「日本銀行」のニュース
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米利上げ・日銀も実質利上げ。米景気ソフトランディング期待高まり、米・日株とも上昇
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の窪田真之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「米利上げ、日銀も実質利上げ。米ソフトランディング期待高まり、株高」日...
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日銀「植田サプライズ」に日米同時株安! エコノミストが評価「YCCの修正で、実質的な利上げ」「タイミングが絶妙」「これは出口戦略の第一歩だ
「植田サプライズ」が日本と米国の金融市場に衝撃を与えた。2023年7月28日の日本銀行金融政策決定会合。大方の市場関係者の間では、大規模金融緩和策の継続で「無風」と考えられていたが、長短金利操作(イー...
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FRB議長が後押し、米国株126年ぶり記録的上昇目前! ソフトランディングは本当? エコノミストが指摘「本当の危機はこれから」「日本株にも飛び火」
米国株の上昇が止まらない。2023年7月26日(現地時間)のニューヨーク株式市場で、ダウ平均株価が13営業日続伸した。1987年1月以来、36年半ぶりの記録となる。同日、FRB(米連邦準備制度理事会)...
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米国の利上げは最終局面なのか? 9月の次回FOMCが正念場、FRBは慎重姿勢崩さず
【米国経済の動向】FRB(米連邦準備理事会)は2023年7月26日、FOMC(米連邦公開市場委員会)で利上げを決定、政策金利のFF(フェデラルファンド)金利の誘導目標を0.25%引き上げ、5.25~5...
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今週はFOMCや米巨大企業の決算で波乱!? 日本株は円安と日銀会合でうなぎ上り?
今週の株式市場は日米欧の中央銀行が相次いで金融政策を決める会合を開き、米国巨大企業の2023年4-6月期決算発表が集中するなど、重要イベントが目白押しです。それらの結果次第では、株式市場が激しい乱高下...
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[今週の日本株]イベント盛りだくさんの今週の株式市場はココに注目~金融政策イベントと企業決算をどう乗り切る?~
●継続?打ち消し?今週の日経平均は「リターン・ムーブ」の動向がカギ●目先の日経平均の予想レンジは3万3,750~3万1,400円●今週の注目イベント[1]:日・米・欧の金融政策●今週の注目イベント[2...
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米追加利上げある?日銀は緩和維持?今週の重大イベントに米・日株どう反応?
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の窪田真之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「米追加利上げある?日銀は緩和維持?日経平均どうなる?」先週の日経平均...
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米国を上回る消費者物価高止まり!日銀の政策修正あるか? エコノミストが指摘「メインシナリオは円独歩安」「株式市場だけが喜び、個人の消費に逆風」
物価上昇が止まらない。生活に直結する食品値上げが記録的水準に達した2023年7月21日に総務省が発表した6月の消費者物価指数(2020年=100)は、値動きの大きい生鮮食品を除いた総合(コア)指数が前...
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高配当株ランキング~一般NISAで高くて買えなかった銘柄も1株から
●日経平均伸び悩む、ETF分配金捻出売りと円高反転をマイナス視●7月後半は日米金融政策や決算発表が焦点に、PBR1倍割れ銘柄の施策も注目●単元未満株取引を活用、一般NISAでも買える高配当利回り銘柄(...
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米国株はインフレ急激な鈍化で絶好調!日本株は円高や日銀のYCC修正懸念で弱い!?
今週の日本株は、17日(月)の米国株が2023年4-6月期の決算発表期待で続伸したことを受けて、連休明け18日(火)の東京株式市場は買い先行で始まりました。その後、上値を徐々に下げ午後に入ると一時下落...
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[今週の日本株]相場の迷いと新たなトレンドの予感~気がかりな日本株の出遅れ感
●先週の日経平均は週末にかけてもちなおす展開●7月の日本株は読みにくい展開が続く●米国株は主要株価指数がそろって年初来高値を更新●今週のイベントスケジュールは?●ただし、足元の日本株は上昇しにくい?●...
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金(ゴールド)投資家必見「中央銀行のリアル」
●「中央銀行」と金(ゴールド)市場の関係●中央銀行の関心事は一つではない●先進国・新興国、別文脈で金(ゴールド)保有●多くの中央銀行が米ドル保有は減ると予想●一方、金(ゴールド)保有は増えると予想[参...
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米インフレ大幅低下、日米逆転ある?円高懸念で日経平均上値重い
●米インフレ大幅低下、ナスダック上昇でも日経平均は上値重い●米6月総合インフレ率が3%まで低下、日米逆転も●いつまでもタカ派のFRB、いつまでもハト派の日銀に市場は疑念●外国人投資家の日本株買い止まる...
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やってはいけない投資信託!円安時の投資判断に要注意
●急速な円安!為替で利益が出ている保有資産をどうしたらいいのか?●円安が保有資産にどんな影響をあたえているのか?●米ドルが円安時に注意しておきたい投資信託のポイントとは?●一つひとつの疑問点を解決し、...
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収益機会を拡大する先物・オプション戦略連載 (5)ミニオプションの両建て戦略(持ち切り型ロングバタフライ)
●ロングバタフライは満期までの持ち切りに適した実践しやすい戦略。●ATM(アット・ザ・マネー)のコールとプットを売り、その外側でOTM(アウト・オブ・ザ・マネー)のコールとプットを買う。●建玉が多く手...
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ウォール街狂喜乱舞、米国インフレ鈍化は本物? エコミストが指摘「利上げ停止と軟着陸が視野に」「急激な円高、これで日銀の政策修正は遠のいた」
「非常事態の終わりを示唆、金融政策の転換点に」...米経済メディアのブルームバーグ(7月13日付)はそう報じた。金融市場が注目する米国の6月消費者物価指数(CPI)が2023年7月12日、発表された。...
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三菱UFJは逆行高、ローソンはストップ高。金融株・消費関連株への期待続く
●日銀の金融政策変更の思惑で、円高進行・日経平均下落●三菱UFJが逆行高、既視感●ローソンがストップ高●リオープン・消費関連株の利益回復期待が高まる●2000億円超を運用した伝説のファンドマネジャーの...
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転機が訪れ、反転攻勢も近い?...東洋経済「逆襲の銀行」、ダイヤモンド「相続&生前贈与」、エコノミスト「半導体黄金時代」を特集
「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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花形株のストップ安で天井打ちシグナル!?今週は内需株決算や米CPIが相場を動かすか?
先週の日本株は7月3日(月)に大幅上昇して終値ベースでバブル後最高値を更新したものの、それ以降は一貫して下落が続く非常に軟調な展開となりました。日経平均株価(225種)の7日(金)終値は前週末比800...
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[今週の日本株]地味なカオス相場で夏バテに注意~短期ねらいと中期の備えで揺れる~
●先週の日経平均は年初来高値更新から失速していく展開●今週の日経平均の予想レンジは3万3,250~3万1,250円●今週の注目点1:国内miniSQとファーストリテイリングの決算●今週の注目点2:米国...
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今月の質問「今、株を買うなら日本株と米国株、どちらを買いますか?」
はじめに今回のアンケート調査は、2023年6月26日(月)~6月28日(水)の期間で行われました。6月末の日経平均株価終値は3万3,189円となり、2023年相場の折り返し地点を通過しました。前月末終...
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日本株に追い風:日銀短観DI改善。4-6月期決算発表に期待
日銀短観DI、6月は製造業・非製造業とも改善日本銀行が3日午前8時50分に発表した6月の企業短期経済観測調査(短観)では、大企業の景況感を表すDI(業況判断指数)が、製造業・非製造業とも改善しました。...
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配当利回りランキング~急騰する日経平均、一時調整にご用心!7月の決算発表でPBR改善策に期待
●アナリスト評価◎の割安高配当株TOP15●6月の日経平均は先高観続き上昇基調、米FOMCは昨年3月以降初めて利上げ停止●個別材料乏しく、ランキング銘柄は小幅な入れ替えにとどまる●今年の日経平均上昇幅...
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日本株が歓迎お祭り騒ぎ! 予想上回る日銀短観、大企業製造業復活は本物? エコノミストが指摘「期待できる」「いや、『偽りの夜明け』に喜ぶな」
日本銀行は2023年7月3日、6月の短観(企業短期経済観測調査)を発表した。大企業・製造業の景況感が「プラス5」と、7四半期ぶりの改善となった。市場予想を「プラス3ポイント」も大幅に上回る好調ぶりだ。...
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「高金利でも好景気」で米国株の上昇続く!?日本株は為替介入に警戒!
先週の日本株は週前半に押し目(上昇トレンドにおける一時的な下落)を付けた後、力強く反転上昇。天井圏から一直線で急落するのではないかという不安を払拭(ふっしょく)しました。日経平均株価(225種)の30...
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急激な円安、為替介入カウントダウン? エコノミストが指摘「火に油注ぐ植田日銀総裁の言動」「介入には2つの制約、市場はとっくに見透かしている」
急激な円安が止まらない。2023年6月28日の外国為替市場では、ついに1ドル=144円半ばをつけ、昨年9月、政府・日本銀行が為替介入に踏み切った「1ドル=145円台」の水準にまで円安が進んだ。こんなな...
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日経平均の上昇はまだ続く?過去のケースと比較してみた-2012年編
●債務危機の火種抱えながら株価一時上昇した2012年前半と現在●2012年との類似:冬(前半)上昇、円安進行、日銀の金融緩和●2012年との相違:米インフレ抑制のため利上げ、海外投資家の積極買い●現在...
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銀行の預貸率63%、3年ぶりに上昇 「優良」企業の旺盛な資金需要で、大手行の貸出金が大幅増
銀行(国内106行の単独決算)の2023年3月期の預貸率は、62.94%で前年の61.93%を1.01ポイント上回った。3年ぶりの上昇。東京商工リサーチが2023年6月19日に発表した。預金合計(預金...
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「食料品の高騰、42年ぶり高水準!」消費者物価、高止まりか? エコノミストが指摘「電気代大幅値上げと春闘の大幅賃上げ、ダブル効果が襲ってくる」
物価上昇が止まらない。2023年6月23日に総務省が発表した5月の消費者物価指数(2020年=100)は、値動きの大きい生鮮食品を除いた総合(コア)指数が104.8で、前年同月比で3.2%上昇した。こ...
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急激な円安、財務官「適切に対応」と口先介入も効果ナシ...「為替介入」あるか? エコノミストが指摘「日銀が緩和修正しない限り、介入は無駄撃ち」
急激な円安が止まらない。先週末の2023年6月22~23日にかけて外国為替市場では、ドル買い・円売りが続き、一時、1ドル=143円87銭と、昨年11月以来の水準にまで円安が進んだ。こうしたなか、財務省...