「スバル」のニュース
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【大いに妄想】まさかマツダとのコラボ? トヨタGR GT3コンセプトの正体を知るヒント
2022年1月14日から開催した東京オートサロン2022。会場となった幕張メッセ東8ホールトヨタGRブースに気になるクルマが…と思って眺めていると、ブース外(一応プレスなので規制線の内側にいた)から声...
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「フーガとクーガ」「カルタスにカクタス」「ソニックときてセニック」! あぁ紛らわしやクルマの名前
この記事をまとめると■「名前は似てるけどまったく異なるクルマ」について検討■編集部の依頼に筆者は困惑!?■意外にも多くの組み合わせが存在したパナメーラとプリメーラにテスラとステラ!?年が明けたというの...
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「死ぬまでに一度は乗りたいクルマ何ですか?」 世界を舞台に活躍するジャーナリストのキーワードは「唯一無二」
この記事をまとめると■モータージャーナリストの桃田健史さんが乗っておきたいクルマについて検討■多くのモデルの名前が挙げられた■ひとつの答えは出ないことがわかった乗っておきたいクルマには多くのモデルが思...
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「森林人」「飛度」って何のクルマかわかる? 中国の漢字車名が面白すぎた
この記事をまとめると■いすゞにはかつて「飛鳥」と漢字表記したくなる乗用車があった■中国には漢字表記の社名プレートを装着したモデルが多数存在する■中国での車名・ブランド名の漢字表記の一例をまとめたかつて...
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先進安全装備や新開発ミッションを搭載! スバル・サンバーが大幅改良を実施
この記事をまとめると■スバルのサンバーが大幅改良を実施■安全装備や新開発のミッションが搭載されている■上級グレードも用意されており、アウトドアなどでも利用しやすくなっている使い勝手と安全性を高次元で両...
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欲しいクルマのディーラーが近くにない! 買ったあとのサービスはどうなる?
この記事をまとめると■欲しいクルマのディーラーが自宅の近くにない場合、購入しても大丈夫なのか■このような場合、遠隔地に済むユーザーに対してどこまでのアフターサービスが行われるかに注目すべき■手厚さはデ...
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【STIがEVでニュル1ラップ400秒を目指す】オートサロン2022で4モーター個別駆動制御の「STI E-RA CONCEPT」を世界初披露。その先にあるものとは
スバルテクニカインターナショナル(STI)は2022年1月14日、東京オートサロン2022会場内のスバル/STIブースで、近未来のモータースポーツEVのコセプトモデル「STIE-RACONCEPT」を...
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スバルが「1000馬力超え」の「怪物EV」を公開!【東京オートサロン2022】
STIが手がけるEVでニュルでのラップタイム400秒を目指す!2022年1月14日(金)〜16日(日)に開催されている東京オートサロン2022(初日はプレスデー)。SUBARU/STIブースでは2台の...
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当たり前のライフステージ、崩れる時代に...週刊東洋経済「ライフシフト超入門」 週刊ダイヤモンド「ニッポン沈没」、週刊エコノミスト「EV&電池」を特集
当たり前のライフステージ、崩れる時代に...週刊東洋経済「ライフシフト超入門」 週刊ダイヤモンド「ニッポン沈没」、週刊エコノミスト「EV&電池」を特集。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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軽自動車の電動化で取り残される危機…車種削減を進めるホンダはどこへ行くのか?
前回、ホンダの生産および販売終了車種が増えていることについて、消費者がトヨタへ流れる可能性も踏まえて述べた。ホンダの販売状況については、軽自動車に依存している点も気になるところだ。軽自動車ユーザーはス...
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まるでラリー車のように走り回る! なぜ雪道の軽トラは速いのか?
この記事をまとめると■軽トラックが雪国で速いスピードで走っている様子をよく見かける■悪路や低μ路面に強いことが理由のひとつとして挙げられる■ミッションのギヤ比が低めなことも雪上では非常に有利だ軽トラは...
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普通なのに並じゃない! 乗ったら凄かった「庶民車」4台
この記事をまとめると■スポーツカーではないが走りの楽しいクルマを紹介■プラットフォームの進化によって走りの質は昔より大幅に向上している■一般的な軽自動車でも走りが楽しめる領域に来ているスポーツカーでな...
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スポーツカーとは? 人気の国産車・輸入車もまとめて紹介!
この記事をまとめると■スポーツカーの定義やメリットを解説■次におすすめ現行モデルを紹介■最後におすすめ中古モデルを紹介ひと昔前とは大きく変化したスポーツカークルマに対する興味が失われつつあると言われる...
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【試乗】使い勝手はガチすぎないのに悪路走破はガチ! 改良したスバルXVがアウトドア派にちょうどいいの極み
この記事をまとめると■スバルXVが年次改良を受けてアプライドFとなった■改良のトピックは全シートでシートヒーターを選択できるようになったこと■XV誕生10周年を記念した特別仕様車「AdvanceSty...
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昭和車は「だから」カッコイイ! 「リトラ」と「クーペ」の2大武器が胸熱のクルマ4選
この記事をまとめると■リトラクタブルヘッドライトとクーペスタイルを持つクルマが昭和には多かった■どれもスポーツカーの象徴的な装備として人気があった■現在ではリトラクタブルヘッドライトは作れないので貴重...
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もはや伝説! オリジナルスポーツカーまで販売した「トミーカイラ」という夢と執念の国産メーカーとは
この記事をまとめると■日本の自動車史に名を残すトミーカイラの正体を解説■最初はパーツの輸入販売などを行っていたが、のちにコンプリートカーも手がけていた■レーシングカーを手掛けたほか、現在でもEVモデル...
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今年のオートサロンも激アツ! スバルが東京オートサロン2022の出典概要を発表
この記事をまとめると■スバルが「東京オートサロン2022」に出展するブースの概要を発表■SUBARU/STIブースでは、スタディモデル「STIE-RACONCEPT」を世界初公開■STIパフォーマンス...
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「みんなと違う車がいい」なら、どんな車? 個性派のクルマ5選
自分の車が欲しいけれど、なかなかコレ!と思うようないい車がない…という方はいらっしゃいますでしょうか。国産メーカーだけでも、新車と中古車を合わせると多くの車種が売られていますし、グレード分けするとさら...
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あえての無塗装! 樹脂フェンダーで無頼漢っぷりがイケてるクルマ3選
この記事をまとめると■樹脂製のフェンダーを装備していたクルマを振り返る■ただ貼り付けただけではなく、機能などをしっかり持たせている■スポーツモデルに採用されていたが、通常モデルでもそれが採用された例も...
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1回消えたが再復活! 1周回って斬新感のあるクルマの装備4選
この記事をまとめると■世間にブームというものがあるようにクルマ業界にも流行がある■かつて一世を風靡したものが再びブームになることがある■登場が早すぎた技術や装備にようやく時代が追いついて再脚光を浴びる...
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ロールスロイスやフェラーリがないのはナゼ? 日本の自動車メーカーが全部「大衆車」メーカーな理由
この記事をまとめると■高級車ブランドの誕生には欧州の階級社会が大きく影響している■日本に自動車が伝来した頃、当然ながら日本車メーカーはなく貴族たちは舶来品を好んだ■日本メーカーはアメリカメーカーを手本...
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STIなのにFFの衝撃! スバルにとって異例の「インプレッサSTI Sport」2WDモデルはアリなのか?
この記事をまとめると■スバル・インプレッサスポーツには、上級グレードSTISportがラインアップされている■そのなかにはFFの設定されている■スポーティなグレード、かつAWDを強みとするスバル車であ...
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Hi-Storyから1/43スケール「SUBARU BRZ S(2021)」ディスプレイモデルが登場|インターアライド|
インターアライドHi-StoryHS376143SUBARUBRZS(2021)価格:8580円発売:2022年1月下旬予定●WRブルーパール(HS376WB)インターアライドのオリジナルブランド、ハ...
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最後の純内燃機関・国産高性能スポーツセダン? スバルWRX S4の驚くべきコストパフォーマンス
スバルが2021年11月25日に発表したスポーツセダン、WRXS4。登場前のティザーなどでは、「レヴォーグのセダン版」などという冷めた見方はあったが、実車を目の前にすればそのスタイルを含めて新しいスポ...
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空腹時に目にすると辛い!? 探したら結構ある「美味しそう」な車名のクルマたち
この記事をまとめると■美味そうな車名のクルマを探してみた■お惣菜よりはどちらかというとお菓子屋甘い物のような車名が多い■国産車のみならず輸入車にもその手のクルマが結構ある様子Mission!美味そうな...
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最強トヨタでも勝てなかった! 「後出しジャンケン」なのに売れなかったクルマ4選
この記事をまとめると■トヨタが得意の「後出しジャンケン」で出したクルマを振り返る■後から出したが、それでもライバルには勝てなかったモデルがある■どれもトヨタらしさの強い堅実な設計だった故に不人気だった...
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クルマ好きがメロメロになる圧巻の走り! 先代86&BRZの「即買い必至」な限定車3台
この記事をまとめると◼︎先代の86&BRZに設定された限定車を紹介◼︎エンジンや足まわりなどに手が入った本格モデルが多い◼︎限定100台といった少ないモデルが多いので見つけたら手に入れるべし先代モデル...
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軽もミニバンもいらない! 売れ筋ジャンルを斬り捨てたマツダやスバルの思惑とは
この記事をまとめると■クルマにはさまざまなカテゴリーが存在する■すべてのメーカーが全カテゴリーを扱うわけではなく、OEMなどで補完することも■とくに近年の動向が注目されるマツダとスバルだ軽自動車は日本...
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ターボに比べて日陰の存在! ほぼ絶滅したスーパーチャージャー搭載でヒットを飛ばしたクルマ5選
この記事をまとめると◼︎スーパーチャージャーを採用したクルマを紹介◼︎大きなレイアウト変更が不要だったのでスポーツカーのほか商用車でも重宝された◼︎80年代〜90年代のクルマに多く採用されていたが今で...
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スバル、謎の新型スポーツカーを発表か。STIの次世代コンセプト「STI E-RA 」も世界初公開…東京オートサロン2022出展概要
スバルは2021年12月23日、STI(スバルテクニカインターナショナル)と共同で東京オートサロン2022の出展概要を発表した。スバル/STIブースでは、カーボンニュートラル時代に向けたモータースポー...