「フェイスブック」のニュース
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再び賑わい始めたAR/VR関連市場。コンテンツも技術も飛躍的に進化中
新型コロナウイルスに翻弄された2020年。ソーシャルディスタンスやマスクの常時着用など、一年前には想像すらしなかったような、新しい日常。また、緊急事態宣言による自粛下の生活を機に、リモートワークなど....
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日本株だけで大丈夫?米国株・アジア株への投資も必要と考える理由
●グローバル投資が必要な時代に●日本株は「割安株の宝庫、ただし成長性でやや見劣り」と判断●米国株をグローバル投資のコアに。NYダウは米国を代表する株価指数と言えない●政治リスクはあるが中国株・アジア株...
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「世界をガラリと変える」AI アリババなどの活用例を紹介
コロナ禍となって求められる密回避や非接触化を実現するとして、最新のツールやロボットが続々登場している。その働きの核に据えられているのは、AI(人工知能)であることが多い。だが、言葉そのものは社会に浸透...
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ソフトバンクG、3000億円超の損失発生か…決算の「見えない部分」に疑心広がる
米ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)電子版が日本時間の13日早朝に、「中国アリババ集団傘下のアント・グループの香港・上海の取引所への新規上場を巡り、習近平国家主席が自ら上場中止を決めた」と報じ...
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【今日の一冊】デジタルテクノロジーと国際政治の力学
100年前、国境を越える技術といえば航空機だった。しかしその有用性が認識された瞬間から、国家に兵器として活用され、第二次世界大戦での惨禍を招いたのは周知のとおりだ。現在では、インターネットをはじめとし...
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「意味はない?」けど、当期純利益1兆円超! 「投資会社」となったソフトバンクの決算【馬医金満のマネー通信】
みなさん、こんにちは。馬医金満です。ソフトバンクグループが2020年11月9日に発表した2021年3月期第2四半期(20年4~9月)決算は、当期純利益が1兆8832億円となり、前年同期の4216億円か...
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GAFAが経済学者を高額報酬で囲い込む理由、狙いは「ビジネスの最強武器」
2020年ノーベル経済学賞を受賞したゲーム理論、それに行動経済学を中心として経済学の知見の応用が広がっています。企業の戦略決定、マーケティングなどビジネスの現場でも本格活用が始まりました。ビジネスパー...
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日経平均29年ぶり高値、為替は1ドル103円台。円高でも日本株が強い2つの理由
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の窪田真之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「[動画で解説]日経平均29年ぶり高値、為替は1ドル103円台。円高で...
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たりたり社長さんが「買いたい」個別銘柄とは?:たりたり社長さんインタビュー後編
たりたり社長さんが「買いたい」個別銘柄とは?:たりたり社長さんインタビュー後編。投資ブログ『たりたり機関投資家の株勉強』を運営、『今だからこそ始める!本気で稼ぐ株式投資の教科書』という本を出版した兼業投資家、たりたり社長さんのインタビュー、後編をお届けします。今回は、個別株を始め...
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東証マザーズ急落、注目銘柄をプロの視点でチェック
先週の日経平均は、1週間で105円上がり、2万3,516円となりました。米大統領選という一大イベントを控え、上下とも大きくは動きにくくなっています。また、これから日米で7-9月の決算発表が始まりますが...
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世界の大手IT企業の競争も左右…信越化学工業とは何者なのか?日本経済の星
コロナ禍をきっかけに、米中の大手IT関連企業が、今後の経済成長に大きな影響を与えることが明確になった。投資家の期待がいかに高いか、世界の半導体関連企業などの株価上昇を見るとよくわかる。日本には米中のプ...
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NYダウ・ナスダックは反落、日経平均は停滞、大統領選の行方を注視せよ!
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の窪田真之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。[動画で解説]日経平均は停滞。大統領選の行方を注視せよ!-------...
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米GAFA、なぜ分割論? トランプVSバイデン、大統領選の結果しだいで......
GAFA(グーグル、アップル、フェイスブック、アマゾン)の行く末に、にわかに注目が高まっている。米国議会で「GAFA分割論」が取り沙汰され、これを支持する民主党のバイデン候補が大統領選で優位をキープし...
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日経平均は戻り高値を更新。米大統領選が及ぼす米株、日本株の影響は?
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の窪田真之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「日経平均は戻り高値。米大統領選が及ぼす米株、日本株の影響は?」---...
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破綻した東京ミネルヴァ法律事務所…問題発覚後も求人情報掲載を続行した日弁連の“罪”
2020年6月24日に東京地裁から破産手続き開始の決定を受けた「弁護士法人東京ミネルヴァ法律事務所」(以下、東京ミネルヴァ)。本連載では、東京ミネルヴァが「非弁提携」(弁護士が弁護士以外の者から依頼者...
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データセンター投資の再開に期待と不安、グーグル&FBは投資抑制
メモリーをはじめとする半導体需要のカギを握るデータセンターの投資は足元で一服感が出ているものの、年末~年明けにかけて再開機運が高まっている。ただ、投資を牽引する米系4社でも、コロナ禍で投資スタンスに温...
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いい株の見分け方:ファンダメンタルズ分析で利益力を探る3つのポイント
どの株を選ぶ?ファンダメンタルズ分析今回のテーマはファンダメンタルズ分析についてです。前回のコラムでは、ファンダメンタルズ分析とテクニカル分析の守備範囲やバランス配分について見てきました。簡単におさら...
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自動車メーカーも危機感を隠さない! グーグル・アップル・アマゾンなど「ITの巨人」はどうクルマに参入するのか
キモはビックデータの解析とマネタイズGAFAとは、グーグル、アップル、フェイスブック、そしてアマゾンを指す。いわゆるITジャイアンツと呼ばれる、世界屈指の企業たちである。そんなGAFAと自動車産業との...
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日本株は、まだ上がる?米国株急落だが、日本株が堅調な理由。ナスダックは調整未了感
●米国株急落の影響が、日本株には小さい●急反落のナスダック総合指数、まだ調整完了とは思えない●ナスダック急落でも日経平均が堅調な理由●裁定買い残は低水準、投機筋の先物買い建てはほとんど整理された状況●...
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ついに完結!たんぽぽ・白鳥さんのiDeCo&投資デビュー! やさしく教えて マネ活投資塾 Vol.4
●【復習】投資信託選びはレストラン選びに例えると分かりやすい●【1時限目】30代ならあと20年以上あることを考えて!●【2時限目】リスクを取りつつ堅実さも考える?バランスよく組み合わせてみよう●成長株...
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もしバフェ5選:もしバフェットが日本株ファンドマネージャーだったら買うと考える5銘柄
ウォーレン・バフェット氏が、日本株投資に本格参入? 米国の著名投資家ウォーレン・バフェット氏は8月30日、同氏率いる米投資会社バークシャー・ハサウェイが、1年以上かけて日本の5大商社株をそれぞれ発行済...
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米国株が急落、日本株にも要警戒シグナル。「菅総裁」を織り込む株式市場
先週の日経平均は、菅氏優勢で上昇も、米ナスダック急落を受けて反落先週の日経平均株価は、1週間で322円上昇し、2万3,205円となりました。9月3日には一時2万3,580円まで上昇し、コロナ・ショック...
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企業ツイッター「中の人」が明かす「つぶやき方」の極意
10年ほど前まではインターネット利用の起点は、ヤフーやグーグルだったから、企業のネット担当者は検索エンジンの最適化(SEO)に躍起になっていた。それも今では様変わりし、インターネット利用者のホームポジ...
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【日韓経済戦争】「安倍ロス」韓国政界に広がる! 反日闘士も「万感の思いだ。一日も早く全快するよう心から願う」
「反日」を旗印に掲げてきた文在寅(ムン・ジェイン)政権にとって、「韓国叩きの元凶」と目されてきた安倍晋三首相の突然の辞任表明はショックだったようだ。安倍首相と文大統領は、互いに相手を攻撃することで国内...
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【日韓経済戦争】「日本製品不買運動」を煽った文在寅大統領の側近たちの「日本車愛」が明るみに! 韓国で猛批判の嵐
日本製品の不買運動を煽ってきた文在寅(ムン・ジェイン)大統領の側近の一部が、じつは「日本車愛」にあふれる人たちだったことがわかり、韓国で猛批判がを起こっている。なかには、総選挙で「韓国内に巣食う親日派...
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【今日の一冊】創業家一族
米国でGAFA(グーグル、アップル、フェイスブック、アマゾン)が、中国ではBAT(バイドゥ、アリババ、テンセント)が大きく成長するなか、平成の日本ではそれに匹敵するIT企業が現れなかった。本書は今の日...
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【今日の一冊】アフター・ビットコイン2 仮想通貨vs.中央銀行
クレジットカードやデビットカード、電子マネーなどを利用する機会もかなり増えた。以前と比べて現金を使うシーンは激減しているので、デジタル通貨と言われてもピンとこなかったのが正直なところだ。デジタル通貨が...
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1億円達成のための銘柄選びの極意(後編)1億円投資家インタビュー
普通の人が「資産1億円」は実現可能なのだろうか。ベストセラー『10万円から始める!小型株集中投資で1億円』の著者である遠藤洋さんは、大学生のときに、知識ゼロから投資をスタートし、失敗を繰り返しながらも...
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罰金は最高1750万円! 海洋哺乳類を守るニュージーランドの法律とは?
世界50カ国を対象に「動物をどのように扱っているか」を調査した「アニマル・プロテクション・インデックス(API)」や、自然保護連合などの組織が発表するデータをもとに、「最も動物保護に力を入れている国」...
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明大がショック! 果敢にチャレンジが裏目に...... 慶大も一歩後退(1)【FX大学対抗戦 第15週】
明大がショック! 果敢にチャレンジが裏目に...... 慶大も一歩後退(1)【FX大学対抗戦 第15週】。今週(2020年7月27日週)の早稲田大学は試験とレポートに追われ、静観。「円爆売り」を期待して、次週に賭ける。一方、果敢にチャレンジした明治大学。は、購入時の価格が今週の最高値の展開に涙。「相当なハ...