「トヨタ」のニュース
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アメ車「ビュイック」が中国で人気! 一方本国アメリカでの立ち位置が微妙になっていた
この記事をまとめると■GMのブランドのひとつでもある「ビュイック」の立ち位置はかなり微妙■中国では人気がありラインアップも豊富だ■近年はアメリカ国内でも見かけるようになったシボレー以上キャデラック未満...
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冬はクルマのバッテリーの「突然死」が急増! 交換の際は複雑化している「種類」を要チェック!!
この記事をまとめると■自動車の補機バッテリーにはいくつか種類が存在する■通常タイプ以外にもトヨタのハイブリッド車専用やアイドリングストップ車専用まである■軽量でコンパクトなドライバッテリーやリチウムイ...
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トヨタ「おい男子!願いが叶うなら何乗りたい?」→まさかの結果にネット騒然!でも確かに!?
実は今年でガンダム45周年。男性部門でガンダム(MS)が圧倒的な人気トヨタPR事業部が運営する「ランクルジャーナル」は2024年11月7日、「架空・フィクション含めた憧れの乗り物ランキング」を調査した...
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こんなん絶対乗りたいでしょ! SUBARUのSVXにあった幻のワゴン「アマデウス」の存在感がヤバい
この記事をまとめると■空力に優れた特徴的な造形が特徴のスペシャルティカーがアルシオーネSVXだ■アルシオーネSVXのデザインは初代レガシィと共通のルーツをもっていた■販売こそされなかったもののワゴンバ...
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「サクラなら見かけるけどモデルYって……」 日本人が驚く世界でもっとも売れてる乗用車
この記事をまとめると■日本におけるEV販売比率は新車販売台数のわずか1.5%に留まっている■2024年度上半期の日本のEV新車販売台数でもっとも多かったのは日産サクラ■2023年度のグローバルな新車販...
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トヨタ・ホンダ・ブリヂストン「買い」継続。トランプ氏勝利の自動車業界への影響(窪田真之)
●トヨタ・ホンダ・ブリヂストン「買い」、日産は「AVOID」●トランプ氏再選は自動車産業に影響大●トランプ氏がGHG規制を緩和すれば日本の自動車メーカーに恩恵●関税引き上げは大きなマイナス要因に●日本...
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「セダンにマッドガード」「灰皿」「回転シート」ってあぁ懐かしや! 昭和オヤジ感涙のほぼ絶滅装備6選
この記事をまとめると■昭和〜平成初期のクルマにはユニークな装備が数多く用意されていた■喫煙者が多かったことから灰皿は鉄板装備であった■いまではオプションですら用意されていないアイテムも多い昭和に愛され...
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「デートカーとかウケる」とか笑わないで! 「アラ古希」「アラ還」の昭和オヤジがデートしまくった鉄板モテ車たち
この記事をまとめると■かつてクルマがステータスだった時代に「デートカー」が一世を風靡した■ソアラ・プレリュードが代名詞的だがそれ以前にもデートカーは存在していた■デートカーの時代を生きた筆者の思い出と...
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かの名車「トヨタ2000GT」にはなんと3速ATモデルが存在した! トヨタの技術力が作り上げた自動変速機「トヨグライド」とは
この記事をまとめると■トヨタが独自開発し1959年に初登場した自動変速機が「トヨグライド」だった■トヨグライドは1969年にはトヨタ2000GTの後期型に3速ATとして採用された■MTがスポーツカーの...
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モノコック全盛だがラダーフレームにしかない利点もある! クルマのボディ構造とメリデメ
この記事をまとめると■現代のほとんどのクルマは「モノコックボディ」を採用している■モノコックボディは車体剛性を保ちながら重量を軽くできる■かつては「ビルトインラダーフレーム」を採用しているオフロード車...
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半導体などに30年度までに支援10兆円以上?
石破茂総理は11日の記者会見でAI・半導体分野に2030年度までに総額10兆円以上の公的支援を行うと表明した。石破総理はこの支援を呼び水として、民間事業者の予見可能性を高め、今後10年間で50兆円を超...
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SUVの「フォード・マスタング」と「ヒョンデ・ツーソン」となぜか似てる見た目の2台が北米で人気! 売れる秘密はデザインにあり!?
この記事をまとめると■フォード・マスタングマッハEをアメリカでよく見るようになった■ヒョンデ・ツーソンはマスタングマッハEとリヤのデザインがよく似ている■ヒョンデ・ツーソンはアメリカ市場における同社の...
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日本最速の“無人運転”列車に乗ってみた 速い・静か・眺めイイ!! もともと開発は航空会社!?
国内での磁気浮上式鉄道は、愛知高速交通の通称「リニモ」だけです。しかも無人運転としては国内最速となる100km/hで走行します。どのような乗りものなのか、体験してきました。リニア=磁気浮上式鉄道を航空...
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やたらとヒョンデ&キアの韓国車が目につく! アメリカで販売台数以上に目立つのは「奇抜な」デザインのおかげ?
この記事をまとめると■アメリカでレンタカーになっている韓国車の姿を見かける■韓国車はエクステリアデザインが奇抜で日本車よりも存在感がある■乱売されている韓国車は販売戦略を変えない限り日本車を脅かす存在...
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バカ売れしても不思議じゃなかったけど……シビックに惨敗! 名機4A-G搭載のホットハッチ「カローラFX」は残念すぎる名車だった
この記事をまとめると■5代目トヨタ・カローラのハッチバックモデルとして発売された「カローラFX」■トップグレードには4A-Gエンジンが搭載されるスポーティカーだった■日本では人気を得ることができず3代...
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200台以上のカスタマイズされたワゴン・ミニバン・SUV・ハイエースが会場を埋め尽くす! 富士スピードウェイで「スーパーカーニバルリアル・イースト」を初開催
この記事をまとめると■10月27日に富士スピードウェイで「スーパーカーニバルリアル・イースト」が開催された■有名アフターパーツメーカー出展エリアや恒例のガチャガチャブースなどが設けられた■インスタライ...
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北米で2代目日産キックスがデビューもぶっちゃけ人気が今ひとつ! 原因は見た目や中身じゃなくて「ヘタな売り方」
この記事をまとめると■コンパクトSUVの日産キックスの初代モデルはタイで生産されていた■アメリカではより上質な仕立てとした2代目が販売されている■北米の日産はセールスが下手でいい印象を持たれていない傾...
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「オーナーは運転するべからず」のセンチュリーに大改革! 世の固定観念を覆したSUVタイプとGRMNの存在
この記事をまとめると■トヨタがショーファーカーとして用意しているモデルが「センチュリー」だ■センチュリーを購入するためには資格審査が必要だった■GRMN仕様やSUVのセンチュリーも登場して時代とともに...
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たった1レースで1200本も用意! サスティナブルなタイヤも開発! スーパーフォーミュラにタイヤを供給するヨコハマの取り組みに圧倒された
この記事をまとめると■スーパーフォーミュラでは全車ヨコハマタイヤを装着する■性能はそのままに環境に配慮したタイヤ開発をレースを通して進めている■タイヤガレージでは職人たちが全チームを徹底的にサポートす...
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アルパインからジムニー、キャラバン、 WR-V向け車種専用カーナビなどが続々登場!
アルパインは2024年10月30日、この秋冬に発売される新製品として車種専用大画面カーナビ「ビッグX」シリーズやディスプレイオーディオ(DA)などの2025年モデルを発表した。カーナビでは最新年度の地...
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「クルマもオンライン販売化」なんて言われたけど結局は……令和のいまでも昭和的売り方が最強だった
この記事をまとめると■最近の新車ディーラーでは事前予約をしないと対応待ちになるケースが多い■オンライン商談もコロナ禍以降普及せず限定的な利用にとどまっている■令和の新車販売であっても昭和臭の強い売り方...
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日本カー・オブ・ザ・イヤー「10ベストカー」を発表! 国産車6台・輸入車4台が受賞
年度を代表するたった1台のクルマはこのなかから選ばれる!2024年11月6日、日本カー・オブ・ザ・イヤーの10ベストカーが発表され、31台のノミネート車のなかから国内外の10台のクルマが選ばれた。日本...
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「レクサス」「アキュラ」「インフィニティ」はいかにして生まれた? 日本の高級車ブランドの歴史
この記事をまとめると■日系プレミアムブランドは1980年代に「レクサス」「アキュラ」「インフィニティ」として誕生■当初はいずれのブランドも既販車を改良したモデルをラインアップするにすぎなかった■のちに...
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銀ピカボディの中にはキャンパーの夢が詰まっている! 移動秘密基地「エアストリーム」とは
この記事をまとめると■ヘッド車で引っ張るキャンピングトレーラーの「エアストリーム」が人気■エアストリームは生まれ故郷のアメリカでも憧れのトレーラーブランドだ■エアストリームはジェラルミンのボディとコロ...
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「かろやか」「ウミボウズ」「煌」! ニッポン愛溢れる国産車の「日本語グレード名」を集めてみた
この記事をまとめると■クルマの車名やグレード名はほとんどが横文字のみである■過去には日本語のグレード名を与えられたクルマがいくつか存在した■そんな「和」を感じるグレード名を8つ紹介クルマの車名に日本語...
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アメリカじゃけっこう見かける自動運転タクシーの実証実験車! 日本とは違う「無人化」の目的とは
この記事をまとめると■ラスベガスでは「自動運転タクシー」の実証実験車両が走行していた■自動運転タクシーといっても「安全運転手」と呼ばれる人間が車内にいる■日本での自動運転タクシーは「事業者支援」の意味...
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ジムニーとハリアーが同じジャンルって無理がない!? いま色んなクルマに使われる「SUV」って何?
この記事をまとめると■SUVは「SportUtilityVehicle」の略称で1980年代の北米市場が起源になっている■モノコックボディだと「クロスオーバーSUV」と呼ばれるようになった■モノコック...
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もはや大学のサークルみたいな距離感! GTドライバー平手晃平選手の1泊2日ファンミーティングが楽しすぎた
この記事をまとめると■現役GTドライバーの平手晃平選手がファンミーティングを開催■「RECAMP富士スピードウェイ」を会場とし11名のファンが参加■クルマ好きを増やすべく平手選手はさまざまな活動を行い...
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雇い主に「エライ人」が多いがゆえにハイヤー運転士はツラい! 単なる運転士ではなく「主従関係」のようなムチャ振りをされることも
この記事をまとめると■「ハイヤー」と「タクシー」では営業形態が異なる■ハイヤーの運転手は乗客と「主従関係」のような歪な人間関係が生じる■タクシーでもハイヤーでも運転手に対する対応がひどい利用者が増えて...
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「すわっ、AE86の再来か!」と熱狂するも蓋を開けたら期待はずれ……「アルテッツァ」は何がダメだったのか?
この記事をまとめると■トヨタはかつてFRスポーツセダンとして「アルテッツァ」を販売していた■「AE86の再来」といわれていたが詰めが甘い箇所が目立ち不評だった■のちにワゴンモデルのジータも登場した往年...