「レクサス」のニュース
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レクサスLCとISの特別仕様車が登場! 実車が見られて絶品スイーツを堪能できるイベントを開催
レクサスの「CRAFTED」は実車で見てこそ魅力がわかる!レクサスはラグジュアリークーペ「LC」の特別仕様車「PATINAElegance」と、スポーティセダン「IS」の特別仕様車「IBlue」を発表...
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レクサスLCとISに匠の技から最先端テクノロジーまで投入した特別仕様車が登場
風格や味わいをさらに高めた特別な1台に仕上がっているレクサスはラグジュアリークーペ「LC」とスポーティセダン「IS」の特別仕様車を設定し、10月1日(火)に発売する。価格(10%税込み)はLCが140...
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なぜFRをやめた? BMW1シリーズが伝統を捨ててFF化した理由とは
BMW=FRというのは思い込み!?BMWはスポーツカー。だから、FR(フロントエンジン・リヤ駆動)だ。そんなこと、BMW側は一度も言ったことはないのでは?70年代、アメリカを中心に「究極のマシン」とい...
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脅威的な当たり年! 東京オリンピックの1964年に誕生した名車5選
東京オリンピックの開催が日本のモータリゼーションの発展に寄与東京オリンピック・パラリンピックの開幕まで1年を切っている。1964年に開催された東京大会でもオリンピックとパラリンピックは併催され、理念の...
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経営難が囁かれる日産! ゴーン氏や水野氏がいないのにGT-Rを売り続ける理由とは
長期的な展望で開発されているため実力はいまだ世界トップ2020年モデルまで進化した日産GT-Rのデビューは2007年。干支で一周するほどの時間が経っている。日進月歩で技術が進むスーパースポーツの世界に...
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これならアオリ被害を防げる!? 「オラオラ顔」ならぬ「オラオラ尻」のクルマ4選
角ばったデザインやボリューム感がイカツ尻の共通点!信号待ちをすれば、対向車線から鋭い視線を感じ、運転中にバックミラーを見れば、鬼の形相で追いかけられている!?いえいえ、これはサスペンスドラマのシーンで...
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新型スカイラインは日産の“場当たり”ブランド戦略の象徴…トヨタの緻密な戦略と真逆
第13代目「スカイライン」が、マイナーチェンジを受けてこの秋に誕生する。現行モデルのデビューは2013年11月だから、そろそろ新鮮味が薄れてきたころだ。日産自動車は低迷する業績回復のカンフル剤として、...
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JPNタクシーで大丈夫? ドイツに並ぶメルセデス・ベンツEクラスタクシーを見て思うクラウンの重要さ
日本もグローバルで有名な車種をタクシーにするべきフランクフルトショー取材のために、フランクフルトの空港に降り立ちタクシー乗り場へ向かうと待っているのが、メルセデス・ベンツEクラスのタクシー。空港から市...
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中身はよくても伝わらない! 時代に恵まれず販売不振に陥った悲運のクルマ5選
コンセプトが理解しにくく人気が出なかったモデルも……クルマというのは内容が良くても、コンセプトがわかりにくかった、時代に合っていなかったなど、運や巡り会わせで残念ながら売れなかったもののたくさんある。...
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音やパーツだけでうっとり! クルマ好きを陶酔させる部位をもつクルマ6選
走りや実用性など無視できてしまうほどの衝撃の質感クルマのほとんどは量産前提の工業製品だけに、製造のしやすさやコストによって、デザイナーが描いた本来のデザインが失われることがありがちだ。しかし、なかには...
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歴代モデル10台を乗り継いだマニアが喝! 自腹で買った新型カローラのマイナス点5つ
1.5リッターエンジンはラインアップされず!33年にわたり代々カローラセダンを乗り継いできた筆者。そして今回、予約受注開始日となる2019年7月27日にいち早く予約購入し、本稿執筆中は納車を待ち望んで...
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自動車メーカーにもの申す! 一刻も早く全モデルに標準搭載すべき装備11選
先進安全機能はより多くの新車に標準装備してほしい2020年以降、世界的に自動ブレーキの新車装着が義務づけられるが、これからの新車に不可欠だと思える装備はまだまだある。ここでは、何はともあれ、これからの...
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【日韓経済戦争】日産が韓国から撤退? 販売わずか月58台に激減 韓国紙から読み解く
ユニクロやサッポロビール、ホンダなど不買運動によって韓国国内の日本企業の多くが苦戦しているが、ついに日産自動車が韓国から撤退するのではないかという情報が韓国で広がっている。いったいどういうことか。韓国...
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トヨタ「センチュリー」、21年ぶり全面刷新…「1960万円」絶品の乗り心地をリポート
初代センチュリー(トヨタ自動車)がデビューしたのは1960年代というから、日本は高度成長期の真っただ中。それを支える自動車産業も大きく成長し続けていた。日本人の自動車保有台数は日増しに増え続けていたし...
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意外な結果!? 国産9メーカー&ブランドの「MT比率」の高いランキング
ラインアップの半数以上でMT車を用意する希有なメーカーも!今となっては少数派となりつつある3ペダルMT車。確かに2ペダル車のほうがさまざまなシチュエーションでドライバーへの負担も少ないし、本格的なスポ...
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ATレバーにあった「オーバードライブ」ボタンを最近のクルマから見かけなくなった理由
おもに高速巡航する際に使うのが効果的だったオーパードライブという言葉をご存じたろうか。マニュアルトランスミッションではかなり前に使われなくなった言葉ではあるが、オートマチックトランスミッションの場合は...
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スマホナビも後付けナビも消える? 最新のクルマに純正ナビが必須になる「道案内以外」の理由
ナビのデータを使いコーナー手間で減速する仕組みの搭載車もカーナビの未来予測や最適な選択を考えるのは非常に難しい。スマートフォンのアプリを使うと地図データが最新かつプローブ情報も使えるので便利という意見...
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世界初のハイビームシステムを搭載! レクサスのラグジュアリーSUV「RX」が一部改良して登場
ボディ下に足を出し入れすることでバックドアが自動開閉レクサスはラグジュアリーSUV「RX」をマイナーチェンジして2019年8月29日に発売した。エクステリアはフロントバンパーからドアサイドまでを流れる...
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歯止めが利かないクルマのオラオラ顔化! 最近日本車のグリルが巨大化するワケ
技術的にはグリルなしでもクルマは作れる最近クルマのグリルがとにかく巨大化している。国産車では軽からミニバンまでどんどん大きくなっているし、デザイン自体も強烈だ。一方、輸入車では一時アウディが大きくなっ...
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いずれは庶民カーにも標準化を希望! まるで夢のような超快適&超便利な高級車の装備4選
シートヒーターもかつては高級車のみの装備だった20年前の思い出です。生まれた時から実家のクルマはメルセデス・ベンツSクラス、ほかにもお父様の趣味でポルシェやジャガーといった高級車が何かしらいつもガレー...
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ついに中国でもトヨタ車人気過熱、自動車業界で覇権確立…トヨタのHVが世界を制す
世界経済はすさまじいスピードで変化している。特に中国経済の変化は世界の経済や産業に大きな影響を与えている。そうした状況下、トヨタ自動車は環境の変化にうまく適応し、世界最大の中国自動車販売市場でのシェア...
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ボルボ新型クロスカントリー、優れたラフロード走破性なのに立体駐車場が利用可能な全高
ボルボが躍進を続けている。2019年上半期の世界新車販売台数は前年同期を7.3%上回る34万826台で、上半期としては過去最高を記録した。14年の46万5866台から18年には64万2253台となって...
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【日韓経済戦争】ルビコン川を渡った安倍首相に韓国どう出る? すでにユニクロ閉店、ビール6割減
日韓経済戦争は2019年8月2日、最大のヤマ場を迎えた。日本政府が「韓国のホワイト国除外」を閣議決定すると、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は「極めて無謀な決定。全責任は日本にあると警告する」と怒...
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ホンダ、量産型EVを国内発売との観測…日本もガソリン車からEVへ本格移行開始か
エコの意識が高まる昨今、エンジンを搭載せず排出ガスを発生させない電気自動車(EV)が、世界の自動車市場で改めて注目を集めている。国内メーカーでみると、国産車の代表的なEV、日産リーフの2018年世界販...
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トヨタも参入した「サブスク」ビジネス...... すでにバージョン2.0に進化(気になるビジネス本)
「サブスクリプション(サブスク)」モデルが、モノの売り方、買い方の新トレンドとして浸透してきている。定額制あるいは従量制で月額料金を支払って製品やサービスを利用するものだ。金を貯めて購入し「所有」の満...
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トヨタ「レクサス」ミニバン版登場、なぜ日本では発売されない?超ラグジュアリーな全貌
トヨタ自動車が誇る高級車ブランドの「レクサス」。北米では1989年、日本では2005年から展開されており、今年2月には、全世界での累計販売台数が1000万台の大台に到達したことが発表された。そんなレク...
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レクサス、フラッグシップ「LC」のコンバーチブル市販化を英国で発表
レクサスは、フラッグシップクーペLCのオープンモデル、コンバーチブルモデルの市販化を発表した。イギリス・サセックスで開催された「GoodwoodFestivalofSpeed2019」において試作車を...
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ホンダ「利益率がトヨタの4分の1」の元凶…派生車種が数千、激減させ大量生産方式を否定
本田技研工業(ホンダ)が「派生車の数を現行の3分の1に減らす」と発表したのは、4月のこと。それがようやく具体的な生産システムとして稼働を開始したというニュースを耳にした。発表の骨子は、世界で販売する主...
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1機5億円?トヨタ「レクサス」高級クルーザー開発…ベッドルーム4つのスイートルーム級?
日本のマシン史上最高級のスポーツクルーザーの開発が進んでいるという情報を得た。2017年1月の米国マイアミ「ボートショー」で、レクサスが開発のスタートを宣言した「レクサスLY650」は、その後の開発の...
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レクサス、ブランドの中核SUVモデル「RX」を大幅に改良、8月に国内販売予定
「LEXUSRX」が、大規模なマイナーチェンジを実施し、世界初公開した。新型RXの日本での発売は、2019年8月下旬を予定している。RXは、グローバルに展開するレクサスブランドの中核モデルであり、19...