「マツダ」のニュース
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いまや世界的にSUVだらけだが……悪路のプロが認めたたった2台の「ホンモノ」とは?
この記事をまとめると■SUVが人気だがオフロードを本気で走れるヘビーデューティなモデルは少ない■元四駆系雑誌の編集部員である筆者が考える理想のオフローダー像を紹介■現在、条件を満たす新車はジープ・ラン...
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クルマの名前は昔から「バック」だらけ! いったいどんな「バック」なのかまるっと解説
この記事をまとめると■ノッチバック、ハッチバックなど、クルマ用語には「●●バック」がいくつかある■アウトバック、スポーツバック、クロスバックなど車種名につくことも■それぞれの意味について解説するクルマ...
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ヤリスやレヴォーグの生産に影響あるか。マツダが寒波で工場停止
新型コロナウイルスの蔓延が継続する中、多くの業種が影響を受けています。自動車業界もそのひとつです。さらに、北米では寒波も起こりました。今回はこれらについて内容をご説明します。■マツダが北米寒波を受けて...
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オーナーの「オタク度」がバレバレ! クルマ好きがつけがちな「希望ナンバー」のパターン3つ
この記事をまとめると■「希望番号制度」は1999年5月に開始された■この制度を利用して思い入れのある数字を選ぶ人も少なくない■クルマ好きが選びがちな希望ナンバーのパターンを紹介する思い入れのある数字を...
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秒で寝られるありがたさ! かつてメーカー謹製の「ルーフトップテント」を標準装備したアウトドア最強車があった
この記事をまとめると■自動車メーカー謹製の「ルーフトップテント」を標準装備したモデルがあった■その先駆けとなったのが1995年に登場したマツダ・ボンゴフレンディだ■1996年にはオデッセイに、1998...
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“世界を変える企業”第2位にリスト入りする組織は、「自分で考えて自分で作る」実現設計の人を重用する
追い風となっているEV用リチウムイオンバッテリーを開発・生産するエンビジョンAESCジャパン。自動車だけでなくスマートシティへの展開も期待されるLiB技術を扱い、「自分で考えて自分で作る」という実現設...
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トヨタが大々的に表明したEV戦略! それを受けたトヨタ以外の国産7大メーカーの動きはどうなる?
この記事をまとめると■トヨタが2030年までに350万台のEVを販売する戦略を明らかにした■対する日産&三菱はe-POWERとPHEVによる段階的な電動化が予想される■EV/FCV化100%という目標...
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他社との提携を嫌なのではなく根本を見極めている! ホンダが「独自路線」を突き進むワケ
この記事をまとめると■国産自動車メーカーのうちでホンダだけが国内他社と提携関係を結んでいない■いすゞ・GMとは一部の分野でのみ提携■競合他社を見ながらの開発や経営ではなく、なさなければならないことを忘...
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オートカラーアウォード2021グランプリにレクサスLS500h/LS500、日産 アリアが同時受賞
日本流行色協会(JAFCA)が毎年、優れたモビリティのカラーデザインを決める「オートカラーアウォード」。24回目となる2021年のコンテストはコロナ禍を受けて初のオンライン開催となり、2022年1月2...
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「やりすぎNISSAN」の「e-4ORCE」も真っ青! 90年代には「もっとやりすぎた日本車」が沢山あった
この記事をまとめると■日産ブランドアンバサダーのキムタクが「やりすぎNISSAN」と発言した■電気自動車アリアに搭載の4WDシステム「e-4ORCE」の超絶ハンドリングを絶賛■1990年代の日本車には...
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ノートが大賞を獲ったカー・オブ・ザ・イヤー! 独自に「メーカーのパワー」計算し直した結果はトヨタが圧勝だった
この記事をまとめると■日本カー・オブ・ザ・イヤーは1980年に創設された由緒ある賞典■第42回2021-2022では日産ノートが大賞に輝いた■車種単体ではなくメーカーごとに競ったらどのような結果になっ...
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【大いに妄想】まさかマツダとのコラボ? トヨタGR GT3コンセプトの正体を知るヒント
2022年1月14日から開催した東京オートサロン2022。会場となった幕張メッセ東8ホールトヨタGRブースに気になるクルマが…と思って眺めていると、ブース外(一応プレスなので規制線の内側にいた)から声...
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「フーガとクーガ」「カルタスにカクタス」「ソニックときてセニック」! あぁ紛らわしやクルマの名前
この記事をまとめると■「名前は似てるけどまったく異なるクルマ」について検討■編集部の依頼に筆者は困惑!?■意外にも多くの組み合わせが存在したパナメーラとプリメーラにテスラとステラ!?年が明けたというの...
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3000万円のスカイラインGT-Rに1000万円のRX-7! 国産スポーツカーの中古価格爆上げは「バブル」でこの先下がる可能性も
この記事をまとまると■いまいくつかの国産スポーツカーがプレミア価格となっている■しかし今後も必ず右肩上がりになるとはいえない■国産スポーツカーの相場が落ち着く日もそう遠くはないかもしれない相場は需要と...
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「より手軽に」そして「さらに走りを楽しめる」! CX-8の最上級グレードと特別仕様車にエンジンラインアップ追加
この記事をまとめると■CX-8の最上級グレードと特別仕様車のエンジンラインアップを拡充■「エクスクルーシブモード」に新たに2.5リッターガソリンを設定■「ブラックトーンエディション」に新たに2.5リッ...
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商用車に愛着カスタム! 丸目顔のタウンエースとプロボックスが登場
フレックスは2022年1月14日、東京アウトドアショー2022にてオリジナリティあふれるリノベーションカープロジェクト「リノカ」の最新モデルである「モル(MOL)」と「ユーロボックス(EUROBOX)...
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「死ぬまでに一度は乗りたいクルマ何ですか?」 世界を舞台に活躍するジャーナリストのキーワードは「唯一無二」
この記事をまとめると■モータージャーナリストの桃田健史さんが乗っておきたいクルマについて検討■多くのモデルの名前が挙げられた■ひとつの答えは出ないことがわかった乗っておきたいクルマには多くのモデルが思...
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「森林人」「飛度」って何のクルマかわかる? 中国の漢字車名が面白すぎた
この記事をまとめると■いすゞにはかつて「飛鳥」と漢字表記したくなる乗用車があった■中国には漢字表記の社名プレートを装着したモデルが多数存在する■中国での車名・ブランド名の漢字表記の一例をまとめたかつて...
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欲しいクルマのディーラーが近くにない! 買ったあとのサービスはどうなる?
この記事をまとめると■欲しいクルマのディーラーが自宅の近くにない場合、購入しても大丈夫なのか■このような場合、遠隔地に済むユーザーに対してどこまでのアフターサービスが行われるかに注目すべき■手厚さはデ...
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悪者は逃走不可! 実際に存在する日本と世界のバカッ速パトカーたち
この記事をまとめると■通常のパトカーとは違うスポーツカーを使ったパトカーを紹介■取り締まりというよりかは、事故防止の抑止力として存在している■世界に目を向けると数千万円クラスのスーパーカーも採用されて...
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見た目の破壊力はハンパない! でも使い切れない! 一目惚れで買うと痛い目に遭う可能性のあるクルマ4台
この記事をまとめると■あるクルマにひと目惚れして購入に至ったという人も少なくない■その買い方も悪くはないが、思わぬ後悔につながることもある■ひと目惚れで買って後悔する可能性の高い現行車4台を紹介するラ...
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軽自動車の電動化で取り残される危機…車種削減を進めるホンダはどこへ行くのか?
前回、ホンダの生産および販売終了車種が増えていることについて、消費者がトヨタへ流れる可能性も踏まえて述べた。ホンダの販売状況については、軽自動車に依存している点も気になるところだ。軽自動車ユーザーはス...
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天邪鬼なワケじゃない! レーシングドライバーが「今年のクルマ」の大賞車ノートに点を入れずアウトランダーに10点を投じたワケ
この記事をまとめると■2021〜2021日本カー・オブ・ザ・イヤーは日産ノートに決定■COTYは60人の選考委員によって決まる■選考委員のひとり中谷明彦さんに、今回の配点について語ってもらった本賞では...
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フェラーリやランボは買えても「入手不可」! 不人気がゆえの「超激レア」国産中古車3選
この記事をまとめると■お金があっても手に入らない激レア中古国産車が存在する■不人気がゆえに現存数が少ないことが理由■海外での評価は悪くなかったモデルもある「欲しい!」と思ってもそうそう手に入らない激レ...
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クルマ作りと何の関係もないのにナゼ? 自動車メーカーが「アパレル」を展開する理由
この記事をまとめると■自動車メーカーとアパレルなどのコラボは双方にとってメリットが大きい■プレミアムブランドのクルマは憧れの的になっているからこそ成り立つジャンルだ■自動車業界ではフェラーリが「マーチ...
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作らないのではなく作る必要がなかった? ホンダS2000に「タイプR」が存在しないワケ
この記事をまとめると■S2000はそもそもがタイプR的な存在だった■その象徴はエンジンの赤ヘッド■サーキットベストなタイプRの定義にオープンモデルは不向き創立50周年を記念して誕生したFRスポーツホン...
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マツダのラージ商品群、基本骨格はフロントエンジン+後輪駆動
マツダの新製品ラインアップへの移行が今年2022年、本格的な展開が実施されそうだ。そのなかで重要なポジションを担うのが、ラージ商品群と呼ぶ製品ラインアップだ。新しい商品として2019年の「東京モーター...
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「特別仕様車」って何が特別なんだ!? マツダ CX-5の場合
2代目となるCX-5はデビューから丸5年で大幅改良が実施された。ハードウェアは乗り心地や静粛性のレベルアップ、荷室や装備の利便性向上など、熟成によってほぼ完成の域に到達。さらに、アウトドア指向の「フィ...
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【試乗】CX-5を買ったばかりのレーシングドライバーがショック! 改良された2020年モデルの走りがスゴかった
この記事をまとめると■マツダCX-5が大幅な商品改良を実施したので試乗した■特別仕様車「フィールド・ジャーニー」と「スポーツ・アピアランス」が新設定された■乗り心地・静粛性・振動抑制が改善されて快適性...
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スポーツカーとは? 人気の国産車・輸入車もまとめて紹介!
この記事をまとめると■スポーツカーの定義やメリットを解説■次におすすめ現行モデルを紹介■最後におすすめ中古モデルを紹介ひと昔前とは大きく変化したスポーツカークルマに対する興味が失われつつあると言われる...