「フェイスブック」のニュース
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米株高は小休止でも、S&P500過去最高益へ。強いセクターは?
黄色信号?SP500指数の対200日移動平均線乖離率米国市場ではSP500指数が16日に史上最高値を更新した後、下落に転じました。高値警戒感が広まっていたなか、利益確定売りが重なったことによる調整とみ...
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東海道新幹線 スプーンでまた進化 車内で「カスタムドリンク」制作可能に
コップと氷も用意してくれるそうです!お土産にもよさそう2020年末、東海道新幹線の車内販売に登場した「N700Sアルミアイスクリームスプーン」。体温を活用して「シンカンセンスゴイカタイアイス」を溶かし...
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コロナで失業したら即、起業。「半日で起業できる国」の特徴
筆者の友人のご主人・Aさんは昨年、新型コロナウイルスの影響で仕事をなくしてしまいました。長年勤めていた会社だっただけに、ショックだったに違いありません。しかし、Aさんは2カ月もしないうちに、フランチャ...
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多国籍企業の税逃れ防止 GAFA抱え、米国は「デジタル課税」への一歩を踏み出せるのか!?
多国籍企業への国際課税の強化に向け、交渉が進展する見通しが出てきた。米バイデン政権が、トランプ前政権の方針を転換し、積極姿勢に転じたのだ。国際課税というと、多国籍企業や富裕層の税逃れの防止を意味する。...
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「クラブハウス」ブーム、一瞬で終了か…“爆死”の本当の理由&「ボイシー」躍進の事情
「クラブハウス」ブーム、一瞬で終了か…“爆死”の本当の理由&「ボイシー」躍進の事情。ダウンロードしたものの、数回使っただけで休眠状態だったり、アンインストールしてしまったりしたアプリがある人も多いはずだ。テレビCMなどでは「数百万ダウンロード突破!」と威勢のいい言葉を聞くが、実際にど...
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日本でDXが進まないのは「失敗」を恐れて慎重なせい?【まだ間に合うDXの基礎知識】(久原健司)
コロナ禍で、テレワークやオンラインで仕事をする企業が増えてきたこともあり、「DX(デジタルトランスフォーメーション)」が、注目されています。実際に、どの企業も「DX」の推進に躍起です。コロナ禍の収束が...
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ナスダックがリベンジ高!ハイリスク・ハイリターンの米国株式投資戦略
ナスダック100指数が史上最高値を更新した意味米国市場では、13日にSP500指数とナスダック100指数が史上最高値を更新しました。FRB(米連邦準備制度理事会)は14日に公表した地区連銀経済報告書で...
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2021年1Q米国決算シーズン到来!見通しと注目セクターは?
1.決算の見通し本格的な決算発表シーズンに入った米国株式市場。ファクトセットのレポート「Record-HighIncreaseinSP500EPSEstimatesforQ1(4月1日発行)」によると...
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1年2カ月で100万円到達!!まつのすけさんおめでとう!
●2021年3月末時点のポイント投資資産「104万9,366円」!●2021年3月の概況&好成績銘柄TOP5!●2021年3月中に買った&売った銘柄●2021年3月にゲットした楽天ポイントは「7,80...
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世界デジタル競争力で日本は27位 「遅れている」【まだ間に合うDXの基礎知識】(久原健司)
コロナ禍で、テレワークやオンラインで仕事をする企業が増えてきたこともあり、「DX(デジタルトランスフォーメーション)」が、注目されています。政府もDXを推進するために足かせになってきた「制約」を排除す...
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世界株高続く!バリュー強い、グロースも反発。日経平均先物「踏み上げ」はほぼ終了?
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の窪田真之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「[動画で解説]世界株高続く!バリュー強い、グロースも反発日経平均先物...
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ナスダック底入れ?割安と成長、米国株の「スタイルローテーション」は一巡?
●循環物色とトレンド追従型売買に伴う株価波乱は収まるか●市場は「アフターコロナ」の経済正常化を視野に入れている●米国は雇用が改善。経済成長率見通しも上方修正●ナスダック相場の底入れはFOMCと長期金利...
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【今日の一冊】ネット興亡記
インターネットの力は私たちの生活を劇的に変化させている。もはやスマホなしでは生活が成り立たない、という人も多いのではないだろうか。本書は、このようなインターネットの力にいち早く気づき、時代を変えようと...
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日経平均急落、「三大割安株」買い増しの好機と判断
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の窪田真之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「[動画で解説]日経平均急落「三大割安株」買い増しの好機と判断」---...
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【きょうの格言】心がツライ時は「冷静に、丁寧に、具体的に」を心掛けよう(丸ノ内ミカ)
みなさん、こんにちは。丸ノ内ミカです。首都圏などでは目下、緊急事態宣言が続いています。そんななか、テレワークやオンラインでのコミュニケーション、ステイホームなどのいわゆる「ニューノーマル」と言われる生...
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コロナ禍で変わったSNS利用 「クラブハウス」20代に広まる存在感
コロナ禍で、20代女性の6割が「SNSに触れている時間が増えた」と答えていることがわかった。調査会社のクロス・マーケティングが、新型コロナウイルスの感染拡大後のSNSの利用の変化などを調べ、2021年...
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コーヒーで科学実験!?「ホームメイド焙煎」実況中継 キーコーヒーが初の試み
キーコーヒーは1月23日、業界初の試みとして、主催者と参加者34人がライブでつながり一緒にコーヒーの焙煎を行う「オンラインイベントホームメイド焙煎」を開催した。コロナ禍で自宅で過ごす生活者が増加してい...
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大型合併や経営統合で問題になる「企業結合規制」とは
企業結合規制とは企業結合規制とは、一般的に耳にする言葉ではありませんが、「一定の取引分野における競争を実質的に制限することとなる場合」に企業結合(株式取得、合併、事業譲受等)を規制することを言います。...
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大方の予想とは逆に、コロナ下で食料・資源・運賃などあらゆる価格が高騰している理由
新型コロナウイルス感染症拡大の危機によって経済が深刻な打撃を受けているにもかかわらず、全世界的に食料やエネルギーの価格が高騰している。コロナ危機発生直後は、需要の極端な減少で価格が暴落し、全世界的にデ...
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巨大IT規制法施行、その内容をチェック EUとは対照的、実効性に疑問の声
米国のグーグルやアップル、フェイスブック、アマゾンといった巨大IT企業を規制するための「特定デジタルプラットフォームの透明性及び公正性の向上に関する法律」が2021年2月1日施行された。ネット通販やス...
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予想を上回る好決算発表、上値余地がある米国株5選。大型テックはマイクロソフトが優位
1.マイクロソフト(MSFT):つながりが深い大手企業の効率化ニーズを取り込み高成長中2.D.R.ホートン(DHI):住宅建設首位、値ごろ感ある価格帯が購入希望者の需要を掴む3.アップル(AAPL):...
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染野屋「プラントベース・ミンチ」発売、水戻しなど下処理不要の代替肉ミンチ
染野屋「プラントベース・ミンチ」〈ひき肉と同様に使えるスペック、「どんな料理にもオススメできる自信作」〉創業文久2年の豆腐メーカー・染野屋は1月25日、完全植物性由来の代替肉をミンチ状にした「プラント...
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ドコモとNTT東西の統合、公平な競争損なう懸念…ソフトバンク、「構造的な分離」要求
巨大NTTが復活するのか――。NTTドコモが上場廃止になった2020年12月25日に開かれた総務省の有識者会議で、NTTはNTTドコモを完全子会社にした後の具体的なシナリオを明らかにした。まず21年夏...
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日経平均上昇の鍵は決算?揺らぐ株高の前提。新興株に注目か
日経平均は方向感に欠けるもみ合い先週の国内株市場ですが、週末1月22日(金)の日経平均は2万8,631円で取引を終えました。前週末終値(2万8,519円)からは112円高、週足ベースでも4週連続の上昇...
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お金をかけずお金を学ぶ方法。投資をする人が増えている!
最近はお金に関する知識を学び、身につけるお金の学校のような存在も増えてきました。しかし、お金のことを学びたいとは思うものの、安くはない授業料を払ってまで講義を受けることに疑問を感じる人もいると思います...
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12月のポイント投資資産:76万8,738円!まつのすけの、ポイント投資で「めざせ100万円!」
●2020年12月末時点のポイント投資資産「76万8,738円」!●2020年12月の概況&好成績銘柄TOP5!●2020年12月中に買った&売った銘柄●2020年12月にゲットした楽天ポイントは「4...
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トンネルの先に光が見え始めた米国株市場 2021年も主役はGAFAM
米テスラやZoom(ズーム)などの株式の上昇によって、日本人の個人投資家にも人気が急騰している米国株。そんな米国株の先行きを、マネックス証券チーフ外国株コンサルタントの岡元平八郎氏は、強気の予想を展開...
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コロナ禍の2020年 欧米に比べて感染者少ない日本、それなのに経済は......(下)(小田切尚登)
新型コロナウイルスの感染拡大は、世界経済に第2次世界大戦以来の打撃を与えた。なかでも、サービス業へのショックが最も大きかった。ホテル、レストラン、エンタメ、観光・旅行などの打撃が大きく、それらの産業を...
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コメダ躍進の理由は「ある会社の存在」!? 危機を乗り越える経営の考え方
新型コロナウイルス感染症は、国内でも現在「第3波」が押し寄せていると言われ、感染者数や重症者数が過去最高を更新しているような状況です。まだ収束の方向性も見えていない状態で、さまざまな業種で「売上減少を...
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ジョブズやゲイツも恐れた「スマホ脳」 どうしたら避けられるのか!?
本書「スマホ脳」は、現代でほとんどといってもいいほど多くの人が手にしているスマートフォンが、脳科学的見地から、恐ろしいほどの影響を脳に与えることがあることに警鐘を鳴らした一冊。著者の母国であるスウェー...