「スバル」のニュース
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待ってましたのエスクード復活! じっくり見るとダダ被りライバル不在の「穴場SUV」だった
この記事をまとめると■エスクードはスズキのSUV■2021年9月に日本仕様の販売を一旦終了していたが、復活を果たした■ライバルとなる車種や強みについて解説するおかえり、スズキ・エスクード!現在、世界的...
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名前もうろ覚え! 姿カタチは思い浮かばん! 本家はメジャーなのにOEMは忘れ去られ気味なクルマ3選
この記事をまとめると■自社で開発するコストがない場合に用いられるのがOEM販売だ■本家のモデルよりもグレードや装備が簡易的だったり劣ってる場合がある■OEM車を売っても販売員の報酬にはカウントされない...
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2022年は「EV元年」! だが、運転経験者2割以下、保有率わずか1%...普及に課題 まずは乗ってみよう
日本で電気自動車(EV)を運転したことがある人は、ドライバー全体の17%と2割に満たず、このうち約3割はレンタカーの運転だったことが、駐車場やレンタカーを運営する「パーク24」のアンケート調査でわかっ...
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ファミマ×ホロライブ第2弾クリアファイル配布、湊あくあ・大空スバル・尾丸ポルカ、直筆複製コメントで限定ボイス聴ける/ファミリーマート「ホロマート 初夏のホロまつり」
ファミリーマート×ホロライブ「A5クリアファイル」湊あくあ・大空スバル・尾丸ポルカ/「hololive×FamilyMartホロマート初夏のホロまつり」第2弾ファミリーマートは5月24日午前10時から...
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10年なんてひよっこ! 40年作り続けられたクルマもあった! モデルライフが長過ぎる超ご長寿国産車5選
この記事をまとめると■10年以上生産された国産車をピックアップ■ジムニーやジープなど用途が決まっているクルマは長年製造されやすい■スバル360は自動車の進化が著しかった時代でも10年以上生産されたモデ...
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いまや20車種以上! 本格的な電気自動車時代を予感させる「いま日本で買える」EVラインアップ
この記事をまとめると■トヨタとスバルがEVを発売し、日本メーカーでEVをもたないのはスズキとダイハツだけ■日本でも購入できるEVの選択肢が増えてきた■日産と三菱から軽EVが発売されれば200万円以下か...
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ファミマ×ホロライブA5クリアファイル配布、白上フブキ・大神ミオ・角巻わため・獅白ぼたん、限定ボイス聴ける直筆複製コメント付き/ファミリーマート「ホロマート 初夏のホロまつり」第1弾
ファミリーマート×ホロライブ「A5クリアファイル」白上フブキ・大神ミオ・角巻わため・獅白ぼたん/「hololive×FamilyMartホロマート初夏のホロまつり」第1弾ファミリーマートは5月17日午...
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振り返ると「名車しかない」のにナゼ? かつて同じ会社だった「いすゞ」と「日野」が乗用車から撤退したワケ
この記事をまとめると■いすゞと日野自動車はもともとは同じ会社であった■日野ルノーやコンテッサなどの乗用車を販売した日野自動車だがトヨタとの提携で乗用車から撤退■いすゞは他社からのOEMで乗用車を販売し...
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スバル3年ぶりの復帰でニュル24時間レースに期待大! 大波乱の予選レースでBMW M軍団が大暴れ
この記事をまとめると■ニュル24時間耐久レースが50回目の記念レースを迎えた■BMWのMも50周年を迎えるということもあり例年以上に気合いが入っている■日本からもスバルが3年ぶりにニュル24時間レース...
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販売はもちろんメンテ作業への不安! 週休3日も検討されはじめた新車ディーラーの人材不足問題
この記事をまとめると■かつては年中無休の新車販売店もあったが、現在は週1〜2日の定休日のところが多い■昔は勤務するスタッフも多く、交代で休むことで定休日を少なくできていた■週休3日制の導入を検討してい...
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警察庁が高齢者向け「サポカー限定免許」の対象車を発表 トヨタGR86やランドクルーザーも、選択の幅広く
警察庁が高齢者向けに2022年5月13日から導入する「安全運転サポート車(サポカー)」限定免許で運転できる国内8メーカーの対象車種を初めて公表した。自動ブレーキやアクセルとブレーキの踏み間違い対策など...
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ゴルフかパンダかSVXかそれとも? 巨匠ジウジアーロの市販車最高傑作を考えてみた
この記事をまとめると■工業デザイナーの巨匠「ジョルジョット・ジウジアーロ」が手掛けたクルマを振り返る■フォルクスワーゲンの初代ゴルフは最高傑作と呼び声が高い■日本車も過去に手掛けており、21世紀に入っ...
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バカッ速の「シュコダ」に一矢報いた! 全日本ラリーの「GRヤリス」「WRX」の進化速度がハンパない
この記事をまとめると■全日本ラリー選手権第3戦「久万高原ラリー」で勝田選手とトヨタGRヤリスが今季初優勝■勝田選手の優勝はGRヤリスの着実な進化が原動力となっている■奴田原選手のGRヤリス、新井選手の...
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兄弟車なのにbZ4Xは「リース&サブスク」ソルテラは「通常販売」! 初の本格EVの販売方法がトヨタとスバルで異なるワケ
この記事をまとめると■兄弟車となるトヨタbZ4Xとスバル・ソルテラでは販売方式が異なっている■トヨタはEVへの不安があるためにサブスク&リースに限定したとも読める■スバルは消費者と一緒に「安心と愉しさ...
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「値段から車重からパワーまで」発売前から予想合戦の嵐! かつて自動車雑誌が追いかけまくったクルマ5台
この記事をまとめると■自動車メディアが注目したクルマを振り返る■注目の割に実車がパッとしなかったモデルもあった■雑誌の発行部数が増えたり、2年に1度の東京モーターショーが大いに盛り上がった自動車メディ...
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アリアにソルテラに輸入車も! SUVのEVが日本で続々発売されるなかプロが選んだ買いの「1位」とは
この記事をまとめると■国産車からSUVスタイルのEVが相次いで登場■その中でもっとも推奨度の高い車種は日産アリア■次いでスバル・ソルテラが挙げられる日産アリアは価格を割安に抑えた最近はSUVスタイルの...
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過保護はダメ! ドラテクも必要! ますます貴重になる「MT車」にずっと乗り続けるために重要な5つのこと
この記事をまとめると■MTにあと10年以上乗るために今から抑えておきたいポイントを解説■乗りながらMTならではのテクニックを身につけると機械にも優しい■大事に保管するよりそこそこ走らせていた方がクルマ...
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EVは「まだまだ不安」とユーザーを狭めてしまう! サブスク&リース販売は普及を妨げる諸刃の剣だった
この記事をまとめると■トヨタbZ4Xとフィアット500eはサブスク&リースのみでの販売となる■EVをサブスクのみでの販売とするのはユーザーの選択肢を狭める行為ではないか■サブスクのみの販売とするのはユ...
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2022年のスーパーGTはGT300が激熱! 力を見せつけたGT-RにNSXやフェラーリやランボルギーニが襲いかかる
この記事をまとめると■2022年スーパーGT開幕戦GT300クラスの勢力争いの構図を分析■11、10、56号車はセッティングやマネジメント、ピットワークでトップ争いを演じている印象■2022年もGT3...
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セダン受難の時代の最後の砦! 乗るならいまの国産絶品セダン5選
この記事をまとめると◼︎今のうちに乗っておきたい国産セダンをピックアップ◼︎同クラスのクルマと比較して半額で買える最新モデルも設定◼︎純ガソリンセダンは今のうちに楽しんでおくのが吉と言えようクルマの醍...
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レイズホイールカスタムのお手本…700台を超えるレイズユーザーが富士に集結!「2022 RAYS FAN MEETING」開催
WEC(世界耐久選手権)、スーパーGT、D1グランプリなど、モータースポーツのトップカテゴリーで鍛え抜かれた最先端のテクノロジーを惜しみなく市販モデルにフィードバックするレイズ。企画、開発、製造、検品...
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「フォレスターやXVに次ぐ人気SUVなるか」スバル、新型電気自動車「ソルテラ」の価格と最新画像を公開
SUBARU(7270)は2022年4月14日、新型バッテリー電気自動車「SOLTERRA(ソルテラ)」(日本仕様車)の価格を発表しました。今回は「ソルテラ」の概要やデザインを振り返ったうえで、価格情...
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消える前に「買えるなら」迷わず買い! レーシングドライバーが感銘を受けた市販車エンジン5選と搭載車
この記事をまとめると■レーシングドライバーが今のうちに乗っておきたいエンジン車を紹介■大排気量のNAエンジンは絶滅危惧種なので貴重な存在だ■軽自動車にもびっくりなエンジン搭載車がある今のうちに内燃機関...
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【試乗】トヨタもスバルも個性を妥協せずに料理! 86&BRZは公道でも違いは明確だった
この記事をまとめると■兄弟車でも走りは大きく違う「GR86」と「BRZ」■排気量アップも手伝って86/BRZが好むドリフト走行もしやすくなった■筆者は両者の違いを公道走行で伝えているトヨタとスバルは自...
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恐ろしく用心深い“地下の主”を寝ボケ撮! 「三好秀昌のニッポン探訪・取材ウラ話 第27回〜アナグマ」
ドライバー2020年3月号からスタートした新連載「(じつは)動物カメラマン三好秀昌の『ニッポン探訪』」。日本全国をSUVで駆けまわり、かわいい動物や最高の絶景を撮影してしまおう!という企画です。第27...
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【試乗】FRスポーツのBRZをなんと雪道で全開! 「まともに走れるの?」どころか「楽しすぎ」て笑うレベルだった
この記事をまとめると■群サイの雪道でFRスポーツ『BRZ』を思いきり試乗■同乗しアドバイスしてくれるのは全日本ラリードライバーの新井大輝選手■スバルだからこその雪道走破性FRで群サイの雪道を走る!スバ...
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トヨタbZ4Xよりもちょっと大きくて低い! レクサスの新時代到来を告げるBEV「RZ」を世界初公開
この記事をまとめると■レクサスがバッテリーEV専用モデル「RZ」を世界初公開■一充電航続可能距離はWLTCモードで約450kmを記録■価格や販売日などの詳細は未定ついに姿を現した「e-TNGA」採用の...
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レースの久保凛太郎が3年ぶりにラリー復帰! 初戦で早くも「ムラっ気」全開の“久保劇場”が炸裂
この記事をまとめると■全日本ラリー選手権第2戦「ツール・ド・九州」のJN3クラスにに久保凛太郎選手が参戦■復帰1戦目にして素晴らしい走り、“久保劇場”を披露した■3年の歳月を経て全日本ラリー選手権へ復...
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トヨタがbZ4Xをリース販売にした理由…スバル ソルテラとは価格もスペックも違った
トヨタとスバルが共同開発したSUVタイプの新型BEV(バッテリー電気自動車)「bZ4X/ソルテラ」が正式発表された。bZ4Xは4月12日、ソルテラは4月14日の発表で、両車ともに発売は5月12日となる...
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FWDモデルなら594万円でAWDモデルは638万円から! 5月12日からスバル・ソルテラの受注受付開始
この記事をまとめると■スバル初のグローバルBEV「ソルテラ」の日本仕様が発表された■ET-SSとET-HSの2グレード構成でET-SSにはAWDだけでなくFWDも用意される■価格は594万〜682万円...