「スバル」のニュース
-
中古車サイトに10台前後の激レアっぷり! 超貴重でも数十万円と「激安」な謎の国産車3選
この記事をまとめると■不人気で激安な中古車を紹介■影は薄いもののクルマとしては素晴らしいものをピックアップ■いいクルマなので、条件さえあえば掘り出し物なのだ「あ〜あったねそんなクルマ」と口に出るモデル...
-
25年ルールで人気爆上げ必至なクルマも! 1997年に誕生したモデルが名車だらけだった
この記事をまとめると■1997年に生まれた国産車をプレイバック!■スポーツカーもファミリーカーも当たり年だった■今年で25年目を迎えるので、中古相場の値上がりに注意するべし今でも人気なクルマたちの初代...
-
マフラーから「パンパン!」の破裂音は「あえて」だった! 市販車にも採用される秘密兵器「ミスファイヤリングシステム」とは
この記事をまとめると■ミスファイヤリングシステムとはターボラグを解消するためのエンジン制御のこと■減速・加速を繰り返すラリーなどの競技車両には現在も採用されている■WRC参戦車両のベース車両には標準搭...
-
トヨタが大々的に表明したEV戦略! それを受けたトヨタ以外の国産7大メーカーの動きはどうなる?
この記事をまとめると■トヨタが2030年までに350万台のEVを販売する戦略を明らかにした■対する日産&三菱はe-POWERとPHEVによる段階的な電動化が予想される■EV/FCV化100%という目標...
-
他社との提携を嫌なのではなく根本を見極めている! ホンダが「独自路線」を突き進むワケ
この記事をまとめると■国産自動車メーカーのうちでホンダだけが国内他社と提携関係を結んでいない■いすゞ・GMとは一部の分野でのみ提携■競合他社を見ながらの開発や経営ではなく、なさなければならないことを忘...
-
東京オートサロンイベントが話題 日産が新型「フェアレディZ」発表、トヨタ社長は何と言った?
カスタムカーやチューニングカーの祭典「東京オートサロン2022」が2022年1月14~16日、千葉市の幕張メッセで開かれた。注目を浴びたのは、日産自動車の新型「フェアレディZ」などの新モデルやコンセプ...
-
「黄色いヤツ」「黒金のマシン」! チーム名を知らずとも覚えられる「スポンサーカラー」が主役のレーシングカーたち
この記事をまとめると■レーシングカーに付随するスポンサーは主役並みの存在感がある■スポンサーカラーに惹かれてファンになる人も多数■レースシーンを代表するスポンサーを何社かピックアップした選手やマシンと...
-
「伊藤さんのシーマ」に憧れる女子って最高じゃないか! ギャップ萌え必至な「個性派国産旧車」5選
この記事をまとめると■女性でも楽しめる旧車をピックアップ■バブル期に作られたクルマは今のクルマにはない雰囲気がある■旧車といえども結構な数が売れた国産車なので思い切って愛車にするのも手だ今のクルマには...
-
EVはパワー不足? スーパーカー・メーカーが続々とEVスポーツカーの新モデルを発表
自動車業界では今、EV(電気自動車)へのシフトが急務となっている。EUでは、欧州委員会が2021年7月に発表した「2030年までに達成すべき温室効果ガス削減目標」に向けた政策案を発表。2035年にハイ...
-
チェリーレッドがそそられる「ソルテラ STI コンセプト」。STIはBEVのソルテラをどう料理する?|東京オートサロン2022|
スバルとスバルテクニカインターナショナル(STI)が、東京オートサロン2022(2022年1月14〜16日に開催)で、同年央に発売を予定しているスバル初のSUVタイプのバッテリーEV(BEV)「ソルテ...
-
ノートが大賞を獲ったカー・オブ・ザ・イヤー! 独自に「メーカーのパワー」計算し直した結果はトヨタが圧勝だった
この記事をまとめると■日本カー・オブ・ザ・イヤーは1980年に創設された由緒ある賞典■第42回2021-2022では日産ノートが大賞に輝いた■車種単体ではなくメーカーごとに競ったらどのような結果になっ...
-
【大いに妄想】まさかマツダとのコラボ? トヨタGR GT3コンセプトの正体を知るヒント
2022年1月14日から開催した東京オートサロン2022。会場となった幕張メッセ東8ホールトヨタGRブースに気になるクルマが…と思って眺めていると、ブース外(一応プレスなので規制線の内側にいた)から声...
-
「フーガとクーガ」「カルタスにカクタス」「ソニックときてセニック」! あぁ紛らわしやクルマの名前
この記事をまとめると■「名前は似てるけどまったく異なるクルマ」について検討■編集部の依頼に筆者は困惑!?■意外にも多くの組み合わせが存在したパナメーラとプリメーラにテスラとステラ!?年が明けたというの...
-
「死ぬまでに一度は乗りたいクルマ何ですか?」 世界を舞台に活躍するジャーナリストのキーワードは「唯一無二」
この記事をまとめると■モータージャーナリストの桃田健史さんが乗っておきたいクルマについて検討■多くのモデルの名前が挙げられた■ひとつの答えは出ないことがわかった乗っておきたいクルマには多くのモデルが思...
-
「森林人」「飛度」って何のクルマかわかる? 中国の漢字車名が面白すぎた
この記事をまとめると■いすゞにはかつて「飛鳥」と漢字表記したくなる乗用車があった■中国には漢字表記の社名プレートを装着したモデルが多数存在する■中国での車名・ブランド名の漢字表記の一例をまとめたかつて...
-
先進安全装備や新開発ミッションを搭載! スバル・サンバーが大幅改良を実施
この記事をまとめると■スバルのサンバーが大幅改良を実施■安全装備や新開発のミッションが搭載されている■上級グレードも用意されており、アウトドアなどでも利用しやすくなっている使い勝手と安全性を高次元で両...
-
欲しいクルマのディーラーが近くにない! 買ったあとのサービスはどうなる?
この記事をまとめると■欲しいクルマのディーラーが自宅の近くにない場合、購入しても大丈夫なのか■このような場合、遠隔地に済むユーザーに対してどこまでのアフターサービスが行われるかに注目すべき■手厚さはデ...
-
【STIがEVでニュル1ラップ400秒を目指す】オートサロン2022で4モーター個別駆動制御の「STI E-RA CONCEPT」を世界初披露。その先にあるものとは
スバルテクニカインターナショナル(STI)は2022年1月14日、東京オートサロン2022会場内のスバル/STIブースで、近未来のモータースポーツEVのコセプトモデル「STIE-RACONCEPT」を...
-
スバルが「1000馬力超え」の「怪物EV」を公開!【東京オートサロン2022】
STIが手がけるEVでニュルでのラップタイム400秒を目指す!2022年1月14日(金)〜16日(日)に開催されている東京オートサロン2022(初日はプレスデー)。SUBARU/STIブースでは2台の...
-
当たり前のライフステージ、崩れる時代に...週刊東洋経済「ライフシフト超入門」 週刊ダイヤモンド「ニッポン沈没」、週刊エコノミスト「EV&電池」を特集
当たり前のライフステージ、崩れる時代に...週刊東洋経済「ライフシフト超入門」 週刊ダイヤモンド「ニッポン沈没」、週刊エコノミスト「EV&電池」を特集。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
-
軽自動車の電動化で取り残される危機…車種削減を進めるホンダはどこへ行くのか?
前回、ホンダの生産および販売終了車種が増えていることについて、消費者がトヨタへ流れる可能性も踏まえて述べた。ホンダの販売状況については、軽自動車に依存している点も気になるところだ。軽自動車ユーザーはス...
-
まるでラリー車のように走り回る! なぜ雪道の軽トラは速いのか?
この記事をまとめると■軽トラックが雪国で速いスピードで走っている様子をよく見かける■悪路や低μ路面に強いことが理由のひとつとして挙げられる■ミッションのギヤ比が低めなことも雪上では非常に有利だ軽トラは...
-
普通なのに並じゃない! 乗ったら凄かった「庶民車」4台
この記事をまとめると■スポーツカーではないが走りの楽しいクルマを紹介■プラットフォームの進化によって走りの質は昔より大幅に向上している■一般的な軽自動車でも走りが楽しめる領域に来ているスポーツカーでな...
-
スポーツカーとは? 人気の国産車・輸入車もまとめて紹介!
この記事をまとめると■スポーツカーの定義やメリットを解説■次におすすめ現行モデルを紹介■最後におすすめ中古モデルを紹介ひと昔前とは大きく変化したスポーツカークルマに対する興味が失われつつあると言われる...
-
【試乗】使い勝手はガチすぎないのに悪路走破はガチ! 改良したスバルXVがアウトドア派にちょうどいいの極み
この記事をまとめると■スバルXVが年次改良を受けてアプライドFとなった■改良のトピックは全シートでシートヒーターを選択できるようになったこと■XV誕生10周年を記念した特別仕様車「AdvanceSty...
-
昭和車は「だから」カッコイイ! 「リトラ」と「クーペ」の2大武器が胸熱のクルマ4選
この記事をまとめると■リトラクタブルヘッドライトとクーペスタイルを持つクルマが昭和には多かった■どれもスポーツカーの象徴的な装備として人気があった■現在ではリトラクタブルヘッドライトは作れないので貴重...
-
もはや伝説! オリジナルスポーツカーまで販売した「トミーカイラ」という夢と執念の国産メーカーとは
この記事をまとめると■日本の自動車史に名を残すトミーカイラの正体を解説■最初はパーツの輸入販売などを行っていたが、のちにコンプリートカーも手がけていた■レーシングカーを手掛けたほか、現在でもEVモデル...
-
今年のオートサロンも激アツ! スバルが東京オートサロン2022の出典概要を発表
この記事をまとめると■スバルが「東京オートサロン2022」に出展するブースの概要を発表■SUBARU/STIブースでは、スタディモデル「STIE-RACONCEPT」を世界初公開■STIパフォーマンス...
-
「みんなと違う車がいい」なら、どんな車? 個性派のクルマ5選
自分の車が欲しいけれど、なかなかコレ!と思うようないい車がない…という方はいらっしゃいますでしょうか。国産メーカーだけでも、新車と中古車を合わせると多くの車種が売られていますし、グレード分けするとさら...
-
あえての無塗装! 樹脂フェンダーで無頼漢っぷりがイケてるクルマ3選
この記事をまとめると■樹脂製のフェンダーを装備していたクルマを振り返る■ただ貼り付けただけではなく、機能などをしっかり持たせている■スポーツモデルに採用されていたが、通常モデルでもそれが採用された例も...