「エリザベス女王杯」のニュース (788件)
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【注目馬動向】エリザベス女王杯2着のパラディレーヌは中山牝馬Sから始動へ
昨年のエリザベス女王杯で2着だったパラディレーヌ(牝4歳、栗東・千田輝彦厩舎、父キズナ)は中山牝馬S・G3(3月7日、中山競馬場・芝1800メートル)での始動を目指すことになった。エリザベス女王杯後は...
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日曜京都競馬場の注目激走馬…京都11R日経新春杯・G2
京都11R・日経新春杯・G2・馬トク激走馬=ライラックエリザベス女王杯で3着し、有馬記念は痛恨の除外となった7歳牝馬のオルフェーヴル産駒は、そのぶん時間をかけて多くの調教をこなしてきた。直前は美浦・W...
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豪州の女傑が電撃引退!G1・12勝のヴィアシスティーナは初年度にドバウィと交配予定
オーストラリアを拠点に活躍していたヴィアシスティーナ(豪州の年齢表記で牝8歳、豪州・クリス・ウォーラー厩舎、父ファストネットロック)の引退が決まった。同馬を管理するクリス・ウォーラー調教師が18日、自...
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2025年度東京競馬記者クラブ賞表彰式 戸崎圭太騎手「成績を認められてうれしい」
2025年度東京競馬記者クラブ賞の表彰式が1月17日、中山競馬場のウィナーズサークルで昼休みに行われ、戸崎圭太騎手(45)=美浦・田島俊明厩舎=が2016年度以来、9年ぶりに受賞した。25年ドバイ・シ...
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【日経新春杯】菊花賞4着馬ゲルチュタールが2・4倍で断然人気 2番人気以下は3頭が7倍台の混戦 前日最終オッズ
◆第73回日経新春杯・G2(1月18日、京都競馬場・芝2400メートル)前日最終オッズが1月17日、JRAから発表された。単勝1番人気は昨年の菊花賞4着馬(6)ゲルチュタール(牡4歳、栗東・杉山晴紀厩...
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【日経新春杯】ライラックに騎乗の藤岡佑介騎手 新春の淀でタイトル奪取へ「乗せてもらう以上はいい結果を」
◆第73回日経新春杯・G2(1月18日、京都競馬場・芝2400メートル)昨年末の有馬記念に出走予定だった藤岡佑介騎手とライラック(牝7歳、美浦・相沢郁厩舎、父オルフェーヴル)のコンビが、年明けの伝統あ...
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【日経新春杯・浅子の特注馬】ライラックは前走時に激走示唆の充実ぶり 父オルフェ譲りの意外性で7歳牝馬期待
◆第73回日経新春杯・G2(1月18日、京都競馬場・芝2400メートル)22年フェアリーS以来となる勝利を狙うライラック(牝7歳、美浦・相沢郁厩舎、父オルフェーヴル)が、勢いを取り戻している。前走のエ...
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【日経新春杯】「ファン投票をしてくれた多くの方のためにも」と相沢調教師 有馬記念無念の除外ライラック切れのある動き
◆第73回日経新春杯・G2(1月18日、京都競馬場・芝2400メートル)追い切り=1月15日、美浦トレセン年を重ねても陰りは見られない。気温が上がり始めた朝9時過ぎ。年が明けて7歳となったライラック(...
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『ウマ娘』ではアイルランドからの留学生 無傷の6連勝でGI2勝を挙げたファインモーションの段違いの強さ
蘇る名馬の真髄連載第30回:ファインモーションかつて日本の競馬界を席巻した競走馬をモチーフとした育成シミュレーションゲーム『ウマ娘プリティーダービー』(Cygames)。2021年のリリースと前後して...
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【日経新春杯展望】強い4歳世代のゲルチュタールが重賞制覇へ 状態のいいリビアングラスが穴馬
第73回日経新春杯・G2は1月18日、京都競馬場の芝2400メートルで行われる。ゲルチュタール(牡4歳、栗東・杉山晴紀厩舎、父ブリックスアンドモルタル)は、昨年の菊花賞で4着と上位に入った。もともと青...
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『週刊プレイボーイ』グラビア常連! 競馬大好き・豊島心桜の今年の"推し馬"大発表!
2026年の干支は午(馬)。『週刊プレイボーイ』本誌表紙&巻頭グラビアの常連で、競馬番組でも目にする機会が増えた豊島心桜(とよしま・こころ)さんに、今年イチ押しの馬を聞いた。***【〝推し馬〟はリンク...
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【競馬予想】混戦極める3歳牡馬戦線 識者が選定した皐月賞と日本ダービーの勝ち馬
2026年3歳牡馬クラシック皐月賞、日本ダービーを制す馬は?(後編)前編◆皐月賞、日本ダービーで戴冠を果たすのは?>>大混戦となっている今年の3歳牡馬戦線。注目のクラシック、GI皐月賞(4月19日/中...
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【競馬予想】「3強」の有馬記念、レガレイラの連覇はあるか? 競馬サークル内で評判の伏兵も気になる
GI有馬記念(中山・芝2500m)の昨年と今年の違いは「軸」があるかどうか、だろう。昨年は、確たる「軸」と目されていたドウデュースがレース直前に回避。それによって、菊花賞馬のアーバンシックが押し出され...
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有馬記念「万馬券」をふたりの馬券名人が渾身の予想! 23歳のジョッキーに大波乱の予感?
連覇を狙う女傑、勢いに乗る皐月賞馬、海外GⅠも制覇したダービー馬など、有力馬が顔をそろえた今年の有馬記念。一年を締めくくるグランプリレースをふたりの馬券名人が大予想!※予想は、枠順発表前のものです**...
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【競馬予想】有馬記念は『ザ・ロイヤルファミリー』に"サイン"あり!? 美人勝負師の大胆な狙い目
美人勝負師の最終結論熊江琉衣~有馬記念編GⅠ有馬記念(中山・芝2500m)が12月28日に行なわれます。1年を締めくくるレースですから、なんとか的中して気持ちよく新年を迎えたいですね。本命は、ミュージ...
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【競馬予想】有馬記念はダノンデサイルに逆転の目あり! 一発あるならJCの雪辱期す「あの馬」
ダービージョッキー大西直宏が読む「3連単のヒモ穴」――2025年を締めくくるグランプリ、GI有馬記念(中山・芝2500m)が12月28日に行なわれます。大西さんは現役時代、1981年のゴールドスペンサ...
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【競馬予想】今年の有馬記念は人気薄馬も見逃せない 血統分析で見えた、波乱を起こしそうな2頭は?
【本格化した7歳馬に期待】12月28日(日)、中山競馬場で3歳以上馬によるGⅠ有馬記念(芝2500m)が行なわれる。一年の締めくくりとなる大一番に、今年も豪華メンバーが集結。昨年の有馬記念勝ち馬で今年...
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【競馬予想】エリザベス女王杯、大胆にもレガレイラを無印にした美人勝負師の豪快な狙い目とは?
美人勝負師の最終結論熊江琉衣~エリザベス女王杯編先々週のGI天皇賞・秋では馬連の、先週のGⅡアルゼンチン共和国杯では三連複の馬券をゲットすることができました!この調子で今週のGIエリザベス女王杯(11...
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【競馬予想】エリザベス女王杯はレガレイラが中心も、同じ4歳馬の伏兵2頭から漂う大駆けムード
牝馬の頂上決戦となるGIエリザベス女王杯(京都・芝2200m)が11月16日に行なわれる。昨年は3番人気のスタニングローズが勝利し、2着に12番人気のラヴェル、3着に2番人気のホールネスが入って、馬連...
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【競馬予想】エリザベス女王杯で「打倒レガレイラ」を果たす馬はいるか? 叩き上げの5歳馬が不気味
ダービージョッキー大西直宏が読む「3連単のヒモ穴」――下半期の「牝馬最強決定戦」となるGIエリザベス女王杯(京都・芝2200m)が11月16日に行なわれます。現役時代、同レースで思い出に残っている一戦...
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【競馬予想】エリザベス女王杯は人気薄馬の血統も要チェック 本命の有馬記念馬レガレイラに対抗しそうな2頭は?
【レガレイラが本命も......】11月16日(日)、京都競馬場で3歳以上牝馬によるGⅠエリザベス女王杯(芝2200m)が行なわれる。今年は、昨年のGⅠ有馬記念(中山・芝2500m)を勝ち、前走のGⅡ...
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【競馬予想】エリザベス女王杯の本命レガレイラに気になる情報 「中山以外」で勝つことができるのか
GI有馬記念(中山・芝2500m)など牡馬混合GIを2勝しているレガレイラ(牝4歳)は、現役牝馬のなかでは実力、実績ともに屈指の存在だ。前走のGⅡオールカマー(9月21日/中山・芝2200m)において...
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【競馬予想】マイルCSでジャンタルマンタルを脅かすのは? 穴党記者厳選の伏兵2頭に一発の予感
秋のGIシリーズはここ3戦、菊花賞、天皇賞・秋、エリザベス女王杯と1番人気が勝利を飾っている。はたして、今週行なわれるGIマイルチャンピオンシップ(以下、マイルCS。11月23日/京都・芝1600m)...
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『ウマ娘』でも描かれる闘志むき出しの熱血キャラ 世代の頂点に立った女傑ヒシアマゾンが魅せたライバルとの激闘
蘇る名馬の真髄連載第25回:ヒシアマゾンかつて日本の競馬界を席巻した競走馬をモチーフとした育成シミュレーションゲーム『ウマ娘プリティーダービー』(Cygames)。2021年のリリースと前後して、アニ...
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【競馬予想】3歳馬が「2強」を形成する天皇賞・秋 穴党記者の狙いは実績ある古馬2頭の逆襲
伝統のGI、天皇賞・秋(東京・芝2000m)が11月2日に行なわれる。今年は「牡馬三冠」の最終戦となるGI菊花賞(10月26日/京都・芝3000m)ではなく、ここを選択した3歳馬2頭に人気が集まってい...
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【競馬予想】天皇賞・秋で注目は「今年勝利が多い」血統 牝系が魅力の6歳馬も本格化の気配
【人気薄馬も含めた注目の馬は?】11月2日(日)、東京競馬場で3歳以上馬によるGⅠ天皇賞・秋(芝2000m)が行なわれる。今年は確固たる中心的存在こそいないものの、実績馬が勢揃い。GⅠ宝塚記念(阪神・...
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【競馬予想】皐月賞馬&ダービー馬不在の菊花賞 トレセン内で評判の「3強」を脅かす存在とは
3歳牡馬三冠の最終戦となるGI菊花賞(10月26日/京都・芝3000m)は、戦前の評価からすると「3強」だ。前哨戦のGⅡ神戸新聞杯(9月21日/阪神・芝2400m)を制したエリキング(牡3歳)と、2着...
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【競馬予想】激戦の菊花賞、騎手と血統を重視した美人勝負師が絶対的な信頼を置く本命とは?
美人勝負師の最終結論熊江琉衣~菊花賞編この秋のJRAのレースでは、GⅡ毎日王冠と先週のGⅠ秋華賞の馬券を購入して、ともに的中することができました。この勢いに乗って、今週のGⅠ菊花賞(10月26日/京都...
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【競馬予想】絶対的な存在がいないアイルランドTは"大荒れ"の予感...人気薄の実力馬2頭が高配当を演出か
今週の中央競馬は3日間開催。中日となる10月12日には、GIIアイルランドトロフィー(以下、アイルランドT。東京・芝1800m)が行なわれる。昨年まではアイルランドT府中牝馬Sの名称で行なわれていた同...
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【競馬予想】凱旋門賞は好配当ゲットのチャンス! 日本発売ゆえ人気の盲点となる海外の穴馬3頭
クロワデュノール(牡3歳)、ビザンチンドリーム(牡4歳)、アロヒアリイ(牡3歳)と、今年は日本調教馬が3頭出走するGI凱旋門賞(10月5日/パリロンシャン・芝2400m)。3頭とも前哨戦を勝利しての参...