回収実施 循環経済社会の実現へ
セブンアイ・ホールディングスの傘下である、セブン‐イレブン・ジャパンとイトーヨーカ堂は、使用済みプラスチック製透明トレーの資源循環の取り組みを実施すると発表した。同社は、循環経済社会の実現に向けた取り...
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神奈川県・イトーヨーカドー溝ノ口店で「使用済みマヨネーズボトル」の回収実証実験を7月1日より開始 キユーピーと味の素が協働
キユーピーと味の素は、マヨネーズボトルの資源循環に向け、イトーヨーカドー溝ノ口店にて、7月1日よりメーカー2社協働での使用済みマヨネーズボトルの回収を開始すると発表した。同取り組みで回収された使用済み...
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西友が北海道と九州の店舗事業を手放す理由 大久保恒夫社長が語る
西友の大久保恒夫社長は6月12日、流通報道記者会の懇談会で講演し、北海道と九州の店舗事業を譲渡する理由について、物流コストが足枷となり地域の食文化に対応しきれない点を挙げた。大久保社長には、食品スーパ...
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上場が検討されるヨーカ堂が生き残る道とは? 山本哲也社長が語る
セブン&アイ・ホールディングスにより株式の上場が検討されるイトーヨーカ堂(IY)は今期(2月期)、成果が出てきている構造改革(抜本的改革)を着実に推進するとともにトップライン(営業収益)を追...
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イトーヨーカ堂が惣菜で圧倒的な差別化に挑む 新ブランド「ヨーク・デリ」立ち上げ一本化 ハトマークあしらい不退転の覚悟
イトーヨーカ堂(IY)は惣菜で圧倒的な差別化に挑む。新ブランド「ヨーク・デリ」を立ち上げ、複数あったブランドを「ヨーク・デリ」に一本化する。認知拡大を図るとともに、店舗改装を伴う抜本的な改革で品質とお...
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【東京駅30分以内】家賃相場が安い駅ランキング2024年。1位・2位はどちらも千葉の商業施設充実の駅
東京駅まで電車で30分以内にある家賃相場が安い駅TOP15順位/駅名/家賃相場(主な路線名/駅の所在地/東京駅までの所要時間/乗り換え回数)1位南船橋6.4万円(JR京葉線/千葉県船橋市/30分/0回...
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セブン&アイ、スーパーストア事業の株式公開化を検討 ヨーカ堂などが独自の財務規律で成長し国内外のコンビニと食で連携強化
セブン&アイ・ホールディングスは、SST(スーパーストア)事業の新規株式公開(IPO)に向けた検討を開始する。イトーヨーカ堂(IY)やヨークベニマルなどを束ねる中間持株会社を設立してIPO申請する。I...
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赤字が続くイトーヨーカドーの切り離し新規上場は実現するのか?
8年間で800億円もの赤字を計上しているスーパー事業のイトーヨーカドー。投資ファンドから成長を続けるコンビニ事業のセブンイレブンとの切り離しを要求され、新規上場によるカーブアウトの検討に入った。だが、...
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セブン⁻イレブン、狭小店舗の中央に新・冷凍什器導入 15年間で約20倍伸長する冷凍食品の品揃えを拡充
セブン‐イレブン・ジャパン(SEJ)は、都市部を中心に売場面積が狭く平台の冷凍冷蔵ケースが設置できない狭小店舗に新・冷凍什器を導入していく。共働き世帯の増加など社会環境の変化に伴い中食需要が増加し、こ...
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OniGO、食料品・日用品の即時配送区域を東京23区全域に拡大 最大23,000円分のクーポンが貰えるキャンペーンも実施
ONIGOは、イトーヨーカドーおよびヨーク店舗との提携拡大により、東京23区全域で、注文から最短20分で商品を配達する食料品・日用品のクイックコマースを提供すると発表した。生鮮食品・日用品のクイックコ...
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かすみちゃんの優待生活:4月買った株と売った株、新設優待は?
株主優待ブロガー:かすみちゃん株主優待品で生活出費をまかなっている人気ブロガーかすみちゃんの売買記録や優待品を紹介します。人気ブログ「かすみちゃんの株主優待日記」も要チェック!枠内の数値は2024年0...
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総合小売業の成長企業イオン!「買い」継続。2期連続で営業最高益へ(窪田真之)
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の窪田真之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「高値波乱の日経平均、イオン「買い」継続」イオンの投資判断は「買い」4...
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日本チェーンストア協会 次期会長にフジ尾﨑氏 任期満了で会長交代
日本チェーンストア協会の次期会長に尾﨑英雄氏(フジ会長)の就任が内定した。現会長の三枝富博氏(イトーヨーカ堂取締役会長)の任期満了に伴う人事。5月17日の通常総会で選任され就任予定。尾﨑次期会長は19...
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「伊豆ニューサマーオレンジゼリー」 高校生が店頭販売 伊藤忠食品「商業高校フードグランプリ」
伊藤忠食品主催による「第10回商業高校フードグランプリ」の本選出場商品3品が、2月23日~3月3日に全国のイトーヨーカドー115店舗で実施した「初登場フェア」内で販売された。これに合わせて24日には、...
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セブン-イレブン 広さ1.8倍「SIPストア」 IYと連携、次世代店舗の創造へ一歩
セブン-イレブン・ジャパン(SEJ)は次世代店舗の創造に向けて新たな一歩を踏み出した。2月27日、新大型店舗「SIPストア」1号店として「セブン-イレブン松戸常盤平駅前店」をオープン。SIPストアで店...
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【2024年】東京23区の中古マンション価格相場が安い駅ランキング。シングル向け、カップル・ファミリー向け、それぞれ1位は?
東京23区内の中古マンション価格相場が安い駅ランキング【シングル向け/TOP18(24駅)】順位駅名価格相場(主な路線/駅の所在地)1位千鳥町2980万円(東急池上線/大田区)1位方南町2980万円(...
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【ひと言】価格認知を変え客数増へ イトーヨーカ堂 山本哲也社長
コストパフォーマンスが重視される環境下、当社の惣菜など自社製品は品質に一定の信頼があるものの、価格はご満足いただけていないケースがある。その原因だった高コスト構造の改革にめどが立ちつつあり、今後は消費...
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Soup Stock Tokyoの離乳食、アカチャンホンポ38店舗で3月1日より販売開始
スープストックトーキョーは、3月1日より、全国展開するマタニティベビー・キッズ専門店「アカチャンホンポ」38店舗とアカチャンホンポオンラインショップにて「あかちゃんがなんどもおかわりしたくなる離乳食」...
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セブン&アイグループ、千葉県松戸市に新コンセプト店舗「SIPストア」を2月29日オープン 鮮魚・精肉・冷凍食品・チルド商品を強化
セブンアイ・ホールディングスは、新コンセプト店舗「SIPストア」としてセブン‐イレブン松戸常盤平駅前店をリニューアルオープンすると発表した。「SIPストア」とは、2022年8月にセブン‐イレブン・ジャ...
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高校生たちの思いが店頭に 「商業高校フードグランプリ」受賞製品 イトーヨーカドー各店で販売
伊藤忠食品とイトーヨーカ堂は、全国の高校生が地元の特産品を使って開発した商品の№1決定戦「第10回商業高校フードグランプリ」本選出場商品3品を2月23日から3月3日まで、全国のイトーヨーカドー115店...
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セブン&アイ 初の共通セントラルキッチン「Peace Deli千葉キッチン」稼働 ヨーカドーなど首都圏SST事業 惣菜を圧倒的に強化
セブン&アイ・ホールディングスは、グループ初の共通セントラルキッチン「PeaceDeli千葉キッチン」(千葉県千葉市)を2月27日に稼働させる。まずは首都圏のイトーヨーカドー約200店舗に惣菜などを供...
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ローソン、KDDIのTOBで上場廃止へ|コンビニ“御三家”がついに株式市場から姿を消す
コンビニ大手のローソンが株式市場から「退場」する。KDDIがTOBでローソンの株式50%を取得し、三菱商事と共同経営する。これにより、セブンイレブン、ファミリーマートと合わせた“御三家”のすべてがコン...
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即席カップ麺 価格帯が細分化 消費変化に全方位で対応
即席カップ麺市場は、2度の価格改定(22年6月、23年6月)を経て、品揃えと店頭売価の細分化が進んでいる。背景はアフターコロナの消費変化と節約志向への対応だ。先行きが予測しづらいなか、メーカー、小売業...
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東京から最も近い「全駅ICカード非対応」 どっこい頑張る108年目の「流鉄」 ルーツは町民鉄道
JR常磐線の馬橋駅から流山駅までの5.7kmを運行する流鉄流山線。「町民鉄道」としてスタートし、108年の歴史を持つローカル鉄道は、“新線”の目覚ましい発展を横目にのんびりとした時間が流れています。で...
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10代・20代の過半数が現金とキャッシュレス決済を併用 最も利用が多いサービスは「PayPay」 TesTee調べ
テスティーは、若年層のリサーチ結果を発信する「TesTeeLab」にて、10代・20代の男女1,367名を対象にキャッシュレス決済に関する調査を実施し、その結果を公表した。■現金とキャッシュレス決済の...
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2024年の展望 流通大手2社
■イオンは生活防衛意識で「トップバリュ」なお好調かイオンの2024年2月期の通期業績は、営業収益4.2%増、営業利益14.4%増、経常利益12.9%増、最終利益54.3%増で2ケタ増益の見込み。構造改...
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セブン‐イレブン新型店舗「SIPストア」 2024年2月末までに1号店 ミニスーパーとの違いや真の狙い 永松社長が語る
セブン-イレブン・ジャパン(SEJ)の永松文彦社長は12月11日取材に応じ、セブン‐イレブン新型テスト店舗「SIPストア」について「今期(2月期)中に、千葉県で1号店をオープンする」と語る。店舗面積は...
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スーパーの店頭販売に新風 紅茶市場の活性化を狙う新しい取り組みとは?
スーパーの店頭で紅茶の試飲を勧められて立ち止まると販売員(マネキン)の話についつい引き込まれ、もともと買う予定のなかった紅茶を思わずカゴに入れる――。11月28日、イトーヨーカドー能見台店(神奈川県横...