「スバル」のニュース
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国産快速ワゴンに最速モデルが登場! スバル・レヴォーグ「STI Sport R」を設定
この記事まとめると■スバル・レヴォーグがマイナーチェンジを実施■装備の見直しや追加オプション、新色のボディカラーを設定■新エンジンを搭載した「STISportR」も登場した唯一無二の快速ステーションワ...
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数撃ちゃ当たる作戦でカモシカを連射!「三好秀昌のニッポン探訪・取材ウラ話 第22回〜カモシカ」
ドライバー2020年3月号からスタートした新連載「(じつは)動物カメラマン三好秀昌の『ニッポン探訪』」。日本全国をSUVで駆けまわり、かわいい動物や最高の絶景を撮影してしまおう!という企画です。第22...
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一歩上ゆく気遣いにキュンです! 失敗ナシのドライブデートのコツを指南【男性運転編】
この記事をまとめると■ドライブデートをする機会のあるカップルや夫婦は少なくないだろう■筆者は過去男性誌でドライブデートの企画を担当していた■そこで今回は失敗しないドライブデートのコツを男性目線で解説す...
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伝統の水平対向4気筒を搭載した待望の新型登場! スバルWRX S4の日本仕様を発表
この記事をまとめると■新型スバルWRXS4の日本仕様が発表された■アグレッシブなエクステリアに2.4リッター直噴ターボ“DIT”エンジンを搭載■4グレードを設定し、価格は400万4000〜477万40...
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なんとMTが半数を占めたクルマもあった! いまじゃ絶滅危惧種のMTで乗れたSUV5選
この記事をまとめると■一昔前はSUVにMTの設定が多くあった■後からMTが追加されたという異色のモデルもある■売り上げの半分がMTだったという驚異的なMT比率のSUVも誕生していたSUV×MTという組...
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【試乗】新型WRX S4とレヴォーグ STI Sport Rをサーキットで全開! ときに「羊」ときに「狼」の両面を楽しめる
モードによるキャラクターの変化幅は大きい今回、WRXS4が新型として進化するということで非常に話題になっている。2.4リッターに排気量アップした上に強力なCVTのトランスミッションを装着し、独自の四輪...
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新型スバルWRX、新時代のスポーツセダンに変身…速さ捨て経済性と実用性を優先
SUBARU(スバル)の「WRX」が新型にスイッチした。排気量を2リッターから2.4リッターに拡大して誕生したのだ。ルーツともいえる1992年デビューの「インプレッサWRX」から数えて5代目。WRXの...
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ハイレスポンスCVT搭載!スバル新型WRX S4正式発表…価格は400万4000円から
空力効果あり「スポーツガーニッシュ」が新型の目印2021年11月25日、スバルは新型「WRXS4」を発表した。全4グレードをラインアップする。■価格〈全車4WD・8速CVT〉477万4000円(STI...
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バンってどんな車? ワゴンとの違いや人気車種など解説
この記事をまとめると■バンというクルマのジャンルについて解説する■日本では荷物を運ぶ箱形の商用車を指すことが一般的■ミニバンのバンとは語源が異なるわかりそうでわからないバンの定義日本でバンといえば運搬...
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「初代レガシィ」「ランチア」「RX-7」が全開アタック! セントラルラリー「ヒストリックカークラス」が昭和世代に突き刺さりまくりだった
この記事をまとめると■セントラルラリーでヒストリックカーを対象にしたクラスも併催された■ランチア037ラリーやフォード・エスコートなどの名車がタイムアタックを行なった■国産車もサバンナRX-7やトヨタ...
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雪道でこそ生きる! スバルXVの歴史とレヴォーグとの比較
スバル車のSUVラインアップのなかでもっともコンパクトなモデルXVはスバルのクロスオーバーSUV。スバル車のなかではもっともコンパクトなSUVモデルだ。この記事ではXVの基本情報をおさらいしてみたい。...
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国内ラリー初見参で話題沸騰! アメリカの「フージャータイヤ」って何もの?
この記事をまとめると■11月12日〜14日に「セントラルラリー」が開催された■CASTRACINGのマシンはフージャーのタイヤを装着■フージャーのラリータイヤの性能を解説する日本のラリー競技に装着され...
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メーカー純正がここまでやるとは! 「空でも飛ぶのか」感すら漂う衝撃パーツ3選
この記事をまとめると■最近の純正エアロはド迫力で個性的なものが増えた■見た目だけでなくしっかりと空力特性なども考慮されているものが多い■カーボンを使用するなど、素材にもこだわっている純正ならではの高性...
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「なんで2年も遅れる?」ファンは涙! 日本メーカーの新型車が海外発売に遅れて日本に導入する理由
この記事をまとめると■最近海外で先に発表・発売される日本車が増えている■今後このパターンは増えると考えられる■その理由や具体車種について解説するレガシィアウトバックはアメリカ導入に遅れること約2年「う...
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日本カーオブザイヤー、大賞決定の裏側…今年はトヨタから3台が最終選考へ
「2021-2022日本カー・オブ・ザ・イヤー」の第一次選考会で、最終選考に進む“10ベストカー”が決定した。前年11月1日より今年10月31日までに日本国内で発表された乗用車が対象で、日本国内の主要...
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世の中の「注目度」と「影響力」で判断! 国産車「パワーランキング」TOP5を独断と偏見で決定した
この記事をまとめると■視聴誘因力と認知率で決まるタレントパワーランキングをクルマに当てはめてみた■売り上げよりも注目度や影響力、知名度といった要素から独断と偏見で選出■2021年国産車パワーランキング...
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「小さかろう」「よかろう」って最高じゃないか! 3ナンバーに負けない「走り」「使い勝手」の5ナンバー車5選
この記事をまとめると■3ナンバーは今では当たり前のサイズだが、まだまだ5ナンバーの需要は高い■5ナンバーでも車内空間が広いクルマはまだまだある■5ナンバーでも運転が楽しいスポーツカーを選ぶことが可能だ...
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グッチにBEAMSに「バカ売れ伝説」のパルコまで! クルマとファッションの大胆コラボ車6選
この記事をまとめると■クルマにメカ的な要素を求めない層を取り込むためにアパレルとコラボした過去がある■限定車もあればカタログモデルとなったモデルまでさまざまな販売形態があった■人気モデルでは、1代限り...
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部品不足でクルマが作れない! 厳すぎる10月の新車販売台数は「メーカーの差」がクッキリ
この記事をまとめると■2021年10月単月での登録車の新車販売台数は16万9723台で前年同月比67.3%だった■販売不調の原因は部品供給の滞りで完成車工場の稼働ができなかったことによるもの■完成車の...
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スズキのカローラ! トヨタのMAZDA2! 日本人には信じられない「海外の衝撃OEM」事情
この記事をまとめると■日本でもそれぞれのメーカーのメリットが合致すればOEM販売が行われる■日本では見られない日系メーカー同士のOEM供給車が海外では見かけることがある■電動化時代に突入するとさらにO...
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ヤリスが王者になるも「黒船」シュコダ・ファビアが驚異の速さ! スバルWRXが苦しんだ2021年の全日本ラリー
この記事をまとめると■2021年の全日本ラリー選手権JN1クラスに国際規定モデルR5仕様車が解禁された■純レーシングカーのシュコダ・ファビアR5が投入され衝撃的な速さを見せつけた■GRヤリスがタイトル...
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いつまでも「古く見えない」から長く乗れる! デザインマジックが炸裂しているクルマ5選
この記事をまとめると■マイナーチェンジを繰り返しながら販売され続けているクルマは古く見えづらい■外観がほぼ変わらないキープコンセプトのままフルモデルチェンジした車種もある■これらのクルマは「道具」とし...
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スバル新EV、ソルテラ世界初公開! 兄弟車のトヨタbZ4Xとの意外な違い
スバルは11月11日、新型の電気自動車(BEV)、「SOLTERRA(ソルテラ)」のプロトタイプ車両を世界初公開した。これは、先日その詳細が公開されたトヨタbZ4Xとの兄弟車。トヨタとの共同開発で生み...
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装備が「付いている」だけではダメ! 新しいモデルというだけでもダメ! 本当に「安全なクルマ」の選び方とは
この記事をまとめると■クルマの最大の欠点は交通事故を発生させる可能性があること■よって、安全性能はクルマ選びの上で重要なポイントだ■この記事では安全なクルマの選び方を解説する自転車に対応している衝突被...
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【動画】これは売れるEVだ…トヨタbZ4X実車見聞!テスラとは違うのだよ?【藤トモCHECK】
2022年央より世界各地で発売されるトヨタの新しい電気自動車(BEV)、bX4Xの実車(プロトタイプ)に触れる機会を得た。bZ4Xは、スバルと共同開発したEV専用プラットフォーム「e-TNGA」を採用...
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86&BRZの先にも「ワクワク」の可能性! トヨタとスバルの業務提携が生む「成果」とは
この記事をまとめると■トヨタとスバルは2005年から業務提携をしている■トヨタとスバルの業務提携の成果でもっともわかりやすいのが86/BRZの誕生だ■EV時代でも業務提携は継続され「bz4X」と「ソル...
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ノートのSUV登場で混迷必至! ライバルひしめくコンパクトSUV4台の「特徴」を比較してみた
この記事をまとめると■日産からクロスオーバーSUVのノートオーテッククロスオーバーが発売された■コンパクトクロスオーバーSUVのカテゴリーには競合がひしめいている■ライバル比較して選び方を指南するノー...
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日本はそんなに小さい? アジア・欧州・北米……世界各地域のクルマの市場規模のリアルな数字
この記事をまとめると■最近、海外で発表する日本車が増えている■これは市場規模を考えてのことだ■この記事では各国の市場規模について解説する2019年の世界総販売台数は9042万3678台最近、日本車なの...
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同じお金を払うならドッチが幸せ? 国産新車 vs 高級輸入車の中古を4番勝負で比べてみた
この記事をまとめると■国産車の新車と高級輸入車の中古はどちらがお得か徹底比較■1000万円クラスの高級車も中古なら数百万円で買える■輸入車のネックは維持費だがそれを踏まえても買うべきかどうかを検証する...
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早くも気になる「新型BRZ」が参戦! ラリーでみせた速さと可能性が圧巻だった
この記事をまとめると■2021年全日本ラリー選手権の最終戦となる「久万高原ラリー」が開催■キャロッセで活躍する竹内源樹さんが発売されたばかりの2代目スバルBRZを投入■結果や新型BRZで参戦した感触に...