「スバル」のニュース
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今も昔も変わらないものがある! 〜クルマ好き少年の「廃車見学」に自分の姿を重ねる〜
この記事をまとめると■ニュース番組で旧車好きの少年が紹介されていた■その少年はしばしば道端に放置されているような旧車を見に行くとのことだった■その姿には過去の筆者と共通するものがあった廃車を見に行くの...
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「1円玉」「十時手裏剣」「TE37」! 昭和オヤジが「あったあった」と歓喜する名作ホイールたち
この記事をまとめると■ドレスアップパーツとしてアルミホイールは不動の人気を誇る■各社から特徴的なデザインのモデルが出ていたが、人気のあまりコピー品が出たケースも■名作ホイールは復刻する例があるほか、フ...
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続々EVが登場する2022年! EVへの一般客の本音をディーラーで聞いたら反応は「鈍め」だった
この記事をまとめると■各社からEVが出る2022年は「電動車元年」となるが現場での評判はどうかを聞いた■最近は電動車のみで比較検討をするお客が増えてきた■依然として充電インフラ整備が販売のネックで充電...
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マツダにもボクサーがあった…スバルの「BOXER」はかつてはマツダが所有する商標。スバルが入手した経緯とは
スバルのコア技術である水平対向エンジン。左右に配置されたピストンがまるでボクサーがこぶしを突き出す様子に似ているところから「ボクサーエンジン」とも呼ばれ、親しまれている。1966年に発売したスバル10...
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「ボクサーエンジン」と「180度V型エンジン」は別もの! 水平対向エンジンの識別は「クランクシャフト」にあった
この記事をまとめると■スバルなどの水平対向エンジンはピストンの動きから「ボクサーエンジン」と呼ばれる■一方で同じようなシリンダー配置の180度V型エンジンも存在■両者の違いはクランクシャフトにある「ボ...
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創業10年でGM超えの10兆円! 第2のテスラともいわれるEVメーカー「リビアン」って何もの?
この記事をまとめると■アメリカのEVベンチャーである「リビアン」は「第二のテスラ」といわれている■2021年11月10日にナスダックに上場した「リビアン」は資産総額10兆円を記録した■「R1T」という...
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いま全盛の「オラオラ顔」に真っ向勝負! 癒され度がハンパない「笑顔」クルマ4選
この記事をまとめると■笑ってるように見える笑顔が特徴的なクルマをピックアップ■スポーツカーからクラシックカー、軽自動車にも存在している■今でも新車で買えるクルマがある幸せを届ける笑ってるように見えるク...
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【試乗】発売前なのにイキナリ雪道! スバルのEV「ソルテラ」のAWDはやっぱりスバルらしさ全開だった
この記事をまとめると■スバル初の量産型BEVを雪上で試乗■bZ4XにはないAWDやSモードなど、スバル独自のシステムが搭載されている■トヨタのbz4Xと姉妹車となるが、ソルテラにはスバルらしさが残って...
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名前を聞けば「そういえばあった気も……」レベル! ハッキリ言って不人気だけど「中身は一級品」の日陰のクルマ4台
この記事をまとめると■優れたクルマが売れるとは限らない■あえて少数のユーザーを狙いにいくケースもある■売れ行きはイマイチだったが評価が高かったクルマをジャンル別に4台紹介パッとしなかったが走りも装備も...
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誰もが知るほど「モロ見せ」してるのに「焦らし」が長すぎ! 街で見かけないと思ったら「まだ売ってなかった」クルマ3台
この記事をまとめると■発表時に盛り上がったまだ販売されていない新車をおさらい■最近では新車発表にティザーサイトが活用されている■発表から2年目を迎える車種もあり、本当に出るのか不安視されているケースも...
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金色のラインが昨シーズン勝者の証!SUBARU BRZ GT300 2022年参戦マシンを公開
■エンジンはEJ20を継続…ECUは変更2月22日、STI(スバルテクニカインターナショナル株式会社)は今シーズンのSUPERGT、GT300クラスに参戦するSUBARUBRZGT300を富士スピード...
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【試乗】ホンダ車のAWDモデルを雪上でブン回す! 意外な実力が明らかになった「純SUV」じゃないモデルとは
この記事をまとめると■ホンダのハイブリッドAWD各車に雪上で試乗■フィットとヴェゼルは異なるAWDシステムを採用■意外にも実用車感のあるフィットのAWD車が優れていたホンダの電動AWD車に一気乗りでき...
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【試乗】トヨタの電気自動車bZ4Xは期待以上のデキ! ガソリン車ユーザーを納得させる「ネガ潰し」がスゴイ
この記事をまとめると■トヨタの電気自動車戦略のトップバッターのbZ4Xプロトタイプに試乗■EVらしさを抑えガソリン車ライクな出力の出し方をしている■電動車のネガであったバッテリーの劣化が抑えられている...
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フェラーリがポルシェがランボルギーニが速さで「プリウス」に負ける! 大人気レースの「スーパーGT」では何が起こっているのか?
この記事をまとめると■スーパーGTでは性能調整システム(BOP)を採用して車両の性能を制限している■BOPはFIA-GT3規定モデルを採用する多くのレースで採用されている■BOPによってレースは混戦が...
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ハッキリいって高額な電気自動車はいつか値下がりする? 「地球環境」よりも「家庭のお財布」が大切な庶民がEVを買える日はくるのか
この記事をまとめると■EVが安くなるかどうかはテスラがモデル3で証明して見せた■モデル3が上海工場で生産されることで日本での販売価格は約80〜150万円値下がった■バッテリーやモーターに使われるレアメ...
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“知恵の象徴”をギリギリ撮! 「三好秀昌のニッポン探訪・取材ウラ話 第25回〜フクロウ」
ドライバー2020年3月号からスタートした新連載「(じつは)動物カメラマン三好秀昌の『ニッポン探訪』」。日本全国をSUVで駆けまわり、かわいい動物や最高の絶景を撮影してしまおう!という企画です。第25...
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貧乏だから「クルマなんか乗れない」と諦める時代じゃない! イマドキは「安く」乗る方法が溢れていた
この記事をまとめると■新たにクルマを購入するハードルはどんどん高くなっている■しかし新車に安く乗る方法はいくつか存在■サブスクやカーリース、残価設定ローンなどについて解説する新車に安く乗る方法がある!...
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恐るべき弱肉強食の世界! バカ売れジャンルがゆえに厳しい競争で「消えた」ミニバンたち
この記事をまとめると◼︎今では絶版となったミニバンをプレイバック◼︎人気モデルも多く、今でも乗り続けている人が多い◼︎最終モデルなどは最近まで売っていたのでまだまだ実用に耐えるひとつの時代を作った懐か...
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趣味がなくて……な人は注目! ほぼ「街乗り車」そのままのお手軽度がハンパない「レース」「ラリー」が結構あった
この記事をまとめると◼︎専用のレーシングカーばかりの世界でも市販車ベースのレースが開催されている◼︎ディーラーで買えるクルマに小変更程度で参戦できるので敷居が低いのが魅力◼︎パワー差が少ないので白熱し...
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消防車も! ワークスのコンプリートカーも! いま流行のキャンピングカーも! 「特装車」って何もの?
この記事をまとめると■特装車とは特別装備車の略■特用車というものもあり、厳密には定義が異なる■特装車に該当する車両について解説する「特装車」と「特用車」の定義は異なる特装車という言葉を聞くことがある。...
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「ヴィンファスト」にアメリカが騒然! LAショーに進出した「ベトナム」の自動車メーカーの正体とは
この記事をまとめると■昨年のロサンゼルスオートショーにベトナムの自動車メーカーが出展した■VINFAST(ヴィンファスト)は旧GMベトナム事業からの脈を受け継いでいる■今後はEVメーカーとして規模を拡...
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スバルの1000馬力「怪物EV」が関西上陸! WRX S4 STIにソルテラも【大阪オートメッセ2022】
この記事をまとめると■大阪オートメッセにスバルが出展■関西では初となる「E-RAコンセプト」が展示された■スバル初のグローバルEV「ソルテラ」のSTIモデルなども展示1000馬力のEVコンセプトが関西...
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5台のマシンが集結! 素通り厳禁のスーパーGTブース【大阪オートメッセ2022】
この記事をまとめると■大阪オートメッセ2022の会場入口付近に「スーパーGT」がブースを展開■GT500マシンや昨年のGT300チャンピオンカーなどを展示■3号館にも「スーパーGT」のブースがあってオ...
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EVになってもスバルはスバル! 1000馬力のシンメトリカルAWDでニュル最速を目指す
この記事をまとめると■スバルがSTIE-RAを公開しニュルブルクリンクでのタイムアタック挑戦を表明した■4輪それぞれにヤマハ製モーターを搭載して合計出力は1088馬力■現在のニュルブルクリンクのEVに...
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ロールケージや空冷式エンジンオイルクーラーをSTIが架装する! BRZカップカー ベーシックを発表
この記事をまとめると■ワンメイクレースに参戦するための車両として「BRZカップカーベーシック」を発売■ロールケージや6点式シートベルト用アイボルトなどを装備するレース参戦用車両■専用装備はSTIによっ...
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スバルBRZに追加モデル! モータースポーツ参戦車両として開発
スバルは2022年2月8日、小型FRスポーツカー「BRZ」の追加モデル「CupCarBasic(カップカーベーシック)を発表した。このカップカーベーシックは、2022年より開催予定のワンメイクレース「...
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昭和オヤジには「アニメ」の世界! 「自動バック機能」まであるクルマの最新機能5つが凄すぎて笑う
この記事をまとめると■最近のクルマは進化のスピードが早く4〜5年で驚くほどの変貌を遂げている■そこで今回は最新のクルマに搭載されている便利機能を紹介する■最新の便利機能では少し前の感覚では夢のようなこ...
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クルマの名前は昔から「バック」だらけ! いったいどんな「バック」なのかまるっと解説
この記事をまとめると■ノッチバック、ハッチバックなど、クルマ用語には「●●バック」がいくつかある■アウトバック、スポーツバック、クロスバックなど車種名につくことも■それぞれの意味について解説するクルマ...
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ヤリスやレヴォーグの生産に影響あるか。マツダが寒波で工場停止
新型コロナウイルスの蔓延が継続する中、多くの業種が影響を受けています。自動車業界もそのひとつです。さらに、北米では寒波も起こりました。今回はこれらについて内容をご説明します。■マツダが北米寒波を受けて...
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オーナーの「オタク度」がバレバレ! クルマ好きがつけがちな「希望ナンバー」のパターン3つ
この記事をまとめると■「希望番号制度」は1999年5月に開始された■この制度を利用して思い入れのある数字を選ぶ人も少なくない■クルマ好きが選びがちな希望ナンバーのパターンを紹介する思い入れのある数字を...