「伊藤忠商事 株価」のニュース
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利回り4.2%!手作り「高配当利回り株ファンド」レシピ、「ダウの犬」を日本株に応用
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の窪田真之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「【日本株】利回り4.2%!「ダウの犬」戦略で手作り"高配当利回りファ...
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【4月M&Aサマリー】13件減の70件、3カ月連続で前年を下回る|米KKRが日立物流にTOB
2022年4月のM&A(適時開示ベース)件数は前年同月比13件減の70件で、3カ月連続で前年同月比マイナスとなった。1~4月累計は307件と前年同期を21件下回る。ロシアのウクライナ侵攻や急激な円安で...
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2022年はここまで「敵対的TOB」ゼロ、東洋建設株で投資ファンドと攻防戦も
2022年のTOB(株式公開買い付け)は波乱含みだった前年と打って変わり、平穏に推移している。4月も後半に入り、早くも1年の3分の1を迎えようとしているが、敵対的TOBはゼロのまま。ただ、現在進行中の...
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東証再編、広がる失望、プライム市場「居座り組」企業リスト…ZHD、WOWOW
4月4日、東京証券取引所がプライム・スタンダード・グロースの3つの市場に再編された。東証1部に上場していた2177社の84.5%の1839社が最上位のプライム行きとなった。「片手(500社以内)に絞ら...
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「高値更新」は売り?買い?筆者の実践ルール
高値更新銘柄が目立ってきた3月にかけての株価下落から足元ではだいぶ株価が反発してきましたが、個別銘柄をみると株価が上昇を続けるもの、逆に下落を続けるものとまちまちな動きです。そんな中、高値更新となる銘...
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上場来高値を連日更新の三井物産株...強みの「資源」価格高騰で期待 でも、ウクライナ問題で不透明な状況も
大手商社、三井物産の株価が上場来高値を連日更新し、投資家の注目を集めている。三井物産が強みを持つ原油や鉄鉱石といった資源の価格が上昇または高止まりしているほか、機械やインフラ、化学品など非資源分野でも...
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ファミマ副社長が退任、関係企業の上場が急遽中止の真相…約30億円を取り損ねる
ファミリーマートの澤田貴司副会長が2月28日付で退任し、顧問になる。2016年9月に旧ファミリーマート社長に就任。21年3月に副会長に退いていた。「社長時代はコンビニのオーナーの集会などで人気者だった...
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インフレ相場本格化か?ここまでで見えてきたことを踏まえた銘柄選択
2022年に入って1カ月強が経過した日本株早いもので、2022年に入ってすでに1カ月強が経過しました。1月の日本株はなかなか厳しい下げに見舞われましたが、その後は少し落ち着きを見せ始め、下落前の動きに...
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週刊東洋経済は「株の道場 新年相場編」を特集 週刊エコノミストは「日本経済総予測」、週刊ダイヤモンドは「生前贈与」
週刊東洋経済は「株の道場 新年相場編」を特集 週刊エコノミストは「日本経済総予測」、週刊ダイヤモンドは「生前贈与」。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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ロジャーパパさんに聞く!投資初めて物語~最初はみんな初心者だった~
▼答えてくれた人ロジャーパパさん ▼Profile44歳。米国IT企業に勤務する兼業投資家YouTuber。2008年より日本株投資を始め、2017年までに個別株の値上りで1,500万円を利益確定。現...
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あなたはどれ? 週刊ダイヤモンドが「新階級社会」を特集 東洋経済は「米国株超入門」、エコノミストは好調な「商社」
あなたはどれ? 週刊ダイヤモンドが「新階級社会」を特集 東洋経済は「米国株超入門」、エコノミストは好調な「商社」。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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メルカリ、なぜ60代以上の利用者が急増?“NTTドコモ傘下入り”観測がくすぶる理由
フリマアプリのメルカリが8月12日に発表した2021年6月期の連結決算は、新型コロナウイルス下の外出制限を機に利用が増え、最終損益は57億円の黒字(前の期は227億円の赤字)だった。18年の上場以来初...
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株式投資のヒント!? 「東洋経済」が株の道場「エコノミスト」は「EVと再エネ 儲かる金属」【ビジネス誌 読み比べ】
株式投資のヒント!? 「東洋経済」が株の道場「エコノミスト」は「EVと再エネ 儲かる金属」【ビジネス誌 読み比べ】。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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三菱商事が4位に転落、5年ぶり首位交代の商社業界で始まった地殻変動
『週刊ダイヤモンド』6月19日号の第1特集は「商社非常事態宣言」です。脱炭素、人権、米中対立、若手流出、看板部門の凋落、コロナ禍、そして次の稼ぎ頭不在――。ビジネスモデルを崩壊させかねない7大リスクを...
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三菱商事の屈辱、商社4位に転落、丸紅にも敗北…垣内社長の経営責任問題が焦点に
総合商社7社の2021年3月期連結決算(国際会計基準)で王者・三菱商事が4位に転落した。5月7日の電話会見で垣内威彦社長は「資源価格の低迷やローソンの減損により、計画未達となったことを重く受け止め、反...
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「東洋経済」が「商社の大転換」を、「ダイヤモンド」はパナソニックを大特集【ビジネス誌 読み比べ】
「東洋経済」が「商社の大転換」を、「ダイヤモンド」はパナソニックを大特集【ビジネス誌 読み比べ】。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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くら寿司大幅減益で一時▲8%超安へ急落! 日経平均株価はわずかに続伸
■【東京株式市場】2021年3月10日■株式市場の振り返り-日経平均株価はわずかな上昇で続伸、終値は29,000円台を維持2021年3月10日(水)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価29,...
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大型買収報道のパナソニックが急落! 日経平均株価は4日ぶり反発
■【東京株式市場】2021年3月9日■株式市場の振り返り-日経平均株価は4日ぶり反発、終値も4日ぶりに29,000円台を回復2021年3月9日(火)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価29,...
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ワクチン製造販売承認申請の武田薬品が大幅高! 日経平均株価は3日続落
■【東京株式市場】2021年3月8日■株式市場の振り返り-日経平均株価は3日続落、後場に値を消して終値29,000円割れ続く2021年3月8日(月)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価28,...
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丸紅株が昨年来高値、割安株狙いで資金が流入 金融緩和マネーも向かう
大手商社、丸紅の株価が2021年2月25日、一時前日終値比5.8%(45円70銭)高の831円まで上昇し、昨年来高値を更新した。米国議会で1.9兆ドル(約200兆円)の新型コロナ対策法案の審議が進んで...
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アリババと提携発表のメルカリが一時約+12%高の爆騰! 日経平均株価は反落
■【東京株式市場】2021年3月2日■株式市場の振り返り-日経平均株価は反落、一時3万円回復寸前まで上昇も急速に息切れ2021年3月2日(火)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価29,408...
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「シン・エヴァ」公開日決定で東映が急騰! 日経平均株価は大幅反発
■【東京株式市場】2021年3月1日■株式市場の振り返り-日経平均株価は大幅反発、先週末の急落分の6割弱を挽回2021年3月1日(月)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価29,663円(+6...
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銅価格上昇で住友金属鉱山が急騰! 日経平均株価は4日ぶり反発
■【東京株式市場】2021年2月22日■株式市場の振り返り-日経平均株価は4日ぶり反発、一時30,500円に迫るが跳ね返される2021年2月22日(月)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価3...
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トヨタ4日続落、冴えない値動きの自動車株。日経平均株価は3日続落
■【東京株式市場】2021年2月19日■株式市場の振り返り-日経平均株価は3日続落、一時3万円割れの場面も終値では維持2021年2月19日(金)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価30,01...
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アップルカー思惑で上昇したマツダが急落! 日経平均株価は続落
■【東京株式市場】2021年2月18日■株式市場の振り返り-日経平均株価は後場に値を消して続落、終値で3万円台は維持2021年2月18日(木)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価30,236...
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ワクチン接種開始でJALやANAなど大幅高! 日経平均株価は3日ぶり反落
■【東京株式市場】2021年2月17日■株式市場の振り返り-日経平均株価は利益確定売りで3日ぶり反落、TOPIXは8連騰ならず2021年2月17日(水)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価3...
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業界トップの日本製鉄、東京製綱に対し敵対的TOBか…大量に株取得し、筆頭株主に
日本最大の高炉会社、日本製鉄は1月21日15時、東京製綱に対してTOBを行うと発表した。買い付け価格は1株1500円。出資比率を9.9%から19.9%に引き上げる。対する東京製綱は同日19時30分、「...
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伊藤忠、総合商社業界トップへ…「非資源重視」だけでは説明できない“岡藤流”経営の神髄
「投資の神様」という異名を持つウォーレン・バフェット氏がCEO(最高経営責任者)として率いる米国投資会社バークシャー・ハサウェイが初の本格的な日本株投資に乗り出したとして、昨年話題になった。8月、伊藤...
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コロナ禍で大揺れ株式市場 一橋大がぶっちぎり、明大は「奇跡」のプラス 早大も利益を確保(1)【企業分析バトル 結果発表】
コロナ禍で大揺れ株式市場 一橋大がぶっちぎり、明大は「奇跡」のプラス 早大も利益を確保(1)【企業分析バトル 結果発表】。2020年の企業分析バトルカブ大学対抗戦が終わった。優勝は、一橋大学。7つの銘柄を分析。そのうちの5銘柄、総投資額157万2500円を投じて、46万5500円の利益を叩き出した。2位の明治大学は「運が...
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楽天、西友買収でスーパー事業参入は「携帯電話事業の成功より難しい」…アマゾンと激突
楽天と米投資ファンドのコールバーグ・クラビス・ロバーツ(KKR)は大手スーパー西友に85%出資する。KKRが65%、楽天が20%で西友の親会社は世界最大のスーパー、ウォルマート・インクからKKRに替わ...