「スバル」のニュース
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本格クロカン4WDですらオモチャにみえる「究極のメルセデス」! 「ウニモグ」の乗用個人所有は現実的に可能?
この記事をまとめると■メルセデス・ベンツの多目的車両「ウニモグ」は個人所有も可能だ■乗用車的な装備を付けた「アーバンウニモグ」はハイギヤード化されており快適■全長はミディアムクラスのミニバンよりも短く...
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スバル アウトバックがソルテラ顔に!? 北米向けはアイサイトが3カメラに進化!
スバルは4月13日、北米向けの主力車種アウトバックの一部グレードに、アイサイトの認識能力を強化する広角単眼カメラを新たに採用したと発表。既存の2眼ステレオカメラを含めると、3カメラになる。新たな広角単...
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猫も杓子もSUVに乗る時代! レーシングドライバーを納得させた「本当に走りのいい」SUVの実名とは
この記事をまとめると◼︎走りが楽しいクロスオーバーSUVを紹介◼︎今では人気の高いモデルでも初期モデルはイマイチだった◼︎国産車でも走りの質感の高いモデルがラインアップされている大人気のクロスオーバー...
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アウトドアデイジャパン見聞録! 流行は映え系カスタム&アイテム
サクラ咲く代々木公園イベント広場がアウトドア一色に染まるコロナ禍で密を避けたレジャーとして人気を集め、各地で頻発する自然災害への備えにもなるキャンプやアウトドアに関連したさまざまなコンテンツ……最新の...
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スバルの安全思想がハンパない! 雪国で絶大な人気を誇るAWD王国のスバル車に「寒冷地仕様」がないワケ
この記事をまとめると■スバルのカタログには寒冷地仕様の文字はない■ほとんどのスバル車には大型バッテリーや後席用ダクトはデフォルト装備となっている■唯一の例外がBRZでウインドデアイサーが設定されていな...
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それでも撤退するしかない! ロシアの150万台規模の市場を失う自動車メーカーに訪れる危機
この記事をまとめると■欧州メーカーはサプライチェーンの分断で生産調整を余儀なくされている■ロシアの自動車産業は投資対象ではなくなり多くのメーカーが撤退を検討■ロシア市場を失う大手メーカーはさらに生き残...
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クルマをクレーンで吊って落下! 10万キロぶっ続けで走らせる! 昔の自動車メーカーのテストとPR手法がオモシロすぎる
この記事をまとめると■世界の自動車メーカーで行われた耐久試験を紹介■普通ではありえないようなことをやって、ユーザーに大きなインパクトを与えた■耐久性の高さを証明することによってメーカーの価値も上がった...
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スバリスト歓喜! 伝説の「22B」ルックの初代インプレッサWRX STIがジムカーナで怪物っぷりを発揮
この記事をまとめると■3月12日〜13日に2022年の全日本ジムカーナ選手権・第1戦が開催された■スバル・インプレッサの初代モデルが参戦し、注目を集めた■マシンの詳細を解説するトヨタGRヤリスからGC...
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ダイヤやプラチナで作っているワケでもないのにナゼ? 億超えも当たり前「スーパーカー」はなぜ高いのか
この記事をまとめると■スーパーカー、ハイパーカーと呼ばれるクルマがある■数億円レベルの値札がついていることも珍しくない■なぜスーパーカーはここまで車両価格が高くなるのかについて解説する数億円レベルの超...
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「速くて危ないクルマ」は思い込み! 初心者こそスポーツカーに乗るべき理由
この記事をまとめると■初心者が愛車にスポーツカーを選ぶのは現実的か否かを解説■スポーツカーには他のジャンルにはない難しさと大変さがある■おすすめの車種についても紹介するクルマの楽しさを知りたいならスポ...
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こんな誕生日は最悪! 2022年から「自動車税」が「増税」になる新たに13年を経過したクルマたち
この記事をまとめると■2022年から自動車税が増額になるクルマを紹介■今でも現役で走っているクルマも多い■プリウスやEVは増税の対象外となっている今年から増税対象になってしまう名車を振り返る新年度・新...
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FRで雪道を走るとどうなる? スバルBRZで体感…昔のFRとまったく違う!
スバルBRZの受注のうち約4割がMT(マニュアルトランスミッション)車だそうだ。しかも年齢に偏りがあまり見られないそうだ。FRのMTも今や絶滅危惧種を通り超えて新しいものとして再認識されているのだろう...
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メーカー自らカスタムを推奨! かつてマニアの趣味だった「クルマイジり」の敷居が下がっていた
この記事をまとめると■一昔前は、カスタムやチューニングは敷居が高い趣味だった■ここ最近はメーカーがカスタムパーツを自ら出すようになった■メーカーが協力的なお陰で、カスタム文化の敷居はぐっと下がったメー...
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「スバル レヴォーグ」貴重なステーションワゴン!根強い人気の理由を解説
セダンをベースに屋根を伸ばして荷室を確保したステーションワゴンは、ミニバンやSUVが主流になった今では、製造している会社は少なくなりました。そんな数少ないステーションワゴンを製造している企業の1つがス...
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スイフトや86がマクラーレンやポルシェ911に勝つ下克上! いま全日本ジムカーナの「オートマ車」クラスが異常な盛り上がりを見せていた
この記事をまとめると■全日本ジムカーナ選手権には2ペダルモデルで参戦できるクラスがある■マクラーレンなどのスーパーカーから軽自動車まで多種多様な車両が参戦している■必ずしも大パワー車両が有利なわけでな...
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新車購入者の6割が「赤」を選んだクルマも! 「車名」を聞くと「赤」が思い浮かぶクルマ5台
この記事をまとめると■「赤」が魅力的なクルマを紹介■赤系は意外と人気カラーでイメージカラーである場合が多い■赤を極めすぎてメーカーを代表する色になった例もある世界中で人気の高い「赤」が魅力的なクルマた...
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もはや使い尽くされている! 全然違うクルマなのに「復活車名」が付けられるワケ
この記事をまとめると■懐かしの車名が今になって復活する理由に切り込む■名前は同じでも、当時のクルマとスペックなどはかけ離れているケースも多い■車名が復活する理由のひとつに「商標権」の問題があった車名復...
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「面倒臭い」とか言わずに「MT」で乗って欲しい国産車3台
この記事をまとめると■MTで乗って欲しいクルマを厳選して紹介■ただのMTではなく、メーカーがこだわりを持って設定したクルマが多い■いつラインアップから消えるかわからないが故に今のうちに乗っておくべし選...
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今も昔も変わらないものがある! 〜クルマ好き少年の「廃車見学」に自分の姿を重ねる〜
この記事をまとめると■ニュース番組で旧車好きの少年が紹介されていた■その少年はしばしば道端に放置されているような旧車を見に行くとのことだった■その姿には過去の筆者と共通するものがあった廃車を見に行くの...
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「1円玉」「十時手裏剣」「TE37」! 昭和オヤジが「あったあった」と歓喜する名作ホイールたち
この記事をまとめると■ドレスアップパーツとしてアルミホイールは不動の人気を誇る■各社から特徴的なデザインのモデルが出ていたが、人気のあまりコピー品が出たケースも■名作ホイールは復刻する例があるほか、フ...
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続々EVが登場する2022年! EVへの一般客の本音をディーラーで聞いたら反応は「鈍め」だった
この記事をまとめると■各社からEVが出る2022年は「電動車元年」となるが現場での評判はどうかを聞いた■最近は電動車のみで比較検討をするお客が増えてきた■依然として充電インフラ整備が販売のネックで充電...
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マツダにもボクサーがあった…スバルの「BOXER」はかつてはマツダが所有する商標。スバルが入手した経緯とは
スバルのコア技術である水平対向エンジン。左右に配置されたピストンがまるでボクサーがこぶしを突き出す様子に似ているところから「ボクサーエンジン」とも呼ばれ、親しまれている。1966年に発売したスバル10...
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「ボクサーエンジン」と「180度V型エンジン」は別もの! 水平対向エンジンの識別は「クランクシャフト」にあった
この記事をまとめると■スバルなどの水平対向エンジンはピストンの動きから「ボクサーエンジン」と呼ばれる■一方で同じようなシリンダー配置の180度V型エンジンも存在■両者の違いはクランクシャフトにある「ボ...
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創業10年でGM超えの10兆円! 第2のテスラともいわれるEVメーカー「リビアン」って何もの?
この記事をまとめると■アメリカのEVベンチャーである「リビアン」は「第二のテスラ」といわれている■2021年11月10日にナスダックに上場した「リビアン」は資産総額10兆円を記録した■「R1T」という...
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いま全盛の「オラオラ顔」に真っ向勝負! 癒され度がハンパない「笑顔」クルマ4選
この記事をまとめると■笑ってるように見える笑顔が特徴的なクルマをピックアップ■スポーツカーからクラシックカー、軽自動車にも存在している■今でも新車で買えるクルマがある幸せを届ける笑ってるように見えるク...
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【試乗】発売前なのにイキナリ雪道! スバルのEV「ソルテラ」のAWDはやっぱりスバルらしさ全開だった
この記事をまとめると■スバル初の量産型BEVを雪上で試乗■bZ4XにはないAWDやSモードなど、スバル独自のシステムが搭載されている■トヨタのbz4Xと姉妹車となるが、ソルテラにはスバルらしさが残って...
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名前を聞けば「そういえばあった気も……」レベル! ハッキリ言って不人気だけど「中身は一級品」の日陰のクルマ4台
この記事をまとめると■優れたクルマが売れるとは限らない■あえて少数のユーザーを狙いにいくケースもある■売れ行きはイマイチだったが評価が高かったクルマをジャンル別に4台紹介パッとしなかったが走りも装備も...
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誰もが知るほど「モロ見せ」してるのに「焦らし」が長すぎ! 街で見かけないと思ったら「まだ売ってなかった」クルマ3台
この記事をまとめると■発表時に盛り上がったまだ販売されていない新車をおさらい■最近では新車発表にティザーサイトが活用されている■発表から2年目を迎える車種もあり、本当に出るのか不安視されているケースも...
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金色のラインが昨シーズン勝者の証!SUBARU BRZ GT300 2022年参戦マシンを公開
■エンジンはEJ20を継続…ECUは変更2月22日、STI(スバルテクニカインターナショナル株式会社)は今シーズンのSUPERGT、GT300クラスに参戦するSUBARUBRZGT300を富士スピード...
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【試乗】ホンダ車のAWDモデルを雪上でブン回す! 意外な実力が明らかになった「純SUV」じゃないモデルとは
この記事をまとめると■ホンダのハイブリッドAWD各車に雪上で試乗■フィットとヴェゼルは異なるAWDシステムを採用■意外にも実用車感のあるフィットのAWD車が優れていたホンダの電動AWD車に一気乗りでき...