「マツダ」のニュース
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F40が新車の4倍の2億円で取引! バカ高い自動車電話が大流行! いまじゃ信じられないバブル時代にクルマに起こった「異常事態」
この記事をまとめると■1980年後半から1990年代初頭の好景気をバブル景気と呼ぶ■クルマもバブル景気の影響を大いに受けていた■当時のエピソードを解説するF40はオークションで2億円の値をつけた!19...
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国内自動車2021年度販売、旺盛な需要に対応できず! 半導体不足が自動車生産の仕組みを変えるか?
日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が発表した2021年度の国内新車販売台数は、前年同期比9.5%減の421万5826台だった。新車販売のマイナスは3年連続で1976...
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販売はもちろんメンテ作業への不安! 週休3日も検討されはじめた新車ディーラーの人材不足問題
この記事をまとめると■かつては年中無休の新車販売店もあったが、現在は週1〜2日の定休日のところが多い■昔は勤務するスタッフも多く、交代で休むことで定休日を少なくできていた■週休3日制の導入を検討してい...
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やっぱりランクルが圧倒的1位! 残価設定ローンで得する今「残価率」の高いクルマとは
この記事をまとめると■いま多くの人が残価設定ローンでクルマを購入している■車両を返却する場合は残価の高い車種を選ぶほうが得ということになる■残価率の高い注目車を紹介する残価の高い車種を選んだ方がトク!...
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日本の道は変わらないのにカローラもシビックもどんどん肥大! とめどないボディの大型化はナゼ起こる?
この記事をまとめると■新車市場ではボディサイズの大型化が進んでいる■海外での販売を視野に入れている結果がボディサイズの大型化だ■市場規模が海外の方が大きいので、どうしても偏ってしまうとも言える日本市場...
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10年以上モデルチェンジなしは消滅の危機だった! 売れなくてもヤメられない「ご長寿グルマ」の悩み
この記事をまとめると■モデルチェンジを行わずに10年以上販売されているクルマを紹介■スポーツカーや商用車など一部のクルマ以外では10年も販売することは稀と言える■モデルチェンジのサイクルが長すぎるとそ...
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マツダCX-60、受注絶好調にうれしい悲鳴!? 販売店「今から注文しても12月生産に…」
4月25日から先行予約受注を開始したマツダCX-60。CX-5の兄貴分に当たるモデルで、FRプラットフォームを採用した期待のラージ商品群第一弾だ。マツダ初となるPHEVや、大排気量ディーゼルエンジンな...
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マツダミュージアムが全面リニューアル! ファン必見の展示内容で2022年5月23日より一般公開
この記事をまとめると■マツダミュージアムが2022年5月23日に全面リニューアル■それに先駆け、オンラインマツダミュージアムを開設■大人から子どもまで楽しめるコンテンツが充実している「オンラインマツダ...
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「値段から車重からパワーまで」発売前から予想合戦の嵐! かつて自動車雑誌が追いかけまくったクルマ5台
この記事をまとめると■自動車メディアが注目したクルマを振り返る■注目の割に実車がパッとしなかったモデルもあった■雑誌の発行部数が増えたり、2年に1度の東京モーターショーが大いに盛り上がった自動車メディ...
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過保護はダメ! ドラテクも必要! ますます貴重になる「MT車」にずっと乗り続けるために重要な5つのこと
この記事をまとめると■MTにあと10年以上乗るために今から抑えておきたいポイントを解説■乗りながらMTならではのテクニックを身につけると機械にも優しい■大事に保管するよりそこそこ走らせていた方がクルマ...
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○○万円〜の価格表示で「買える」と思ったら中身がドショボ! もはや別グルマレベルでグレード間の「価格差」と「装備の差」が大きいモデルとその中身
この記事をまとめると■同一車種でありながらグレード間で価格差の大きいモデルがある■最廉価グレードは法人・レンターカー向けの場合もあり一般ユーザーにオススメできない■購入価格と売却価格のトータルで最廉価...
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「単なる実験」に終わる懸念は拭えない! 世界初の太陽光発電だけで運用するEVカーシェアリングに残る疑問
この記事をまとめると■中国電力が太陽光発電による電力のみを使ったEVカーシェアリングの実証実験を行う■日産リーフとマツダCX-30のEVを使用する■稼働率が高くなると充電する時間に制約を受けるなど課題...
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セダン受難の時代の最後の砦! 乗るならいまの国産絶品セダン5選
この記事をまとめると◼︎今のうちに乗っておきたい国産セダンをピックアップ◼︎同クラスのクルマと比較して半額で買える最新モデルも設定◼︎純ガソリンセダンは今のうちに楽しんでおくのが吉と言えようクルマの醍...
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【新型ZがST-Qクラスに!】日産とNISMO、新型フェアレディZで富士24時間レースにテスト参戦…ST-Qクラスで水素カローラやGR86、BRZなどと争う
日産と日産モータースポーツ&カスタマイズは、6月4、5日に富士スピードウェイで開催されるスーパー耐久シリーズ第2戦「NAPAC富士SUPERTEC24時間レース」に新型「NissanZ」(日本名:フェ...
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クルマ好きに朗報!!ゴールデン・ウィークは自動車各社の博物館で「企画展」続々...見どころは?
トヨタ自動車が運営するトヨタ博物館(愛知県長久手市)がゴールデン・ウィークに合わせ、2022年4月29日から企画展「Here'saSmallWorld!小さなクルマの、大きな言い分」を始める。子会社に...
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レイズホイールカスタムのお手本…700台を超えるレイズユーザーが富士に集結!「2022 RAYS FAN MEETING」開催
WEC(世界耐久選手権)、スーパーGT、D1グランプリなど、モータースポーツのトップカテゴリーで鍛え抜かれた最先端のテクノロジーを惜しみなく市販モデルにフィードバックするレイズ。企画、開発、製造、検品...
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世界を震撼させたニッポンの技術力に乾杯! 日本人が世界に誇っていい「エンジン」の超革新的技術たち
この記事をまとめると■高性能であると認められている日本車には、そのエンジンにもスゴい技術が搭載されていた■なかには日本のあるメーカーしか実現できなかったメカニズムもある■日本メーカーが実現したエンジン...
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【MAZDA CX-60】マツダ、新型SUVの日本仕様の画像初公開!発売日と気になる価格は?
マツダが新世代ラージ商品群の第一弾である新型クロスオーバーSUV「MAZDACX-60(マツダシーエックスシックスティー)」の日本仕様を公開したと発表しました。今回はその画像と共に情報を簡単にご紹介し...
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マツダ、北米専用車CX-50を広島本社に展示! 日本で唯一、実車を見られる場所
4月7日、マツダの新世代ラージ商品群第一弾として日本仕様が公開されたCX-60。各メディアが記事や動画などでその詳細を報告しているが、もう1台気になるマツダ車がある。CX-50だ。CX-50のプラット...
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「990S」こそ真のマツダ・ロードスター! 何がスゴイかじっくり考えてみた
この記事をまとめると■ロードスターに追加された990Sを解説■軽量化をコンセプトにさまざまな専用装備が付いている■純ガソリン仕様のロードスターを楽しみたいのなら今のうちだ日本が世界へ誇る名車「ロードス...
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2トーンカラーで映え感倍増! 「追加料金」を支払ってでも単色を避けるべきクルマとは
この記事をまとめると■ツートーンが新車で選べるクルマをピックアップ■選べるならツートーンを選んだ方が遊び心があり楽しいカーライフになりやすい■多くの場合は追加料金が必要な場合が多いので注意したい今、昔...
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【マツダCX-60も実施】スピーカーからエンジン音を出すクルマが増殖中…その理由とは
いよいよ試乗が実現したマツダCX-60もそうでしたが、室内に聞こえるエンジン音を何らかの手段を使って強調しているクルマが最近増えています。エンジンルームからレゾネーターを引き込むクルマもあれば、スピー...
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初代マツダ ロードスターの海外向けカタログを見比べたら…気づいてしまった「写真反転」
初代マツダロードスターの海外向けカタログ2つを見比べてみると写真が反転!その謎を追ってみた。マツダロードスターは1989年の誕生から30年以上が経つ。「2人乗り小型オープンスポーツカー」生産累計世界一...
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サンルーフなワケでもないのになぜ? ラリー車の屋根にある「謎の穴」の正体とは
この記事をまとめると■ラリーカーの屋根にあるダクトの機能を解説■エアコンがない競技車ならではの装備だった■市販のスポーツカーや軽トラックにも採用されていた例があるラリーという特殊な環境で走るからこそ考...
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日本車の「燃費」最良車と最悪車を比べたら衝撃の結果! たった100km走って燃料代に「1800円以上」の差が出た
この記事をまとめると■現行車で燃費の良いクルマと悪いクルマが消費するガソリン量を比較した■100km走行する際に必要な燃料に10リットル以上差が出る場合もある■ヤリスハイブリッドの燃費は圧倒的だったヤ...
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バブルの勢いで登場するも1代で消滅! 時代に翻弄された「インパクト大」のスポーツモデルたち
この記事をまとめると■バブルの頃に登場して一代で終わってしまったクルマをプレイバック■クルマとしては凄いモデルが多かったがセールス的に厳しかったのが最大の理由だ■一代で終わってしまったが今でも熱狂的な...
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マクドナルド「ウルトラマン」初コラボ発表、“帰ってきたチキンタツタ”と「シン・タツタ」、マックフィズ&マックフロート、シャカシャカポテトを展開
マクドナルド×ウルトラマン“帰ってきたチキンタツタ”と「シン・タツタ」日本マクドナルドは4月13日、チキンタツタと「ウルトラマン」の初コラボ企画を発表した。【関連記事】ハッピーセット「トミカ」発売、日...
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ぶつけちゃったのは「クルマのせい」かもしれない! 「運転しやすいクルマ」を決める5つの条件とは
この記事をまとめると■運転しやすいクルマにはさまざまな要素がある■小さいクルマを指すと思っている人も少なくないが、決してそれだけではない■運転しやすいクルマの条件を5つピックアップして紹介する運転席に...
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ハッピーセット「トミカ」発売、日野はしご付消防車やマツダCX-5パトカー、日産フェアレディZなど、週末プレゼントも/マクドナルド
ハッピーセット「トミカ」/マクドナルド日本マクドナルドは4月15日、全国の「マクドナルド」店舗で、ハッピーセット「トミカ」を発売する。約5週間の期間限定販売。おもちゃは各種なくなり次第終了。【関連記事...
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猫も杓子もSUVに乗る時代! レーシングドライバーを納得させた「本当に走りのいい」SUVの実名とは
この記事をまとめると◼︎走りが楽しいクロスオーバーSUVを紹介◼︎今では人気の高いモデルでも初期モデルはイマイチだった◼︎国産車でも走りの質感の高いモデルがラインアップされている大人気のクロスオーバー...