「トヨタ」のニュース
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アサヒ飲料中部北陸本部 3年目の「SDGsフォーラム」 過去最多 62団体が活動PR
アサヒ飲料中部北陸支社が独自で企画した「SDGs将来世代創造フォーラム」が3年目を迎え、今年は天候にも恵まれ、夏休みの親子連れなど多くの来場者でにぎわった。同社が取り組む「健康」「環境」「地域共創」に...
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日経平均に円高の試練!米エヌビディア決算で半導体株持ち直しOR全面安?
今週は、米国の中央銀行に当たるFRB(連邦準備制度理事会)による政策金利引き下げが確実視される中、日米金利差縮小による円高進行が日本株市場にとって打撃になりそうです。ただ、利下げはお金の巡りを良くする...
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[今週の日経平均&株式市場]今週のエヌビディア決算を要チェック!米国株市場と為替市場のはざまで
●3万8,000円台の攻防となった日経平均。上値トライのハードルは変わらず●先週の米国株市場はパウエルFRB議長の講演を好感。だが気になるサインも●やっぱり、今週の相場を左右するのはあの銘柄●日本株は...
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スペーシア ギアの登場カウントダウンでN-BOXの王座再陥落もある!? 7月の新車販売ランキングを読み解く!
この記事をまとめると■自販連と全軽自協から2024年7月単月締めでの車名別新車販売ランキングが発表された■ホンダN-BOXがトップだがスペーシアの新モデル投入で状況が変わる可能性がある■登録車ではトヨ...
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RAV4・CX-5・エクストレイルの人気SUV3台を買うならドレ? 走りも装備も室内の広さもガッツリ比較した!
この記事をまとめると■日本ではミドルサイズSUVが人気を博している■日産ではエクストレイル、トヨタはRAV4、マツダはCX-5がライバル車種だ■人気の3モデルを使い勝手やパフォーマンスの面で比較する大...
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メーカーじゃ作れない「攻めっぷり」がある! 純正パーツがあるのにあえてアフターを選んでしまうクルマのアイテム5つ
この記事をまとめると■メーカー純正品よりも便利だったり機能が優れていたりする社外品がある■法律的にグレーなアイテムを自動車メーカーが積極的に用意することは難しい■専門メーカーの商品はブランドイメージの...
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恐怖の自動車盗難を避けるために盗まれにくいクルマを選ぶのはどうだ? 窃盗団に「不人気」なクルマとは
この記事をまとめると■自動車盗難の被害でもっとも多いのが海外からの人気も高いトヨタ車だ■人気モデルかつ白や黒といった人気のカラーは盗難の対象になりやすい■軽自動車や輸入車は盗んでもあまり利益にならない...
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「フォーミュラジムカーナ」はモータースポーツを楽しむ場というだけじゃない! 「企業」と「熱量の高い学生」のマッチングが興味深い
この記事をまとめると■トヨタ自動車が発起人となって2023年より開催されている「フォーミュラジムカーナ」■協賛企業は「フォーミュラジムカーナ」を若者たちとのコミュニケーションの場としても捉えている■フ...
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9社もあるのに個性派揃いって日本国民は幸せ! 国産乗用各メーカー「推し」の声を拾ってみた
この記事をまとめると■日本には数多くの自動車メーカーが存在する■それぞれのファンの主張や想いを紹介■個性的かつハイパフォーマンスで安定したクルマを選べる日本はクルマ好きにとって天国だ各国産メーカーのフ...
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「かわいい」でインドネシアを席巻した「ウーリン」が失速気味! 日本車はもちろん同門BYDの勢いに対抗する術はあるのか
この記事をまとめると■GIIAS2024で中国ウーリンは自らのインドネシア上陸7周年を祝う展示をしていた■ウーリンは「エアEV」の導入によりインドネシアで人気を得たが最近は失速気味■「ビンゴEV」を新...
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どの車種もどこでも買える販売チャンネルの統合は一見メリットだらけ……だがマイナス面もある! じつは車種と販売店の「リストラ」も目的のひとつだった
この記事をまとめると■かつての新車ディーラーでは販売されている車種はディーラーごとに異なっていた■トヨタ以外は2010年までに全店で全車種が購入できるような体制に移行した■もともと持ってたチャンネル特...
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クルマ好き大好物のブレーキパーツ「モノブロックキャリパー」ってなんだ? 値段「バカ高」でも使うメリットとは
この記事をまとめると■高性能なクルマに採用される「モノブロックキャリパー」というパーツがある■剛性が非常に高く変形を抑えることでブレーキペダルを踏みこんだときのタッチが良好■コストがかなり高い上に装着...
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ジムニーなんて発売から6年も経ってもまだ1年待ち! ランクルは受注停止! 人気のクロカンSUVがいつまで経っても買えないワケ
この記事をまとめると■世界的なSUVブームが続いており日本でも新車販売ランキングでSUVが上位に並ぶ■シティ派SUVが順調に販売台数を伸ばす一方で悪路向けSUVは納期が長くなっている■悪路向けSUVは...
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いまデザインの評価が高いトヨタ……は昔もスゴかった! デザインのプロが絶賛する「80点主義」時代のクルマ5台
この記事をまとめると■1980~90年代に作られたトヨタ車は「80点主義」といわれていた■北米スタジオのCALTYなどは挑戦的なデザインを多く取り入れていた■「80点主義」のころにデザインされた名車を...
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屋根に太陽光電池を載せて「ソーラー発電」だけで走るクルマ……は今の技術ならできる? マジメに計算してみた
この記事をまとめると■太陽光を利用して走行するソーラーカーは量産レベルでは実用化していない■外部充電に頼らずソーラーパネルだけでクルマを走らせるためには課題が多い■現状のソーラーパネルの発電能力ではリ...
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高級車向けの贅沢装備……かと思ったらいつの間にか広まっている! 気がつけば標準化されていたクルマの装備7選
この記事をまとめると■かつてはオプション装備だったもののなかにいまでは標準装備となっているものがある■リヤカメラやオートライトなどは安全性の面から装備が義務づけられた■便利な機能やコストダウンが図れる...
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中国メーカーもBEVだけでは限界を感じるタイ市場! PHEVを普及させようにも「日本車」と「ディーラー設備」という2重の壁が立ちはだかる
この記事をまとめると■BYDは2024年の北京モーターショーで新型のPHEVモデルを発表した■中国ではPHEVなどの電動車も普及させる「マルチパスウェイ」を国家レベルで進めている■中国系ブランドはしば...
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ハッピーセットに「ちいかわ」登場! 歴代クルーの制服で 8月末から期間限定
トミカ「働くクルマ」とのコラボも。「ちいかわ」&「トミカヒーローズジョブレイバー」ハッピーセットに「ちいかわ」登場。画像はクルーのユニフォームを着た「うさぎ」(画像:日本マクドナルド)。日本マクドナル...
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ヤリス・フィット・ノートで迷ったらドレ? 得意分野がまったく異なるライバル3台を徹底比較した
この記事をまとめると■かつては新車販売台数のランキングで国産Bセグメントのコンパクトカーは上位常連であった■代表格であるトヨタ・ヤリス、日産ノート、ホンダフィットを比較■キャラは三車三様いまだ根強い人...
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エヌビディア半導体に米ビッグテックの巨額マネーが殺到!トヨタは生成AIの巨額投資の波に乗るか、飲み込まれるか?
『週刊ダイヤモンド』8月24日号の第1特集は「半導体エヌビディアvsトヨタ頂上決戦」です。生成AI(人工知能)の爆発的普及とともに半導体業界を席巻する米エヌビディア。同社のAI半導体をめぐって、マイク...
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年収が高い自動車メーカー・部材会社ランキング2023【トップ5】ホンダvsデンソーの勝者は?
1位はトヨタ自動車年収は895.4万円今回は、上場企業の有価証券報告書に記載された平均年収のデータを使って、「年収が高い自動車メーカー・部材会社ランキング」を作成した。本社所在地はダイヤモンド社企業情...
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トヨタ自動車株式会社が株式会社アイシン<7259>株式の変更報告書を提出(保有減少)
東証プライム・名証プレミアの株式会社アイシン<7259>について、トヨタ自動車株式会社が2024年8月19日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「株券等保有割合が1%以上減...
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いま「コンパクトSUV」が大盛り上がり! 迷える喜びと選ぶ難しさのある国産5台を徹底比較
この記事をまとめると■2024年度はコンパクトSUV市場が盛り上がっている■海外試乗から導入される話題のモデルから人気車種のマイナーチェンジまで種類が豊富だ■一部モデルでは価格が高額となるのでライフス...
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カスタム車を売る「光岡自動車」はなぜトヨタやホンダと同じ自動車メーカー? 「自動車メーカー」の基準はドコにあるのか
この記事をまとめると■日本では型式指定を得た企業が自動車メーカーを名乗ることができる■光岡は1996年に「ゼロワン」で型式指定を得たので自動車メーカーのひとつとして数えられる■昨今は型式指定での不正が...
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インバウンドも増えたいま「JPNタクシーL」はどうだろう? ノアヴォクベースじゃデカすぎるし「ちょうどいい」タクシーがほしい!
この記事をまとめると■日本のほとんどのタクシーは乗客を4名までしか乗せられない■乗車定員が5名では団体ののインバウンドに1台で対応することは難しい■多人数乗車に対応するJPNタクシーのロングホイールベ...
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「鉄道の街」もはや鉄道が脇役に!? どんどん埋められる高輪&品川 激変中の“今だけの光景”
品川駅と高輪地区の再開発は日々変化しています。2022年、鉄道の海上築堤「高輪築堤」の発掘調査が終了すると、堰を切ったかのように翌年は、一帯の様子が劇的に変化していきました。プロジェクト「TAKANA...
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データシステムがTV-KITシリーズの新適合情報を発表。ランドクルーザー250は「TTV443」
データシステムは、「TV-KIT」シリーズの適合情報を更新し、トヨタランドクルーザー250について「TTV443」の3タイプが適合すると発表した。価格は各2万7280円。TV-KITを装着することで、...
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いまスズキの勢いがヤバい! いまだコロナ禍前には戻らない2024年7月の新車販売ランキングを分析した
この記事をまとめると■2024年7月の新車販売台数が自販連と全軽自協からそれぞれ発表された■納期が不安定ということもあり年間を通じてフラットな販売台数になりやすい■軽自動車では今後の動向的にスズキが年...
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あえて「変えない」のにモデルチェンジ? 新車のモデルチェンジで使われる言葉「キープコンセプト」とは
この記事をまとめると■フルモデルチェンジする際に「キープコンセプト」と呼ばれる手法をとることがある■新旧モデルのエクステリアの雰囲気の変わり具合で「キープコンセプト」かどうか決まる■「キープコンセプト...
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昭和オヤジが慣れ親しんだAT車にはなかったぞ! ハイブリッド車のシフトにある「B」レンジって何?
この記事をまとめると■ハイブリッド車などの電動車にはBレンジというポジションがある■Bレンジをセレクトすると回生による減速力が強まる■Bレンジの仕組みはメーカーによって異なり必ずしも燃費がよくなるとは...