「マツダ」のニュース
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走りならオルガン! 吊り下げ式のほうが踏みやすい! 長年のクルマのペダル論争に決着は付くのか考えてみた
この記事をまとめると■クルマのペダルには吊り下げ式と床生え式の2タイプが存在する■床生え式ペダルはその動きが足の動きと一致するため操作性に優れるとされている■とはいえ吊り下げ式の操作性に不満を覚えるケ...
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どうしてこうなった!? 謎のツッコミどころがある大人気新車5台
この記事をまとめると■人もクルマもホレてしまえば、ちょっとくらいの欠点なんて愛しく思えるもの■だけど第三者から見ると、やはりツッコミを入れたくなる部分も■この記事では、新車5台に「なんでやねん」とツッ...
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直6+FRを蘇らせたマツダに拍手! CX-60はメカニズムも質感も想像を超えたSUVだった!
この記事をまとめると■マツダより直6エンジンを搭載したSUV「CX-60」が発表された■同社初のPHEVモデルも設定され、価格は299万円代〜620万円代までの幅となる■2022年9月から各モデルが順...
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飛ばさなくても走ってる感満点って最高じゃないか! 街乗り法定速度遵守なのに楽しすぎるクルマ5選
この記事をまとめると■街なかを法定速度くらいで走っても楽しいクルマをピックアップ■唯一無二のクルマはキャラが濃いだけに特別な時間を演出してくれることが多い■コンパクトカーは維持管理が簡単なのも魅力だま...
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商船三井、マツダ用自動車船でカーボンオフセット航海実施。SDGs・環境戦略を積極推進
国内海運大手の商船三井(9104)は2022年6月15日、自動車船でカーボンオフセット航海を実施したと発表しました。同社はSDGsの観点から、環境に配慮した活動を積極的に展開しています。今回は同社のカ...
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サポカーって高齢者向けの穏やかなクルマじゃないの? 調べたらバリバリのスポーツカーだらけで驚いた!
この記事をまとめると■サポカーは高齢者向け施策と捉われがち■しかし意外にスポーツモデルなども多い■その理由やサポカーの定義について解説する意外にスポーツモデルも多い!読者の皆さまにおかれましては、サポ...
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マツダ、CX-60の予約受注を開始…直6モデルが323万9500円から買えるなんて!
マツダは6月22日、新型クロスオーバーSUV「CX-60」の予約受注を6月24日より開始すると発表。販売開始は今年9月を予定している。パワートレーンは、PHEV、直6ディーゼル+マイルドハイブリッド、...
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売却価格で不利な場合も! それでもエンブレム以外ほぼ同じなOEM車を選ぶメリットはあるのか
この記事をまとめると■各メーカーがさまざまなOEM車をラインアップしている■あえてOEM車を選ぶメリットはあるのだろうか?■ベース車の方がいいケース、OEM車のほうがいいケースの双方が存在する2002...
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世界的には超有名でも日本じゃマイナー! 上陸&復活切望の自動車メーカー4選+α
この記事をまとめると■日本では展開されていない自動車メーカーのなかから注目の会社をピックアップ■世界的に見るとシェアの大きなメーカーは数多いが日本ではマイナーな場合が多い■日本から撤退してしまったメー...
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【試乗】マツダの新たな挑戦は成功の匂いしかしない! CX-60プロトの直6ディーゼルとPHEVに乗った
まずは6気筒のディーゼル+マイルドハイブリッドを試す世界的なメガヒットとなっているCX-5や、国内で大人気のCX-8などがマツダの屋台骨となって「100年に一度」と言われる変革期に備えようとしている。...
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芸術は爆発……だが売れ行きは爆発しなかった! 美しいデザインでもダメだった残念なクルマ5選
この記事をまとめると■国産車でデザインが優れていたがセールスに失敗したモデルを紹介■欧州車メーカーのデザイナーなどが手掛けていたが、市場との温度感にズレがあった■いま見ても古さをまったく感じさせない仕...
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日産「キックス」充電のいらない電気自動車!e-POWERの燃費は?ライバルSUV3モデルとの違い
■キックスとライバルSUV3モデルの燃費を徹底比較!日産キックスは日産自動車が製造しているSUV。2016年に南米のブラジルで発売が開始され、その後は中国、アメリカの順で発売され、ワールドワイドで販売...
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登場時は「画期的」と世間が沸いた! なのになぜか一向に広まらなかったクルマの装備3選
この記事をまとめると■クルマの装備は日々、進化している■普及するものもあれば、そうでないものもある■登場時に話題になったにもかかわらず、広まらなかった装備を紹介する観音開きドアは使い勝手がイマイチクル...
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電気だけが答えじゃない! 水素エンジン&バイオ燃料車に一気乗りしたら想像以上に「普通」で驚いた
この記事をまとめると■スーパー耐久シリーズの第2戦として「NAPAC富士SUPERTEC24時間レース」が開催■会場ではメディア向けにカーボンニュートラル対応モデルの試乗会が実施された■各モデルのイン...
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海外はコスパ重視!? 日本のクルマの純正オプションの充実ぶりは結構特殊だった
この記事をまとめると■日本と海外ではクルマのオプションに設定されるアイテムが大きく異なっている■日本では定番のカーナビだが海外では盗難被害が多く装着率が高くなかった■海外の大衆車のインテリアオプション...
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レースが再び走る実験室に! 富士24hレースでメーカーの威信をかけた「次世代車」の闘いが繰り広げられた
この記事をまとめると■スーパー耐久シリーズの第2戦として「NAPAC富士SUPERTEC24時間レース」が開催■多くのメーカーがカーボンニュートラル実現のために開発中の次世代モデルを投入した■「GRC...
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持ってるだけでドアの開閉もエンジン始動もできるスマートキー! じゃあキーにある「物理ボタンは要らないじゃん」の疑問に対する答えとは
この記事をまとめると■スマートキーは持ったままドアノブやボタンに触れたり、車両に近づくだけで、解錠・施錠ができる■しかしスマートキーにはなぜかボタンも残されている■ボタンが必要になるケースについて解説...
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ディーゼルはガス欠厳禁だった! 給油してもエンジンが掛からない理由とは
この記事をまとめると■ガス欠をディーゼルエンジン車でやってしまうと問題が発生する■ディーゼルエンジンでガス欠すると給油してもエンジンを再始動できない■マツダのスカイアクティブDならガス欠しても燃料の補...
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日曜日にクルマを買うのは日本だけ!? タイでは新車ディーラーが定休日にすらなっていた!
この記事をまとめると■日曜日にタイ・バンコクの新車ディーラーを訪れると休業日だった■定休日とはいなかいまでも、多くの国のディーラーの日曜日はあまりクルマが売れないようだ■その理由や各国の事情について解...
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小さく軽く、がエラかった! 日本の道を賑わせたクルマたち|トヨタ博物館 企画展「Here’s a Small World! 小さなクルマの、大きな言い分」|
トヨタ博物館(愛知県長久手市)では現在、企画展「Here’saSmallWorld!小さなクルマの、大きな言い分」が開催されています。今日まで日本の道を賑わしてきた小さなクルマの実車とミニカーを通じて...
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「世界でもっとも美しいクルマ」に待った! DS4に負けず劣らず美しいSUVを探してみた
この記事をまとめると■DS4が「世界でもっとも美しいクルマ」として表彰された■世界中にはデザインに関するさまざまな賞があるので世界規模というわけではない■日本メーカーのデザインも世界中の自動車メーカー...
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ひと昔前の不人気グレードまで目玉が飛び出る高額っぷり! 新車価格超えもゴロゴロの国産中古スポーツ4選
この記事をまとめると■高値で取引されている国産スポーツカーをピックアップ■新車価格を上まわるクルマも多く、ノーマルが好まれがちだ■販売価格=下取り額ではないので売る際に過度な期待を持つのは禁物まだまだ...
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ボディカラーの追加や先進安全技術の標準装備でさらに魅力的に! マツダ・フレアクロスオーバーが一部商品改良を実施
この記事をまとめると■マツダの軽「フレアクロスオーバー」が先進安全技術・装備・内外装を一部商品改良■外装はボディカラーの追加、内装はインテリアカラーガーニッシュを変更■全機種にACCと車線逸脱抑制機能...
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「今日、絶対にやるべきこと」決めていますか? 頭が整理され、生産性高まる「技術」とは【尾藤克之のオススメ】
1日のスタートである「朝」という時間をどのように過ごすかで、その日がどうなるか決まります。人生とは、今日1日の積み重ね。つまり、朝との向き合い方で幸福度は変わるのです。みなさんは朝をどのように過ごして...
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待ってましたのエスクード復活! じっくり見るとダダ被りライバル不在の「穴場SUV」だった
この記事をまとめると■エスクードはスズキのSUV■2021年9月に日本仕様の販売を一旦終了していたが、復活を果たした■ライバルとなる車種や強みについて解説するおかえり、スズキ・エスクード!現在、世界的...
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不人気のセダンにありふれたミニバンだろ!? もはや異常な中古価格高騰中の国産車6選+α
この記事をまとめると■今、各モデルの中古車相場が全体的に上昇気味だ■スポーツカーをはじめ、一般的な乗用車にまで影響が出てきている■半導体不足などに伴う納期遅延が大きな理由とされている中古相場が跳ね上が...
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マツダ株、連日年初来高値...今期営業増益予想&増配を好感 コスト削減で「収益体質」改善も進む
マツダの株価が2022年5月13日以降、連日年初来高値を更新し、上値を追う展開となっている。13日の取引時間中に発表した2023年3月期連結決算の業績予想では15%の営業増益を見込むほか、年間配当予想...
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広島「住み続けたい街ランキング2022年版」1位は広島市おさえ府中町! 子育て環境や街の将来性などで高評価
「住み続けたい駅」は広島電鉄の駅に集中まず、「住み続けたい駅」のランキングを見てみると、ズラリと並ぶのは広島電鉄沿線の駅。広島電鉄は、主に広島市内中心部を走る路面電車だ。駅間隔はJRに比べて狭く、より...
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2022年は「EV元年」! だが、運転経験者2割以下、保有率わずか1%...普及に課題 まずは乗ってみよう
日本で電気自動車(EV)を運転したことがある人は、ドライバー全体の17%と2割に満たず、このうち約3割はレンタカーの運転だったことが、駐車場やレンタカーを運営する「パーク24」のアンケート調査でわかっ...
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いまや20車種以上! 本格的な電気自動車時代を予感させる「いま日本で買える」EVラインアップ
この記事をまとめると■トヨタとスバルがEVを発売し、日本メーカーでEVをもたないのはスズキとダイハツだけ■日本でも購入できるEVの選択肢が増えてきた■日産と三菱から軽EVが発売されれば200万円以下か...