「働き方改革」のニュース
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岡山市 31年度の中学校部活動地域完全移行目指しロードマップを公表 設立団体や指導者を募集【岡山】
少子化や教職員の働き方改革などを背景に岡山市が進める部活動の地域移行について、市は、2031年度の完...
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「医師を労働者として見ていない」過労死ライン2倍の残業、“28時間勤務”許容も…財務省が「医学部定員削減」提言で労働組合反発
過労死ラインの約2倍にあたる年1860時間の時間外労働を医師にのみ例外的に認める制度や、実態と乖離した「宿日直許可」の乱発などが医師の過重労働を招き、医療の安全を脅かしている――。日本医療労働組合連合...
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“肌”のようにぴったりくっつくフィルムで、お肉をよりおいしく長持ちさせる
ゲストは、住友ベークライト株式会社フィルム・シート営業本部P-プラス・食品包装営業部の下重勝則(しもじゅうかつのり)さん。1911年に日本初のプラスチック製造を手がけて以来、日本のプラスチックの歴史を...
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「長時間労働からの脱却に反する」「規制緩和は必要ない」裁量労働制見直し、政府のとりまとめに連合が反発
5月27日、日本成長戦略会議の労働市場改革分科会(分科会長:上野賢一郎厚労相)が、労働供給力の強化に向けた改革の方向性をとりまとめた。リスキリング(学び直し)の推進や円滑な労働移動の促進など幅広い施策...
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「コープみらい」配達員が車両内“排尿”で大騒動も…ドライバーらは“同情” 切実すぎる物流業界の「トイレ」事情
先月26日、生協の宅配サービス「コープみらい」において、同社の商品が委託配送先のドライバーの尿に汚損されるという問題が発生。利用者がSNSに投稿し、世間に大きく知られる事態になった。コープみらい側の発...
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高市首相、裁量労働制「対象の在り方」見直し指示の一方…日弁連会長「拙速」指摘 “使用者寄り”審議に懸念
4月22日、高市早苗首相は第4回日本成長戦略会議を開催し、裁量労働制など労働時間制度の見直しについて「検討を加速」するよう上野賢一郎厚労相に指示した。裁量労働制とは、実際の労働時間にかかわらず、労使間...
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《がん手術一時2カ月待ちのケースも》医師が足りない都道府県ランキング…3位千葉、2位茨城を抑えた1位は?
昨年秋ごろ、秋田県内の施設で膵臓がんの手術の一部が2カ月待ちとなる事態が起きていることが報道された。限りがある、複雑で高度な手術を行える医療施設に患者が集中したため、一定の待機時間が発生し、2カ月待ち...
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[社説]子どもの自殺最多 SOSに組織で対応を
新年度が始まった。学習環境や人間関係の変化で、子どもたちがストレスや疲れを感じやすい時期だ。もしかしたら、身近な誰かがSOSのサインを出しているかもしれない。厚労省によると、2025年に自殺した小中高...
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【速報】金武町長選 金城司氏が当選確実 前副町長
任期満了に伴う金武町長選挙が5日投開票され、無所属新人で前副町長の金城司氏(54)が当選を確実にした。金城氏は町役場に30年間勤めた行政手腕をアピール。米軍ギンバル訓練場跡地への企業誘致や農林水産物の...
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「遅延が許されない社会」バス事業者の苦心 “雪だるま式”に拡がる影響 「働き方改革」が与えた影とは
雪だるま式に増える遅延でも「急ぐな」※本記事は『トコトンやさしいバスの本』(成定竜一編著、井原雄人著/日刊工業新聞社)の一部を再編集したものです。【遅延対策!?】これが降車ボタンを押してても通過する”...
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沖縄・金武町長選、金城司氏と山川宗仁氏の一騎打ち確定 4月5日投開票
任期満了に伴う沖縄県金武町長選挙が31日告示され、いずれも無所属新人で前副町長の金城司氏(54)と保育園経営の山川宗仁氏(48)の2氏が立候補した。午後5時で受け付けが締め切られ、一騎打ちが確定した。...
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金武町長選が告示 新人2氏が立候補 金城司氏・山川宗仁氏 4月5日投開票
任期満了に伴う沖縄県金武町長選挙が31日告示され、午前8時50分現在、いずれも無所属新人で、前副町長の金城司氏(54)と保育園経営の山川宗仁氏(48)が立候補を届け出た。立候補の受け付けは午後5時まで...
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「リモートなら育児と両立できる」は幻想? フリーランスの出産後に立ちはだかる「復帰の壁」を吉川ばんび×常見陽平が語る
昨年2月に出産した作家の吉川ばんびさん。産後、働き方が変わり稼働できる時間が激減したという。働き方評論家で、千葉商科大学准教授(基盤教育機構)の常見陽平さんも9年前に一児の父となり、家事や育児に励んだ...
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[社説]JA職員の労災 窮状放置の責任は重い
JA側の会見で浮き彫りになったのは、長時間労働がもたらす健康被害に対する組織全体の認識の欠如だ。管理体制の抜本的な改善を求めたい。JAおきなわの職員が、月200時間超の時間外労働による過労で脳出血を起...
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教員のなり手確保・校務分掌の負担軽減 現場の7割「進んでいない」 沖縄県立校の教職員「働き方改革の進捗」 高教組がアンケート
高教組(外間ひろみ委員長)は25日、管理職を除く沖縄県立学校の全教職員を対象にした働き方改革の進捗(しんちょく)に関するアンケート(有効回答1044件)の結果を発表した。いずれも複数回答で、「進んでい...
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高市首相「裁量労働制見直し」は働き方の“改悪”? 「押して、押して、押して…」経済成長に意欲も、労働者への影響は
2月20日、第105代内閣総理大臣に選出された高市早苗首相が、就任後初となる施政方針演説を行い、その中で裁量労働制の見直しを含む「柔軟な働き方」の拡大に向けた検討を加速させる方針を明らかにした。施政方...
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労働時間「増やしたい」わずか11%、理由の8割が「生活苦」 “労働規制緩和”政府検討の一方、全労連調査で浮き彫りとなった“現場の実態”
「月に何回か、ぼーっとする日があった方がいい」「40歳を過ぎて、週5フルタイムですら家事育児との両立がしんどい。本音は週3勤務くらいが望ましい」――。2025年11月から12月にかけて実施した労働時間...
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「給料増える?」「残業なくなる?」労働基準法、約40年ぶり“大改正”は会社員に“朗報”なのか?【弁護士解説】
2026年、労働基準法が大改正へと大きく動く。約40年ぶりの抜本的な見直しになると言われ、多様化した現状の働き方に合わせたルール改編を目指し、今年の国会で審議される見通しだ。その背景や、会社員への影響...
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運転手の給料アップでもバス減便なぜ!?「初任給30万円」でも解決しない “2024年問題”の意外な正体
初任給30万円も給料は上がっているのに…「バス運転手は給料が安くて大変そう」。そのようなイメージを持っている人は多いかもしれません。しかし今、その常識が覆されつつあります。【写真】いまだ現役!レトロな...
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残業、工期、単価が変わる? 「改正建設業法」12日から完全施行…“持続可能な建設業”への転換で「担い手不足」解消なるか
建設業界における慢性的な長時間労働や人手不足などの問題を受けて成立した改正建設業法が、12月12日、完全施行される。今年11月に閣議決定された。具体的には著しく低い見積りでの契約が禁止される他、著しく...
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「非正規にも退職金を」同一労働同一賃金ガイドライン“初”の見直しで「格差」大幅縮小に期待も…“原資”は正社員の待遇削減でねん出?【弁護士解説】
厚生労働省は11月21日、正社員と、パートタイムなど非正規雇用の労働者の不合理な待遇差を禁止する指針「同一労働同一賃金ガイドライン」の見直し案を示した。働き方改革関連法の施行5年後の見直しの一環で、指...
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「いいなぁと思って」国民民主・玉木代表 「働いて×5」より激推しした“流行語”
国民民主党の玉木雄一郎代表(56)は2日に定例会見を開き、1日に発表された流行語大賞(現代用語の基礎知識選2025T&D保険グループ新語・流行語大賞)について記者から意見を求められる場面があった。...
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高市政権「労働者は過労死ラインまで働け」? “労働時間の規制緩和”にトラックドライバー歓喜も…「稼げない」本質的な要因とは
総裁選に勝利した直後、高市早苗氏が発言した「馬車馬のように働いてもらう」「ワークライフバランス(WLB)を捨てる」という労働観は、賛否分かれながら大きな話題を呼んだ。目立ったのは、「もっと働かせてほし...
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「しごとより、いのち。」厚労省が11月1日に「過重労働解消キャンペーン」で特別電話相談を実施 法令違反が疑われる事業場に関する情報提供も受け付け
11月は「過労死等防止啓発月間」。厚生労働省はその一環として、1日から30日まで「過重労働解消キャンペーン」を実施する。今年の調査によると、週60時間以上働く雇用者は約474万人にのぼる。近年、過労死...
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やっぱり「国民も馬車馬」に? 高市政権の‟残業復活”政策で「働き方改革」はどこへ…労働時間規制緩和の“真意”とは【弁護士解説】
高市政権が「労働時間規制緩和」に着手することがわかり、ネット上がざわついてる。自民党総裁選出直後の演説で高市早苗総裁は「全員に馬車馬のように働いてもらう」と発言。物議をかもしたが、あくまで総裁を筆頭に...
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のん、元SMAP、ローラ…芸能人「奴隷契約」に公取委がメス 事務所側は「ブレイク直後に辞められたら割に合わない」本音も…退所・移籍トラブル改善なるか
「芸能人が事務所を辞めたら干される」現象が、なくなる日がくるかもしれない。「これまで明確なルールがなかったため、力を持つ芸能事務所がタレントに考えを押し付けて、タレント側は弱い立場に立たされていたとい...
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高市新首相「働け」発言にトラックドライバーが共鳴? かつては「年収1000万円」も珍しくなかったが…「長時間労働」求めざるを得ない“切実な”事情
「人数が少ないんだから馬車馬のように働いてもらう」「ワークライフバランス(WLB)を捨てて働いて働いて働いて働いてまいる」高市早苗新総裁誕生直後に大きな注目を浴びた、同氏による、所属議員向けのあいさつ...
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「ワークライフバランスを捨てる」高市早苗氏 物議発言で9年前のコラムが再燃…明かしていた働き方改革への“本音と苦悩”
《馬車馬のように働いていただきます。私自身もワークライフバランスという言葉を捨てます。働いて、働いて、働いて、働いて、働いて参ります。》 そう発言したのは、自民党の新総裁に選出された高市早苗...
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「首相が変わっても物価高は変わらない」最低賃金1500円以上へ“即時”全国一律引き上げなど求め要望書 国側は慎重な姿勢示す
非正規雇用や外国人労働者などの権利保障を求めるコミュニティ・ユニオン全国ネットワーク(CUNN)が8日午後、都内で会見。同日までに政府に提出した要請書について、その内容と国側の回答を明かした。CUNN...
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《社労士Youtuberが5分で解説》高齢者が知っておくべき「年金制度改正法」のポイント
■年金制度をきちんと理解して損をしないように気を付けよう 「年金制度改正法」が2025年6月に成立した。「あんこのないあんパン」論議が注目され、紆余曲折を重ねた末の成立だ。 発端は...