「働き方改革」のニュース
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検察庁法案改正賛成でわかった維新と吉村洋文知事の正体! 安倍と同じ独裁思想、「コロナがんばってる」イメージもほとんどは詐術
今国会での成立見送りが決まった検察庁法案。法を無視し、民主主義を破壊する安倍政権の本質が完全に国民にバレたかたちだが、実はこの法案をめぐってもうひとつ、正体がはっきりした連中がいる。ほかでもない、「維...
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新型コロナ影響下 日本唯一の貨物専門航空会社NCAの奮闘 旅客便減の裏で物流を支える
新型コロナの影響による国際旅客便の運航縮小で、航空貨物を運ぶスペースが減っています。日本唯一の貨物専門航空会社NCAにも業務上の制限など影響が及んでいますが、日本の物流を支えるため奮闘しています。新型...
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日本初EV救急車登場 特徴は排ガスを出さないのみならず 各種メリットと池袋配備のワケ
自動車の分野では、排気ガスによる地球温暖化をはじめとした環境への悪影響を減らすために、近年では大気汚染物質や温室効果ガスを排出しない「ゼロエミッション車」と呼ばれるものの開発が盛んです。その波は救急車...
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効果に疑問残る働き方改革、厳しい残業規制で給料が減ることも
連日、新型コロナウイルス関連のニュースで持ちきりだが、4月には賃金など、私たちの“お金”に関する重要な法律が施行される。それらは私たちの生活にどう影響するのか。経済ジャーナリストの荻原博子さんが、生活...
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フリーランスの休業補償4100円問題で田崎史郎氏が「フリーター」と混同し政権を擁護! 安倍首相もフリーランス差別の答弁連発
安倍政権が新型コロナ緊急対応策第二弾を発表し、ようやく企業や労働者支援策を打ち出した。なかには評価できるものもあるが、相変わらず場当たり的で内実が伴っていないものも多い。その典型が、休校要請にともなう...
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新型コロナよりアベ・ファースト?
「医者にかかるな」「学校は休みに」「会社は行くな」「外出は控えろ」が我が国の「基本方針」という。ここにきて政府からのお達しだが、無責任、丸投げ体質が露骨に示された。あとは国民一人ひとりで、あとは自治体...
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親がブラック企業を知るヒントは「しつこい営業電話」にあり
「親や親戚などからすると、大手企業の名前が冠にある会社にお子さんが内定すればひと安心でしょう。しかし、いくら誰でも知る名を冠した企業でも、社員がすぐ辞めてしまう会社も。その実態は、過重労働なのに給料が...
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ANA印のロボットが観光案内所職員の「働き方」を変える? 案内所の遠隔営業実験始まる
外国人向け総合観光案内所で、ANAHDが開発したアバターロボット「ニューミー」のなかのスタッフが、案内をする遠隔操作営業の実験が始まっています。この試みは昨今話題の「働き方改革」にも関わっているそうで...
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感染症専門家・岩田教授をクルーズ船から追い出したのは、橋本岳・厚労副大臣だった! ずさんな体制による船内感染拡大を隠蔽
意味のない水際対策、検査・治療体制確立の大幅な遅れ、現場での混乱とパニックを誘発する方針、患者への経済支援ゼロ、自己責任押しつけなど、安倍政権の新型コロナ対応の酷さが次々に明らかになっているが、今度は...
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深刻化する「引っ越し難民」問題 繁忙期のお断り増加&高額化 利用者ができる対策は?
新生活を控えた3月から4月に、引っ越しをしたくてもできないという人が増えています。引っ越し会社が人手不足で依頼を受けられず、料金も高額化せざるを得ない状況です。「引っ越し難民」問題、ますます深刻化して...
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「今だけ・金だけ・自分だけ」強欲人間が諸悪の根源 -植草一秀
「コストダウン叫ぶあんたがコスト高」これが1999年第一生命サラリーマン川柳第1位の作品だ。重大事件の刑事被告人でありながら、違法な手段で海外に逃亡したカルロス・ゴーン被告を念頭に置いた一句であるのだ...
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「あいトリ」「主戦場」攻撃、「旭日旗」肯定…政治家とメディアの扇動で高まる歴史修正主義圧力、破壊される「表現の自由」
リテラの新年特別企画としてお届けしている「嫌韓ヘイト・歴史修正事件簿」。前編は安倍首相の“嫌韓キャンペーン”にまる乗っかりし、嫌韓ヘイトを拡散し続けたマスコミやコメンテーターの言動を検証したが、後編で...
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109年の歴史に幕「宇高航路」瀬戸大橋開通後30年存続 なぜいま「休止やむなし」なのか
岡山県の宇野港と香川県の高松港を結ぶ「宇高航路」が、109年の歴史に幕を閉じます。瀬戸大橋の開通後も、多いときには24時間体制で運航されるほどでしたが、それから30年が経過したいま、なぜその役割を終え...
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菊池桃子の結婚相手の経産省幹部はパワハラ体質であだ名は「将軍」、官邸時代は安倍首相のために数々の悪政を主導
タレントの菊池桃子が昨日11月4日、ブログを更新。今年に入ってから交際をしていた〈一般の男性〉と入籍したことを明かした。菊池は2012年に離婚し、シングルマザーとして2人の子どもを育ててきた。ブログで...
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ファミマ、今しか買えない“クオリティ高過ぎ”な食品5選…黒豚まん、安納芋クレープ
コンビニエンスストアの3強の一角を担う「ファミリーマート」。現在、国内に1万6000店舗以上(2019年8月末日現在)も展開している巨大コンビニチェーンである。ファミマは10月以降600店舗以上で営業...
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安倍政権の元内閣参与が玉川徹と意気投合し「老後2000万円報告書」隠ぺいと「消費税増税」を猛批判!「独裁者と変わらない」
消費税増税の強行が目前に迫っているが、そんな中、安倍政権が国民を不安に陥れた都合の悪い事実をまたひとつ闇に葬り去った。25日に金融庁の金融審議会が総会を開催したのだが、そこで例の「老後2000万円報告...
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厚労省、医師の残業「月155時間」まで容認…労基法違反前提で医療制度を設計
今年4月1日に施行された改正労働基準法で、時間外労働の上限時間が「月45時間・年360時間」に規定された。特別な事情がある場合も「年720時間」「休日労働を含め複数月平均80時間以内・単月100時間未...
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安倍首相が台風被害の千葉に視察行かずラグビーW杯観戦で大はしゃぎ! Twitterでも台風に一切触れずW杯宣伝投稿し炎上
昨晩おこなわれたラグビーワールドカップ開幕戦の日本対ロシア戦を、わざわざ日本代表Tシャツを着て観戦した安倍首相。日本が30−10で勝利すると〈トライに次ぐトライで見事な大勝利。本当に素晴らしい熱戦で、...
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安倍内閣はタマネギだらけ! マルチ広告塔、ハレンチ疑惑、パワハラ、カジノ脱法献金…チョ・グクに騒ぐマスコミはなぜ追及しない
「新しい時代の国づくりを力強く進めていくための布陣を整えた」──昨日、第4次安倍第2次改造内閣が発足し、記者会見で安倍首相は新内閣について「自民党は『老荘青』、人材の宝庫です」などと語った。「人材の宝...
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10月実施「保育園無償化」は、子どもの人権に配慮ナシの穴だらけ施策…保育の質の確保を
10月実施「保育園無償化」は、子どもの人権に配慮ナシの穴だらけ施策…保育の質の確保を。この10月、乳幼児子育て世代にとっては非常に大きな、ある行政施策の大転換が行われる。いわゆる“幼保無償化”と呼ばれる、幼児教育・保育の無償化だ。10月といえば、消費税10%引き上げのタイミング。この幼...
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ANAHD「時差ボケ調整アプリ」海外出張のビジネスマン50人に社外トライアル
ANAHDとニューロスペースが共同開発した「時差ボケ調整アプリ」の社外トライアルが始まります。海外出張の多い企業の従業員にアプリを使ってもらい、生産性向上と働き方改革の視点から効果や使い勝手を検証しま...
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「貧乏ゆすり」の驚愕の効用が研究報告…死亡率が大幅に低下
働き方改革の効果もあってか、有給休暇を取得して旅行や観光地への行楽、商業施設、テーマパーク、遊園地など、普段より足を延ばして余暇を過ごす人が増えている。今年は夏期休暇を長めに取得して、趣味や趣向を凝ら...
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高速バス運転手「働き方」の実態は 路線で異なる乗務形態、長距離運行にどう対応?
全国のバス事業者が運転手を募集するなか、運転手の勤務のあり方へ懸念の声も聞かれます。その実態はどうなっているのでしょうか。なかでも長距離を運行するのが高速バスですが、その乗務シフトの体制はかなり多様で...
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貸出手続きスマホで完結 ニッポンレンタカーが新サービス 背景に従業員の働き方改革
24時間営業廃止を補うサービスだそうです。「ニッポンレンタカー」を展開するニッポンレンタカーサービス(東京都千代田区)が2019年7月17日(水)から、首都圏の33営業所において「セルフレンタカー」サ...
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ソウルフードのフェリーうどん、STU48…『海事レポート2019』ウェブで読めます 国交省
国土交通省海事局が『海事レポート2019』を公表。海事局の主要施策のほか、「海」や「船」に関するコラムなどがまとめられたもので、同省のウェブサイトから無料で読めます。「乗りものニュース」コラボ記事も掲...
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元内閣参与語る「消費税10%で日本経済は破壊へ」
「安倍政権において、消費税をこれ以上引き上げることはまったく考えていません」 「今後10年ぐらいの間は、上げる必要はないと私は思っている」 参議院選挙の公示日前日の7月3日に行われ...
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「フェリー銀座」四国~九州航路どう活用 物流の「働き方改革」追い風 役割も変化
高速道路網の進展でフェリー需要が減少するなか、愛媛県と九州のあいだでは複数の旅客フェリーが運航されています。本州~九州間の観光や物流に、四国~九州航路を組み込む動きもありますが、どのように活用されてい...
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自民党・西田昌司「安倍総理、今からでも消費税増税の凍結を!」
10月の消費増税前、最後の国政選挙が行われようとしている。自民党の公約に、消費税10%への増税が明記されたなか、自民党内から増税の凍結を求める声を上げ続ける議員がいる――。 「いまの景気状態...
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自民・西田議員「消費税10%に突き進む財務省は帝国陸軍と同じ」
「いまの景気状態で、消費税の増税が強行されれば、家計への影響は計り知れません。日本経済も間違いなく悪くなってしまいます」 こう警鐘を鳴らすのは、政権与党の自由民主党内で、「消費増税の凍結」を...
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テレビ局が自局の“報道番組制作現場のダメさ”を隠さず撮影した『さよならテレビ』が話題
●テレビ報道の「自画像」テレビ局、それも報道番組制作の現場をテレビ番組自身がルポし、現在のテレビ報道が抱える問題点を炙り出すルポルタージュが登場した。東海テレビ(フジテレビ系)の『さよならテレビ』であ...