「レクサス」のニュース
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巨大市場の中国ではやっぱりEVが主役! 遅れをとっている感が拭えない日本メーカーへの不安
目立つ位置に展示されていたモデルにトヨタマークがなく……第17回広州国際汽車展覧会(広州ショー)の広州豊田ブースへ行くと、見慣れないモデルが展示してあった。その名は“iA5”、セダンタイプのBEV(純...
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トヨタ「レクサスLS」の静粛性と加速性は、いったいどこまで進化するのか?
レクサスのフラッグシップ「LS」は、異風堂々たる体躯が魅力的である。源流は1989年。アメリカでのレクサスブランド立ち上げでは、まず「LS」が投入された。その静粛性は世界を震撼させた。エンジンの真上に...
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レクサス、広州モーターショーで初のピュアEV「LEXUS UX300e」世界初公開
レクサスは、中国・広州で11月22日~12月1日に開催する広州モーターショー(GuangzhouInternationalAutomobileExhibition)で、ブランド初の電気自動車(EV)市...
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レクサスがブランド初の電気自動車「UX300e」を公開! 走りと環境性能を両立
EVの潜在能力を生かし日常使いと走りの二律双生を目指したレクサスは2019年11月22日〜12月1日に開催される中国・広州モーターショーでレクサス初の電気自動車(EV)市販モデル「UX300e」を世界...
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これぞギャップ萌え! 女性が乗ると突如オシャレに感じるクルマ5選
クルマは乗る人によって印象が変わるもの同じようにオシャレなクルマでも、男性が運転しているのと、女性が運転しているのとでは、外から見た印象ってガラリと変わるものですよね。いかにもキュートで可愛いクルマに...
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【日韓経済戦争】日本車ドライバーへ新たなバッシング、ナンバー見れば「売国奴」? 韓国紙で読み解く
韓国で日本車に乗っている人への新たなバッシングが始まっている。これまでは日本車に乗っていても「不買運動が始まる前に買ったから」という言い訳が通用した。ところが最近は、ナンバープレートを見ただけで不買運...
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普通のクルマの展示は一切なしだがホントにこれでいい? 東京モーターショー2019でトヨタが目指したものとは
話題の新型ヤリスですらブースに展示しない徹底ぶり2019年10月24日から11月4日までの12日間に渡って開催された第46回東京モーターショー2019は、目標の入場者数100万人に対して入場者数は13...
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愛され続けて50年以上! 日本を代表するトヨタ・カローラの足跡をたどる
「プラス100ccの余裕」でスタートダッシュに成功日本にマイカーという言葉が生まれたのは1950年代後半。もちろんマイカーブームの到来はまだ先の話だが、1958年にスバル360が登場。「てんとう虫」と...
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品格よりも重要なモノがある? VIPや芸能人など運転手付きセレブがセダンじゃなくミニバンを選ぶようになったワケ
2列目シートの快適性や颯爽と乗り降りできる使いやすさが魅力!VIPや芸能人御用達の移動用のクルマと言えば、かつてはメルセデス・ベンツSクラスや、国産車でもレクサスLSあたりが定番だった。しかし、今では...
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今からお金を貯める価値あり! 東京モーターショーに展示された「市販確実」な激熱コンセプトカー3選
より進化した次世代エネルギーカーが目玉となった来場者は目標の100万人どころか130万人を超え、予想以上の大人気を博した東京モーターショー2019。今回も市販目前の完成度の高い状態のクルマから、技術や...
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3ナンバーでも日本の道にジャストフィット! 新型トヨタ・カローラ&カローラツーリングのメカニズム解説
ベーシックモデルに必須のパフォーマンスを徹底追求カローラはベーシックカーのジャパニーズスタンダードと言える存在だ。そのため、長らく「5ナンバーサイズで主力エンジンは1.5L」という法則を守り続けてきた...
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【日韓経済戦争】「韓国の勝ち!」日韓対立から4か月、文在寅政権が総括する理由 韓国紙で読み解く
日韓貿易対立が勃発して4か月。日韓双方の企業が共倒れになりそうな消耗戦になっている。そんななか、韓国政府と与党・共に民主党のシンクタンクが、相次いで「韓日貿易葛藤100日の総括」なる報告書を発表した。...
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クルマ好きなら死ぬまでに1度は走れ! レーシングドライバーが推すドイツのドライブルート3選
やはり一番のオススメは自動車の本場「ドイツ」!これまでレーシングドライバーとして、あるいはテストドライバーやモータージャーナリストとしても世界中のさまざまな道を多種多様なクルマで走ってきた。そんな貴重...
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レクサスRCが一部改良 スマートフォンとの連携機能を追加して利便性を向上
10.3インチワイドディスプレイにスマホを連携できるレクサスはスポーツクーペ「RC」を一部改良し、全国のレクサス店を通じて10月31日に発売した。価格(税込み)はRC350が649万4000円〜721...
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驚くべき進化を遂げて充実の軽自動車! それでも普通車には敵わない「軽の限界点」5つ
クルマとしての性能は高まっているものの頭打ち感がある最近の軽自動車のデキは本当に素晴らしい。内外装の質感や乗り心地に不満はなく、超ハイトワゴンと呼ばれる背の高いモデルに至っては、ヘタな普通車よりも室内...
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レクサス、2025年には全車種に電動車を設定を目指したEVコンセプト、TMSで公開
2019年10月25日から一般公開されている第46回東京モーターショー2019でレクサスは、次世代の電動化戦略「LexusElectrified」を発表し、この電動化戦略を指し示すEVのコンセプトカー...
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発売前は期待度MAXで大注目……なのに登場したら売れなかった国産車3選
大ヒットしたモデルの後継車は否応なしに注目されるどんな車種であっても新型車が登場するとなるとワクワクしてしまうのがクルマ好きというもの。それでもやはり自分が気になっているジャンルの新型車が登場するとな...
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世界的ブームのSUV! ちょっと泥臭い「角張った」デザインが人気復活する予感をアメリカでキャッチ
アメリカでSUVオブ・ザ・イヤーを獲得した初代トヨタ・ハリアーアメリカの新車販売統計において、SUVは小型トラックにカテゴリーされて販売台数が発表されている。初代レクサスRX(初代ハリアー)がデビュー...
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ドイツを中心に輸入車では流行! 日本が先駆者なのに4ドアクーペの国産車が登場しないワケ
4ドアクーペの元祖は国産のトヨタ・カリーナED!メルセデスの「CL#」シリーズや、BMWの「グランクーペ」などなど4ドアクーペと呼ばれるクルマが増えている。いまや世界的なムーブメントともいえるが、その...
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パワーだけでも軽いだけでもダメ! パワーウエイトレシオに優れた国産スポーツモデルTOP5
ハイパワーなモデルが上位を占める結果に!最近では「パワーウエイトレシオ(PWR)」という指標を見聞きすることは減っているが、かつてはスポーツ性能を示す代表的な数値だった。多くのクルマ好きは新型モデルが...
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リッターカーいらずの衝撃性能! あまりにスゴイ新型軽自動車3台と画期的ポイント
下手な上級乗用車をしのぐ機能を持つものも!2019年は軽自動車が革新的進化を遂げた1年だと言っていい。基本骨格やパワートレイン、先進運転支援機能はもちろん、これまでレクサスやトヨタの上級車にしか標準装...
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初心者や高齢者には必須! いまどきクルマの神装備「コネクティッドサービス」の重要性とその中身
コネクティッドサービスは「通信料」が重要WEBCARTOPでは、以前にもより安心快適なドライブ、カーライフをサポートしてくれる自動運転の前に、より多くのクルマに取り入れてほしいと思っているクルマのコネ...
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レクサスLSが一部改良! 静粛性や乗り心地をさらに向上
ハイブリッドモデルは駆動力と静粛性をさらに強化したトヨタ自動車は2019年10月3日、レクサスLSを一部改良し、発売した。価格はLS500が999万6000円〜1569万1000円、LS500hが11...
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お金を「生み出す」節約法~節約にも「質」がある、お金を「失う」節約との違いとは~
お金を増やすには「収入」を増やすか、「支出」を減らすしかありません。支出の減らし方を間違えてしまうと、ストレスを溜めてしまったり、必要なものを手に入れそびれてしまったりするものです。今回はスマートな支...
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【日韓経済戦争】「不買運動」日本企業の被害は韓国企業の9倍!? オンワードも撤退
日本が2019年7月4日に韓国に対して輸出規制強化を打ち出してから10月11日で100日目を迎える。韓国では各種統計機関が相次いで「日韓経済戦争100日」の影響調査を発表している。どれもこれも日本製品...
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レクサス、ブランドコンセプトを体験できるイベントを開催
LEXUSは、2019年10月5日(土)~6日(日)二子玉川ライズ中央広場(東京・玉川)をはじめ、神奈川などの数か所で、レクサスが考えるCRAFTEDなライフスタイルを体現した体験型マルシェ「LEXU...
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勝手に賞賛! 20世紀に誕生した世界に誇れる偉大すぎる日本車5選+α
中古市場で「億」を超える取引額の名車もかつて新世紀という言葉が近未来を示す時代があった。いまや21世紀であることが当たり前であり、なおかつ次の22世紀というのは未来といっても自分たちが生きているとは思...
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メイド・イン・ジャパンが世界を席巻! RAYSがシンガポールで新作ホイールを発表
新たなコンセプトのニューモデルもお披露目!世界三大レースのひとつ、ル・マン24時間耐久レースがシリーズに組み込まれているWEC(世界耐久選手権)。その過酷なシリーズのトップカテゴリーに参戦するトヨタ・...
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苦手な駐車や狭い道の恐怖から解放! 小回り性能抜群の日本車13選
目安は最小回転半径4.5mと4.7m!狭い道を走るのが怖い、駐車や料金所の幅寄せが苦手……そんなドライバーは少なくないはずだ。運転初心者はもちろん、ベテランドライバーだって年をとるとそうなったりする。...
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普段乗りと限界域では別の顔を見せる! より精悍さを増したレクサスGS Fが登場
GSF専用サスペンションを改良し軽量化と高い剛性を両立レクサスは2019年10月1日、GSFを一部改良し、発売した。価格は1144万円(税込)。GSFは日常からサーキットまで、「シームレスに走りを楽し...