「鹿児島空港」のニュース
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JAC「オリジナル絵本」製作 社員有志の想いを結集 今後は機内サービスへの導入も
コロナ収まったら読めそうです!JAC「子供から大人まで楽しめる…」JACが拠点とする鹿児島空港のJAC機(乗りものニュース編集部撮影)。JALグループで鹿児島を拠点とする地域航空会社、JAC(日本エア...
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遠さも強み? 福岡もう一つの玄関口「北九州空港」コロナ禍に存在感 なぜかセレナが鎮座
福岡県の空の玄関といえば福岡空港ですが、同県にはもうひとつ、旅客便が発着する北九州空港があります。博多に至近の福岡空港に比べてアクセス性は劣るものの、ならではの「強み」が存在します。福岡ではできない「...
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2021年春廃止/開業の高速バスまとめ 消える名物夜行バス 新規路線にあるトレンド
2021年春の廃止路線、開業など高速バスに関する動きをまとめました。感染症拡大による移動の自粛が長引き、かつてドル箱であった路線も休止せざるを得ない中、これまでにない発想の高速バス路線も生まれています...
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鹿児島空港JALラウンジ「マスクありで顔パス入室」期間限定で可能に NECらとテストへ
マスクありでの顔認証は、国内航空会社初の取り組みとのこと。無料でのスタンプラリーも実施JAL(日本航空)とNEC、霧島市(鹿児島県)などは2021年3月16日(火)、鹿児島空港および霧島市内で、「顔認...
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着陸で煙る「飛行機タイヤ」クルマのものとはどう違う? デカイだけじゃない工夫とは
着陸した旅客機は、接地した瞬間にタイヤから煙が発生します。このタイヤは一般的な自動車で用いられているものと比べて、どのような差があるのでしょうか。また、どのような工夫が凝らされているのか見ていきます。...
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JAL ラウンジの「いい匂い」はどこから? 担当者に直撃!「実は…」づくしのウラ話
多くの空港に設置されているラウンジのなかでも、JALの入口では「いつどこでも同じ、いい香り」がします。これはどこから出ていて、なぜ同じなのでしょうか。担当者に聞いたところ「匂い」ひとつにも多くのこだわ...
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日本の「標高の高い空港」トップ5はどこ? 離陸の難易度にも深い関係あり
平野部や海岸近くにあることが多い日本の空港のなかで、もっとも標高が高いのは標高657mの松本空港です。それ以降に続くのはどこの空港なのか、トップ5を挙げました。またこの標高、離陸の効率に影響を及ぼすこ...
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悪天候の着陸 するかどうかの決め方は? 多い時期や地域特有の事情 JACパイロットに聞く
悪天候の日など、旅客機は飛び立ったとしても、目的地を前に引き返すことがあります。パイロットはどのように着陸可否を判断しているのか、JAC公認「メカニック絵師」の漫画が解説しています。JAC現役機長にも...
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新型コロナ下あえて「肩組み笑顔」のイラスト公開した航空会社JAC 裏には整備士の想い
新型コロナ感染拡大の影響で難局を迎える航空業界、そのようななかJACが「肩を組み笑顔」のデザインのイラストを作成しています。この状況には似つかわしくないとも思えますが、そこには製作者の整備士の思いが詰...
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日本の飛行機旅客便「最長&最短路線」はどれか? 国際線 国内線 その距離とは
世界の航空業界では国際線、国内線それぞれに、最長路線記録を塗り替える便が相次いで登場しました。日本を発着する航空便ではどうでしょうか。対する最短路線も、なかなかに目を引くような距離です。世界では1万5...
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まだあった伊丹空港「パタパタ」案内板 一部残る未改修エリアは雰囲気も昔の伊丹
リニューアル進行中の伊丹空港で、かつて名物だったのが「パタパタ」ことソラリー式反転フラップです。到着口の大きなものは撤廃されましたが、一部エリアにはまだ残っていました。到着口案内板の「パタパタ」は20...
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JACのサーブ340B 12月20日にラストフライト! 27年の歴史に幕 JALグループ最小機
JALグループのJACが保有するターボプロップ機「サーブ(SAAB)340B」型機が、ラストフライトを迎えます。27年前に導入されて以来、地方路線で活躍、JALグループでは最小の機体です。12月20日...
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まもなく引退 JALグループ最小機「JAC サーブ340B」 その退役前イベントを追う
まもなく退役予定であるJACのサーブ340B型機。JALグループ最小の機体で、機内もユニークです。この退役を前に実施されたツアーを取材。格納庫見学やフライトシミュレーター体験など普、段は触れられない場...
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JACの「サーブ 340B」 27年の歴史にフィナーレ 2019年12月中に退役へ JALグループ
JALグループで鹿児島空港を拠点とする地域航空会社JACのターボプロップ機「サーブ340B」が27年の歴史にフィナーレを迎えます。後継機種のATR-42型機が納入のタイミングでラストフライトの見込みで...
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バスが滑走路を堂々走行! 旧種子島空港でサプライズの「テイクオフ!」
ジャルパックとJACが実施した2日間の「DHC8-Q400退役ツアー」。種子島に到着した2日目には、「バスで滑走路を走る」というサプライズイベントが用意されていました。「テイクオフ!」でバスが発進ジャ...
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陛下、危機一髪!美智子さまが救われた離島でのハプニング
天皇皇后両陛下は、11月16日から18日の日程で、鹿児島県の屋久島、沖永良部島、与論島を訪問された。天皇陛下の即位20年にあたる'09年に「できるだけ遠方の島を」とのご意向から沖永良部と与論の離島訪問...
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蛭子能収のゆるゆる人生相談 「人生は楽なほうがいい」
「読むと心が軽くなる」「蛭子さんなのに、またいい話してる」「安定の競艇オチ」……とネット上で話題を呼び、たちまち4刷というヒットとなった単行本『蛭子能収のゆるゆる人生相談』(光文社・630円+税)。そ...