「トヨタ」のニュース
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「トヨタ」名挙げ水素燃料電池搭載車PR 総理
岸田文雄総理は17日、迎賓館赤坂離宮で催した太平洋・島サミット(PALM10)総理夫妻主催晩餐会への招待者送迎車紹介に「トヨタ」の社名を挙げてPRした。あいさつの中で岸田総理は「PALM10の期間中、...
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「とりあえず付けときゃ売れる」的な安易な発想……だけど結構あった! いまや絶滅危惧種の3列シートステーションワゴン
この記事をまとめると■日本では下火だが世界ではステーションワゴンはまだまだ人気車種だ■ステーションワゴンでも3列目シートを備えたモデルがかつて多く存在した■狭かったり進行方向とは逆向きに座るなど実用性...
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ガソリン代高騰のあおりでカローラクラスが激減! 変わりゆくアメリカのレンタカー事情
この記事をまとめると■20代のころから毎年9月末に2週間ほどアメリカに滞在することをライフワークにしてきた■ここ数年はガソリン代の高値傾向でトヨタ・カローラクラスの車両がレンタカーでは品薄気味■アメリ...
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手術を乗り越えて復活! マシンをGRヤリスにスイッチして全日本ラリーに再参戦した「コバライネン」を直撃した
この記事をまとめると■全日本ラリー選手権・第6戦「ARKラリー・カムイ」でヘイッキ・コバライネン選手が復帰を果たした■ヘイッキ・コバライネン選手は2024年開幕前の健康診断で胸部上行大動脈瘤が発見され...
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運転下手もこれなら余裕! 超小まわりが利く「市街地最強」のクルマ4選
この記事をまとめると■市街地で扱いやすいクルマのサイズは「全長4500mm」「全幅1800mm」「最小回転半径5.3m」以下■軽トラックは最小回転半径に優れるクルマとして重宝されている■最小回転半径が...
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ルーツはなんと明治時代! 日本最古の自動車メーカーは「ダイハツ」だった!!
この記事をまとめると■ダイハツ工業は現存する日本最古の自動車メーカーであり日本のモータリゼーションにおおいに貢献してきた■ダイハツが庶民に広まったのは1957年の軽三輪トラック「ミゼット」によるところ...
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新型フリードが気になる人は注目! 室内装備から広さにシートの座り心地まで徹底的にチェックした
この記事をまとめると■新型ホンダ・フリードはエアーとクロスターの2本立てで登場■ミニバンの最重要項目であるパッケージングは先代モデルを踏襲■電子パーキングブレーキの採用や後席の快適性などが大幅に進化を...
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路線バスに乗りまくるマニアライターが感じる異変! 最近のドライバーに感じる「運転の荒さ」の原因とは
この記事をまとめると■二種免許の所有ドライバーはさまざまな技をもっている■最近は人手不足も目立つせいかバスやトラックは運転が荒いドライバーが増えた印象がある■タクシー業界でもかつては独特な技が存在して...
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オーダーメイドが基本でその価格ウン億円! 知られざる住民を守る「消防車」の世界を覗いてみた
この記事をまとめると■モリタによると消防車は完全オーダーメイドだという■消防車がオーダーメイドな理由は地域や消防施設の規模によって求められる仕様が異なるため■近年はデザイン性を重視した大型消防車も登場...
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重さがネックで苦戦していたGRカローラ! ついに全日本ラリーで初優勝を遂げた!!
この記事をまとめると■全日本ラリー選手権・第6戦「ARKラリー・カムイ」でトヨタGRカローラが初優勝■GRカローラはGRヤリスよりも重いが安定性が高くニュートラルなハンドリングで扱いやすい■GRカロー...
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大注目のピックアップ「三菱トライトン」がラリーに参戦! ノーマル部分も多いマシンでデビューいきなり表彰台を獲得
この記事をまとめると■全日本ラリー選手権・第6戦「ARKラリー・カムイ」が開催■モータージャーナリストの竹岡圭さんが三菱トライトンで参戦■マシンの仕様とレース結果、竹岡さんによるインプレッションをお届...
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レクサスIS500ってどんなクルマ? 詳しく解説!
この記事をまとめると■2022年に国内での販売を開始したレクサスIS500■5リッターV8エンジンを搭載するハイパフォーマンスセダンだ■IS500の内外装や走りについて詳しく解説するレクサスのハイパフ...
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2024年上半期の新車販売台数は昨年割れ! 復活の鍵は「トヨタの納期」と「ダイハツの出荷」回復にあり!!
この記事をまとめると■自販連と全軽自協から6月単月の新車販売台数がそれぞれ発表された■圧倒的販売台数を占めるトヨタの納期遅延解消の遅れが全体の新車販売台数に影を落としている■軽四輪乗用車の今後の動向は...
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トヨタ自動車株式会社が株式会社アイシン<7259>株式の変更報告書を提出(保有減少)
東証プライム・名証プレミアの株式会社アイシン<7259>について、トヨタ自動車株式会社が2024年7月12日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「株券等保有割合が1%以上減...
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やっぱり「ガチもの」は違う! かつて多数存在した「ちっちゃくて安い」のに「悪路上等」な小型クロカンSUVが胸熱
この記事をまとめると■初代ロッキーはオフロード走行を期待させる小型クロカンモデルとしてラインアップされていた■初代ロッキーからテリオスやビーゴにダイハツ小型クロカンの系譜は継承された■1980〜90年...
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大幅改良したホンダ「新型ヴェゼル」がマジでバカ売れ中! ライバルと徹底比較して「イイとこ」「もう少しなとこ」を徹底検証
この記事をまとめると■2021年の4月に2代目に代替わりして2024年4月に大がかりな改良を実施したホンダ・ヴェゼル■2024年上半期SUV新車販売台数で1位を獲得するほど売れている■マイナーチェンジ...
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ハイブリッド車のバッテリー寿命は何年?交換目安や費用などまとめて解説
燃費が良くてパワフルでもある「ハイブリッド車」は、EVが伸び悩む中でやはり注目すべき存在です。しかしハイブリッド車の好燃費を支える「駆動用バッテリー」は、電池であるがゆえに必ず劣化しますし、その交換費...
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【試乗】大幅改良のヴェゼルはこのクラスでベストバイ! ハイブリッドの制御だけが惜しい!!
この記事をまとめると■ホンダ・ヴェゼルがマイナーチェンジを実施■新グレードのHuNTが追加されたほか納期が劇的に改善されている■この価格帯のSUVではベストバイともいえるポテンシャルを秘めている売れ筋...
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ハイエースはフルモデルチェンジせずに継続! 10月に実施される一部改良の中身をキャッチ
この記事をまとめると■トヨタ・ハイエースが2024年10月に一部改良を行うという情報がある■法規対応なので見た目の変更はなく特別仕様車の追加などで商品力強化も図られる■ハイエースは耐久性の高さから海外...
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12気筒には人を酔わせる魔力が宿る! 百戦錬磨のモータージャーナリストを唸らせたクルマとエンジンとは?
この記事をまとめると■フェラーリにとってV12エンジンは特別な存在だ■多くのエンジン技術者は完全バランスエンジンといわれるV12を目指す■清水和夫さんがフェラーリ・プロサングエに試乗して12気筒エンジ...
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出たときゃ「いますぐ貯金始めなきゃ」レベルの盛り上がり! それでも結局市販されなかった残念なコンセプトカー3選
この記事をまとめると■モーターショーなどでは「コンセプトカー」の発表がお馴染みだ■トヨタや日産やホンダもユニークかつ市販想定のコンセプトカーを数多く手がけている■同じタイミングで発表されたモデルで実際...
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ちょっとクルマをぶつけて保険を使ったら……よく考えると損! そんな「あるある」をカバーするトヨタ「愛車プロテクト」って何?
この記事をまとめると■車両保険を使ってクルマの小さな傷や凹みなどを直すと保険の等級が下がる■内容次第では修理代より翌年の保険料が上がる可能性があるので保険を使わない人も多い■トヨタは10万円までのダメ...
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【JPX総研】JPXプライム150 算出開始から1年が経過しました!
1.はじめに・JPXプライム150指数は、ROE、株主資本コスト、PBRなどを活用して“稼ぐ力”に優れた150社を選定した指数で、昨年7月3日に算出を開始しました。指数を構成する150社の収益性や成長...
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新車購入の鍵を握るのは「ママ」と「子ども」! 昭和も令和も変わらない商談のセオリー
この記事をまとめると■新車購入を検討している家族はママと子どもに好かれるのが第一目標だった■昭和も令和も家庭の財布はママが握っていることが多い傾向にある■最近の女性は買い換える際に同じ車種を乗り継ぐ率...
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同じようなマシンで闘ってるのにどうしてあんなに差が付く? レースの「遅い」「速い」は何で決まるのか
この記事をまとめると■レースシーンではトップと最下位に大きなギャップがつくことも珍しくない■似たシルエットのマシンでも速さの差は大きいがその最大の理由はパフォーマンスの違いにある■マシンのパフォーマン...
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ランクルはあまりの人気っぷりにもはやカオス! 転売ヤー対策に苦慮する販売現場とやっと買えても盗難対策に四苦八苦するユーザー
この記事をまとめると■あまりの人気で深刻な納期遅延や新規受注停止が相次いでいるランドクルーザーシリーズ■ランクルが注目されているのは「転売ヤー」の存在が大きく影響している■計り知れないほどの「ランクル...
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新NISAで中小型株 将来TOPIX入りならインパクト絶大の14銘柄
<指数パフォーマンス比較~バリュー株orグロース株どっち優勢?~>6月の中小型株ハイライト「バイオとIPOとQUOカード」6月は、4カ月ぶりに東証グロース指数がベストパフォーマーに。月間騰落率は日経平...
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やっぱ国産車ってスゲー! 200万円以下で「先進安全装備」の充実度がアッパレな新車3選
この記事をまとめると■衝突被害軽減ブレーキは2021年から新型国産車に装着が義務化されている■コンパクトカーや軽自動車であれば安価に最新の先進安全装備を装着したモデルが選べる■今回は200万円以下で手...
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新型クラウンセダン vs メルセデス・ベンツEクラス vs BMW5シリーズ! 比較したらクラウンの「ひと味違う」立ち位置が見えた
この記事をまとめると■クラウンセダンをメルセデス・ベンツEクラスとBMW5シリーズと比較■クラウンセダンはフォーマルでありながら流麗なルーフラインや大径タイヤなどチャレンジングなキャラ■5シリーズやE...
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王者センチュリーの対抗馬として誕生するもたった59台で終了! 初代三菱ディグニティが歩んだ悲劇の道
この記事をまとめると■三菱はかつて高級車として「ディグニティ」というモデルを製造していた■トヨタ・センチュリーの対抗馬として登場したがセールスは不振に終わった■2代目は日産シーマのOEMモデルとして登...