「レクサス」のニュース
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ヒコセブンのオリジナルブランド「CARNEL」から64分の1スケール「レクサスLC500h」発売
限定車に設定されたブルーも再現クルマファンも納得のモデルカーラインアップを取り揃えるヒコセブンは、オリジナルブランドである「CARNEL」よりダイキャスト製64分の1スケール「レクサスLC500h」2...
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日本でバカ売れの「国産ミニバン」が世界的な人気とならないワケ
日本と欧州ではミニバンに対する需要の在り方が異なるまさか、日本でこれほど注目されるとは!?プジョー・シトロエン・ジャポン(現グループPSAジャパン)は昨年(2019年)10月19日、ミニバンのベルラン...
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定額でトヨタ車に乗れるサブスク「KINTO ONE」に長期契約の新プランが登場
契約期間中でも手軽に違う車種へ乗り換えられるサービスも開始2019年にスタートしたトヨタ車のサブスクリプションサービス「KINTOONE」に、5月8日(金)より新たに5年/7年プランを追加し、オプショ...
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高すぎるいまどきの軽自動車! 普通車と同じ値段でも選ぶ価値はあるのか
コンパクトカーと比べても今どきの軽自動車は高額軽自動車は日本独自のベーシックカーだ。かつては価格の安さと維持費の安さが売りだったが、いつの間にか価格が高騰。NAで150万円、ターボで170万円したりす...
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ブラウンカラーで上質さアップ! レクサスUXの特別仕様車「Brown Edition」発売
専用インテリアカラーで上品さを演出レクサスは、コンパクトSUVのUX250hに、特別仕様車「BrownEdition」を設定して発売した。メーカー希望小売価格(税込み)は、468万5000円(2WD)...
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【離乳食からクルマまで!?】「巣ごもり消費」の味方、サブスク14選
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)が、世の中の流れに深刻な影響を与えています。ビジネス・勉強・娯楽などの活動の場を自宅に移したり、家計を守るために余計なモノを買わないよう心がけたりしている、...
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会話を楽しみたいならハードトップ! 開閉がラクなのは電動! 安易に選ぶべきではないオープンカーのルーフ4種
オープンカーのルーフはそれぞれの性格により使いわけられている3月も後半になり、日中は暖かい日が増えてきた。花粉症持ちの人だと辛いが、オープンカーが気持ちいい季節といえる。中古車も含めるとオープンカーの...
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マツダ、グローバル戦略の裏側…車名変更だけじゃない!基本性能も世界的レベルに到達
「マツダ2」――。この名を耳にして、にわかにキャラクターが想像できる人は、相当のクルマ好きなのだろうと察する。そしてさらに、これが「デミオ」の新しい名であることがわかるのであれば、よほどの事情通か、な...
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規模が大きすぎるために車種ごとのブランディングが効く! 世界的な「顔統一」の流れにトヨタが乗らないワケ
デザインだけではなく専用のエンブレムまで用意している欧州系の自動車ブランドにおいて、グリルやヘッドライトのテイストをあわせてフロントマスクを共通化することは半ば常識。日本車ではマツダやスバルがメーカー...
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クルマに問題あり? 売れてるから事故数が多いだけ? プリウス・ミサイルとまで揶揄される理由とは
プリウスは本当に交通事故を起こしやすいクルマなのかネットスラングに「プリウス・ミサイル」という言葉がある。トヨタのハイブリッド専用モデル「プリウス」が交通事故を起こしやすいクルマというのを揶揄した言葉...
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多くの国産モデルに対応! カストロールからハイブリッド車用トランスミッションオイル発売
ハイブリッド車に求められる要件を満たしたアイテムBPカストロールは、ハイブリッド車専用となるトランスミッションフルード「TRANSMAXハイブリッド」を発売した。ハイブリッド車は一般的に発進時はエンジ...
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ふたつの特別なレクサスRC Fを64分の1スケールで再現! ヒコセブンのCARNELブランドから発売
小さなボディサイズでもカーボンアイテムなど細部まで再現個性的なモデルカーを多数取り揃えるヒコセブンは、同社のオリジナルブランドであるCARNELからダイキャスト製64分の1スケールのレクサスRCF2種...
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【CARトップTV】筑波サーキットテスト2019後編! コペンGR SPORTやRAV4など6台が激走
ウエット路面だからこそわかることがあると五味氏姉妹誌CARトップが長年続ける筑波サーキットテスト。2019年末に行ったテストの模様の後編をお届けしよう。今回も、テストドライバーを務めるのはモータージャ...
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トヨタ・ライズが爆発的ヒットも喜べない新車セールスマンの複雑な胸中
ライズだけでなくルーミー&タンクなども売れているトヨタ・ライズが爆発的に売れている。自販連(日本自動車販売協会連合会)統計によると、すでに2020年になってからの累計販売台数は2万199台となっている...
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【当選確実!】名機殿堂入り間違いなしの現行エンジンとその搭載車5選
エンジンの鼓動を楽しめる「現代の名機」!電動化が進む昨今、純粋にエンジンだけで走っているクルマは確実に減っている。熱効率に優れたエンジンであっても、ハイブリッドを前提としていることも多い。そこで現行ラ...
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【クルマのヘッドライト】ハロゲン→HID→LEDと進化したのにHIDだけが消えたワケ
青白い光源は憧れの存在だった!ヘッドライトの光源は現在、複数ある。従来からのハロゲンに加えてHID、そしてLEDだ。ハロゲンは低価格車やエントリーグレードにまだ残っているし、LEDの採用が軽自動車も含...
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LEXUSで連れて行かれる幻のレストランとは! クルマ好き女子が沖縄での非日常体験に感涙
非日常が味わえるレクサス車オーナー以外にも人気のイベント日本各地に残された自然や伝統文化、地産物などを使い、五感でその土地の豊かさを味わう……そんなプライスレスなひと時を与えてくれるイベントが、「DI...
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純正キーで操作可能! クルマのリレーアタック防止装置「シャットアウト」が発売
盗難リスクの高いトヨタ車、レクサス車に適合する自動車用品を手がけるビートソニックは、トヨタ・レクサス向けの純正キーで操作できるリレーアタック防御装置「シャットアウト」を3機種発売した。ここ1〜2年で、...
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【ちょっとしたトラブルでも押していい? 】今流行のクルマのSOSコールを使っていいケースとだめなケース
オペレーターサービスと混沌しがち!日産デイズに搭載され、また、あおり運転被害の急増で一躍、注目されているヘルプネット=SOSコール。クルマやカーナビゲーションの種類によって、エアバッグの展開と連動して...
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43分の1スケールでも細部まで忠実に再現! 京商からレクサスUXが5色をラインアップして発売
新しいボディカラーは実車に近づけるためにこだわった自信作さまざまなモデルカーを手掛ける京商は、ダイキャストシリーズの最新作として43分の1スケール「レクサスUX」シリーズを2月28日に発売した。メーカ...
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生涯を共にするにふさわしい伴侶! 終のクルマにオススメの現行モデル5選
いつまでも魅力が色あせず長く乗り続けられるクルマがオススメ40代も半ばを過ぎると、人生の「終」を考えるようになる。人生100年時代などと言われるが、感覚的に、好きなクルマの運転を存分に楽しめる年齢の上...
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【万能選手に思って買いたくなるがちょっと待った!】人気のSUVを選んで後悔するケース5選
人気に乗じて買ってしまい後悔するケースもこのところ、世界的にSUV、クロスオーバーSUVブームが続いている。各自動車メーカーの新型車、それもクラスを問わない多くがSUV、クロスオーバーSUVであること...
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クルマの「革素材」といってもさまざま! シートやステアリングでよく聞く4つの主流な革とその中身とは
高級車の内装には本革製品が欠かせないシート、ステアリング、シフトノブ……、クルマの内装で、人が直接触れる部分は、本革が最上とされている。ロールスロイス、メルセデス・ベンツ、ジャガー、フェラーリ、ポルシ...
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新型ポルシェ911、なぜ先代から劇的な変化なし?愚直なまでの伝統へのこだわり
「992型」となったポルシェ911は、先代の991型と印象的に大きな差がない。もともとポルシェ911は、この世に生を受けたときから頑固一徹に、リアエンジンを源とするコンセプトを踏襲してきた。それゆえ超...
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【日本のクルマはきれいすぎ!】欧米でも汚いクルマだらけの海外の洗車事情
外国人が日本のクルマを見て驚く!「クルマがきれい!」日本人が旅行で、フランス・パリやイタリア・ローマに出かけてビックリ。町中に駐車している、クルマが汚い。ルノー、プジョー、フォルクスワーゲン、セアト、...
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レーシーさ満点のトムスLC500&ヴォクシー! スーパーGTで培ったレーシングテクノロジーを採用【大阪オートメッセ2020】
LC500の足まわりは平川亮選手が監修インテックス大阪にて、2020年2月14日〜16日まで開催された西日本最大級のカスタマイズカーイベント、大阪オートメッセ。そのCARトップブースには、2台のレーシ...
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鍛造=スポーツ用の常識を覆す! レイズから高級車向けアルミホイール「VMF」が登場【大阪オートメッセ2020】
折り鶴をモチーフにした造型が美しい2020年2月14日(金)より16日(日)までインテックス大阪で開催中の「第24回大阪オートメッセ2020」。6B号館にブースを構える地元・大阪のホイールメーカー・レ...
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クルマ好きに隠れファン多し! 軽トラック販売ランキングTOP8と各車のウリとは
OEMも多いが8つのブランドから販売されている目立たない存在であるが、軽トラックは2019年の日本車全体の販売台数が約520万台、軽自動車が約191万台販売された中で18万2563台を売り上げた(軽商...
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トヨタ、超高級&巨大な「グランエース」発売の真の狙い…五輪で世界の富裕層の送迎に使用か
トヨタ自動車が発売した「グランエース」は、新しいジャンルを開拓する可能性を秘めている。今、日本で展開している高級ミニバンのなかでは、トヨタ「アルファード/ヴェルファイア」のひとり勝ちだ。グランエースは...
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【手動か電動で選べるなら絶対電動!】実体験で便利さを痛感したクルマの電動装備5選
慌てがちな運転前に役立つお助け装備が電動化!最近は普通の暮らしのなかでも、「えっ、そんなモノまで?」と驚くようなさまざまなモノたちが、電動化されていますよね。手を洗おうと思えば、ハンドソープが電動で出...