「トヨタ」のニュース
-
「海に行くときに乗りたい」国産車ランキング 3位「ステップワゴン」、2位「アルファード」、1位は?
WEBプロモーションを行うNEXERはキャンピングカー買取のオートサイドと共同で、男女1000人を対象に、海に行くときに乗りたい国産車ランキングを調査。その結果を2024年7月23日に発表した。6位「...
-
豪州ホールデン製の「どでかボディ」にロータリー搭載! アンマッチで完全に失敗したマツダ「ロードペーサーAP」という幻の高級セダン
この記事をまとめると■マツダ・ロードペーサーAPはオーストラリアのホールデンからボディ供給を受けていた■元々V8エンジンなどを載せる大柄なボディだったのでロータリーエンジンでは役者不足だった■わずか3...
-
スバル、水平対向ターボもカーボンニュートラル燃料で! 新車両「HIGH PERFORMANCE X FUTURE CONCEPT」でスーパー耐久第3戦オートポリスに参戦
スバルは7月25日、オートポリスインターナショナルレーシングコース(大分県日田市)で7月27日から開催されるENEOSスーパー耐久シリーズ2024EmpowermedbyBRIDGESTONE第3戦ス...
-
政府主導で一気に「EV化」を促進した中国! やはり「電力不足」などの問題が発生していた
この記事をまとめると■中国ではEV普及が大きく進んでいて電力逼迫への対策が急務となっている■中国は火力発電が多く安定した電力供給が今後さらに難しくなる可能性がある■電力受給を踏まえた社会とEVとのバラ...
-
マツダにもロータリーHVなど電動化技術があるのにナゼ? CX-50にトヨタのハイブリッドシステムを採用した理由
この記事をまとめると■マツダが北米市場で販売するCX-50にトヨタのHVシステムのTHSIIが搭載される■マツダは北米市場で早急にHVを揃える必要に迫られたために採用された■過去にはマツダ・アクセラで...
-
2024年上半期の新車販売ランキング! 相変わらずN-BOXが首位も以前ほどの「勢い」なし! 登録車はやっぱりトヨタが圧倒!!
この記事をまとめると■2024暦年締め上半期の車名(通称名)別累計新車販売ランキングが発表された■トップのホンダN-BOXは息切れ気味だがほかの人気車種は徐々に巻き返している■登録車ではトヨタ車の納期...
-
クルマ好きなら1度は考える「車名」を「子どもの名前」に! どのクルマならイケるか真剣に考えてみた
この記事をまとめると■子どもに好きな著名人やクルマの名前をつけるケースがある■名前に使えそうな車名を探してみた■違和感なく使える名前もあるが車種的に微妙なモデルもあるので慎重に……子どもに名付けるなら...
-
静かで快適! コーナリング性能も高し! グッドイヤーからシティ派SUV乗りにピッタリの激熱タイヤが出た
この記事をまとめると■SUV専用タイヤとしてグッドイヤーから「アシュアランスマックスガードSUV」が登場■アシュアランスマックスガードSUVは都市部での使用を想定し静粛性や快適性を重視した■コーナリン...
-
なんと45年間フルモデルチェンジなし! R35GT-Rもハイエースも霞む超ご長寿車「三菱ジープ」の人生に敬礼!!
この記事をまとめると■三菱ジープは1953年から1998年まで生産が続いたご長寿モデルだ■ウィリス・オーバーランド・モータースと三菱が提携してノックダウン生産を行なっていた■1982年に初代パジェロが...
-
いまや貴重なコンパクトセダン! トヨタ・カローラセダンとは
この記事をまとめると■1966年に誕生したトヨタ・カローラ■現行型で12代目となる■今回はセダンモデルについて詳しく解説日本で使いやすいボディサイズ国内のみならず海外市場でも圧倒的な知名度を誇るカロー...
-
SUV人気は相変わらずだが中古相場に「下落」が見え始めた! なぜ売れ筋ジャンルなのに再販価値が下がっているのか?
この記事をまとめると■クロスオーバーSUVのブームの背景には「再販価値」の高さがある■ここのところ中古SUV全般の相場が下落気味になっている■相場は下落したとはいえSUVの買取金額はセダンやハッチバッ...
-
BYDってBEVメーカーじゃなかったの!? じつはアジアや本国じゃBYDの「ハイブリッド」がバカ売れしていた!
この記事をまとめると■BYDはハイブリッド車も販売しておりその売れ行きはアジア圏で好調だ■じつはBYDは2008年12月から量産ハイブリッドモデルを製造し続けている■BYDのハイブリッド車は圧倒的に安...
-
いま一番ホットなライバル対決! ホンダ・フリード対トヨタ・シエンタを「シート・荷室・走り・燃費・装備」とあらゆる点で比較した
この記事をまとめると■ホンダから新型フリードが登場したのでライバルとなるトヨタ・シエンタと比較した■全体的に後発となるホンダ・フリードのほうが使い勝手や快適性で優れている部分が目立つ■シエンタに対して...
-
「HIS」近づくM&A再開の日 好調な業績が後押し
旅行大手のエイチ・アイ・エス(HIS)<9603>が企業買収を再開する日が近づいてきたようだ。同社はコロナ禍の中、業績悪化に伴って2022年に大型リゾート施設「ハウステンボス」など3社を売却し業容を縮...
-
直近の新車販売ではN-BOXがやや失速気味もホンダ全体は絶好調! 登録車は新型フリードとシエンタの争いが注目
この記事をまとめると■自販連、全軽自協、それぞれの新車販売ランキングを合算するとN-BOXがトップだった■販売が伸び悩んでいるように見える一方でホンダの他車種の売り上げが伸びている■各社も順次出荷が再...
-
かつての中央道は命がけのデンジャラスゾーン! 追い越しOKの対面通行で「正面衝突多発」の修羅の道だった
この記事をまとめると◆中央道の一部はかつて「2車線の対面通行・追い越しも可」という構造だった◆追い越しをかけたクルマのせいで当時は大事故が多発していた◆正面衝突事故が多発したせいで“高速道路”の4文字...
-
【試乗】水に濡れると柔らかく! 温度が下がっても硬化しない! オールシーズンタイヤの常識を覆すダンロップの「アクティブトレッド技術」に乗ったら確かにスゴかった
この記事をまとめると■オールシーズンタイヤの雪道性能には限界がある■そんな常識を打破し得るのがダンロップの新技術■雪道、乾燥路で試作モデルを装着した車両に乗った常識を打破し得る「アクティブトレッド技術...
-
トランプ相場で半導体株急落!AIバブル崩壊?バイデン氏撤退で反転上昇?
先週の株式市場では、7月18日(木)に共和党の大統領候補指名を正式受諾したトランプ前大統領が次期大統領に就任するに違いないという見通しが台頭。トランプ氏が掲げる政策に沿った有望株を買う「トランプトレー...
-
名前からして最強感漂う「除雪グレーダ」! 男心をくすぐるフォルムの重機がもつ役目と強烈スペック!!
この記事をまとめると■雪国の降雪時期に活躍する「除雪グレーダ」という特殊な乗り物が存在する■クルマが押し固めた圧雪状態の雪を除去するのが役目だ■運転や操作には高い技術が求められる雪を根こそぎ削り取る役...
-
【2024年】値崩れしない車ランキング!高額買取が期待できる車をご紹介
車の人気を測るバロメーターは大きく2つあります。一つ目は新車の納期です。人気の高い車種によっては納車まで数年ということもあります。そして、もう一つが売却の際の買取りや下取り価格などでの残価率です。中古...
-
大型トラックのEV普及にはバッテリーがキモ! 期待が寄せられる「全固体電池」の実現度
この記事をまとめると■国内での大型トラックのEV化は進んでいない■大型EVトラックの普及には小型軽量・安価・高性能なバッテリーが必要■小型軽量・安価・高性能なバッテリー実現に向けて自動車業界は全固体電...
-
強気の価格設定と微妙な立ち位置で結果は残念! 小さなセルシオとして贅の限りを尽くした「トヨタ・ブレビス」がいまみても衝撃作だった
この記事をまとめると■BMW3シリーズやメルセデス・ベンツのCクラスのライバルとしてブレビスは誕生した■小さな高級車ということで装備はどれもフラッグシップに迫る内容だった■強気な価格や社内の他車種とキ...
-
より厳しい基準でテストをした……よりも「虚偽記載」が問題! 国が定めた認証試験は「安全なクルマを大量にユーザーに届ける」ために生まれた制度だとの再認識が必要
この記事をまとめると■自動車メーカー各社による相次ぐ認証不正が大きな社会問題となっている■トヨタ・ホンダ・マツダの記者会見では「基準より厳しい内容の社内試験の結果では安全性に問題はない」という表現が使...
-
異次元の少子化対策は今? 企業の同次元の育児・子育て制度から学ぶべきこと
6月末に日本経済新聞社とテレビ東京が実施した世論調査によると、岸田内閣の支持率が、5月の前回調査よりもさらに3ポイント下回る25%となり、2021年10月の内閣発足後の最低記録に並んだ。発足当初から岸...
-
かつては電卓片手に華麗に見積もり作成がディーラーマンの見せ場! 対面商談すら煩わしく感じるイマドキの世の「新たな見せ場」とは
この記事をまとめると■新車ディーラーでの商談はセールスマンのワザの見せどころでもあった■昭和から平成初期はお客の目の前で「手計算」にて見積書を作成するのが主流だった■働き手不足も深刻で「1980年代フ...
-
人類が月に降り立ったのは55年も前! なぜいまになってトヨタや日産やブリヂストンが月面探索車両の開発を行うのか?
この記事をまとめると■自動車メーカー各社が月面探査車両の開発を進めている■月や火星にはさまざまな資源があるとされており有効活用を検討している国や企業が多い■月面を目指すのは人口の増大や地球環境悪化によ...
-
R33型スカイラインとは? 詳しく解説!
この記事をまとめると■1993年、日産から9代目スカイラインが登場■9代目スカイラインはR33型と呼ばれている■R33型スカイラインについて詳しく解説R32型のデメリットを解消するためサイズアップR3...
-
【STI、無限、TRD 、NISMO】ワークスチューニング・サーキットデイ2024 Rd2が9月15日に開催。参加申し込み期間は8月6日〜8月30日
STI(スバルテクニカインターナショナル)、無限(M-TEC)、TRD(トヨタカスタマイジング&ディベロップメント、NISMO(日産モータースポーツ&カスタマイズ)の4社で構成するワークスチューニング...
-
GR86/BRZ用の車種別サイドカメラキットが登場!|データシステム|
左サイドの死角をモニターに映し出して安全運転をサポートする、データシステムの車種別サイドカメラキットにトヨタGR86/スバルBRZ用が2024年7月26日に発売する。価格は2万744円〜2万2838円...
-
トヨタ・スバル・マツダが「エンジン」の重要性を語る! クルマ好きなら知っておくべき「マルチパスウェイ」の中身
この記事をまとめると■トヨタ、マツダ、スバルが「マルチパスウェイ・ワークショップ」を共同主催した■発表会では3社とも「我々はこれからもエンジンを作り続ける」という意見で一致していた■EV最優先ではなく...