「レクサス」のニュース
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【買うには勇気が必要!】お堅いトヨタのイメージを覆す奇抜な内装色で攻めに攻めたクルマ3選
外装色に合わせて内装の細部まで同系色にカラーチェンジした限定車などでときどき奇抜なボディカラーをまとったクルマが登場することは少なくない。例えば先代クラウンに特別仕様車として設定された「ReBORNP...
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【鉄仮面やR32など過去にはないクルマも存在!】クルマに「フロントグリル」は必要あるのか
グリルは外気を取り入れる役割を担うエンジンルームの前方、左右のヘッドライトに挟まれた部分にある、格子状のパーツをフロントグリルという。「グリル」とはもともと料理に使う焼き網などのことだが、クルマの場合...
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あのななつ星に乗って匠の技を体感! プレミアムな旅を満喫できるレクサスオーナー限定イベント開催
豪華列車の旅や匠の技を体感できる貴重なプログラムプレミアムブランド「LEXUS」は、オーナーのみが参加できる限定特別プログラムとして、「LEXUSCRAFTEDJOURNEYレクサスとクルーズトレイン...
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レクサスがバレンタインにちなんだイベントを開催! クルマに乗り絶品チョコレートが味わえる
LS・ESに乗りチョコレート作りに出かけるチャンス!2020年1月29日(水)よりレクサスのブランド体験型施設「LEXUSMEETS…」(東京都・千代田区)にて、クラフトチョコレートブランド「Mini...
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乗り心地・世界一の車はアウディ「A6」かもしれない…乗らずに高級車を語るのは不可能
日頃、最新のプレミアムモデルに触れていると、自動車メーカーの担当者から頻繁に聞かれる質問がある。「最近で印象的だったクルマはなんですか」というものだ。意外なことに、自動車メーカーであっても、ライバルメ...
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『レクサス若林』世田谷エリアにグランドオープン
トヨタモビリティ東京株式会社(社⾧片山守)は、2020年1月15日、都内で23店舗目(中古車専売3店舗含む)となるレクサス若林を世田谷区にオープンいたしました。世田谷通りに面した73mの広い入口から、...
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【新車は絶滅確実! 中古も減る一方!!】いま乗っておくべき珠玉の4リッター超排気量国産車4選
純然たる大排気量エンジンはもはや風前の灯火だいまや世界的にダウンサイジングターボか電動化(ハイブリッド化)に進んでおり、純然たる大排気量エンジンというのは風前の灯火となっている。実際、現在新車で購入で...
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メルセデス新型「GLE」、前身のMクラスとは完全に別モノ!急激な肥大化&オフロード車化
筆者が今回試乗したのは、メルセデス新型「GLE」である。Mクラスの後継モデルとはいえ、その実感はない。実質的には新型車といっていいだろう。GLEのルーツを辿れば、1998年にデビューした「Mクラス」に...
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ユニクロが海外進出で感じる、日本の家電・自動車メーカーが築いた“日本ブランドの尊さ”
多くの東南アジアの国と同様に、フィリピンにおいても日本車の人気は高い。その理由はどのようなポイントにあるのだろうか。まず、フィリピン自動車市場の概要を確認すると、2018年度の販売台数は40万台程度と...
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マツダは値引きをしないは単なる都市伝説! それでも販売台数で苦戦する背景にある「黒白」ディーラーの問題とは
販売台数は10年ほど前と比較して落ち込んでいる「マツダは値引きをしない」というのが、都市伝説のように広まっているようである。自動車業界関係者以外の一般のひとのなかでも、とくにここ数年の間にマツダ車も含...
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レクサスの人気コンパクトSUV「NX」&「UX」に色をテーマにした特別仕様車を設定
専用カラーのみならず安全装備なども充実レクサスは、コンパクトSUVのNXとUXに特別仕様車を設定。NXは1月9日より、UXに、は2月3日(月)より発売する。NXはNX300Ipackageをベースにし...
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トヨタ、“全方位で他社提携”戦略へ転換…EVでも世界一へ、なりふり構わず“勝ち”に固執
最近、トヨタ自動車が国内外の企業との提携を積極的に進める姿が目立っている。同社が提携を進める背景には、いくつかの要因がある。まず、世界の自動車業界は“100年に一度”といわれるほどの大きな変革期を迎え...
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ブリヂストンはストリートラジアル最速を追求したポテンザの新作「RE-71RS」を初披露!【東京オートサロン2020】
ハイグリップと耐摩耗性を両立させた理想形!ブリヂストンは、千葉県・幕張メッセで開催された東京オートサロン2020にブース出展し、注目の新作タイヤを初披露した。注目は、ポテンザブランドでストリートラジア...
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【走りが忘れられない家族もち必見!】乗れて積めてスポーツカーさながらの速さを持つ「隠れアスリート」ミニバン&SUV5選
ハイスペックなミニバンやクロスオーバーSUV!ファミリーカーとしてはもちろん、VIP御用達の多人数乗用車として使われるミニバンや、今世界的にブレークしている、悪路にも強いクロスオーバーSUVのなかには...
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【なぜレクサスLSだけ?】国産車メーカーが最上級セダンをラインアップしないワケ
8気筒以上のFRがフルサイズラグジュアリーの条件だった国産ショーファードリブンといえばトヨタ・センチュリーを思い浮かべるが、センチュリーはドメスティックカーであり、グローバルマーケットで認知される国産...
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【クルマでよく耳にする「逆輸入車」ってなに?】苦労してでも手に入れるメリットはあるのか
日本で生産され一度海外に輸出された車両を「逆輸入車」と呼ぶここ数年、タイで生産されるトヨタ・ハイラックスやイギリスで生産されるホンダ・シビックの5ドアハッチバック、ハンガリーで生産されるスズキ・エスク...
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【なぜ知名度抜群のプリウスじゃなくてUX?】トヨタ初の市販EVがレクサスブランドから登場するワケ
中国でのNEV政策に対応するためのチョイス2019年11月、中国で開催された広州モーターショーにおいて、レクサス「UX300e」が世界初公開されたことは、非常にインパクトがあった。東京モーターショーで...
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トヨタ+あいおいニッセイ同和、つながるクルマのデータ活用で迅速な保険対応可能に
トヨタ自動車とあいおいニッセイ同和損害保険は、トヨタ・カローラやクラウンなどのコネクティッドカーから取得できる走行データを活用し、事故時の運転軌跡や運転挙動といった運転状況を可視化し、AIを活用し.....
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ヨコハマが3種類の新タイヤを発表! いま流行のクロスオーバーSUVに特化したモデルも
「雪に強いオールシーズンタイヤ」も登場!●クロスオーバーSUV用サマータイヤ「BlueEarth-XTAE61」SUV人気のいま、とくに小型〜中型のクロスオーバーSUVが売れている。クロスオーバーSU...
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【もうデカい見た目で見栄張る時代じゃない!!】本物のオトナが似合う上質なコンパクトカー5選
小さくても質感の高いモデルは存在する!もともとは環境問題のために、燃費の悪い大きなクルマから低燃費なコンパクトカーに乗り換える人たちが増え、「ダウンサイザー」と呼ばれるようになりました。ですが、最近は...
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レクサスLC“コンバーチブル”の全貌が明らかに…「完全美」の裏に通常と真逆の開発工程
トヨタ自動車がレクサスブランドの浮沈を委ねているのが、「LC500」であることは明白だ。フラッグシップLSで高級イメージを牽引しつつ、一方でレクサスには躍動的な雰囲気も不可欠である。そのスポーツイメー...
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星野リゾート リゾナーレ × LEXUSが贈る特別なクリスマス体験
街全体がキラキラしたデコレーションやイルミネーションで彩られ、大人も子どももワクワクするクリスマスシーズン。レクサスインターナショナルギャラリー青山では、人気宿泊施設「星野リゾートリゾナーレ」とコラボ...
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定額でトヨタの新車に乗れる「KINTO」に新たなプランと車種の追加を発表
3年間新車に乗れるKINTOONEに16車種を追加したトヨタ自動車が提供する愛車サブスクリプションサービス「KINTO」。このサービスは毎月定額の料金を支払うことで、話題の新車に乗れるというもの。車両...
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“今年最高のクルマ”はトヨタRAV4!60人の専門家から圧倒的支持集める!
「日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY)」は、“時代を映す鏡”としてカープライスの頂点に立つ。COTYは今年、第40回を迎えた。そのCOTYの大賞に、今年はトヨタ自動車の「RAV4」が選ばれた。今年の...
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【もはやジャンル不明?】セダンやSUVをあえて「クーペ風」にするメリットはあるのか
「4ドアクーペ」と名乗るセダンも!本来、クーペとは2ドアで主座席は1列の車両(補助的な後部座席を持つものもあるが)を指す言葉であり、国産の現行車種で言えば、トヨタ86/スバルBRZや、日産GT-R、レ...
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【試乗】メルセデス・ベンツE350deは日本待望のパワーユニット搭載! 速くて静かで言うことなしのデキ
日本市場では圧倒的に走行維持費が下げられるディーゼルPHEVメルセデス・ベンツが大変なことになっている。世界中の自動車メーカーがコストの「選択と集中」に躍起となり効率的な新車開発に取り組んでいるなかで...
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トヨタ開発中の新型EV「レクサス」の極秘情報入手…小型のコンパクトSUVの資質
トヨタ自動車が密かに開発していたレクサスの新型電気自動車(EV)モデルのスクープ試乗に成功した。実際にステアリングを握る機会を得たのだ。思わぬ幸運に興奮を隠し切れない。場所は、トヨタ自動車の開発拠点で...
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ほとんどはミニバンの代わりにならない! 注意すべき3列シートSUV選びと数少ない使えるモデルとは
SUVの3列目席は緊急席である場合がほとんど一大SUVブームのなか、これまでミニバンを愛用していた人が、3列シートのSUVを検討するケースが増えている。だが実際に見て、3列目席に乗り込み、座ってみると...
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新車でもないのになぜ? 登場から4年も経つトヨタ・シエンタが突如販売トップに躍り出たワケ
10月の販売台数はカローラに次ぐ2位!月別の登録台数データを見ると、日本国内で新車として売られる登録車(小型/普通車)のうち、トヨタ車が50%前後を占める(レクサスを含む)。従ってトヨタ車が登録台数ラ...
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元走り屋オヤジ御用達! スポーツカー顔負けの400馬力オーバー激速セダン5選
スカイライン400Rをはじめ、国産車でも400馬力を発揮する日産スカイラインのマイナーチェンジで登場した新グレード「400R」は、その名の通り400馬力オーバーの3リッターV6ツインターボエンジンを搭...