23年のエリザベス女王杯覇者で、25年に現役を引退し繁殖入りしたブレイディヴェーグが、エピファネイアとの子を受胎していることが分かった。7月14日、ノーザンファームの津田朋紀場長が明らかにした。

 本馬の初子で、順調なら来年に誕生する予定。

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