「日経平均株価」のニュース
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「エヌビディアか、それ以外か」相場続く?日本の自動車株や中小型成長株の反発に期待!
今週は、6月18日(火)発表の5月小売売上高をはじめ米国で景気指標の発表が相次ぎます。高金利政策が続く中、果たして米国経済がソフトランディング(軟着陸)できるか、それともハードランディング(景気後退)...
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[今週の日本株]日経平均4万円台の回復は「近くて遠い」?~需給の整理と米国株市場の変化が焦点~
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の土信田雅之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「【テクニカル分析】今週の日本株日経平均4万円回復の背中は「近くて遠...
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ナスダック最高値でも日経平均上値重い。生成AIブームいつまで?
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の窪田真之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「ナスダック最高値でも日経平均上値重い。生成AIブームいつまで?」先週...
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3大損害保険「採用大学」ランキング2023最新版!1位を独占した有名私立は?
コロナ禍を脱し、日経平均株価が過去最高値を記録するなど経済が大きく変わろうとしている。そんな中、主要企業はどの大学から学生を採用したのか。業界別・企業別に2023年「採用大学」ランキングを作成した。今...
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約7割が「資産運用に興味がある」 若い世代ほど関心が高め 一方で「FX」は8割以上が障壁を感じている
JFXは、日経平均株価の最高値更新、マイナス金利の解除など、金融や経済に関する話題の盛り上がりを受け、「資産運用とFXに関する意識調査」を実施し、結果を公表した。■「資産運用に興味がある」68.2%、...
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「横ばい」と「上昇」では売買のポイントが違う?相場の転換点を考える
横ばい相場の期間は意外と長い2024年の株式市場は、日経平均株価でいえば3月中旬まで順調に上昇、その後4月中旬まで下落した後は、ほぼ横ばいの動きが続いています。株式投資を長年やっている方はすでにお気づ...
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ナスダック・S&P500最高値!FRBは利下げに慎重でも5月CPI鈍化を好感(窪田真之)
FF金利据え置き、量的引き締め継続米国の中央銀行であるFRB(連邦準備制度理事会)は12日(日本時間13日午前3時)、FOMC(米連邦公開市場委員会)の結果を発表しました。FF(フェデラルファンド)金...
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日経平均を動かす外国人投機筋の動きが丸分かり、裁定買い残の変化を読む(窪田真之)
今週の重大イベント:日米の金融政策発表へ今週は、日米それぞれの金融政策発表があります。その内容次第では、日経平均株価(225種)が大きく動くきっかけとなる可能性もあります。6月12日(日本時間では13...
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物言う株主に翻弄される日本株、米FOMCの年内利下げ見通し1回か2回か焦点に!
今週は6月12日(水)(日本時間13日(木)未明)に終了する米国のFOMC(連邦公開市場委員会)で、2024年の利下げ開始時期や回数について、どんな見通しが打ち出されるかで株価が乱高下しそうです。12...
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2大生命保険「採用大学」ランキング2023最新版!早慶とMARCHが激突…日本生命と第一生命の違いとは?
コロナ禍を脱し、日経平均株価が過去最高値を記録するなど経済が大きく変わろうとしている。そんな中、主要企業はどの大学から学生を採用したのか。業界別・企業別に2023年「採用大学」ランキングを作成した。今...
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最高値更新!ナスダックが強い二つの理由(窪田真之)
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の窪田真之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「米景気「ほど良い湯かげん」いつまで?どうなる日本株?」日経平均はやや...
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逆指値(ぎゃくさしね)成行(なりゆき)注文って何?どう使ったらいい?
●今日のクイズ:逆指値成行注文はどんなときに使う?●株は急落・急騰を繰り返しながら上昇する、リスク管理が大切●クイズの正解は…●「逆指値」成行売り注文とは●指値売り注文と逆指値成行売り注文を同時に出す...
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今月の質問「物価高対策をしていますか?」
はじめに今回のアンケート調査は、2024年5月27日(月)~29日(水)にかけて行われました。5月末の日経平均株価は3万8,487円で取引を終えました。前月末終値(3万8,405円)からは82円高と小...
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株と円 終わりの始まり そのパターン
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の田中泰輔が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「【株/円】終わりの始まりそのパターン」今回のサマリー●米景気が陰る前...
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インド市場が乱高下した理由は?モディ首相は総選挙で続投へ!(香川睦)
米国市場ではS&P500が今年25回目となる最高値更新米国市場では、7日発表の5月の雇用統計や11~12日に開催されるFOMC(米連邦公開市場委員会)への警戒感が拭えない中、「エヌビディア株効果」(年...
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配当利回りランキング~米利下げ時期探る市場、成長株から割安株に物色シフトも
●アナリスト評価◎の割安高配当株TOP15●5月の日経平均は小動き、日米金融政策にらみの展開続く●大幅増配計画のUTグループなどが新規にランクイン●日米金融政策次第で、成長株から高配当利回り割安株に移...
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新NISAで中小型株!PBR1倍未満でも株価頑強な高配当銘柄9選
<指数パフォーマンス比較~バリュー株orグロース株どっち優勢?~>5月の中小型株ハイライトは「グロース株底割れ」5月の株式市場は、日経平均株価でいえば「いろいろあったけど、現状維持でした」な展開でした...
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下落時にコツコツ買いたい!中小型×高配当の日本株5選
日経平均はパッとしない展開6月に入り沖縄は既に梅雨入りしていますが、東京株式市場もパッとしない展開が続いています。米半導体大手エヌビディア(NVDA) が高い市場予想を超える好決算で買われたものの、日...
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日経平均5万円、5年以内に達成と予想する理由(窪田真之)
●日経平均の下値リスクを短期的には警戒●日経平均は5年以内に5万円超えを予想●日本の株価、地価、物価、賃金は国際比較で「割安」●日経平均が2029年までに5万円を超えると予想する根拠●東証上場企業のE...
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AIバブルが電力・電線株に波及も半導体株は軟調!今週の米雇用・景気指標が弱含み過ぎるのも心配
今週6月3日(月)~7日(金)は、米国では7日発表の5月雇用統計など重要な景気・雇用関連指標の発表が相次ぎます。5月の日経平均株価(225種)は前月比たった0.2%の上昇と、機関投資家が運用指針にする...
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日経平均、強弱材料で膠着。目先は下値を警戒(窪田真之)
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の窪田真之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「日経平均、やや膠着。目先は、下値警戒」強弱材料きっこう、日経平均は上...
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「高所恐怖症」に陥っていては投資の世界で成功できない?
●株式投資の世界での「高所恐怖症」とは?●筆者の考え方が変わるきっかけとなったファンド運用者の発言●実態を伴った上昇かどうかがポイント●安くなるのを待っていては、成長株は永遠に買えない●それでも「怖い...
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日本企業の業績は、円安のハシゴを外すと実はほとんど伸びていない!?
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の白石定之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「日本企業の業績は、円安のハシゴを外すと実はほとんど伸びていない!?」...
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5月のNISA記事5選:50~60歳からのNISA、初心者のための下げ相場対策、オールカントリーとS&P500両方投資はあり?<br />
●50~60歳からのNISA。始める前に確認したい今後10~20年のこと●株価の乱高下がしんどい!NISA初心者のための3つの「下げ相場」対策●NISAでの投資信託、オール・カントリーとS&P500の...
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第9回:信用取引の活用3(下落相場に対応して利益をあげる)
【福永博之先生に聞く信用取引入門】前回記事はこちら第8回:信用取引の活用2(資金不足をレバレッジでカバーする)****今回は下落相場に対応して利益をあげる、信用売りの活用例について解説したいと思います...
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「金利のある世界」にNISAで買いたい日本株5選
日経平均、方向感に乏しい展開国内株式市場では決算発表が一巡し、証券会社が出すアナリストレポートで個別株が上下に動いていますが、日経平均株価の方向感は乏しくなっています。5月27日の東証プライム市場の売...
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株価の乱高下がしんどい!NISA初心者のための3つの「下げ相場」対策
株価の乱高下、心臓に悪い?2024年に入ってから、一本調子かつ急速な株価の上昇が見られましたが、今は様子が変わってきました。急激に株価を下げる日があり、またバブル期の最高値であった日経平均株価3万8,...
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米国株はやや過熱?逆指値を使って守りつつ攻める(窪田真之)
エヌビディア急騰、ナスダック最高値、日経平均は高値で堅調米半導体大手エヌビディアが22日に発表した2024年2-4月(2025年1月期第1四半期)決算は、売上高が前年同期の約3.6倍の260.4億ドル...
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注目セクター「電気機器」本決算!業種別ETFという選択肢
2024年3月期決算の結果は如何に日経平均株価の史上最高値更新後、初の本格的な決算シーズンが5月中旬にピークを迎えました。今回は、プライム市場において、最も時価総額の大きな業種(※)である「電気機器」...
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エヌビディア独り勝ち!?国内半導体株の見直し買いに期待!米物価指標や国内金利上昇が心配
今週の日本株は先週、予想を上回る好決算を発表したAI(人工知能)関連の人気株・エヌビディア(NVDA)の株価続騰を受け、半導体株が再び活気づくかどうかに注目が集まりそうです。国内では、日本銀行が国債の...